あの日にやり残した事


知人やお隣さんの奥さんに興奮 スレより
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529:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:09:03.14 ID:gdbiJh6UP
その日は、転居してから最初の訪問で、
あの日にやり残した事をしたくてたまらず満を持してのことである。

「奥さん、僕です」「今大丈夫ですか?」
「ああ・・ちょっと待って・・」
彼女の体が空いている時間帯は午後1時から4時と分かっていて、
近々その頃に来ることは予想していたようで、驚く様子は特になかった。
「あら、本当に来たのね」
「また来てと言ったじゃないですか」
「でも本当に来るなんて思ってなんかいなかったわよ」
「そうですか?」「本当に?」

「うそ・・」
人妻は悪戯っぽくそう言って微笑みを見せながらドアを開けた。

530:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:09:51.25 ID:NL498PAIP
微笑みを返し玄関に入ってドアを閉める。
彼女の目配せで鍵をかけてから正面を向くと覚悟を決めたような顔付でいる。
カットソーの上に七部袖のカーディガンと短めのフレアスカートという服装だ。
初夏らしい薄い生地で胸や腰のラインがよく分かる。
上履きのスリッパを黙って用意する美しい人妻の仕草に早くも欲情を催し始める。
あれから二週間経つがその間にどんな気持でいたのだろう、
あの日の性の刺激に貞操を守って閉じていた「女」が淫らに開花したに違いない筈だ。
「お茶を入れるわ」
台所に向かう人妻の後姿を眺めると、改めてその艶かしい姿態に見とれてしまう。
翻す紺色のスカートに映える白い生脚と、腰の動きに欲情が増す。
「紅茶でいいかしら」
キッチンの調理スペースで紅茶を入れる彼女を横から見つめていると、
「あっちに座ってて」と言って彼女がダイニングの方を指す。

531:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:10:46.38 ID:gdbiJh6UP
自分には「人妻と付合う」という意識は無いのでその事を知らせるべきだと思って行動に出た。
「奥さん・・やっぱり貴方は綺麗だ」「好きです」
そう耳元で囁いて、そのまま優しく唇を奪い抱き締めて衣服の上から丁寧に身体をまさぐった。
「ああ、ちょっと待ってよ・・慌てないで・・」
色っぽいその人妻の声は、これから始まる性の供宴を覚悟していてることを示していて心が高鳴る。
「奥さん」「待てないよ」
唇を奪われ唾液まみれになっていく人妻の口元。舌を絡ませながらカーディガンのボタンを外す。
「うぐっ」「あ・・」「う・・」
立ったままでベージュ色の薄いカットソーと白いレースのブラジャーを上にたくし上げてずらす。
黙って宙を見て逃げることもなくそのままされるがままになっている彼女。
目の前にあの白くて形のいい乳房が現れると見蕩れて思わずゴクリと唾を飲む。
胸に手を当ててかすかに恥じらう人妻の手には指輪が光り、それを見ると更に欲情が増す。

532:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:12:45.18 ID:gdbiJh6UP
「奥さん・・」
人妻の手を退け指輪ごとその手を嘗めてそのまま白く柔らかい乳房をしゃぶる。
力なく手を外されて露になるその柔らかくて豊かな乳はやはり極上の御馳走である。
「ははああぁぁ・・」
突然大きなため息を漏らす人妻。彼女にも淫らな性のスイッチが入ったようだ。
「わかったわ・・乱暴にしないでね・・」
立ったままで乳房を手で口で貪りその綺麗な乳首を何度も舌で歯で愛撫する。
「あ」「あぁ」
乳首を舌先で刺激すると上を向いて目を瞑り半開きの口から小さな溜息のような声を漏らす。
再び唇を奪い頭を両手で掴んで舌を絡める激しい口付けをする。
「うぐぐ」「うぐ」
スカートをたくし上げ手を延ばしてパンティーの生地の上から柔らかな陰部の感触を暫し愉しむ。
パンティーのそこはもうすっかり湿っていて彼女の欲情が隠し切れない。

533:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:13:53.53 ID:gdbiJh6UP
唇を奪ったままパンティーの中へ手を滑らして今度は直接湿った陰部を揉みしだく。
細く柔らかい陰毛と、蜜を少し漏らしながらも未だ硬く蕾んだ人妻の恥部の感触。
「あうッ」「うぐッ」「うぐぐッ」
陰部の中に指を入れるが角度的に奥までは侵入できないでいる。
「奥さんッ・・」
スカートをたくし上げて白いパンティーを下ろそうと、しゃがんでその端に手をかけると、
「あっ・・だめ・・いやよ・・こんなところで・・」
そう言いながらもその抵抗は無く、あっと言う間に露になる人妻のあられもない白い下半身。
ふくよかな腰のラインの曲線と、長く伸びた白い脚も美しく、暫しの間見惚れてしまう。
「奥さん・・」
その美しい下半身にむしゃぶりつくと、スカートを自分でたくし上げて立ったまま身を任す人妻。
太腿と腰のラインに沿って舌を這わせて肉感を味わい陰毛もろとも陰部を舐める。
黙ってされるままの人妻の顔はたしかに必死で恥辱に耐えている表情である。
「・・・・」「・・・・」

534:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:14:35.44 ID:gdbiJh6UP
片足を流し台の上に掛けると陰部が丸見えになり、手で開いてみたり穴に指を入れてみたりする。
穴から次第にサラサラの透明な汁が流れて出て来て、掻き回すとクチャクチャと音がする。
「ああ・・こんなこと・・」
言葉とは裏腹に、その表情にはたしかに悦楽が見てとれる。
逝きそうになって立っていられないのか脚の力が抜けて体勢が崩れそうになる。
身体を抱えてもう一方の足を上げて流し台の上に座らせて大きくMの字に開脚させる。
「きゃっ!」「いやんっ・・」
恥ずかしがって可愛い声を出す彼女の股間をわざと凝視したあと改めて音を立てむしゃぶりつく。
「奥さんッ!・・」
目の前ですっかり開いて露になった人妻の紅い花びらと花芯(クリトリス)を舌を使って愛撫する。
「あぁ・・」
体をピくピくと反応させて喘ぐように小さな声を漏らす。
「ああぁ・・」「いやらしい・・」
まるで恥辱を愉しむかのようにはっきりとした口調で小さく叫ぶ。

535:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:18:37.47 ID:gdbiJh6UP
そこに大きく開いて伸びている綺麗な脚に目がとまり、その両脚を味わい深く嘗め回す。
爪先から脹脛から太腿までその美しい脚のラインに沿って丁寧に舌と唇をゆっくりと這わす。
足フェチでもあるのでこの彼女の人一倍綺麗な脚に前から強く魅かれていて思いを遂げる。
「はあぁ・・」
今まで男に脚をこのように嘗め回されたことなどないのだろう。その淫らさに思わず感じているようだ。
綺麗な脚が唾液にまみれていやらしく大きく開きその中心には人妻の禁断の花芯が蜜に濡れている。
なんという淫らで美しい人妻の花だろう。もちろんその上にある彼女の美貌と合わせてのことである。
その両脚の真中で露出している陰部に口を移してその花弁と花芯を舌を使って丁寧に愛撫する。
濡れて開いた花弁の穴に指を入れると襞肉が熱く蠢いて蜜が溢れてくるようだ。
「クチュクチュ」「「ジュルジュル」
人妻の穴の奥から溢れ出る蜜の汁を自分の唾液と混ぜるようにしていやらしい音を立ててすする。
「ああぁ」「こんな恥ずかしいこと・・」「あぁ・・」
それにしてもそれは感受性の高いなんという気品のある人妻の喘ぎ声だろう。

536:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:20:59.38 ID:gdbiJh6UP
フェラチオさせようと思うが、それよりもせっかく目の前で開いている花弁に無性に挿入したくなる。
ズボンとパンツを下げて息子を出すと、すっかり濡れて大きくなってはいるが硬さが足りない。
もう一度乳房をしゃぶって陰部に指を入れながら唇を奪い「奥さんッ」と叫ぶ。
そう叫ぶがことで人妻に対する欲望が無性強くに掻き立てられる。
「奥さんッ」
台所で淫らに咲いて開いている人妻の美しい花芯とその穴を前にして息子が奮い立つ。
見事に大きく硬くなったものを、陰部にゆっくりと近づけて行き縦の花弁に撫で付ける。
彼女はそれを受け入れるように陰部を流し台の上で自らいやらしく差し出している。
それを見つめたり目を背けたりしている表情は恥辱と欲望の狭間を行ったり来たりしているようだ。
太く硬くなったそれを花弁に挿入すると、蜜を垂らしながらズッポリと咥え込む人妻の穴。
「奥さん・・」
「あぁ・・」
彼女の体温が伝わって来て熱さえ感じそれを味わうようにゆっくりとした動きで挿入を繰り返す。

537:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:23:02.08 ID:gdbiJh6UP
その清楚な顔はみるみる恍惚に満ちた表情になり、そこには確かに恥じらいがある。
「ああ、いやらしい・・」
挿入の様を見て貞淑な人妻が漏らすその言葉には知性のある大人の女の色気を感じる。
その淫らで美しい顔を見ていたら無性にフェラチオをさせたくなった。
「奥さんっ」
すっかり可愛い性愛の虜となった人妻を抱き締めて床に下ろし、その口に肉棒を捻じ込む。
「うぐっ・・」
少し嫌がったあと、なんとか理解してそ口に息子を受け入れるがしゃぶろうとはしない。
「奥さんは旦那さんにこういうことしないのかな?」
「うぐ」「うぐ」と言いながらコクリと可愛く頷いてみせる。
それが本当ならこれはなんとウブな人妻だろう。興奮が増して息子が更にいきり立つ。
両手で人妻の頭を抱えて前後運動の激しさを増し頬の側面を突き喉の奥に息子を突き当てる。
「グブッ」「ゲボッ・・」

538:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:25:37.50 ID:gdbiJh6UP
「ごめん」「苦しかった?」
興奮した息子の乱暴に涙目で涎を垂らす人妻は咳き込みながらも無言でしきりに首を振る。
フェラチオなんかでは逝かないと決めているのここでは決して逝くことはない。
さて、どうしようか。
先ずはバックでと、立たせてスカートを捲り上げ尻を剥き出して流し台のシンクに両手をつかせる。
「・・・・」
無言で自ら尻を突き出して受け入れ体勢の人妻は今日は少し積極的になっている。
密かに「今にみていろ」と言って息子を鼓舞する。
専業主婦の人妻が自分の仕事場である聖域ともいえる台所でこなん事をしているなんて。
そう思うと、またメラメラと欲情が燃え上がり、こみ上げてくるものがある。
スカートの飾りを付けて淫らな白い豊満な尻と、突き出されて露になった濡れた人妻の陰部。
尻の肉の柔らかいところと陰部を軽く舐めた後その露出した穴に硬い肉棒を挿入させる。

539:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:42:31.31 ID:Log9OA+R0
「ああッ!・・」
演技ともとれる大きめな声を出す人妻。
ゆっくりとした動きで後ろから繰り返すピストン運動。
カーディガンを脱がして綺麗な背中の素肌が見えるようにする。
長く硬くなった息子をズッポリと飲み込んでその動きに身を任せている彼女。
「あぁ・・」「あぁ・・」
その声はたしかに肉棒の動きに正しく呼応していて感じているようだ。
「あぁ・・「あぁ・・」
前回の激しいバック攻撃で後ろからの攻めが好きになったのだろうか。
「奥さん、後ろからが好きなんだ」
「・・・・」
恥ずかしそうにシンクに顔を沈めて小さく首を振っている。
尻の肉を掴んで勢いをつけて思い切り一度大きく突き上げる。
「アッッ!」

540:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:46:47.07 ID:Log9OA+R0
決して演技ではない声だ。こうこなくては。もう一度。
「アッッ!」
白い尻の肉が波打ってその度に揺れ「パン」という綺麗な音が立つ。
「アッ!」「アッ!」「アッ!」「アッ!」
後ろはこのくらいにして次の体位に移るために人妻の左足を取って高く掲げる。
「え? 」「あぁっ・・」
流しに両手をついて顔を上げていた人妻はバランスを崩して一瞬シンクに沈み込む。
たまらずに蛇口に掴まって顔を上げ体勢を整えると見事に均衡がとれて美しい姿になった。
バレエのプリマドンナのように縦に開脚した人妻の肢体は思いのほかに柔らかいものがある。
その開脚した両足の中心を目がけていきり立った息子が挑む。
「ああっ・・いや・・こんな・・格好・・」
演技などではない人妻のそんな恥じらいとはまったく別の顔がその股間にはあった。

541:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:49:17.68 ID:Log9OA+R0
淫靡な蜜をだらしなく滴らせながらすっかり興奮した花芯が口をぱっくりと開けている。
「奥さん・・」
体を寄せて上手いこと陰部を密着させ息子をそこに突き刺し何度も下から突き上げる。
「キャッ!」「アッ!」「アッ!」
体験したことのない恥ずかしい体位に興奮したのか人妻の悲鳴にも似た喘ぎ声。
あまりにも色っぽいので逝きそうになりそこそこにして止めることにした。
肩に掛けて掲げた左足を下ろすときにその美脚の柔らかいところを舐めて口付ける。
下におろして一息ついてからまた流し台の上に彼女を座らせる。
「奥さん、またここに」
「え?」
体を抱えて座らせて直ぐにまた足をM字に開脚させて陰部を手前に抱き寄せる。
びたびたに濡れてだらしないように口を明けた縦の花弁に沿って肉棒を撫でつける。
硬くした息子を一度深く挿入し、口付けをしながらゆっくりと短いピストン運動を繰り返す。

542:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:51:47.02 ID:Log9OA+R0
暫く無言でそのまま穴の中の体温と彼女の息遣いを感じていると急にマグマがこみ上げてきた。
「未だだ」と思い一度肉棒を引き抜いて気持を整える。
「やめないでよ・・」
貞淑で消極的だった人妻の変貌に驚きを隠せない。
するとそれを上回る欲情が突然に訪れて、纏った着衣を一気に脱がして真っ裸にした。
白い裸体をお姫様抱っこで寝室へ行き、ベッドの上に放り投げる。
諦めたように目を瞑ってベッドでそのまま素っ裸で仰向けになっている彼女。
「奥さんッッ!」
いつの間にか自分も全裸になってその裸体にむしゃぶりついた。
「・・・・・」
無表情で裸体をされるがままにしている彼女。
欲情が高ぶってそれはもはや愛撫というものできではなくなっていた。
「痛くしないで・・」
「あっ。すみません。興奮しちゃって・・」

543:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 00:58:34.26 ID:Log9OA+R0
気を落ち着かせ彼女の裸体の隅々を口と舌で嘗め回して愛撫する。
性感帯に触れる度に「はぁ」と時々小さな溜息のような声を漏らす。
恥部を愛撫した後、両手で脚を押し開きその真ん中に肉棒を優しく差し込んだ。
ゆっくりとした動きで一しきり動かした後、そのまま仰向けの裸体に覆いかぶさる。
局部と体を密着させて全身を動かし前後にゆっくりと女体の感触を味わうように擦り合わせる。
女のあそこと体の体温、肉の感触が全身に伝わって、彼女の顔が動きに同調して揺れている。
「奥さんっ」
その耳元でそう囁いた後ゆっくりと動きながら口付けをする。
「アッ」・・「アッ」・・「アッ」・・
上を向いたまま目を瞑って揺れる彼女の口からその度に同調して音のような声が小さく漏れる。
彼女の脚は両側で軽く折り曲げて開き、揺れながら本能的に局部が密着するようにしているようだ。
脚を引き寄せて腕をかけると、高く上がったその脚が動きに合わせて色っぽく揺れ動く。
裸の肩を両腕で抱えると彼女の手が背中に回って来て両脚と一緒に強く抱きついてきた。

544:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 01:00:10.46 ID:Log9OA+R0
そんな彼女が無性に可愛くなって肩と頭を掴んで抱き締める。
挿入したまま身を起こして座位の体型をとり、そこそこの速さで動きを続ける。
抱き締めてピストンを速め口付けをしているとマグマが上がってくるのを感じて動きを止めた。
体を離して性器が繋がったまま後ろに腕をつく二人。
一度その肉棒を抜くとビヨンと撥ねるように顔を出すその硬いもの。
「・・・」
それを見て黙って驚いたような顔をする彼女。
気を取り戻して穴に入れ直し座位のまま体を離した形でゆっくりとピストンさせる。
お互いに後ろに腕を立てたままMの字の二組の脚が綺麗に交わる。
「・・・」「・・・」
まるで味わうように無言でその結合部を見ているトロンとした顔の彼女。
まったりとした動きのせいか、今までになく落ち着いているようだ。
しかし、目が合うとやはり恥ずかしそうに横を向く。

545:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 01:02:43.17 ID:Log9OA+R0
「あの・・」「時間が・・」
時計を見ると3時を少し過ぎていた。
少し急がなければと、そのまま彼女を上にしてベ仰向けに寝そべる。
跨る彼女を下から見上げるると乳房が少し大きく見えて裸の肢体がことのほか美しい。
「・・・」
繋がったまま空ろな顔で動かずに黙っている彼女を何度も下から突き上げてやる。
「アッ」「アッ」
反応しているうちに次第に自分からも腰を動かすようになる。
ぎこちないその腰の動きと肉感がたまらない。
両手で腰を掴んだり下から揺れる乳房を揉んだりしながら肉棒の突き上げを次第に強める。
「奥さんッ・・」
そのまま体を後ろに倒す様に仰向けに仰け反らせて弓形にして更に突き上げる。
肉棒も弓のように反って接合部の摩擦感が増す。

546:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 01:05:19.69 ID:Log9OA+R0
暫くその肉棒の感触と人妻の美しいフォルムを愉しんで裸体をそのまま仰向けに寝かす。
繋がったまま膝を立てて再び太腿を強く上から押さえて押しひろげ、またMの字をつくる。
綺麗な脚と美しい裸体、いやらしい結合部、喘ぐ表情、全部見えてこの形が一番いい。
この形でフィニッシュすることに決める。
「・・・」
彼女はその終焉が近いことを感じ取ったのか黙って目を閉じ大人しく仰向けになっている。
地下のマグマは直ぐ上まで沸々と湧き上がって来ていてその噴火の時を待っている。
目の前の憧れの貞淑な人妻の寝室でのあられもないふしだらな姿に欲情が高まる。
普段の彼女の清楚な姿を想い起こしてそのギャップに興奮し肉棒を奮い立たせる。
穴の中で再び大きく膨らみ硬くなったそれを一度抜いてから気を取り直して強く押し込む。
「あぁ・・・」
それに反応するように目を瞑ったまま陶酔した表情で上を向き溜息を漏らす彼女。
そこにはもう恥じらいは無く本当に女の性の快楽を味わっているようだ。
その色っぽい人妻の顔を見ながらそのままの体勢で次第にピストンを速めていく。

547:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 01:08:14.60 ID:Log9OA+R0
「あぁっ」「あぁっ」「あぁっ」・・・
間もなくそれが終ることを知って激しい動きに合わせて喘ぐ彼女。
容赦のない肉棒の最後の攻めに本気で感じて体の底から喘いでいる。
「アッ」「アッ」「アッ」「アッ」
彼女は結合部はおろか脳天にまでその衝撃を受止めて動きに合わせて強く弾むように揺れている。
形のいい柔らかな白い乳房が前後に強く弾んで激しく最大級に揺れ動く。
両腕を大の字に広げたり首を時々左右に振ったりして体全体が真裸で激しく揺れている。
しゃがんで全体重を結合部にかける様にして足を押さえたままの格好で思い切り高速で人妻を突く。
たしかに発生している摩擦熱であそこが熱い。
潤滑油の様ように蜜が溢れて結合部がクチャクチャと音を立てている。
生気のない人形のように突きまくられる人妻の表情は乱れるセミロングの黒髪とともに狂ったようだ。
最後に思い切り強く突いた後、素早く肉棒を抜いてコックの栓を抜き白いマグマを解き放す。
白いものが見事に人妻の裸体に降りかかりる。そして口の中に最後の一滴を搾り出す。
「奥さん・・」

548:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 01:10:17.60 ID:Log9OA+R0
人妻は放心した顔をして唇はだらしなく半開きになって横から白いものが垂れている。
唇の上で真っ赤に膨らんだままの肉棒の先がまるでいやらしいルージュのようだ。
そのなんとも淫らで美しい人妻の唇に唾を大量に流し込んでキスをして舌を絡ませる。
全身の力が抜けたように放心状態の人妻はその舌さえも力を無くしているようだ。
失神したように脚も陰部もだらしなく開いたままで、なんとも淫らな人妻の姿であるか。
シーツは濡れて、見ると花芯の奥から涎垂れのような透明な汁が垂れて流れ出ている。
「・・・・」
先に立ち上がって上から見下ろす美しく貞淑な人妻の、そのあられもない姿。
再び味わうなんともいえない征服感は前よりもずっとたしかなものだ。
彼女がこのあと直ぐ幼稚園に娘を迎えに出かけるのだと思うとまた胸が高鳴ってくる。

551:えっちな18禁さん:2013/03/23(土) 09:03:09.52 ID:gdbiJh6UP
「奥さん、どうでしたか?」
ティッシュを取って体にかかった白いものを拭き取ってやると、やっとのことで力なく身を起こす人妻。
いたずらっぽく顔をじっと見つめると、目を背けて恥らい、なんと色っぽい人妻の裸の姿か。
「あッ、時間が・・」
時計を見て我に返ったように恥部を隠して恥ずかしそうに立って浴室の方へ向かう。
改めて気づくスタイルのいい白くて綺麗な裸の人妻の後姿に暫し見惚れる。
そして今日のその目くるめく禁断の性の供宴は終わりを遂げた。
「奥さん・・大丈夫ですか?」
着衣を整えていると浴室の方から彼女のはっきりとした声が聞こえる
「あ・・はい・・大丈夫」
僕は今日はこれで失礼します」「また来てもいいですか?」
「はい・・」
その返事に安心すると途端に次のその日が楽しみになった。飽きるまでしてやろう。


元スレ:http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1331719974/

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