オナニーするときに汚すのが嫌ですんどめオナニーばっかしてたんだ
汚すの嫌で
いきそうになったらギリギリでシコるのやめてたんだよ
それを1ヶ月くらい続けてたらタマタマがちょっと大きくなったんだ
おい、おれ毎日やってんだけど・・・
釣りだよな、、笑って流せばいいんだよな、おいって
タマタマ成長期かなって思ってほっといたわけですよ
あほ
なんかすげ身震いしてきた
まー、その頃は日に二三回すんどめオナニーしてたわけですわ
そっからまた1ヶ月くらいたって今度はタマタマが若干痛くなってきまして
シコシコしなくても
勃起→放置→勃起→放置→勃起→勃起
するだけでAUTOなのに
勃ったら出すが基本だぞ
ちなみに高校の頃の話しな
ですんどめオナニー2ヶ月くらいから
たまにタマタマ握られる、締め付けられる感じがでてきたのよ
まあでもオナニー続けてたわけ
でなんとなく痛いけど、性欲には勝てないしオナニーしてたんよ
すんどめオナニーはじめて70日くらいかな
朝起きたらタマタマパンパンになってんのwwww
いやほんと
昨日までなんともなかったタマタマさんが
いきなり巨大化www
パンパンだよパンパン
パンパンでしかも激痛
股間をつねに蹴られてる感じ
しかも痛すぎて声でないんよ
涙と鼻水はでてた
吐き気が…
痛すぎて声も出せないし動いたら激痛!!
だから動けないし
40分くらいそのまま激痛に耐えてた
そしたらお母さんが
「もうご飯できてるよ」
「学校は?」
みたいに下からキレ気味で呼びはじめた
ちなみ俺の部屋は二階な
お母さんがシビレを切らしてドタドタ階段あがってきた
俺は仰向けでトランクスをフトモモまで下げた、下半身露出状態
ドアがドタンッて開いた
お母さん「なにしてんの!!え・・・・う゛ぁおぁぁおぅうああああ!!!!!」
下半身露出して涙と鼻水垂れ流しながらタマタマパンパンの俺は
俺「きゅう・・きゅ・・うしゃ・・・」
母上「おとぉーさぁぁぁん!!」
お父さん・おじいちゃん・おばあちゃん・弟が
「どしたんだ!?」みたいな感じで登場
一家集結ワロタwww
じいちゃんばあちゃんおんのかお前の家族wwwwwwwwww
お父さん「うわぁぁ…」
おれ「きゅうきゅうしゃ」
お父さん「あっ!」
お父さんが救急車を呼んでくれた
ちなみに父上はトランクスをあげてくれて
またとんでもない激痛
お父さん「冷やせるもんないか?」
お母さん「氷?」
おじいちゃん「ぬるま湯のほうが」
おばあちゃんはしきりに「バイ菌が入ったんか」と聞いてきた
弟は無言
おれは涙と鼻水垂れ流しっぱ
救急車が15分くらい?で到着
おれも寸止め7時間してたらやばくなってきたことある
救急隊の人が到着
家に招きいれる母上
救急隊「下腹部の異常と」
父上「キンタマが」
救急隊「なるほど」
おもむろに鋏を取り出してトランクスを切り
俺はまた下半身露出へ
w w w w w w
俺が救急隊なら笑い堪えるのに必死だろうなって思うわ
それなのに「キンタマが…」→「なるほど」で理解できる救急隊はやっぱ俺らとは違うエリートなんやな
キンタマごときでは奴らの冷静さは揺るがない
こんなので笑ってたら救急隊が務まるわけないだろ
>>95
なるほど
患部を確認すると
救急隊「動けますか?」
俺は首を横にふる
救急隊の人がビニールの布みたいなのを取り出した
おばあちゃん「バイ菌が」と救急隊の人にしきりアピール
それは今する話じゃないよおばあちゃん
おばあちゃん優しいやん
うらやましい
救急隊2人に肩と腰を持たれ
救急隊「1、2、3!」っと布の上に写される俺
ここでまたとんでも激痛
布ごと持ち上げられて一階にセットしてる救急車のベッドへ
寸止め関係ない
圧力でどうこうと聞いたことがある
下半身露出したまま玄関から出される
ちなみに上からタオルのようなので下半身は隠してくれた
これがなかったら「どうしてんだと」見に来てたお隣さんにもろ見られるところだった
下半身だけ隠されてたんならご近所さんもなんとなく察しただろう
やるやん
父も救急車にのり
救急車が走りだした
救急車「緊急車両が通ります、緊急車両が通ります」
おれのキンタマのためにみんな道を開けてくれてありがとう
お前のキンタマのために道を開けたと知ったらどんな気持ちなんだろうな
男なら進んで道空けるだろキンタマの一大事とか
車内
救急隊「なにか思い当たる事ありますか」
父上「わかりません」
父上「おいっ、あるか?」
俺「(すんどめオナニーし過ぎとは言えない)」
ω≡
クソワロタ
救急車車内
父上「キンタマの病気でってよくある事なんですかね?」
俺「(そんな事聞かなくていいよ、お父さん)」
ほどなくして病院へ
前ガナニーとかもいたよな
