俺の初体験、2歳上の姉ちゃんだったんだ | 867が語る その②


その①の続き

119:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 08:30:07.66 ID:WkQb+pX30

おはよう。



初めて人の唇の感触を知った。
暖かい。そして柔らかい。

不意に姉貴の舌が入ってくる。柔らかいけど何とも言えない弾力。
姉「んっっ・・」
姉貴の声が漏れる。
やべっ。俺、姉貴にめちゃくちゃ欲情してる。
止まらない。

俺の右手が自然に姉貴の胸にいく。
制服のブラウス越しに感じる姉貴の胸の感触。
一緒に風呂入ってた頃は、くすぐり合いで触ったことはあるけど・・・
あの時とは何か違う、指先から伝わる歓喜の感触。
姉貴は目を閉じてされるがままだ。
俺は姉貴の横に座り直し、ブラウスのボタンを外す。
ブラウスの前がはだけ、タンクトップに浮かんだ形のいい膨らみ。
そっとタンクトップをズリあげる。姉貴は背中を軽く浮かす。
ブラが現れた。薄いピンクのシンプルなブラ。
そっとブラの上から揉んでみる。

柔らかい。改めて思う。

もう我慢出来ない。

姉の背中に手を廻し、ブラを外そうとする。
《ブラってどうやって外すんだ?》
経験が無いからわからない。でも我慢出来ない。

ブラの下から手を入れて捲くし上げようとする。
そのとき、姉貴が小さな声で言った。
姉「俺君、ブラ壊れるよ。それに・・・」
姉貴の一言で、少し冷静になった。
俺「ごめん」
姉「ううん、謝らないで。俺君も男の子だねって思った」
なんか姉貴が微笑んでる。
凄くうれしくて、思いっきり抱きしめた。

120: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 :2011/06/12(日) 08:45:05.10 ID:4x6oMxz00

867
おはよう

121:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 08:50:06.76 ID:scO1VZLw0

昨日手慰み3回とセックル1回やったのに朝からフル勃起wwww
普段ならあり得ねぇ元気っぷりwwwwwwwどうした息子よwwwwwww






とりあえずパンツ脱いだ。

122:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 09:18:27.47 ID:WkQb+pX30

>>住人
おはよう

>>121
元気だな、うらやましいぜ。



姉「俺君、痛いし冷たい」
俺「えっ?」
姉「ボタン」
姉貴が制服のボタンを摘む。
帰宅してそのまま姉貴の部屋に来たから、学生服のままだ。
俺「あっ、ごめん」
姉「ねぇ、俺君」
俺「なに?」
姉「今日、俺君の合格記念日だね」
俺「そうか、忘れてた。姉貴をおどかそうと思って、玄関からそのままここに来たんだ」
姉「逆にビックリさせちゃったね、ごめん」
俺「こっちこそ。大声だしてごめん」
姉「ほんとだよ、ビックリした・・・。私、泪と鼻水で顔ぐちゃぐちゃだね。」
俺「ははは」
姉「シャワー浴びてきていい?」
!!それは・・
俺「じゃあ一緒に入る」
姉「馬鹿だなぁ。シャワーだから一緒には入れないよ。風邪ひいちゃう。ウチが先に浴びてくるから、俺君はその後浴びてきて」
俺「わかった」

姉はベッドから起きあがると、はだけたブラウスそのままでシャワーに行った。
俺は姉貴のベッドに腰掛けて姉貴の部屋を見渡す。
《久しぶりだな、姉貴の部屋。最近姉貴の部屋から声が聞こえなかったから、無線やってないんだろうな。いやいやそうじゃなくて、俺、姉貴とするのかな?姉貴は初めてじゃないよな。っていうか俺たち姉弟じゃん》

俺の頭は混乱していた。

そのうち、姉貴がシャワーから帰ってきた。
姉貴はリーバイスの626とトレーナーに着替えている。
《ブラしてるなぁ。うまくはずせるかな?》
姉「俺君、シャワー浴びてきて・・」
さっきより少しさっぱりした顔で、姉貴が促す。
《俺にシャワー浴びろって事はそういうことだよな》
俺「うん、すぐ浴びてくる」

俺もシャワー浴びに行った。

124:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 09:41:03.42 ID:28TsDZpo0

