全国的に嵐のような悪天候だった4月6日はパンツも吹き飛ぶエロ事件多発日和だった


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最高のエッチ体験告白スレより
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1: 投稿者:ロミオ ◆lDzk49E.e2 投稿日:2013/04/07 18:37:33

全国的に嵐のような悪天候だった4月6日、エロ事が連発し過ぎたので書かせてください。

その①

仕事が休みなので昼頃まで寝ていた。
洗濯して食事をしようかと洗面を済ませるとインターホンが鳴った。
モニターで確認すると玄関前に若い女の子が2人立っている。
雨風強いのにどうしたのか?と玄関を開けると、隣の部屋に引っ越して来たので挨拶に来たとのこと。
近くにある大学に通うJDさんが2人でルームシェアするようだ。
2人とも明るく元気そうな娘だ。まあまあ可愛い感じ。
とりあえず女の子2人で困ったときには隣のオッサンなりかけに声をかけてと挨拶をした。
お隣JDさんは引っ越し業者とかが来てドタバタしている。
洗濯を済ませ、なにか食べ物を買って来ようと向かいのコンビニへ。
カップ麺やらジュースやらとカゴに入れ、レジに向かうと、お隣JDさんの片割れの娘がレジで会計中だった。
ちょっと買い物内容をみると飲み物を買っていないようだった。
さっき挨拶に来た時に菓子折りをくれたので、暖かいジュースを追加し会計しといた。
アパートのオートロックで苦戦するお隣JDさんの片割れに追いつき、開けてあげると、3階までの階段を前を歩く。
短めなスカートなのにオッサンの前を階段昇るなんて、無防備な気もした・・・。
あまり見ちゃいけないと思いながらもチラチラみると青色っぽい食い込み気味なパンツがちょっと見える!
2階から3階へ向かう階段では風が吹き込み、思いっきりスカートが捲れあがるが、両手の荷物で隠せない感じに!
青色食い込みパンツを思いっきりガン見させていただきました!!
お隣さんの玄関前で、挨拶のお礼にと暖かい飲み物を渡して、引き籠りを始めるが・・・
今日会ったばかりの若いJDさんの柔らかそうなお尻に食い込んだ青色パンツが目の前をグルグル回っていた。
愚息は反応したが爆弾処理はしなかった。


