私の大好きな人


不倫体験告白スレより


1: 投稿者:高子 ◆nRLYO3d.G. 投稿日::2012/08/31 00:52:39

私は47才の主婦です。
子供は息子一人、きちんとした学校を出て、かなり固めの仕事に就きました。
初めの一年お金を貯めて、一人暮らしを始め、それから1年もすると、ウチに泊まりに
くる様なことも少なくなりました。

主人はもちろん一緒に住んでいますが、元々愛想の無い人ですし、することと言えば
ゴロゴロしてテレビを眺めるばかり。
セックスも5、6年はしていないし、本当にただ居るだけって感じになっています。

パート等に出ることも真剣に考えましたが、主人とその両親に反対されますし、お友達の
ブティックで週1回お手伝いをすることが、一番の気晴らしになっておりました。

そんな過ごし方をしていた去年の春先、お友達とステーキハウスに入りました。
とても美味しいお肉を出してくれるお店なのですが、ランチタイムには手頃なメニューが
並びますし、若いお嬢さんも沢山来ています。
そういったお嬢さん向けなのか、テーブルには少し懐かしい様な雑記帳が置いてあり、
ページをめくると、料理の感想や、ポエム、イラストなんかが描かれています。
何となくそのページを眺めていたら、すごく落ち着いた様な文字が目につきました。
私と同じ年頃の女性が書いたものの様で、エスコートクラブの男性との体験をあからさま
に書いていました。
男性の優しさ、ペニスの硬さ、テクニック、甘い言葉・・・馬鹿馬鹿しいと思いながら、
ドキドキしてしまい、お友達の目を盗んで、古くなって黄ばんだメモに書かれた電話番号
と男性の名前を書き取りました。

その晩は文字だけでしか知らない男性を想像して自慰しました。
自慰をするのはたぶん10年ぶり以上でしたが、幻の男性に抱かれる想像(妄想でしょうか)
でした。
それは、久しぶりと言うこともあってか、とてもきもちよくて・・・
私自身まだ女で、セックスも求めていることを自覚しました。


2: 投稿者:高子 ◆nRLYO3d.G. 投稿日::2012/08/31 01:32:40

それから1週間程、本当に電話してみようか迷いながら、毎日自慰をして過ごしました。
優しくされたい、触れて貰いたい、抱いて貰いたい想いが押さえきれなくなり、ついに
思い切って電話もしてみましたが・・・番号は使用されておらず、メモだけでお会いして
いた、Kさんと、本当にお会いする方法はなくなってしまいました。

刺激は無いにしても、何となく満足して過ごしてきたこれまでの人生そのものが虚しいも
のに思えてきてしまい、そのことを思い切ってブティックのお友達に相談してみました。

彼女は私より2つ年上ですが、とてもチャーミングで男性とも沢山の浮き名を流してきた方、
結婚もしていますが、6才年下の恋人がいると聞いていたので、浮気の願望を話すには
良いお相手でした。

それから色々やりとりはあったのですが、少し省きます。
初めて相談してから2週間、彼女が信頼出来ると紹介してくれたHさんとデートをしました。

Hさんはお友達の彼女のジムのお友達と言うことで、42才でしたが、身体も締まって、
見た感じ30代半ばに見え、私みたいなオバサンとでは釣り合いがとれないのでは無いかと
物怖じもしてしまいましたが、彼女が一緒にいてくれた30分程の間ですっかりリラックス
させられてしまいました。
穏やかで、親切で、お話するのも、聞いてくださるのも上手。
予定の時間を越えて5時間ほど一緒に過ごして、メールアドレスの交換をしましたが、
お別れが本当に名残惜しく・・・
すっかり習慣になっていた自慰のお相手はその日からHさんになりました。

それから毎週Hさんとデートしました。

Hさんは奥手なのか、ホテルには誘ってはくれませんでしたが、そっと手を繋いでくれたり、
髪を誉めてくれたり、小さなプレゼントをくれたり、本当に女性として大切に扱ってくれて、
とても幸せでした。