今北。もりあがってまいりましたwwww

126:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 09:49:04.63 ID:OgtKv2pF0

最近の純情恋愛の盛り上がりっぷりパネぇwwwwww

127:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 10:08:03.90 ID:WkQb+pX30

俺らの年代は純情だったんだよ。
若人のためにこれを送る

仙道敦子



松本典子





いきり立つ息子をなだめながら、シャワーを浴びた。
もし賢者モードに入れば、多分一生後悔する。

俺も部屋着に着替えて姉貴の部屋へ戻った。
俺「ただいま」
姉「お帰り。」

姉貴が布団から顔だけ出している。

俺「寝袋かョ。ってかアザラシか、それw」
姉「うるさいなぁ。黙って布団に入るの」
俺「布団っすか」
姉「布団っすよ」

俺が帰宅したときと違って、姉貴は上機嫌になってる。
うれしかった。
そして布団に入ろうと掛け布団を捲ろうとしたら、
姉「だめ、捲らず入って」
俺「なんなのよ、アザラシはさっきから」
最低限、掛け布団を捲って中に入る。

納得した。アザラシと布団を捲ってはいけない訳が。

姉貴は全裸だった。

俺が布団にはいると姉貴が
姉「ねぇ、俺君も脱いで」
俺「うん」

姉に促され俺も服を脱ぐ。

姉「こうやって一緒の布団にはいるの久しぶりだね」
俺「そうだなあ。小学校の頃に爺ちゃんの家に行った時が最後かな」
姉「そうだね。なんか懐かしいね」
俺「姉ちゃんの裸を見るのも久しぶりだ」
姉「ばーか。スケベ」

姉貴が不意にわき腹をくすぐる。

俺「うわっ。ちょ、まじでっっっw」
姉「やっぱりここくすぐったいんだ」
俺「やめれっっw、死ぬって」

《どうも姉貴のペースで進むなぁ》

129:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 10:21:07.65 ID:yeTWFpT90

wktkすぎる

130: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 :2011/06/12(日) 10:22:57.26 ID:4x6oMxz00

尾崎豊や浜田省吾をよく聞いていたのを思い出した。

132:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 10:52:42.76 ID:WkQb+pX30

浜田省吾と尾崎豊聴いてたな。尾崎のCDまだ全部持ってるw
尾崎の死はリアルタイムでショックだったわ。



姉「ねえ俺君」
俺「なに?」
姉「俺君したことある?」
俺「ねぇよ。中3だよ、俺。姉ちゃんはどうなのよ?」
姉「ウチはいいの。」
俺「あっさりかわしやがって。姉ちゃん、これだめだろ」

姉貴の耳にそっと息を吹きかける。

姉「わっっっ!それ反則っっっw」

お互いくすぐり始めた。
姉貴に彼が出来るまではけっこうベタついてた。でもそのときと今は違う。
姉貴の布団に入って二人とも全裸だ。

姉の体温を直接自分の感じてもいる。

ベッドの上でお互い向き合ってくすぐり合いをしている中、不意に姉の胸に手をやった。

姉の動きが止まる。

俺「いい?」
姉「・・・・うん」
か細い声で返事をする姉。

さっきと違って直接さわっている。
柔らかな、でも弾力のある膨らみを揉む。

多分、俺は世界で一番幸せだ。
姉は黙って目を閉じている。
手のひらの真ん中あたりに硬くなった感触を感じる。
そっとそれを摘む。
姉「・・ん・・」
姉の吐息が漏れる。

俺「だめ?」
姉「ううん。・・・俺君のしたいようにしてくれていいよ」

黙って俺は右手で乳首を摘みながら左手で胸全体の感触を楽しんでいた。

134: 忍法帖【Lv=9,xxxP】 :2011/06/12(日) 11:03:08.55 ID:1jAWCd5u0

朝からビンビンになっちまったぜ

136:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 11:06:11.05 ID:2MdGLxE80

事実は小説よりも奇なり

139:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 11:17:50.35 ID:WkQb+pX30



俺「姉ちゃん、俺、姉ちゃんの裸が見たい」
姉「いままでさんざん見てるよ。それに今、見る以上のことしてるじゃん」
俺「そうなんだけど・・・」
姉「わがまま者め。布団ちょっとだけ跳ねる?」
俺「うん。ありがと」

