夏の日に従姉妹と初めての体験


処女、童貞喪失体験告白スレより
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1: 投稿者:名無し 投稿日:2014/06/24 02:36:18

昔話です。
大学1年のとき、C1の従姉妹が実家に遊びに来ました。
最後に会ったのはいつだったっけな・・・すごく小さかったし。7、8歳ぐらいかな。
ちょっと記憶もあやふやだけど、いたずらしたことだけはしっかり覚えてた。
男ばかり三兄弟の家で、従姉妹は妹みたいに可愛かったし、あちこち連れて遊んだ。
山へ虫取りにいって、おしっこした従姉妹の割れ目を指で拭いてあげた。

それから何度も、おしっこが終わると前に立たせて割れ目を指でなぞった。
県民プールへいったときは、水着の股から手を入れて、直接触りまくってた。
従姉妹はキャッキャッと喜んでたが、俺は幼女相手に暗い欲望を抱いてたのでした。

従姉妹は遠方に住んでたので、あの夏以来我が家に来ることはなくて、ずいぶん久しぶりだった。
なんで?と思ったら、叔母さんが入院してて退院するまで、こっちに過ごすことになった。
大学生の夏はけっこう忙しくて、あんまり従姉妹には構ってなかった気がします。
体育の集中講義で合宿してたこともあり、帰ってきたら、なんかブチ切れてた。
どっか連れてけと。
まぁ、友達もいないところで、しかもバスが一時間に一本しかないような田舎で従姉妹ができることもないもんなぁ・・・
と、ジュラシックパーク見に行ったかな。
一番まえの席で大迫力で従姉妹は心臓バクバクだったらしい。

で、帰ると一つ下の弟がずるいと文句言ってきた。
どうもこいつ、従姉妹に気があるようだが、受験生が色気づくなと言っておいた。
下の弟が歳が近いせいか、従姉妹と一番中がいいように見えた。

で、海へ言った。
ちゃんと水着持ってきてて、親の車を借りてドライブ。
弟たちにはできない大学生の特権。
まぁ、みんなで言ってもよかったんだけど、従姉妹が前の晩にこっそり耳打ちしてきた。
にぶい俺でも、もしかしてこいつ気があるのかなと思った。

従姉妹はプールではスイミングやってるというので、泳ぎは得意だと言ったが、海では全然だった。
俺もたいしてうまいわけじゃないけど地元で慣れ親しんでるので、従姉妹よりかはずいぶんマシだった。
足がつかないところが怖いと抱きついてきた従姉妹。
競泳用水着って初めてみたんだけど、そこら辺を歩いてるギャルのビキニとはまた違ったエロスがあって・・・
従姉妹に抱きつかれって、勃起してしまった。
それがしがみつく従姉妹の身体に何度も当たるので、気が付かれたんじゃないかと焦った。
それに触ってしまった。
ついお尻を持ち上げて、お姫様抱っこした。
従姉妹は首に抱きついてきて、なんにも言わなかったけど、俺の手は水着の中に入って柔らかいお尻に触れていた。

一時間ほど海を堪能して帰宅。
俺も従姉妹もさっきのことはなんにも触れなかった。

クラゲが出るからもう海も終わりかなというと、もう一度行きたいというので、次の日も朝早くから出かけた。
テトラポットの裏側で従姉妹の裸を見た。
誰もいないねと従姉妹が言うので、昨日のことを思い出して、肩の紐をずらした。
まだ薄い胸だけど、手を触れると従姉妹が手を抑える。
「兄ちゃんのエッチ」
海水の中で誰からも見えないところで、従姉妹の水着を下げていく。
半分しか脱がせられなかったけど、従姉妹のすべすべした肌に手を当てると、従姉妹が目をつぶった。
股間に手を置くと、そこはダメといったが何度も水着の上から擦った。
指を入れようとしたが、前はけっこう密着して固くて難しかった。
だから、前の日のようにお尻に手を入れた。
両手で引き締まってるけど柔らかいお尻を掴んで抱っこした。
従姉妹の股間に俺の勃起が触れてたけど、こすりつけるようにして抱きしめた。