別のことで例えてくれ
例えれん、あきらめろ
数値にすると産むぐらい痛いらしいぞ
ボールあたったりした時の痛さは
内臓を薄い皮膚の上から蹴られる感じ
わかんねえよwww
病院の救急用入り口から
ベッドに乗ったままガラガラと運ばれる
室内に入ったためか下半身のタオルはとられ開陳状態
救急隊「急患が通ります道を開けてください」とおっきい声で叫ぶ救急隊
道をあけつつ俺を見る病院関係者さんたち
下半身丸出しの俺「(もうええわ)」
医者のいる大部屋にベッドごと運び困れる
医者「ありゃぁ、こりゃひでぇ」
いや、メルトダウンだろ
ワロタ
医者「使える部屋あるよね」
看護婦「準備できてます」
医者「はじめまして、酷い状態なので、もしかしたら手術必用ありますからね」
俺「はい…」
注射を取り出して下半身に打ち込む医者
医者「付き添いの方いられますか?」
父上「はい」
なんか父上と話し込む、たぶん手術の同意とかか
医者に下半身の検査をされる
下半身への注射がきいたのか痛みが和らぐ俺
医者「なんでこんなんなったか、思い当たる事にある?」
俺「朝起きたらなってました」
医者「んー、いきなりパンパン?」
俺「ちょっと前から腫れてはいました」
医者はなにかを悟ったかのように
医者「結論から言うとコウガンを摘出する事になるかもしれません」
俺「子供は」
医者「作れなくなります」
俺顔面蒼白
俺「両方ですか?」
医者「それはわからない、もしかしたら両方とらなくて良いかもしれない」
ざまあああああああああああwwwwwwwwwwwwwwwwww
一生童貞なんだから子ども心配すんなよ
父上「摘出しないで大丈夫な方法ないですか?」
医者「悪化する確率が高いと思います、最悪の場合壊死してもっと大変な事態に発展する可能性もあります」
俺「(・・・・)」
うわあ・・・咄嗟に股間をつかむ俺
捻転っぽい気もするけど。
手術に同意した
それから一時間後くらいに手術
医者のお話を要約すると
左のキンタマ摘出、右は生き残った
医者「子供大丈夫だよ」
俺涙
>医者「子供大丈夫だよ」
どこの出産シーンだよwww
>>1もうまいこというねwwwwwwwwww
23回ってなんだよ
一日に、にさん回だよ
医者「最近下半身を強くぶつけたとかあった?」
俺「ないです」
医者「君がしてるかどうかわからないけど、病気であったり
いわいるオナニーの時に射精とかちゃんとしてないとこんな事なったりもする」
医者がギロリと俺を睨む
俺「(お見通しか)」
ばれてらwww
何人もの前例があるんだろうな…
優しいな
こんな奴のキンタマの治療をする医者が
ドライオーガズム極めすぎて脳が麻薬常用者と同じ状態になったやついなかったっけ
怖いこと言うなよw
いたな
あれもここだったか
ありがとう、ちょっと調べてくる
例1
医者「オナニー1日平均何回してる?」
俺「えっと、まずオナニーの定義を教えください」
医者「(コイツ…)」
例2
医者「オナニーしすぎてない?」
俺「先生はどれくらいの頻度でしてますか?すいません、一般的な回数がわからないものですから」
医者「(ぐぬぬ…)」
これがプロか
そんなこんなで
5日ほどして退院した俺
家族がみん祝ってくれた
お父さん「たいへんだったな」
お母さん「お帰り」
おじいちゃん「人生色々」
おばあちゃん「バイ菌こわいね」
弟「びっくりしたよ」
俺は暖かい家族に迎えられた、次の日登校すると
クラスメート「キンタマとったってマジ?」
ゲームのエンディングみたいだなwwwww
特定した
はやぐ釣り宣言してくれよマジで
俺がキンタマパンパンで救急車で運ばれキンタマ摘出した話が
クラスメート全員知っていた
それもそのはず同じ学校に通う弟が
「キンタマパンパンでキンタマ取るために入院」
と喋りまくってた…
しかも俺は両方ともキンタマとった事になってんのwwww
クラスメート「キンタマなくなっても変わりないからな」
みたいな皆が妙に優しくしてくれた
優しいじゃないか
俺はカタタマがある事を周知させるため奔走することとなった
友達「キンタマなくても大丈夫だよ」
俺「カタタマあるよ、一個だけとったの」
友達「そかそか(可哀想な子を見る目)」
俺「ほんとだって見せるよ」
友達「いいって、ほんとにカタタマあるの?」
みたいなことを10回はしましたよ
ちなみに家に帰ってから弟と殴り合いの喧嘩をしたことは言うまでもないだろう
と、このスレをみて俺は固く心に決めた
今度会うし・・・
大事にせろよ
では
夜ご飯たべるのでオチル
みんなもすんどめオナニーには気を付けろ
これ読んでからやるやついねーよ
乙
すんどめオナニー今日からやめるわ・・・・
ありがとう
まさかな