布団を上半身だけ跳ねる。まだ3月だし寒いかと思ったけどヒーターが効いてるのか寒くはない。

まだ時間は4時。少し暗くなったかなというくらい。

カーテンの明かりに照らされる姉貴はすごく綺麗だ。

姉「あんまりろじろ見るな」
姉貴が仰向けになって手で胸を隠す。
やばい、すげえかわいいよ、姉貴。

そのまま姉貴に覆い被さり、唇を重ねる。
今度は俺から姉貴に舌を入れる。
姉貴が舌を絡ましてくる。
お互いの粘膜がからみつく、何とも言えない快感。
姉が俺を抱きしめてくる。

かわいい、姉貴。

お互い強く抱きしめあう。姉貴の胸が俺の胸板にあたる。
胸の先端の突起も。

俺「ねぇ姉ちゃん」
姉「なに?」
俺「胸、吸ってもいい?」
姉「・・さっきいったじゃん、俺君の好きにしていいって。何も聞かないで。」
俺「ありがとう」
姉「ぁ、待って。吸うなら赤ちゃんみたいに」
俺「何それ?」
姉「いいから」

姉が俺の背中に廻していた手をほどく。

140: 忍法帖【Lv=9,xxxP】 :2011/06/12(日) 11:23:42.43 ID:GGfhnqO00

姉相手にすごいな

141:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 11:34:47.54 ID:2MdGLxE80

姉はおっぱい大きい?

146:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 12:08:07.71 ID:WkQb+pX30

飯いってくる



そっと乳首を口に含む。

ピクッ
姉の体がのけぞる。
姉「あ・・ん・・っ」
乳首を舌で転がす。
その動きにあわせて姉の吐息が漏れる。

姉「あ・っ・・赤ちゃんっ・・て・・そんな・・吸い・方・する・・のか・な」
俺「ごめん、わかんない」
姉「あはは、そうだね」
不意に姉が笑う。

俺、憮然とした顔で、
俺「なんで赤ちゃん?」
姉「赤ちゃんいいなって思った。ほしい訳じゃないけど、私の赤ちゃん、俺君見たいになるのかなって思ったんだ」
俺「そっか。痛かった?」
姉「ううん。そんなこと無い」
俺「よかった。俺、よくわからないから」
姉「だから、気にしなくていいの。今日は俺君の好きにしていいんだよ」
俺「ありがとう。じゃ、また吸っていい?」
姉「聞かないの」

また姉の乳首を口に含み、舌で転がしたり吸いつて持ち上げ、ぱっと離す。
そのたびに姉貴の声がでる。
反対の乳首を指で摘む。

もう姉は溜息や吐息でなくて、喘ぎ声だった。

不意に姉の手が伸びて俺の愚息にふれる。
姉「さわってもいい?」
俺「いいけど・・・照れるな・・」
姉「ウチも一緒だよ」

147:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 12:38:29.10 ID:28TsDZpo0

息子がもりあがってまいりましたwwwwwwwwww

149: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 :2011/06/12(日) 12:45:41.65 ID:60ZdpkGH0

仕事中に集中できん‥

150:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 12:57:12.49 ID:WkQb+pX30

ただいま。
姉貴のおっぱいって言うか体つきはこんな感じ。



高校入って始めてみたデラべっぴんのグラビアは彼女で、真っ先に姉貴が頭に浮かんだ。
姉貴の方が少し細身だったかも。




姉貴の手が触れるか触れないか位で触ってくる。

姉「ね、俺君の見せて」
俺「姉ちゃんこそ今までさんざん見ただろ」
姉「そんな目で見てないもん。それに・・」
俺「何よ?」
姉「お風呂で見たときは、こんなになってないもん」