人がこっちへ向かってきたので、夢のような時間も終わり。
従姉妹は慌てて水着を直して、岸の方へ泳いでいった。


3: 投稿者:名無し 投稿日:2014/06/25 02:13:39

実家は交通の便の悪いところにあったので、大学までそんなに遠くなかったんだけど、アパート借りてそこから通学してた。
泳いでた海からも近くて車で30分ほどのところだった。
「ちーちゃん、俺のアパート近くにあるんだ。来ない?」
と、さりげなく言ったつもりだったが、もう緊張でバクバクだった。
従姉妹の千佳も、すごく緊張してる感じだった。
ベロが出てる。
時々、従姉妹はこんな顔をした。
ゲームに夢中になったりすると、こんな変顔になっていた。
「・・・うん、行く」
返事が来るまで、すごく長かったように感じた。
途中で、コンビニに寄ってお昼ごはんの買い出し。
俺はコンドームの箱をこっそり取って、従姉妹に気づかれないように会計を済ませた。
これ買ったの、すごい久しぶり。
しかも使わんかったし。
高校生のときに幼なじみと少しだけつきあってて、けっこういいところまで言ったんだけど、些細なことで喧嘩別れした。
結局、用意だけしてたのに使わずじまい。
大学では彼女はいなかった。

帰省前に綺麗に掃除して帰ってて、よかった。
女の子を呼ぶのに、汚いのは格好がつかない。
熱気がこもってたけど窓を全開にして、従姉妹とお昼にした。
ちょっとだけかじったギターを弾いたり、友達から借りっぱなしになってた洋画のビデオをみたり、久しぶりに彼女が出来たみたいだった。
日が傾くとうちの部屋は完全に日陰になり、薄暗かった。
ビーズソファに従姉妹を抱き抱えるように座ってテレビを見ていたけど、何がやってたのか覚えていない。
キャミソールの脇の下に手が回ると
「兄ちゃんダメだって」と身体を少しよじったが、申し訳程度に従姉妹の胸を覆っているブラをずらすと人差し指が乳首に触れた。

俺は従姉妹のキャミソールをめくり上げて、ブラをずらすと両手で従姉妹の小さい胸を弄っていた。
乳首が特に弱いらしく、あ・・・と声を出した。
気持いいか?と聞くと、ぶんぶん頭を振った。
背後からずっと弄っていると、従姉妹の様子がおかしくなってきた。
膝を閉じて、ずっと手をスカートの上を抑えていた。
もじもじしてて、もしかして
「おしっこ。トイレいきたい」
従姉妹はそう言ったが、スカートを抑えている従姉妹の細い腕を捕まえるとめくった。
シンプルな水色の下着の上から従姉妹の割れ目に触れると、じっとりとしていた。
ここだけが湿り気を帯びて、指を少し食い込ませるとグチュっとした感触があった。
従姉妹はトイレに行かせてと言ったが、本当に行きたいのか?と聞くと、首を横に降った。
半分泣いてた。
こんなのいやか?うん・・・
俺が怖いか?ううん・・・
こんな問答をしてるうちに、
「兄ちゃんは、もうしたことある?」
見栄を貼ろうか、どうしようか答えに詰まってると、従姉妹がみるみる目に涙をためてきたので、どうした?と聞くと、
「あたしね・・・」と辛い過去をことを話しだした。