3: 投稿者:ロミオ ◆lDzk49E.e2 投稿日:2013/04/07 19:33:47

その②

食事して風呂掃除して洗濯物を浴室乾燥に干して部屋を掃除した。
引っ越して来た頃の様にとまではいかないが、自己満足的に部屋がきれいになった。
なんか家事を頑張ったと思いながら一服始めると、待ってたとばかりに携帯が鳴る。
会社の後輩から、お客様のところでトラブルが発生して、どうしても対処しきれないので助けて欲しいとのこと。
身支度を済ませ、車で30分くらいのお客様宅へ行き、トラブルの対処をする。
すっかり日も暮れ、近くのコンビニで後輩に励ましのコーヒーを渡し、帰路に。
途中でトイレに寄りたくなり、道をそれて、トイレがある公園へ行く。
そこは何度かカーセックスした事がある公園。
辺りはすっかり暗く、雨風も強いのに、公園のトイレすぐ横の駐車場には2台のワゴン車がぴったり横並びに。
怪しい思いながらも、その2台の横に車を停めてトイレを済ませる。
車に戻りながら隣の車をチラっと見ると薄いスモーク越しに男女が交わるシルエットが見えた!
車に入り隣を見ると突然ルームランプが点き車内が見える!
体からして30前後の女性が全裸に目隠しをされ、バイブを挿されM字開脚で座らされている!
Tシャツだけ着た少し若い感じの男性は、こちらに手を振り、指でOK印を出す。
男性は女性にバイブを挿したまま中腰になりながらフェラをさせる。
イチモツはかなり細いがかなり長い。ストローと言う表現があっていると思う。
男性が奥側に移動し、女性が四つん這いになりバイブが挿されたまま股間をこちらに向ける。
フェラしながら女性は自分でバイブを抜き差しする。雨で窓が濡れているが、毛に覆われた赤い割れ目にバイブが抜き挿しされるのはよく見えた。
女性は何度か脚腰がビクビクなり絶頂した様子。自らバイブを抜き挿しするエロさに愚息は完全に反応した。
また体位を変え、背面騎乗位で女性がこちらに向くようにしたから突き上げる。
胸はDカップ程だろうか、突かれる度に上下に弾ける様に揺れていた。
エンジンの音や雨風の音に遮られるが、ときどき女性の下品な喘ぎ声が聞こえる。
背面騎乗位で突かれていた女性が男性側に倒れる感じになりながらもピストンが続く。
毛に覆われた赤い割れ目に細く長いイチモツが出入りしている。白く泡立つように汁が溢れているのも見える。
突然男性が起き上がり、スライドドアを開け、女性をこちら側に向けM字開脚で座らせる。
雨風で濡れるのも構わないようで、女性の後ろ側にまわり、プロレス技をかけるように手足を固め、そのまま激しく手マンをする。
少し窓を開けていたので、声がよく聞こえる。
女性は『出そう、出そう、イキそう、イキそう』と叫んでいる。
男性が女性の腕を固めながら器用にアイマスクを外す。
男性が『ほら、見られてるよ』と言うと、女性が目を開け『いやぁ~~~出るぅ~~~』と叫びながら・・・
激しく手マンされながら潮をバシャバシャ吹いた!
男性の激しい手マンが続きながら『見ないで やだ イク~~~』と叫ぶ女性は潮だか尿だかわからないくらい飛び散らせていた。
雨だから気にしないが、相当車にかかっていたと思う・・・。
またスライドドアが閉まり、今度は正常位で始めた。女性は顔をそむけていたが、下品な喘ぎ声は出しているようだった。
男性が何度も会釈をし、手を振ってルームランプが消えたので、その場を去った。
起ちっぱなしだった愚息の爆弾処理は後回しに帰宅した。


4: 投稿者:ロミオ ◆lDzk49E.e2 投稿日:2013/04/07 20:06:12

その③

部屋に帰り、青色パンツとカーセックスをオカズに爆弾処理をしようとした。
しかし、歳をとると想像力も衰えるものでDVDでも見ようかとレンタルショップへ行くことにした。
見たい新作映画もあり映画DVDを選びアダルトコーナーへ。
アダルトコーナーで探していると女性が1人で入って来た。
30半ばから後半だろうか、天候外れの服装。白いピッタリなミニスカートに黒い革ジャケット。
アダルトコーナーを1周すると棚の反対側でしゃがんだ様子。
俺もしゃがんでこっそり棚越しに見ると、脚を開きアダルトDVDを手にして見ている。
白いミニスカートの中は何もない!毛もない!パイパンの割れ目が見える!!
立ち上がり、こちら側に歩いて来る様子。
しゃがんだまま選んでいると背中側に来た。
振り返ると屈まずに棚の下のほうにあるDVDを手にしたようで、お尻と割れ目が目前に!
また立った姿勢に戻り、しばらく背中側でDVDを選んでいる。
気にしながら選んでいると、今度は隣に来てしゃがみこんで、こちら側に体を向けながら脚を開く。
青色パンツ、カーセックス、パイパンと来て愚息は爆発寸前!
柔らかいカーゴパンツは爆弾が仕込まれているのは一目瞭然。
女性は間違いなく股間を見ている。俺は間違いなくガン見している。
そこに他の男性が入って来た。こちらをチラチラ見ている。確かに気になるだろう・・・。
男性が気になり、DVDを手に取り選ぶふりをしているが愚息は完全に反応しっぱなし。
女性が近づいて来て体を寄せてくる。股間に軽く触れながら『決まった?お手伝いしてあげるから行こう』と言われる!
俺はもうしどろもどろ。『えっ、あっ、いやっ』とかパニくった物言いをした。
そこで女性が違う男性の名前を言う・・・。
『いや、人違いだと思います・・・』
女性も『あれ?○○さん?』
『いや、人違いです・・・』
女性が『えっ、本当?ごめんなさい、○○さんかと思った』
『いや、すいません。人違いです。』
女性が『ごめんなさい。間違えちゃった。』と言いながら、股間をサワサワと撫でて
『バツゲームみたいなものだから忘れてください。本当にごめんなさい。』と言いながら、足早にアダルトコーナーから出ていきました。