《彼氏のさんざん見てるんだろうが》
思ったけど口には出せない。

俺がgdgdしてると、
姉「じゃあ横になって。さっきみたいに」
いわれるがまま、姉貴と向かい合って横になる。

そっと姉貴の手が触れてくる。
姉「固い・・」
俺「*[p;@l:i=}」
今度は俺が声にならない。
初めて人に触られた。自分の手とは全く違う快感。

姉「やっぱり見たい」
俺「・・・」
俺は返事なんてまともに出来ない。

姉「もぅ」
そう言って布団をはねのけた。

俺「ちょ、姉ちゃん、何すんのよ」
姉「gdgd言わないの」
姉貴が強引に俺を仰向けにさせる。

《冗談抜きで恥ずかしい!!》

お構いなしに姉貴が四つん這いになってまた触ってくる。

今度はさっきと違い、強弱をつけて触る。

ちょっと前まではあまり気にしなかったけど、俺は仮性包茎。
人に無理に剥かれると少し痛む。

俺「イテ」
姉「ごめん、痛かった?
俺「ちょっとだけ。先の方は直接触られると痛いんだ」
姉「ごめん、ウチ下手だね」
俺「そんなこと無いよ・・・・・・気持ちいい」
後半は恥ずかしくて、小さい声になった。

153:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 13:29:04.68 ID:WkQb+pX30



姉「痛かったら言って。俺君いっぱい私を気持ちよくしてくれたから、私も俺君気持ち良くする。
俺「強くしなければ大丈夫」

もう俺は姉貴のされるがままになっていた。

姉貴は四つん這いで俺のを触っている。

上半身を起こし、姉の胸に手を伸ばす。
乳首を軽く摘む。

姉「あんっ」
でも姉貴は手の動きを止めない。
俺も姉貴の乳首を摘む。
姉は喘ぎ声を出しながら、四つん這いで俺のを触っている。

姉「ねぇキスするよ」
俺「うん」
俺も姉とキスがしたかった。体を起こそうとすると
姉「だめ、動かないで」
俺「?」
姉「ここにキスするの。だめ?」
俺「!!えっ!!」
思わず大声がでる。
俺「いや、そんな。ってかあの@;-urf0+^L」
何を言ってるかわからない俺。
姉「だって俺君、気持ちよさそうなんだもん」

《彼氏にもこんなことしてたのかよ》
不意に頭をよぎる。
俺「でも・・」
姉貴は何も気付いてない。握ったままこっちを見てる。
俺のもビンビンになったままだ。

姉貴が無言でくわえた。
俺「キスじゃ無いじゃん`*?,<@?[/@*」
もう混乱しまくりの俺。

152:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 13:24:38.49 ID:tsx/zua/0

(*´Д`)ハァハァ

154:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 13:35:21.04 ID:ZQAMnZoa0

外出中だがおっきしてて立ち上がれない

155:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 13:47:10.20 ID:9jD1v1qp0

嫁と3歳の娘が横に居るんだがどうしてくれる…

156:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 13:51:33.01 ID:WkQb+pX30

>>154、155
俺のせい?



”はむっ”
エロマンガの様な擬音をたてて姉貴がくわえる。

強烈に生温かい淫靡な感触。
くわえたまま舌が這いずり回る感触。
今までに感じたことのない、快感。
そして上下に動き出す。
俺「姉ちゃんっ」
思わず叫ぶ。
姉貴は動きをやめない。




突然
姉「ぷはっ」

俺「どうしたの」
姉「息が苦しい」
姉貴は息を止めてやってたらしい。

姉「気持ちいいの?」
少し息を切らしながら姉が聞いてきた」
俺「・・うん」
姉「弟君、『姉ちゃん』って叫んでたもんね」
俺「言うなよ、恥ずかしい」

姉貴は得意げな顔をしている。

姉「男の人のってこんな感じなんだね」
俺「えっ?姉ちゃん、彼氏は・・」
《やべっ。言わないでおこうと思ったのに》

姉「そりゃバージンではないけど・・・。でも間近で見たり口でしたこと無いもん」
そういって、俺の先に軽くキスをする。

姉「わっ」
姉貴がビックリした声を出した。
姉「今、ピクって凄く大きくなった」

157:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 14:13:03.03 ID:WkQb+pX30

今朝起きてからCASIOPEAの当時の
曲を聴いている。
なつかしいな。




俺「俺、凄く気持ち良かった。俺も姉ちゃんを気持ち良くしたい」
姉「ううん、いいの。弟君に気持ち良くなって欲しいから」
俺「でも・・・」
姉「どうしたのよ、いつもの強気は」
俺「なんか姉ちゃんが強気だな、今日はw」

