変態の軌跡:小学校時代


更衣室の甘い香りスレより
1: 投稿者:沙織マニア 投稿日:2012/01/03 01:59:32

好きな女子の私物の匂いをかぐのは最高ですよね。
僕がしてきた変態行為を語ろうと思います。


まずは小学校時代。
僕に変態の芽が芽生え始めたのが小6の頃だった。
思春期に入った僕には小5のころから好きな子ができていた。
同級生で名は岡田沙織。

スレンダーですごく真面目な子だった。
この子は勉強もそこそこできて足も速く、学級委員もやるようなすごくできた子だった。
それでいてお嬢様ではなくてスカートよりかジーパンなどのを履いてくるような素朴な子であった。
決しておしゃれではないがやさしくて好感度も高い。
顔はバレーの木村沙織や相武紗希を想像してもらうとわかりやすいと思う。
いつも髪を2つに分けていた沙織は本当にかわいくて活発な子だった。
たぶん僕以外にも好意を寄せていた男子は多かっただろう。
そんな子だった。

しかし小6の自分に告白なんぞする気概もない。
変態の芽が出だした僕は迷いなく「沙織のパンツの匂いを嗅ぎたい!」といつも妄想していた。
しかし学校で沙織のパンツなど嗅げるはずもない。
まずは彼女の私物をいたずらしようと考えた。

分かると人も多いと思うが小学校時代の机にはいつも給食のとき使うマットや給食着を入れる袋が
かかっている。
当然沙織の席にもかかっており、その袋の中は彼女の甘い匂いで満たされている。
さらに彼女の体操着。
スポーツの得意な沙織(当時バトミントンクラブ)の汗まみれの体操着は想像しただけで昇天して
しまいそうなほどのお宝であった。
僕はそこに狙いを定めた。

初夏のある日実行日を決め、学校へ向かう。
日中はみんなで騒いだり適当に授業を受ける。
もう計画のことで頭がいっぱいで授業なんて入ってこなかった。
給食の時間、沙織はマスクをつけ配膳をしていた。
給食をもらう時「はい、けんいち(俺の名前)あげるー」といわれた。
「ありがと」といい受け取りながらながら「沙織。お前のそのマスク、今日いただくからな」
と心で呟いていた。
沙織は俺とわりと近所の子で俺には気を許していたのでよく話しかけられるのだ。
休み時間も「なにしてるの?」とか「消しゴム落ちたよ?けんいちの?」とかよくやさしく話して
くれた。
話しかけられると彼女の甘酸っぱい特有の香りがほのかに香る・・。
それが最高にたまらなくて早く放課後になってほしかった。

当時俺は野球クラブで練習の後みんな帰るのだが忘れ物をしたふりをして学校に戻った。
まだグラウンドに何人かいたが教室には電気はついていなかった。
「やれる」。
確信した俺は恐る恐る自らの6-2教室へ入った。
西日が差す6年2組。
そこにはやはり誰も居らず俺だけの楽園となっていた。
何回も廊下を確認するが誰も来ない。
「やった!」
俺は心の中でガッツポーズをした。
俺の中でのお楽しみの沙織タイムが始まった。

まず彼女の机。
普段は恥ずかしくて近寄ることもできない沙織の机にすわるとぞくぞくした(笑)。
まず机をあさると掃除に使う彼女の白い三角巾が。
におうと強烈な甘い彼女の香りで卒倒しそうになった。
最高だ。
そして給食袋と体育の赤白棒をとって自分のランドセルにつめた。
次に彼女のリコーダーである。
6-2岡田沙織と書いてあるロッカーの前にたち、リコーダーと大きな体操袋を漁って取った。
最高の獲物だ。
それも強引にランドセルにつめると一気に図書室へ走った。
教室にはいつ誰かくるか分からないので万全を期すため、図書室の図書委員用の鍵つき部屋へと
行ったのだ。

鍵を内側からかけると完全に俺だけの世界。
「やったああ!夢にまで見た沙織ちゃんの私物だ!」
俺の股間はすでにはちきれんばかり。
早速楽しむことにした。
まず彼女のリコーダー、取り出してマウスピースを舐めるとザラザラした唾の塊がを表面に感じた。
「沙織の唾液だ・・!」
そう思うともう無我夢中で舐めまわした。
空洞の中の唾も逃さない気持ちで完全に舐め取ったあと、俺の唾液たっぷり&ケツ穴に突っ込んだ
俺のマウスピースと取り替えてあげた。
「よかったね沙織。これから音楽の時間は僕の唾液とウンコを舐めるんだよ。」
真面目な沙織が俺の唾液を口にくわえる。
想像したら最高に興奮した。