速攻でナンネット掲示板を見たけど、それらしき書き込みはなかった(笑)


6: 投稿者:ロミオ ◆lDzk49E.e2 投稿日:2013/04/08 21:16:08

仕事が忙しく続きが遅れました。

その④

青色パンツ、カーセックス、痴女露出とエロ事続きでムラムラを通り越しておかしな気さえしてきました。
とりあえず新作映画だけ借りて帰りました。
DVDを観る前にシャワーを済ませようと、シャワーを浴びても落ち着かない感じ。
俺は普段は酒を飲んだりしないが、今日は飲みに行って少し酔おうかと・・・。
家の周辺には小料理屋程度しかないので2駅電車に乗り居酒屋からピンクネオンまである田舎の繁華街に行った。
何度か会社の仲間と来た事もあるスナックへ2年ぶりに行ってみた。
週末の時計は22時を過ぎ、花見か新人歓迎会かの2次会団体が10人程居た。貸し切りではないようだが他にお客さんは居なかった。
カウンターに座り、カウンター内の20代後半くらいの女性店員と他愛ない話をしながらビールを飲む。
30分もすると2次会団体がお開きになったようで一気にお客さんが居なくなる。
客は俺1人、女性店員3人とママさん。
ママさんはだいぶ酔っているようで呂律が回らないようだが、2年ぶりに来た俺を覚えていたようで、隣に座り話かけてくる。
女性店員3人の内、カウンター内の女性店員は酔っていないようだが、残り2人は団体客に随分飲まされたようで、散らかったテーブルを片付け、早々に帰って行った。
団体客がだいぶ大盤振る舞いをした上に、ママさんも酔い、早々に看板は片付けた。
23時には、俺が最後の客になった。
席をテーブルに移し深いソファーの隣にママさんが座り、向かいに女性店員が座る。
改めて、呂律の回らないママさんが乾杯とはしゃぎながら飲み出す。
ちょっと仕事の話をした辺りから向かいに座る女性店員の赤色パンツがチラチラ見えている事の話になり、ママさんが普段からTバックしか穿かない話になる。
俺はエロ事続きな上に赤色パンツがチラチラ見えている、それにママさんが今日もTバックだとお尻に食い込む白黒ゼブラ柄のTバックを見せ付け証明して来る。
もう俺は今日1日続くエロ事連発もあり、愚息は完全を越える超反応を起こす!
深いソファーに座っているにも関わらず、ズボンに核弾頭が隠れているのは思春期過ぎた人間ならだれでも分かる状態。
普段の謙虚なところを封印し、誇示するかの様に存在感を出している。
向かいに座る女性店員は気付いている。
チラチラ見ながら照れ笑いをしている。でもチラチラ見ている。
明らかに気付いていて、会話の途中途中を聞いていない感じがある。
ママさんは酔い過ぎているのか、虚ろな目で下トーク全開。3度ばかりTバックを披露したところで向かい会わせに股がって来る!
最初は俺の核弾頭と膝の間に股がったが、次第に核弾頭に近付いて来る。
俺に股がりながら、何故か女性店員に向けTバックを見せ付けるママさんの胸が顔に当たりパフパフ状態になる!
そんなに大きくはないCカップ程の胸は香水の臭いもあり、いやらしい女の臭いを発している。
ちょっと悪戯にママさんの胸の谷間にキスしてみる。
ママさんは『アハッ』とおどけながら一気に核弾頭の上に股がる。
座られても折れない程の核弾頭が、思いっきりママさんの股間を直撃した!
ママさんはそこで核弾頭の存在に気付く。
『すご~い♪ おっきぃ~♪ かった~い♪』と核弾頭を触りまくる!
ママさん越しに見える女性店員は大爆笑している。足をバタ付かせ、赤色パンツがよく見える。
ママさんはズボン越しに核弾頭を触りまくるが『見せて!』と言いながら、ズボンのチャックを開こうとする。
その日の俺には断る理由も拒む理性もない。ベルトも外し、チャック下ろし、股がるママさんを持ち上げ、膝下まで一気にズボンもパンツも下ろした!