ベッドの上に座って姉貴を見る。
姉貴もベッドの上に座っている。

姉「なに?」
俺「いや・・・姉ちゃん、こんなに綺麗だっけか?」
姉「何言ってるのよ、改まって。ふふ、今頃ウチの魅力に気付いたか!」
姉貴が得意げに胸をはるから、ふくよかなバストが強調される。

そして、姉貴の唇。
さっきまで俺のをくわえてた唇。
怪しく濡れて凄く綺麗だ。

多分当時の俺なら、姉貴以外の女性が俺のをくわえた唇に嫌悪感を感じていたかもしれない。
でも、姉貴のは違った。凄く綺麗で、愛おしい。


思わず、姉貴を抱きしめた。

158:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 14:33:25.47 ID:Hg2QcyxX0

ふう…

160: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 :2011/06/12(日) 14:42:04.02 ID:4x6oMxz00

ふぅ

前戯長いな‥

161:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 15:01:38.39 ID:rqH7wvcB0

疲れてきた
orz



姉貴の唇に唇を重ねる。
どっちからでもなく、お互いの舌が絡み合う。
淫靡な音が気分を盛り立てる。

この舌と唇が俺を気持ち良くしてくれたんだ・・

座って抱き合いながらキスを続ける。
姉貴の手がまた伸びてくる。
姉「私ももっと俺君を気持ち良くしたい」
俺「俺も・・」

俺は逡巡していた。
姉を抱きたい。最後までしたい。
でも・・

姉弟だし、恋愛感情とも違う気がするこの想い。

俺「姉ちゃん、俺最後までしたい」
うわっ。俺、言っちゃったよ。

姉「聞かないの。俺君のしたいようにすればいいんだよ」

姉貴・・・

俺「有り難う。でも俺初めてだから・・」
姉「関係ないよ。しよ?横になろうよ」
姉貴に言われるまま、二人で横になる。

姉「跨がってくれる?」
姉貴がそっと足を開き、そこに跨がる。
姉貴が俺のに添えるように手を伸ばす。

姉「そのまま・・挿れて・・」
蚊の泣くように姉貴が言った。

腰を屈めて下半身に力を入れる。
先にヌルっとした感触がする。

姉「んっ・・そこ・・」
姉貴の声が上擦る。さっきまでとは明らかに違う、鼻にかかるような声。

ぐっと俺を突き出す。

生ぬるい、粘液のトンネルのような中に入っていく感触。
姉貴の声がさらに上擦る。
さらに力を入れ、奥まで押し込む。

さっきくわえられたときとは違う、生々しい感触。
言いようのない快感。

姉「ああんっっっ」
姉貴の声がひときわ大きくなる。

162:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 15:04:39.75 ID:457OB1m/0

隊長ぉぉぉかちかちですぅぅぅ。

164: 忍法帖【Lv=8,xxxP】 :2011/06/12(日) 15:06:04.54 ID:z18vaXqm0

やべー
興奮してきた

166:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 15:27:26.04 ID:rgD6577O0

    ∧ ∧___  ヌルポ♪
   /(*゚ー゚) /\
 /| ̄∪∪ ̄|\/
   |  ヌルポ .|/

167:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 15:30:27.41 ID:rqH7wvcB0

