暇だから聞いてくれ
釣りではないぞ
おぉサンクス
出来事は三年前の話だ
当時中学三年生だった俺は受験勉強に勤しんでいた
俺が受ける高校は他の高校とは入試の日が全然離れてて早かった
通っていた塾は、先生一人に対して生徒三人ほど、という個別形式だった
>>7
似たようなもんだが明光ではないと言っとく
学校がはやく終わる日も増えてきて早めに塾に行くこともあった
早めに行くと他校はまだ学校のため先生一人と俺一人ということになっていた
その頃はもちろん性欲ありまくりでほぼ毎日抜いていた
塾のトイレで抜くなんてこともしていた
そんななか受験も終わり塾に行くのもめんどくさくなってきていた
塾に行ってもトイレで携帯いじって時間を過ごしていた
見てる人いる?
性欲日々溜まっていき次第に思うようになってきた
「塾講師とセクロスがしたい」と
俺はどうしたら塾講師とセクロスできるか考えまくった
そこで思いついた作戦が、俺がエロに興味津々なことを隠れてアピールし女子大学生にその気にさせることだった
これはいけると確信した
今思えばエロ動画の見すぎだな
実行するタイミングは塾講師と俺だけのとき
○塾長
貧乳、ブス、割と真面目
○バイトの女子大学生
巨乳、少しブス、真面目ではないと思う
ターゲットはこの二人に絞った
どちらもブスだがヤレれば誰でもよかった
見てるぞ
いつでも実行できるよう性欲は溜めていた
ある日塾に行くとバイトちゃんがいた
話を聞くと塾長は出張らしい
座席表を見ても来るのは俺だけ
これはいけると思った
席につき課題を見せ早々にトイレに駆け込んだ
セクロスしてるとこをイメージしエロ動画を見てギリイカぬようシコシコした
いつもは音量を下げて見るのだが、今回はあえて聞こえるように少し大きめにエロ動画を流した
一通りエロ動画を見て、トイレを出た
そしてバイトちゃんに見えるようジャージ越しに勃起した
そしてバイトちゃんが
「トイレで携帯いじるのやめてね」
と言った
俺は
「え?w聞こえてました?w」
とわざとらしく言った
ここら辺は思い出して書いてるから実際は少し違ったかもしれん
そこで畳み掛けるチャンスと確信し
俺「なんの動画見てるかわかりました?w」
バイト「んーまぁねw」
俺「答えてくださいよw」
バイト「言わせてる?wエロ…系?w」
俺「ニヤニヤ」
バイト「うわーまじきもーww」
バイト「俺くんは彼女とかおらんの?」
俺「いませんね」
バイト「へー」
こんな感じの会話をしていた
あまり人と喋らない俺には考えられない会話だが性欲に任せて喋っていた
しかもバイト地獄耳すぎんだろ
>>19
説明しにくいんだけどかなり狭い塾でトイレと席との距離が1メートルないぐらいなんだよね
講師が座るところだとマジでペーパーカラカラする音も丸聞こえ
もうここまできたら逝くしかないと思い
俺「だからオナニーしかしたことないです」
バイト「えっ」
俺「?」
バイト「急になに言ってんのw」
俺「俺するときいつも塾物でしてますw」
バイト「なに?きもいんですけどww」
俺「ww」
バイト「そーいえば俺くんもう入試終わったよね?結果は?」
俺「終わりました。もちろん合格でしたよ」
バイト「へー」
バイト「じゃあご褒美に…なんてねwはい、課題間違ってるところ直して」
俺「えー」
バイト「ヤリたいんなら彼女とやりなさいw」
俺「えー」
バイト「ちょwなんでそんなズボン膨らんどるんww」
俺「….」
バイト「黙りこくるなよw」
俺「勃起しすぎて痛い」
バイト「知らんw」
俺「抜いてくださいよ。合格おめでとう的な意味も込めて」
バイト「えー」
はよ続き
積極的すぎてワロタ
すまん、風呂いってた
ガキだけど釣りじゃないからなw
メシ作ってくるから少しお待ちを