4: 投稿者:名無し 投稿日:2014/06/26 00:31:17

ベッドの中で、全裸にして従姉妹に全ての部分に口づけした。
従姉妹の声が辺りに響いた。
窓も開けてたし、近所に聞こえたら何をやっているかバレバレだったと思う。
何度も舌を絡めて、乳首に触れると細い腕でしがみついてきた。
もうコンドームもかぶせて、臨戦態勢だったがいつ挿入しようかなかなか思いきれなかった。
童貞に俺に大して、こんなに小さいのに男を知ってる千佳。
うまくできなかったらどうしようとか色々考えた。
「ちーちゃん。もし痛かったらゴメンな。俺、初めてだから」
もう格好つけてもしょうがないので、本当のことを話した。
千佳はただ、うんとだけ返事をして、脚を大きく拡げてくれた。
水着の跡が残った肌とは対象的に白いぷっくりとした割れ目が広がって、複雑なピンク色がグネグネとしていた。
顔を近づけても、よくわからなかったが、千佳は恥ずかしい・・・と顔を隠してしまった。
亀頭を押し当てて、千佳の中にヌルっと入ってからのことは、あまり覚えていない。
千佳が俺の腕の中で震えて、何度も声をあげた。
歳の離れた従姉妹の毛の薄い小さな割れ目が広がって、ピンクのスキンに包まれた肉棒が出入りしていた。
一回目はなかなか行けなかった。
気持ちよかったと思うが、自分でも焦るぐらい射精しなかったが、千佳を抱きしめて引き寄せるとドクンドクンと小さな膣の奥に向けて精液が出てるのがわかった。
たっぷり入った使用済みコンドームを見せると、千佳が謝った。
「ごめんね。兄ちゃんが初めてじゃなくて」
また泣きべそになった従姉妹を抱きしめると、
「そんなこと忘れた。ちーちゃん俺のこと好きだろ?俺もだ。」
たった一回の経験の差なんかチャラになるぐらい、千佳とセックスした。
コンドームは元々少なかったけど、足りなくなるなんてまさか思わなかった。
金玉が痛くなって、さすがにこれ以上無理かと思ったけど、それでも千佳とセックスした。
「兄ちゃん、コンドームつけてない!!」
千佳もやっぱり避妊なしはひいて俺を押したけど、千佳と何も付けずにひとつになりたいというと、
何度もセックスしたせいで少し腫れて閉じなくなった割れ目を両手で拡げた。
千佳と本当にひとつになる瞬間を見ながら、ズブズブと挿れた。
兄ちゃん、兄ちゃんと何度も俺を呼ぶ従姉妹を犯した。
外に出すつもりだったけど、なかなか抜けなかった。
千佳も中はダメといってたが、中に出してもいいか?と聞くとはっきり、
いいよ
と答えた。
悪魔の誘惑だった。
何度も何度も自問自答して、最後の最後で俺は・・・

千佳のお腹の上に射精した。
そのまま覆いかぶさって、抱きあうと精液の始末もしないでふたりで眠ってしまった。
夏休みが終わって千佳が帰るまで、毎日のようにアパートへ来て従姉妹と近親相姦?セックスしていました。

もちろん、従姉妹とは交際を始めました。
といっても簡単に会えるわけもなく、俺は大学生の間毎年、正月は叔父の家で過ごしてました。
最初の年は遊びに来たといっただけですが、二年目からは居心地がよくて・・・なんて調子のいいことを言って。
けど、叔父にも叔母にも客観的に見ても大歓迎されたのは嬉しかった。従姉妹にも会えるしね。

まぁ、そんなのすぐにバレるわけで、社会人になってすぐに千佳のこと、どう思ってるのか聞かれました。
俺は叔父に土下座して許しをこいましたが、叔父はそんなことはどうでもいいからと、遊びじゃなくて一緒になる気があるのか?と聞かれました。
即答です。

で、今は叔父の家を継いでます。
半分農家のエンジニア。
叔母がガンで入退院を繰り返してたのもあって、千佳が高校生のうちに式をあげてしまいました。
出来ちゃった婚ではなかったですが、卒業前に結局妊娠。
もう千佳も太ってあの頃の面影なんかはないですが、今でも愛するワイフです。

まぁいとこ同士の結婚なんか、こんなもんです。
他のいとこ同士で結婚した人の話なんかも聞いてみたいですね。


5: 投稿者:(無名) 投稿日:2014/06/26 13:31:21

「つらい過去」の部分は故意に書いていないのですか?


6: 投稿者:名無し 投稿日:2014/06/26 23:41:20

半分ほど書いたんですが、おわかりですが妻のことなので。
思い出してムカムカしてきたので、削除しました。
すいません・・・


7: 投稿者:(無名) 投稿日:2014/07/02 13:42:42

5です。
そうゆう事でしたか・・・納得です。
順番を間違えて投稿されたかと思いました。


引用元サイト:ナンネット|近親相姦 禁断の世界
引用元掲示板:処女、童貞喪失体験告白 > 従姉妹と

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