>>166
ガッ





もう夢中で突いた。
俺の動きにあわせて姉貴も声がでる。

激しく切なく甘く

姉貴・・こんな表情するんだ。

姉貴の口にそっとキスをする。

激しく動かず、ゆっくりと突く。

姉「っっぅん・・あんっ・・っんん」
くぐもった押し殺した声。

姉貴の声が激しく、唇を重ねていられない。
そっと唇を離すと、また喘ぎ声が激しくなる。

体を密着させて首筋にキスをする。
姉「ひあぁっっぁぁ」
一瞬、さらに声が大きくなる。

姉貴・・・姉貴・・

くそっ姉貴かわいい。愛しくてたまらない。

姉「ねぇ俺君っ・・あんっ・・気持・ち良くなって・る?ああんっっ」
姉貴が息も絶え絶えに聞いてくる。

俺「うん。姉ちゃんの中、ぬるぬるして熱い」
本当に気持ち良かった。こんな快感、気持ちいいの一言では表せない。

姉「ねっ、・・ちょっ・と・・待って」
俺「何、そこのカレンダーとって」

下半身を密着させたまま、手を伸ばして卓上カレンダーをとり、姉に渡す。

息を切らしながら先月のカレンダーを見てる。
何か納得したのか、カレンダーをベッドサイドに放り投げる。
姉貴が微笑む。

姉「ねぇキスして」

姉に覆い被さり、キスをする。
舌の感触が俺の気持ちを盛り上げる。

168:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 15:35:02.72 ID:Z1HysX9z0

ネピアの廻し者め
何箱買わせるつもりだ

172:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 15:55:51.55 ID:V2QxGzpc0

>>168
そうか!こうゆうイイスレは
製紙業者自作自演メシウマ乙だったのか!!
今度から精子業と呼ぶわ

178:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 16:40:36.06 ID:rqH7wvcB0

>>172
コーヒー返せ



姉の上に被さって挿れたまま、
俺「今日、なにか予定があるの?」
姉「あはははっ。そっか、カレンダー見たから」
姉貴は微笑む。

くそっ。なんだよ、馬鹿にして。

思いっきり激しく突く。
姉「ああああああんっっっ」
姉貴の微笑がいきなり変わる。
さっきの切ない表情だ。

俺「ねぇ、さっきのカレンダー何?」
激しく突いたまま、姉貴に問う。
姉「んんnあんんnっっ、お  願い、言う から  っ。これ じゃ言え ない よ」

すっと激しい動きをやめる。
俺「何なの?」
姉貴は息をきらしたまま言う。
姉「あのね、今日は大丈夫なの」
俺「何が?」
姉「だから・・・今日は大丈夫な日」

!!そう言うことか。俺は大馬鹿だ。俺のことばかり考えてた。
学校の性教育で習ったのに。

俺「姉ちゃん、ごめん」
姉「謝らないの、安全日だから。本当に俺君の好きにしていいんだよ」
俺「姉ちゃん、ありがとう」
姉貴に抱きつく。
姉「かわいい奴めw」
姉貴が耳元とでささやく。

姉「ほかのかっこでもやってみよ?」
俺「うん、でも俺大丈夫かな?」
姉「まだ気にしてるの?ウチもこのカッコ以外ではしたこと無いもん。二人とも初めての事しよ?」
俺「うわぁ姉ちゃんノリノリw」
姉「ばーか、じゃ止める?」
姉貴が意地悪く笑う。
俺「いや、ごめん」
姉「じゃ、私と変わって」

姉に言われて、姉から抜く。
姉「あんっ」
姉貴の喘ぎ声がマジでかわいい。

169: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 :2011/06/12(日) 15:40:03.48 ID:4x6oMxz00

ヤバイ
嫁がカワイク見えて来た

170:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 15:45:53.28 ID:8Uc6L/D6O

なんか、さっきから『バレンタイン・キス』がエンドレスで流れるんだが……

178:867 ◆c5DN6odrUk :2011/06/12(日) 16:40:36.06 ID:rqH7wvcB0

>>170
よう、おニャン子世代
俺もだが。


171: 忍法帖【Lv=7,xxxP】 :2011/06/12(日) 15:51:02.82 ID:UGUhIryJ0

勃起してきたぁぁぁぁぁ

173:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 15:58:23.11 ID:hFpAYO590

なにこのノスタルジーとエロが楽しめる良スレ

177:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 16:32:47.59 ID:LWtj7p8J0

今まで官能小説じゃぬけないと思ってたけど考えかわったわ

179:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 16:47:17.79 ID:9jD1v1qp0

童貞喪失が姉に中出氏か 胸が焼けそうだ

180:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 16:49:37.38 ID:xM9m84mC0

やっとおいついた・・・
姉に中だしで童貞捨てるってすさまじいな

181:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 16:52:14.13 ID:kWISGghZ0

