大雪になった週末に、母と一緒にアパート探しに新宿まで行った時の話


近親相姦 親×子体験告白スレより
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1: 投稿者:たけと 投稿日:2014/02/14 14:34:22

2月8日の土曜日、母と一緒に、俺の大学近くのアパート探しに新宿まで行ってた。

夕方の6時前に千葉駅で乗り換える筈が、雪のせいで電車が止まってた。

2時間近く駅近くのカフェで時間をつぶして、時々駅まで見に行ったけど電車は動かなかった。

駅前のタクシー乗り場で待ったけど、全然来なくて、親父に車で迎えに来てもらおうと電話したら
『車でも行けそうに無いから、ホテルにでも泊まれ。』
って言われた。

電話しまくったけど、もう空いてなくて、マイッタなぁと思ってたら、近くにいた高校生カップルの男子が
『東千葉駅の近くにホテルがあるから行ってみよう。』
って女の子を連れて歩き出した。

母にも聞こえてたみたいで、ついてくことにして、カップルの後をついて歩いた。

確かにホテルがあった。

ネオンキンキラのラブホ。

カップルはすんなり入ってたけど、俺は母親と2人。

俺が迷ってたら、母が
『寒いし、疲れたし、しょうがないから、ここにしよ。』
そう言ったんで、少し恥かしかったけど、入った。


部屋に入るとやっぱりラブホ、ダブルベッドが部屋の真ん中にドカンってあって、薄明るいだけの照明。

母はもの珍しそうに部屋の中を見回してた。

俺も3回くらいしか入ったこと無かったけど、そん中ではまあキレイな方だった。

『疲れたから、お風呂入るわ。』
そう言って母親が、俺に背中を向けて服を脱ぎだした。

まだ俺のこと子供のままと思ってるみたいで、さっさとブラとショーツだけのカッコになって、
『でも、疲れたよね』
とか言いながらそんなカッコのまま服をたたんでた。

母親の裸なんて小学5年以来で、思ったより胸はあるし、尻もでかくて、腹も出てなくて、くびれたウエストがカッコよかった。

見てるうちに子供じゃない証拠に、俺のペニスがだんだん堅くなってきた。

ヤバイなぁ、母ちゃんが風呂入ってる間にヌイとこう、そう思いながらベッドの上で膝を抱えて堅くなりかけたのを隠してた。

母が風呂に入ってる間にトイレにこもって、ヌイた。

トイレから出たらちょうど母が風呂から出て来たところで、バスタオルを巻きつけただけのカッコ。
下着もつけてないみたいで、半尻がのぞいてた。

『こういうとこって、ネマキって無いのね。たけくんもお風呂入ってくれば。』
そう言って、そのままのカッコでベッドに座ってTVを見始めた。

俺も風呂に入ったけど、母の姿を思い出してたらヌイたばっかなのに、またペニスが堅くなって来てしまった。

なんとか他のこと考えながら、冷たいシャワーまでペニスと玉袋にかけて、無理やり小さくした。

十分暖まって風呂から出たら、母がバスタオル姿のままTV見てた。

それがアダルトもの。

俺に気が付いて後ろを振り返った母の顔が赤くなってた。

『こんなのしかやってないのね。』
言い訳しながら他のチャンネルに変えてもそこも違うアダルトもの。

ちょうどTVの中で女がバックから攻められてた。

母は焦ったみたいで、消そうとしたのに声がでかくなって、部屋中に女の喘ぎ声が響いた。

慌てる母が可哀そうなので、ベッドに乗っかって母が持ってるリモコンを取って消してやろうとしたら、手を離さない母の体が俺に引っ張れるみたいになってベッドの上に転がった。

バスタオルが外れて胸が剥き出しになって、俺の手に柔らかいオッパイが当たった。

思わず握り締めて、もう片方のオッパイにしゃぶりついてしまった。

『あっ』
俺に乳首を吸われて母が声を出して、他にも何か言ってたみたいだけど、もう俺は夢中になってて聞こえなかった。

風呂上りの母の体中を舐めながらあそこに触るともうヌルヌルに濡れてた。

俺のペニスもカチンカチンに堅くなってしまって、自分が弄ってる相手が母親なんてこと関係無くなって、もう止められなくなった。

『たけくん、もうやめて、やめよ、ねぇ』
そう言う母の息も荒くなってて、途切れ途切れに喋って、それに抵抗しなかった。

『あああ、そんなとこ、ダメ、ダメだって』
俺が母のあそこをクンニし始めたら、初めて体を起こして俺の頭に手を伸ばして来たけど、一瞬押し退けようとしただけで、後は両手で俺の頭を掻き毟るようにした。

