毎日ホテルで凌辱の限りを尽くされ自分からおねだりする女になってしまった私


レイプ/犯された私 スレより
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1: 投稿者:Kei 投稿日:2013/09/06 18:39:49

25歳の栄養士です。
老人ホームの厨房でチーフとして働いています。
職場は中高年の契約社員やパートさんばかり。
素敵な出会いとかは無縁の環境です。

今年の春、調理師さんから飲みに誘われました。
男性ですが、御年66。
父よりずっと年長で、祖父に近い世代。正直、男性として意識したことはありません。
2軒目のバーで、急に眠くなりました。
お酒は強いほうですので、何かが混入されていたのかもしれません。

気がつくとホテルと思しきベッドの上でした。
ひんやりした外気が肌に触れていて、裸にされていることがわかりました。
そして、シャッター音。生まれたままの姿で写真を撮られていました。

まだ意識が朦朧としていて記憶が曖昧なのですが、のしかかられても抵抗らしい抵抗はできなかったように思います。
全身を舐め回されているうちに、恥ずかしいほど濡れてしまいました。

やがて挿入。ものすごい大きさでした。
子宮の奥を突かれまくっていると経験したことのない快感に支配され、夢中で男にしがみついていました。
耳元で囁かれる求めに応じて、
「おまんこ、気持ちいいです」
「あなたの女にしてください」
「中に出して、いっぱい頂戴」
など、あられもない言葉を叫んでいたのです。


その晩は5時間にわたり、犯され続けました。
終わったときは至るところに毒々しいキスマークが付けられ、秘所は裂けて出血していました。

その男の前に、私には3人の男性経験がありました。
どの人も紳士的というか淡白な性質で、セックスは2-3回のデートで一度くらい。
正常位のみで所要時間も30分程度だったと思います。
そういうものだと思っていましたし、私自身もしなければしないで構わないという感じでした。

それだけに、60歳を過ぎた男の精力は衝撃でした。
中出し、後背位、騎乗位、フェラチオ。
かつて求められたこともしたこともなかった行為を、ひと晩のうちに経験されられました。
そして、とても興奮してしまったのです。

その日から、私は男の情婦になりました。
出勤してきた男をオフィスに迎え入れ、跪いてペニスを念入りに舐めます。
下着をつけることは禁じられているため、私の股間からの滴りは太ももを伝い、床に染みをつくるほどです。
射精したときは一滴もこぼさず、飲み下さなければなりません。

仕事終わりには、ほぼ毎日ホテルで凌辱の限りを尽くされます。
避妊は一切してくれないため、いつ妊娠するか不安で仕方ありませんが、快楽に翻弄されていると、
「中に出して、いっぱい頂戴」
「妊娠させて。あなたの子供を産みたい」
と自分からおねだりする女になってしまった私です。

付き合っていた彼氏とも別れさせられました。
男の逸物を肉体の奥深く受け入れた状態で、彼に携帯電話をかけされられたのです。
「ごめんなさい、他に好きな人ができました。今、その方とセックスしてるの」
「彼、すごく大きいのよ。もうあなたじゃ満足できないわ」
命じられたままに告げると、真面目な彼は受話器の向こうで絶句していました。

来週は男の仕事仲間数名と複数プレイをすることになりました。
怖いと思う半面、心のどこかで期待している自分がいます。

私、どこまで堕ちていくのでしょうか。



2: 投稿者:Kei 投稿日:2013/09/10 08:45:08

ようやく解放されて帰ってきたところです。

昨晩、私は調理師(Sという名にしておきます)のクルマに乗せられました。
「どこへ連れて行くんですか。教えてください」
尋ねてもSは横顔で笑うだけ。
時折、無言で私の身体をまさぐりにきます。
私はされるがままでした。

1時間半ほど走り、クルマが停まったのは人里離れた一軒家の前です。
朽ちかけていて人が住んでいるような状態には見えないけれど、窓には明かりが灯っていました。

Sに従って室内に入ると、10畳ほどの部屋で3人の男たちが車座になって酒を飲んでいました。
私に気づいた彼らは、口々に下卑た喝采を浴びせかけてきます。
「おおー、Keiちゃんご登場だ!」
「Sさん、本当だったんすね」
「これからのことを想像すると夢のようですね」
その顔ぶれを見て、私は慄然としました。

1人目は、勤務先である老人ホームの施設長。60歳を少し過ぎたあたりでしょうか。
給食会議の際、時折ねばついた視線が全身を這い回り、寒気を覚えてきた相手です。

続いて、ヘルパーのリーダー格の男。32-33歳だと思います。
軽薄な雰囲気で、顔を合わせるたび「ねえ、飲みに行こうってば。退屈させないからさ」と誘われ、いつも無視してきました。

そして、Sと同じく厨房で働く調理補助の中年。40代後半で脂ぎった禿げ頭です。
仕事中に何度かお尻を撫でられ、「いい加減しないと本社に報告しますよ」とたしなめてきた男でした。

「5万でKeiちゃんを好きにできるって聞いて半信半疑だったけど、マジとはなあ」
「俺、ずっとやりまくりたかったんすよ、この女と」
「いつもお高くとまってましたからね。今夜はとことん可愛がってやりましょう」