続き頼む・・・・・・うっ・・ふぅ

184:867 ◆KfJHKxrb.w :2011/06/12(日) 17:09:34.61 ID:rqH7wvcB0

トリを替えました。
分かり易い単語だったから。



姉「じゃ、俺君、横になって」
俺「どうするの?」
姉「俺君がいっぱい動いて気持ち良くしてくれたから、私が動くの」

俺は黙って横になる。

俺「冷てっ」
シーツがビチャビチャだ。
俺「シーツ、凄いことになってる」
姉「恥ずかしいなぁ。言わないでよ」

冷たいと思いつつ、仰向けになる。
俺「これでいいの?」
姉「うん」
そう言って、姉貴は俺のを掴んでくる。
姉「さっきより固い」
そういって先にまたキスをする。
姉「わ、またピクって固くなった」
俺「・・・姉ちゃん、焦らしてる?」
姉「ごめん、だってこれかわいいんだもん。ピクってなるし」
俺「かわいいってなんなんだよ」
姉「ふふふっ。じゃ次じゃウチが上になって動くね」
そう言って姉貴は俺のを握ったまま、跨がってきた。

またさっきと同じ感触。
粘膜と体液を直接混ぜ合わす快感。
姉の中は、相変わらず熱い。

俺がゆっくりと姉の中に沈んでいく。

姉「んっっ」

また姉貴の喘ぎ声が漏れる。
俺の上でゆっくりと腰を振る。

185:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 17:11:49.02 ID:vFVPLpf60

俺、初めてのとき、こんなに耐久力なかったぜorz

187: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 :2011/06/12(日) 17:16:21.06 ID:TRgsTDib0

↑同じく

188:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 17:17:33.23 ID:Z1HysX9z0

初体験は生だったけど3こすり半もたなかったなぁ
入れた瞬間にイッてたわ
一晩で7回イッて女の子は1回も行ってなかった
思い出したくないなぁ
その時以来13年近く素人の子にちんちん入れてないや アハハ

207:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 20:27:39.06 ID:RvItoo670

>>188
俺なんて…
うまく入らなくてまんまんにぽこちん擦りつけてるだけで出ちまったんだぞ…
そして10年以上経つ今もそうr…

189:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 17:18:34.15 ID:28TsDZpo0

追いついた。そして、盛り上がってる・・・・・・股間が。

197:867 ◆KfJHKxrb.w :2011/06/12(日) 18:01:17.30 ID:rqH7wvcB0

文章にすると長いけど、時間的には長くないかな?
今の俺は遅漏すぎて、疲れる、嫁は怒る、中折れで、いいとこ一つも無し。



最初は姉貴の動きはゆっくりだった。

膝立ちになり、ゆっくり上下する。
それにあわせて揺れる乳房。

すっげぇ綺麗だ。
手を伸ばして柔らかい乳房を揉む。

姉貴の喘ぎ声が少し上擦る。

乳首を摘む。
姉「はぁんっ」
ひときわ甲高い声で、姉貴が叫ぶ。
と同時に俺が激しく締め付けられる。

俺「姉ちゃん・・すごい・・気持ちいい」
姉「ん・ウチも・・ん・・ねぇ俺・君」
俺「何?」
姉「んっ・・あのね・・お願い・・」
姉貴が切なさそうに、言う。
姉「お願・・い、胸・吸って・・・」
俺「うん」

上半身を起こして、身を屈め姉貴の乳首を吸う。

姉「ああんっっっ」
姉貴が抱きついてくる。そしてまた更に締め付けてくる。

姉「んっっ あのね、アンッ 俺君 ハァン まだイかない?」
俺「もうちょっと・・」
姉「っあのね、ウチ、んっ変な感じ」

姉貴の動きが滅茶苦茶早くなる。

俺にしがみついたまま、激しく動く姉貴。
抱きついてるから顔は見えないけど、多分さっきの表情してるんだろうな・・

そして姉貴の喘ぎ声がひときわ大きくなる。
姉「あのねっあのねっ」
繰り返す。
姉「んんっっはぁんっ」
姉貴が俺を強く締め付ける。痙攣してるみたいに、ビクビクって。

姉貴が急にぐったりする。息も絶え絶えだ。

199:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 18:15:01.17 ID:y5FY68rF0

キターーー(°∀°)ーーー!!!

200:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 18:18:15.19 ID:YBSKUM+G0

イッターーーーーー

201:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 18:42:32.32 ID:qXPmvcW/0

イッてしまわれたか…

202:867 ◆KfJHKxrb.w :2011/06/12(日) 18:47:47.26 ID:rqH7wvcB0



荒い息づかい。
姉「ねぇ、わたし多分イっちゃった。ごめんね。ウチが俺君をいっぱい気持ち良くしてあげたかったのに」
俺「そっか、姉ちゃんイって俺もうれしい。でも、もう終わりなの?」
口では言ってみた物の、これで終わりなら悲しい。

姉「ううん、大丈夫。でもウチが下になっていい?」
俺「うん。姉ちゃん、かわいいよ」
姉「俺君もね」

そう言って姉貴が頬にキスをしてきた。
そのまま姉貴が横になる。

姉「冷たいw」
俺「俺もびっしょりだよ」
姉「もう~・・恥ずかしいなあ」

姉貴の上に被さりキスをする。
そっと姉貴の胸を揉む。柔らかい。
姉「んんんっ。焦らさないで」
俺「あ、いや、胸が綺麗だなって思って」
姉「ありがと。でも早く。催促させないで」

姉貴の目が潤んでいる。

姉貴にそっと口づける。
そのままゆっくり挿れる。
さっきは姉貴が手を添えてくれたけど、今度は自分で挿れられた。

姉「んんっ 凄く気持ちいい」
俺「俺も。姉ちゃん凄くかわいいし綺麗だ」

さっきとは違い、ゆっくり動く。
姉貴の息が収まってなかったし、俺もすぐにイきたくない。
さっきのペースで動いたら、俺の限界があっという間にくる。

203:867 ◆KfJHKxrb.w :2011/06/12(日) 19:06:19.00 ID:rqH7wvcB0



本当に至福の時間だった。
でも・・・

♪ピンポーン

玄関のチャイムが鳴る。
姉貴と顔を見合わす。
誰だろう?

○○さーんって声がすると同時に玄関が開く。
《ヤベっ玄関の鍵開けっ放し》不意に思い出す。

《となりのオバサンだよ。ちょ、勝手にあがることは無いだろうけど、勝手に玄関開けるなっ》

俺は気が気じゃない。その上さらにもう一人の声がする。
どうやら近所のオバサン二人が俺の合否を気にしてて、聞きに来たらしい。
しかもウチの玄関先で話をしている。
《大きなお世話っての。ってか人んちの玄関先でなにやってるんだ、早く帰れ。どうせ母ちゃんが帰るまで2時間くらいある。そこで待つ気かよ》

小声で姉貴に聞く。
俺「俺、出てこようか?」
姉「ううん、いいの。ね、続けよ?」
俺「でも声が・・・」
姉「激しくしなければ大丈夫、我慢するから」
俺「うん・・・」

俺はゆっくり動く。
激しさはないけど、抜ける寸前まで抜いて、ゆっくり奥まで挿れる。

204:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 19:26:44.75 ID:2MdGLxE80

何そのフィクションのような展開は

205:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 19:28:14.68 ID:GJmj8BYV0

867初体験でよくこんな器用なことできたな

206:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 19:32:14.89 ID:8fISLPdM0

初体験のときは腰の動かしかたすらわからなかったわ

209:867 ◆KfJHKxrb.w :2011/06/12(日) 20:44:29.64 ID:mtnXlIYS0

Hは多少、美化してます。
本筋は変えてないけど。

なんかたたかれ気味かもしれないけど、そのときは亀頭が真っ赤になって痛かったから、イケなかった。
包茎だもん。それまで皮オナヌーしか出来なかったしね。


ごめん、今から通夜行ってくる。

213: 忍法帖【Lv=7,xxxP】 :2011/06/12(日) 22:09:34.92 ID:u9pzktn90

>>209
の続きはしっかり書いてくれるよな。


通夜って御親族なのかい?

214:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 22:12:10.26 ID:Q7subH1pO

まさか…
お姉さんのお通夜?

216:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 22:22:22.28 ID:9umEMfeZO

ねぇちゃん死亡フラグ。

217:名も無き被検体774号+:2011/06/12(日) 22:50:05.53 ID:JIZ5cZxm0

おまいらやめろ

引用元:
867が語る
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1307795876/

(続きます。。。)
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