バイト「抜くってどうやって?w」
俺「もういいです、トイレでしてきます」
バイト「あーだめだめ!わかった!抜くよ!どうやって抜けばいいの?」
俺「えーと…セックス?」
バイト「無理無理!セックスはダメだって!」
俺「えーじゃあ口でお願いします」
バイト「 …手じゃだめ?」
俺「両方」
バイト「図々しい!」
俺「はやくしないと他の生徒きちゃうのでは」
バイト「あーそうか」ガチャ←ここでドアの鍵閉める
俺「ジャージ脱いでいいスカ?」
バイト「うん」
俺「ハハッ」ヌギヌギ
バイト「抜いてもいいけど絶対誰にも言わないでよ?」
俺「もちろん。先生も服脱いで」
バイト「えー」
俺「はやくはやく」
バイト「もう」ヌギヌギ
このとき着てた先生のタートルネックが糞エロかった
>>48
俺が聞きたいよ
>>49
今思えば尾野真千子に似てる
俺「….すご」
バイト「恥ずかしいw」
俺「…触っても?」
バイト「いいよ」
俺「おぉふ…柔けぇ」モミモミ
バイト「…」
俺「吸っても?」
バイト「えー」
俺「吸っても?」
バイト「しつこw少しならいいよ」
俺「よっしゃ」チューチュー
俺「うおぉ…夢にみたおっぱいだ..」チューチュー
バイト「あと30分で次の時間の子くるよ」
俺「…」チューチュー
バイト「フェラとかしなくていいの?」
俺「お願いします」ビーン
バイト「む、意外と臭くないね」
俺「洗ってますからw」モミモミ
バイト「フェラとかあんましたことないんだよなー」ペロペロ
フェラされてる間もずっと乳揉んでた
>>52
パンティー穿けよw
俺「先生、ペロペロじゃなくてくわえてレロレロできない?」
バイト「意味わからんwこう?」ジュッポジュゥポ
俺「ひえええええ」
バイト「www」
俺「あーやばいイきそう」
俺「先生まんこ見して」
バイト「えー」
俺「セックスはしないから」
バイト「うーんじゃあいいか」ヌギヌギ
俺「うわー毛ぼうぼうじゃん」
バイト「うっせ」
俺「…グロい…」
バイト「じゃあ見るな」
俺「うそうそw」クンクン
俺「(うわっくっせ…)」
バイト「ん?どした?」
俺「いや別に」レロレロ
まんこは臭かったけど逆に興奮した
バイト「んー気持ちいいね」
俺「いれていい?」
バイト「だめ!」
俺「じゃあ顔に出していい?」
バイト「まぁ顔ならいいや」
俺「ちょっと床寝転んでよ」
ここで69の状態になった
めっちゃまんこあったかくてすごく興奮した
バイト「すごいギンギンだよw」
俺「ケツの穴もいいですか?」
バイト「かまわんよ」
俺「うひょー…くっせ」
アナルはうんこ臭かったけど舐めまくった思い出がある
そのまま突き進め。
俺「あー先生、腋舐めてもいいですか?」
バイト「えっ」
俺「俺腋フェチなんすよw」
バイト「えー臭いかもしれないよ?」
俺「全然大丈夫っす」
バイト「なら…」
俺「うおー…」
バイトちゃんの腋は汗で濡れていた
臭いを軽く嗅いで舐めまくった。もちろん臭かった
俺「ハァハァ」
バイト「俺くん変態すぎでしょw」
俺「…キスもいいすか?」
バイト「いいよ」
たしか5分ぐらい舌絡ませてた気がする
俺「先生…そろそろ」
バイト「ん?あぁ」
ここらでまたフェラしはじめた
俺「あーやべぇ逝く逝く」
バイト「口の中?顔?」
俺「両方で…」
ドピュッ
バイト「ん…」ゴックン
俺「ふぅ…」
盛大に顔と口の中に出した
頼んでもないのに自らゴックンしてた
バイト「満足?」
俺「いれてないから物足りないっす」
バイト「図々しいw」
俺「また次もやってくださいよ」
バイト「調子のんなw」
こんな感じでこの日は終わった
まったく興奮しないんだが
臨場感がまるでないよなwww
もったいない
文才なくてすまん
ただ実話なのは本当だから許してくれ
文章が………