自分でも他人のかと思う程に膨れ上がった核弾頭が昇龍の如く天に向かってそそり起っていた。
それを見たママさんは『デカッ!!』と言ったかと思うと、両手で握りながら、股間を擦り付けて来る!
大爆笑していた女性店員が覗き込んで来て『マジで!? デカイ!!』と言いながらガン見して来る!
ママさんは股がりながら核弾頭に股間を擦り付けて『かったぁ~い♪ あぁ~ヤリたくなっちゃう♪』と言って来る!
俺が一言『やっちゃお』と言うと・・・
ママさんは自らTバックをずらし、一気に核弾頭が割れ目の最深部に当たるまで腰を落として来た!
挿れた一瞬で体を仰け反らせながら『イクーーーーーーーーーーッ!!!!』と尾長鳥の様に長い叫びを上げながら全身をビクビクさせる。
一瞬、呆気に取られた女性店員は、ママさんの絶叫が終わると大爆笑する。
完全に暴走モード200%の俺は、ママさんの腰を掴み激しく核弾頭で突き上げる!
最深部を貫くくらいに力強く下から上へ何度も突き上げる!
ママさんは体を仰け反らせたまま『アァ!! アァ!! イクッ!! イクッ!! アァ!! アァ!! イクッ!! イクッ!!』と突き上げられる度に絶叫を繰り返す。
女性店員は『マジでヤバイ!! マジウケる!! マジエロい!!』と核弾頭がめり込む割れ目を見ながら騒いでいる。
片手を離し、ソファーに四つん這いになり覗き込む女性店員のスカート内に手を入れて、股間をまさぐっても気付かないくらいに見入っている。
1日続くエロ事連発!
お隣JDさんの柔らかそうなお尻に食い込む青色パンツ!
見せ付けバイブに見せ付け潮吹きカーセックス!
ノーパンパイパン痴女露出!
スナック女性店員の赤色パンツにスカート内まさぐり!
そしてTバックママさんとの女性店員を目の前にしての絶叫最深部挿入!
もう核融合寸前ですが、最深部での核融合は核分裂の恐れもあり避けたいところ・・・。
暴走モード999%の俺は、喘ぎ叫ぶママさんをソファーに座らせ、ママさんの腰に女性店員を股がらせ、再びママさんに挿入!
『すごい!!奥来る!! アァ!! すごい!!イッてる!! 奥イッてる!! 奥イッてる!! アァ!!』と喘ぎ叫びイキ続けてるママさんを割れ目からGスポットを突き最深部まで長いストロークピストンし、『マジエロい!! マジエロい!! 超ヤバい!!』と笑い騒ぐ女性店員のスカートを捲り上げ赤色パンツの上から股間を手マンする。
疑似3P状態で核弾頭を最大限まで膨れ上がらせる。
ママさんは『アアアァァァーーーーーーーッ!!!!』と叫び、核弾頭の根本に温かい湿り気が流れるのを感じる。
核弾頭をピストンする度にビチャビチャと音がする。一気に核融合の予兆が襲い・・・
全身が呼吸を忘れたかのように沸騰する・・・
足が筋肉痛と痙攣が襲うように震えだす・・・
腕が勝手に女性店員を幼女のオシッコスタイルのように持ち上げる・・・
『ゥゥゥオオオォォォーーーーッ!!!!!!』と叫んだ気がする・・・
最後に最深部の向こうを貫くかのように突き挿してから、光より速い速度で引き抜かれた1000%に達した核弾頭はガトリング式レールガンのように核融合を始めた!
とてつもない速さで、とてつもない量で、とてつもない飛距離で、とてつもない回数の核融合が起きた!
ママさんは小さな声で『イクッ!! イクッ!!』と言いながら、核弾頭が引き抜かれた割れ目からパシャパシャと音を立て漏らしていた。
女性店員は『アッア!! ウッア!! ウッハッ!!』と雰囲気と手マンでイッたようだ。


引用元サイト:
ナンネット|投稿 エッチ体験
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