やめられない女子マネージャーのパンティー


ゲッツ体験告白スレより
1: 投稿者:バレー部男子 ◆jH3Q3bIrRM 投稿日:2012/02/10 03:07:03

これは今年のバレー部(高校2年)冬合宿の時の話です。

毎年恒例の4泊5日でした。
宿舎は2階建てでした。
俺はある目的があるので合宿が大好きです。

それはマネージャーのパンティーの染み、使用済み生理用品が見れる事。
合宿メニューはかなりハードですがパンティーの事を考えると頑張れます(笑)

メニューは早朝から夜遅くまでです。

早朝メニューはランニングです。

このメニューは朝飯の前に決められたコースをランニングという単純なメニューです。

これが第一パンティーチャンスです(笑)

チャンスは意外な所にあるもんです(笑)

この間マネージャーは全員ご飯の準備をしています。
幸いにもマネージャーの中にブサイクな娘はいません。

かわいい娘が3人普通が2人です。

部員もマネージャーも2階で過ごしてます。

つまりマネージャーの着替えなどが入ったバックも2階にあるって事です。

ここで俺がする事は人一倍早く起きてさっさとランニングを終わす事。

そしてみんながランニングしている間一人マネージャーの部屋に侵入します。

そこにはJK2の着替えが入ったバックがあるわけです。
この時点で俺のはもうビンビンです。(笑)

罪悪感と興奮とで手が震えます。

まず一人目(カトパン似)
恐る恐るバックをあけて使用済み下着の入った袋をさがします。

マネージャーがお風呂に向かう時に持ってた袋をしっかりと覚えていたので
すぐ見つかりました。

中を見るとありましたJKのパンティー。

キレイに畳んであります。
もうアレは破裂しそうなくらいビンビンで痛いです。
パンティーを解放しました。

するとクロック部は蜜壺の形に沿ってキレイに染みがついてます。

たまらず匂いを嗅ぐと薄い尿臭にほんのりと薫るオリモノ臭がしました。

自然と右手を小刻みに動かしてしまいます。

発射しそうになりましたがあと4人分あるのでなんとか我慢。

二人目(大政絢似)
パンティーを解放してクロック部を見ると黄色の染みがばっちり付いてます。

匂いを嗅ぐとツーンとくる尿臭。
鼻を密着させて嗅ぐと尿臭の中にもちょっとした蜜壺液の匂いもしてきて大興奮。

次に移ろうとしたら足音が聞こえてきたので断念。

染みはハンカチに吹き取っていつでも嗅げるようにしておきました。

夜になってからハンカチの匂い嗅いでシコシコしまくりました。

合宿最高!!染みパンあさりはやめられない!!


1: 投稿者:バレー部男子 ◆jH3Q3bIrRM 投稿日:2012/02/10 09:08:31


またもや手が止まりませんでした。

出すと処理がめんどくさく人が来たらすぐに対応できないのでなんとか我慢しました。

そして次に移ろうとした時足音が聞こえたのでヤバいって思って急いで片づけてとりあえず次のチャンスを待ちました。

それにしてもいつもボール拾って片づけたりドリンクを用意したりテーピング巻いてくれたりと
一生懸命仕事してくれるマネージャーの蜜壺がこんなにもHな匂いを放つなんて考えただけでまたビンビンになりますね。

そして過酷なメニューに耐え夜のフリータイムに突入。

みんなはこの時間に風呂に入ったり勉強したり自主トレしたりします。

そうです。まさにこのフリータイムが第二のパンティーチャンスです。

俺は風呂に入る前に事前に風呂場のリサーチを済ませました。

脱衣場から風呂まではそこそこ距離があり入り口の戸を閉めると脱衣場から風呂の中の人影も確認できないくらいになります。

つまり風呂の中から脱衣場をみても誰がいるかわからないって事です。

この時点でテンション上がってる俺はマネージャーが風呂にいつ行くか楽しみに待ちました。

そしてついに着替え袋を持って出ていきました。

チャーンス!!

一度に5人で行かずに3と2に分けて入るみたいです。
最初の集団が風呂場に向かっています。

俺は外にランニングしに行くふりをして風呂場近辺で様子を確認。

最初の方は脱衣場から話し声が聞こえてきてましたがやがてその声も聞こえなくなりました。

でもすぐに行くのは危険だと思って少し間を開けて脱衣場に侵入。

案の定3人とも風呂の中です。

宿舎は貸し切りのため一般客はいません。

また修学旅行と違って風呂場に先生が待ち構えてる事もありません。

もはや神の領域です。

目の前には3人の超新鮮なパンティーがあります。

この状況ってだけでビンビンです。

さっそく片っ端からあさって行きます。

一人目
たった今まで履いてたJKのパンティーが姿を現します。

クロック部はやっぱり湿ってますね。

もうたまりません。

リアルタイムでJKの蜜壺についたカスにありつけるとは。

まずは匂いを嗅ぎます。

今朝嗅いだのよりも新鮮でよく臭います。

そしてカスを指に取って味見。

しょっぱいような苦いような味。

蜜壺からこんなのが出てるんだーって思いながらたくさん味見しました。

二人目
クロック部を見てみると白い白濁液のようなものが…

まさかとは思いましたがそのまさか。

それはまさにオリモノ。

テンションさらに上がります。

人生で初めて生オリモノに出会いました。

匂いなんて言うまでもなく最高です。

すんごくHな匂いでした。
手に取ってみるとネパネパとしてましたね。

たまらず鼻の下に塗り塗りしました。

これでいつでもHな匂いがが嗅げます。(笑)

すでに俺のアレからは透明の液が出てしまっています。

3人目
クロック部は真っ黄色。

こりゃ完全な尿臭だーって思ってくんくんすると
やっぱりJKは良いなーって思いました。

真っ黄色なのにJKは尿臭だけでは終わってくれませんね。

ちゃーんとHな蜜壺液の匂いもしてくるんです。
昨日オナでもしたのかなってくらいH汁の匂いがしました。

3つとも本当にHな匂いしましたね。

さすがにもう我慢できなくなって3つともまとめてくんくんして思いっきり発射しました。

信じられないくらい出ました。

最高の気持ち良かった。
それを処理して帰ろうと思ったのですが
どうしてもマネージャーの裸が見たくなりました。

でも戸を開けるわけにもいかないので泣く泣くあきらめました。

その代わり抜け目ない俺はトイレに侵入しました。

そろそろ風呂から上がってきそうだったので素早く汚物入れを開けるとなんとオリシーが。

喜んでポケットに入れて退出。

マネージャーさん最高の時間をありがとう。

ゲットしたオリシーは真夜中にオカズになった事は言うまでもありません。
これまたHな匂いぷんぷん。

いくらでも抜けます。

また機会があれば狙いたいですね。


良かったらコメント下さい

この話をオカズにしてもらえたら嬉しいです(笑)




引用元サイト:
ゴミは宝|ナンネット
引用元掲示板:
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