でもダメですね。優しくされる程、この人とセックスをして、もっと優しくされたいと言う
気持ちが強くなるばかり・・・進展が無いことを、また彼女に相談しました。

彼女は高原に別荘を持っていて、時折年下の彼氏さんと過ごしたりしているので、そこに
私とHさんも招待してくれました。
時間は作ってあげるから、行動は自分でしなさいとお尻を叩かれて、3年ぶりにエステに
行き、脱毛、スキンケアのフルコース、10年ぶりに、高級店でランジェリーを誂えました。
こんなこと無意味だと思ってはいますが、勢いをつける為にどうしても必要なことだったと
思います。


3: 投稿者:高子 ◆nRLYO3d.G. 投稿日::2012/08/31 02:00:55

彼女の後ろ盾付きで、別荘への旅行は、主人も比較的すんなり認めてくれました。
しつこく言われたのも「俺の朝飯はどうするんだ」位。
いい歳をして、自分でなんとかしようともしない主人に腹が立つのが先で、これから
しようとしていることに対する罪悪感はありませんでした。

旅行先では本当に楽しかったです。
私もHさんも、いつもの一歩引いた様な距離感だったのですが、彼女が写真を撮るから
とかの理由を付けたり、冷やかしたりしながら物理的な距離をどんどん縮めてくれて、
観光を切り上げて、別荘に移動する頃には、繋いだ手をお互い弄ぶことが出来る様に
なりました。
博文さんのくすぐる様なソフトなタッチは、ぞくぞくする感じで、トイレで下着を確認
すると、恥ずかしい位濡れてしまっていて、この人とセックスしたい自分がはっきり
分かって苦しくなってしまった位です。

別荘に戻って私の作った料理を美味しい美味しいと食べる様子は子供っぽくて可愛らしいし、
お風呂上がりのタンクトップ姿は、普段それほどとは思っていなかった胸の厚さを浮き
立たせてセクシーだし・・・すっかり舞い上がってワインを飲み過ぎてしまいました。
気が付くと彼女とその彼氏さんはすでに寝室で、気持ちは盛り上がっているのに、
やはり言い出せず、それぞれの寝室に引き上げることになってしまいました。

自分の意気地なさや、彼の鈍感さに悔し涙をこぼして過ごしていたのですが、奥の部屋
から彼女の嬌声が聞こえてきて・・・
それはいつまでも続き、自棄でオナニーをしていたら、扉がノックされて博文さんが
入ってきてくれました。


4: 投稿者:高子 ◆nRLYO3d.G. 投稿日::2012/08/31 02:35:22

初めてのキスはとてもとても気持ち良かったことを覚えています。

いつもの遠慮っぽい感じが嘘の様に、積極的に舌を差し入れてきて、上アゴを舐め回される
だけで、腰が砕けてしまうくらいでした。
髪、額、耳、頬、首筋とキスはどんどん下がってきて、鎖骨、脇の下、胸、乳首を舐められる
頃には、すっかり狂ってしまい、あそこを舐められた時は自然に、若い頃にしかしたことの
無いフェラチオもして、堅い美味しいと、まるで馬鹿になった様に繰り返してしまっていました。

Hさんのペニスは長くは無かったけれど、横に張り出した様な形で、深く飲み込むと顎が
外れそうにいっぱいになりましたが、口を犯される様な感じに酔い、滲み出すぬるぬると
した液体をいつまでも舐めて・・・
避妊具を取りに戻ろうとする彼を押し止めて、そのままつながってしまいました。
ジムで鍛えている彼の身体は、がっちりとしていて、細マッチョが好きな私の好みとも、
想像していた彼の身体とも、全然違っていたはずなのですが、抱き締めてもらうと、これ
以上素敵な身体は無いと思えて・・・対面座位になって、力強く身体を振り回されて、
一気にイってしまい(これまで若い頃に一度だけイった経験しかありませんでした)、
その後は何のことだか知りもしなかった潮吹き(後で教えて貰いました)と言うものも
続けて体験し・・・
淫乱な女と思われると怯えながら、何度もおねだりして、眠りに就いたのは朝の7時半でした。
キスをしたのがちょうど真夜中でしたので7時間近くも、セックスしていたことにびっくり
しましたし、ベッドの上も回りも文字通りぐしゃぐしゃで、どうしたら良いのか悩んだりも
したつもりなのですが、彼の腕枕の中、電池が切れた様に眠りに落ちてしまいました。