相手はてっきりSの昔の仕事仲間だと思い込んでいました。
まさか、私自身の顔見知りばかりとは…。
しかも虫唾が走るほど嫌いな男たちに、これから犯される。
あまりのショックに気が遠くなりかけた私の前に、Sが仁王立ちになります。
「じゃあ始めるぞ。いつものようにな、Kei」
その股間は、すでに隆々と盛り上がっていました。

(…ああ、もう駄目なんだ、私…)
魅入られたように跪くと、Sのズボンとパンツを脱がせ、すっかり慣れ親しんでしまった巨大なペニスにねっとりとキスを始めます。

「ほう、いきなりですか。よく仕込まれてますね」
「あの高ビーなチーフが、おっさんのチンポしゃぶってるぜ」
「我慢できねえ。とりあえず身体さわっていいっすよね」
血走った目でにじり寄ってくる男たちに、腕組みをしたままSが答えました。
「もちろん。このメスをたっぷり堪能してくださいよ」

唇と舌で懸命の奉仕を続ける私に、6本の手がまとわりついてきます。
胸、お腹、腰、お尻、太もも、そして股間。もみくちゃに翻弄される感覚でした。
「ひょ~、聞いてた通り下着つけてないんだ」
「もう乳首がとがってきましたよ」
「おまんこだってほら、ぐっちょぐちょ」
「Keiが、こんな好きもんだったとはなー」
屈辱に涙がにじんでくる一方、凄まじい快感が押し寄せてきました。

…ごめんなさい。
勿体ぶるわけじゃないんですけど、身も心も消耗しきっています。
続きはまた投稿させてください。



3: 投稿者:Kei 投稿日:2013/09/13 19:10:49

気がつくと、私は全裸にされていました。
Sを射精に導き、ザーメンを飲み下している間に、他の男たちはジャンケンで順番を決めていたようです。

最初はヘルパーの男でした。
私の脚を大きく広げ、十分すぎるほど潤っている秘所を確かめると満足げに笑い、遠慮も労りもなく正常位で一気に押し入ってきました。
「うひょー、これがKeiちゃんのまんこかー」
大きさこそSほどではないものの、若いだけに硬いペニスで荒々しく突きまくってきます。

「そうよ。私としたかったんでしょ。いっぱい気持ちよくなって」
身体だけではなく言葉も駆使して男の人に楽しんでもらう。今の私にとって、それはもう自然なことになっています。

「嬉しいこと言うじゃん。そのわりにはツレない素振りだったけどな、ずっと」
「ごめんなさい。あなたの気を惹きたくて、わざとしてたの」
「くそっ。そんなこと言われたら、もうたまらねえよ。…うう、出るっ!」
ものすごい量の熱いほとばしりが、子宮に浴びせかけられました。

呼吸を整える間もなく引き起こされると、調理補助の中年が仰向けで待っていました。
「チーフ、ずいぶん雑な扱いしてくれたよな、俺を」
「申し訳ありませんでした」
「俺はさ、女が上になるのが好きなんだよね」
「はい、精いっぱいサービスさせていただきますから、どうか可愛がって」

男に跨り、赤太いそれに手を添えて狙いを定め、身体を落としていきます。
「おお、入った入った。前の奴のが残っててドロドロだけど、まいっか」
乳房を下からすくいあげられると、もう私は積極的に腰を振っていました。

「とても次まで待てませんね。私のもお願いしますよ」
施設長が横に立ち、右手に黒くただれたペニスを握らせてきました。
「じゃあ、俺もね」
左手に押しつけられたヘルパーのモノは早くも逞しく回復しています。

「じっと握ってても仕方ないでしょう。しごくんですよ」
「はい、すみません」
「俺のは口でね。Keiちゃんのラブジュでベトベトだからさ」
「ごめんなさい、きれいにさせていただきます」
「おい、こっちが疎かになってんぞ。ちゃんと気持ちよくさせろよ」
「申し訳ありません。せっかく、おチンポを入れていただいているのに」
自分の言葉で新たな快感が呼び起こされ、頭がおかしくなりそうでした。

3人の男たちにさんざん翻弄される私を、Sは少し離れたところで眺めています。
「ああ、Sさん、こんな淫らになった私を見て満足ですか」
彼はコップのお酒を飲み干して低く笑いました。
「いいぜ。やっぱりおまえはこういう女だ」

その後のことは、よく覚えていません。
四つん這いで3つの穴を同時に責められていたかと思うと、並んだ3本のペニスを口と手で夢中で愛撫しているときもありました。
目隠しされた状態で貫かれ、誰のモノかを当てるゲームもされました。

Sに犯される前、私は自分なりのプライドと自信を持って生きていました。
私に向けられていた周囲の男たちの欲望を受け入れてしまった以上、もう二度とあの日々に帰ることはできないのでしょう。
でも、もうどうでもいいように思えてきます。

行為の合間に、さまざまな約束をさせられました。
男たちの性奴隷となること。
彼らが望んだときは、いつでも全身を使ってサービスすること。
彼らの他の男性とは付き合わないこと。
最低でも月に一度は、この5人で親睦会という名の乱交パーティをすること。

ありとあらゆるところに精液を浴びせかけられ、つかえながら誓いの言葉を口にする私の姿を、ビデオカメラが克明に記録していました。


引用元サイト:
ナンネット|レイプ犯された私
引用元掲示板:
レイプ/犯された私 > 40歳も年上の男に
レイプ/犯された私 > 40歳も年上の男に(2)
レイプ/犯された私 > 40歳も年上の男に(3)

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