『あっ、あっ、ヤダ、あっ、ああ』
俺が舌先と唇で母のクリトリスを攻めると声を出して気持ちヨガッタ。

母のあそこはヌルヌルで、俺が指を入れて動かすとくいくい締め付けて来て、母は目を閉じて口を半開きにして体をくねらせ始めていた。

『ダメえぇ、たけくん、それ、ダメ、ダメええええ!』
俺のペニスがあそこを貫くように根元まで押し入った瞬間、母は目を大きく見開いて絶叫したけど、もう俺は止められなくて、腰をガンガン動かした。

『ああ、ダメ、ダメ、感じちゃう、感じちゃう!』
俺の体の下で、俺に両足を抱えられてピストン運動されながら、母が泣き叫ぶように言いながら、俺を見つめ続けてた。

母のあそこは、思ったよりきつく締め付けて来て、気持ち良くて、一回ヌイてなかったら、多分すぐ終わってしまったと思うくらい、良かった。

ぐちゅぐちゅ、ちゅぱちゅぱ、いやらしい音をさせながら腰を動かし続けてるうちに、母は『ヒィヒィ』って言葉にならない喘ぎ声を出し始めて、俺の体の下で尻を揺すって応え始めた。

『たけちゃん!、たけちゃん!』
夢中で腰を動かして、もうすぐ射精しそうになった頃、母が突然体を突っ張って、ガクガク震えるようにしながら絶叫して、逝った。

『かあちゃん!』
あそこが俺のペニスを、すげえ締め付けて来て、俺も堪んなくなって、母の中に何回も腰を突き入れるようにしながら、射精した。



『しちゃった、たけくんと』
ベッドの上に並んで2人ともぐったりしてたら、母が溜め息をつくように言った。

俺は母のオッパイを弄りながら黙って頷くだけだった。

その晩は、その後2回もしてしまった。

40の割には垂れてないオッパイを弄りながら、四つん這いにさせた母の後ろから貫いてヨガラセタ。

3回目は一緒に入り直した風呂の後、もう立たないだろと自分では思ってた俺のペニスを母の方から咥えてくれて、堅くなった俺のペニスを誘うように母が両足を自分で抱えて開いて、迎え入れてくれた。

『逝っちゃう!、逝っちゃう!、ダメぇえ、もうダメえええ!』
3回目は2人ほとんど同時に、逝ってしまった。



朝になって目が覚めたら俺の隣に母がくっつくように寝てた。

夢じゃなかったんだ。そう思いながら母の寝顔を見てたら、前の日までは単なる「母親」だったのが違う「女」に見えたから不思議だった。

ガキんちょの頃、参観日なんかで
『たけのところの母ちゃん、美人だよな』
とか言われて嬉しかったのを思い出した。

竹内ゆうこ似の顔で、逝った時のエロい顔を思い出してたら、朝立ちはしてなかったペニスがだんだん堅くなってきた。

毛布を剥いで、母の裸をじっくり見てたら、
『・・おはよう』
母が目を覚まして、恥かしそうな顔をした。

セックスの最中も何回かしたけど、あらためてキスした。

舌を絡めて、母のあそこを弄って、さあやるぞ、って思ったら携帯が鳴った。
親父からの電話だった。

『まだ、動いてないみたいだな。慌てないでいいから、気をつけて帰れ。』
そう言われて初めて時間を気にしたら、朝の9時。

母のあそこに指を入れたまま電話に出て、母はまるで2人の姿が見られるんじゃないかみたいに体を丸めてじっとしてた。

慌てて駅に電話したけどなかなか繋がらないし、やっと出たと思ったら、
『成田線は運行見込みがまだ立たない。』
とか言われた。

親父に電話して、
『電車に乗れたら電話する。』
って返事して、ホテルも時間延長して、やっと落ち着いて、母の体をまた弄り始めた。

結局、家に帰れたのは夕方6時近く。

ホテルに2時過ぎまでいて、母と3回もセックスしてしまった。

前の晩からで言えば合計6回。
18の人生の中で彼女とお泊りしたことはないけど、2回が最高だったから自分でもびっくりした。



家に帰ってからは、親父がいる時は出来ないんで、もう卒業式までほとんど学校に行く必要ない俺は、月曜から母親と昼間にセックスするようになった。

朝、親父が出かけてからすぐ始めて、2時近くまで俺のベッドで母の体を味わってる。

彼女と違って母は感じやすくて、オッパイと尻がでかくて、それにペニスを入れた時、締まり具合はほとんど同じなんだけど、何か違う。

腰から下が溶ける様で、それに何か興奮してしまって、ついつい彼女の時より激しくやってしまう。

『これ、使って、お願い』水曜からは、母が買って来て差し出したゴムをつけてるけど、つい回数してしまって、もう一箱使ってしまった。

今、母が買い物に行ってるけど、雪が降ってるのを見たら、母のエロい喘ぎ顔を思い出して、やりたくなり始めてる。

この雪がまた積もったりしたら、どっかで俺たちみたいな関係になる母子がでるのかな?


引用元サイト:ナンネット|近親相姦 禁断の世界
引用元掲示板:近親相姦 親×子体験告白 > 大雪の夜

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