後で聞いたのですが、途中彼女達のカップルも部屋に入ってきて、私たちのセックスを
眺めていたそうなのですが、それはまったく覚えていません。

揺り動かされて二人で目を覚ますと、悪戯っぽい目をした彼女に、午後4時と告げられて
またびっくりすることになりました。


5: 投稿者:高子 ◆nRLYO3d.G. 投稿日::2012/08/31 03:09:07

1泊だけの予定だったのですが、主人に電話して、結局その晩も泊まりました。
起きたのが夕方ですから、もう観光も出来ません。
お風呂に入って夕食を作って、昨日の出来事を冷やかされながら少し飲んで・・・寝室に移動
(私が使っていた部屋はそこいら中びしょびしょでしたし、彼とツインの客室に移りました)
今度はバスタオルを何枚も敷きながら、昨日の続きに熱中していたところ、隣の空いている
ベッドに彼女達がきてセックスをはじめました。
乱交はしませんでしたが、恥ずかしいのよりきもちいい方が勝ってしまい、バスタオルの
意味が無かった位びしゃびしゃとこぼしました。

Hさんは変態では無いですが、この時経験した相互観賞にははまってしまって、二人だけ
で自然にホテルに入れる様になっている今でも、彼女の別荘のお招きには、何をおいても
駆け付けてきます。
彼女の彼氏さんは、年下さんから、年配の方に変わって、この夏はその年配の彼氏さんに
ビデオを撮られながら、Hさん、私、彼女で3Pも経験しました。

Hさんを取られる様で、絶対にしたくないと思っていたことだったのですが、Hさんが
駅弁スタイルで彼女を振り回して気持ち良くて切ない顔をしているところを見たら、
もっとそれを見たい気持ちになってしまいました。
身体はがっちりしていて、まさに男性ですけど、彼女をバックで貫いている時、乳首を
舐めてあげると、切ない声を出したりするギャップがたまらなく可愛いです。
可愛くてたくましくて好きで好きで仕方ありません。

この春から、家族の反対を押し切って彼女のお店で週5日働いて・・・いることになって
います。
4日は働いて、彼の平日休みにあわせて休みます。

こんなこと、いつまでも続かないのかもしれないけれど、今は彼と結婚したいです。
お金はあまり無い人ですけれど、相変わらず優しくて、話上手の聞き上手で、ベッドでは
とてもワイルドで、眠っている時の子供みたいな寝顔は私のツボです。

旅行から1周年、懐かしい想いで、告白しました。

つたない、回りくどい文章になってしまってすみませんでした。


引用元サイト:
知り合いの人妻|ナンネット
引用元掲示板:
不倫体験告白 %gt; 私の大好きな人

東京都神田在住 結婚歴8年 子供1人 巨乳妻敏感マウント乳首勃起 さなえとは時々食べ歩きしている女友達からの紹介。専業主婦だが、旦那さんがあまり干渉しないので自分の時間を作りやすかった。おいしい物を皆で食べる会合がある時は頻繁に出席していた。何度か会ううちにけっこう仲良くなったのだが、旦那さんが単身赴任で地方に異動することを話してくれた。夜とか寂しくないのか聞いてみたらあまり無いという。さらに突っ込んで聞いてみたらかなり欲求不満だと言うので、旦那さんが転勤してから一度抱かせてくれとお願いした。さなえは恥ずかしそうに頷いた。数週間が経ち今日は約束の日だ…可愛らしいさなえはどんな体をしているのだろう…。
出演: 
メーカー:プラム

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