次はしろい三角巾と赤白帽子。
沙織の髪の毛の匂いが最大に吸収された代物だ。
匂いを嗅ぐと甘酸っぱい沙織の匂い!
ん~~たまらん!いいにおいだね沙織。
二つの獲物はそのまま俺のパンツの中にin!
2つをちんぽにこすり合わせ俺の汚いちんぽのエキスを刷り込んだ。
「ああ~沙織のきれいな白い三角巾もうちんぽで汚くなっちゃったね。俺のちんぽの匂いを頭に
つけてこれから掃除に励むんだよ沙織」。

興奮が高まった俺は赤白帽子取り出しトイレに入った。
四分の三ほど放尿した後、パンツの中に再度帽子を入れ、そのままきもちよく放尿。
俺の黄色いくさいおしっこを沙織の赤白帽子はじゅるじゅる吸い取ってくれる。
取り出すと帽子はぐちょぐちょに濡れ白いほうにはほんのりと黄ばみができていた。
「沙織、俺のおしっこおいしかった?これからは黄ばんだ恥ずかしいしょんべん赤白帽子を被って
体育の授業頑張るんだよ」

さて次は給食袋。
まずはマスクをとり沙織の口側を舐めまくる。そのあとマスク全てを口入れ、彼女のエキスを
搾り取ると同時に俺の唾液まみれにする。
マスクを味わうとそれを給食袋に戻し、彼女のランチョンマットと一緒にする。
そして袋の口を俺の大きくなったちんぽにあてがい、一気に挿入した。
彼女のマスクとランチョンマットの肌触りが絶妙に気持ちよくちんぽをこすってくれる。
「あああきもちいいよさおり~~
いつも口をつけているマスクももう俺のちんぽまみれだね。
マットも俺のちんぽの匂いついてるよぉ。
さっきの小便の残りもついちゃったかなぁ?ごめんね沙織ぃぃ
これからそのかわいい顔に唾液チンぽマスクつけてねええええきもちいいよぉぉぉ」

メインディッシュの体操袋に顔をうずめ、沙織の汗のにおいを感じながらこすりまくる。
興奮は最高潮に達し、気がつけば給食袋の中に俺は大量に射精していた。
どくどくどく!
「あ!やっちゃった!」
どくんどくんどくん・・・
そそりたつ脈打つちんぽとそれに合わせてゆれるちんぽに刺さった沙織の給食袋。
たまらなかった。
もう給食袋の中は俺のしょんべんと精液でぐちゃぐちゃだ。
袋に染みができ、逆さにするっとポタポタたれる白い液体。
あんなに清潔だったのに・・。
きれいに大事に真面目な沙織は使っていたのに・・・。

射精すると少し落ち着いたが目の前に沙織の体操服だ。
すぐに回復し、メインを汚しに取り掛かった。
恐る恐るっ取り出すと使い込んで少し汚れた体操着に「6-2岡田沙織」の文字。
「念願の沙織の体操着だ!」
最高に興奮し、匂いをかぎまくった。
わきの下。おっぱいの部分、腰まわり、ハーフパンツのまんこのあたり・・。
スポーツ万能な彼女の汗にまみれた体操着は汗臭さと彼女の甘酸っぱい香りがブレンドされ、
本当に昇天するほどいやらしかった。
匂いを嗅ぐという単純な好意に僕は5分くらい費やしたと思う。
そのくらい沙織の体操服は格別だった。
一生懸命走ったりバトミントンを頑張っている彼女の体操服姿をいつもは遠くでみてることしかできない。
そのお宝が今思い通りにできる感動と興奮でいっぱいだった。
「さおり~~さおり~~お前の体操服だよぉ。すごいねすごいいいにおいだよぉぉ。
ここが沙織の腋の下かな?ここは少し膨らんだおっぱいのとこかな??
背中もいいね。沙織のおまたの匂いもかいでるよぉ。やらしいねさおりぃぃ」

におってるとハーフパンツのポケットから花柄のハンカチが出てきた。
「これで口や手をぬぐうのかな?記念にこれはもらうね」
自分のランドセルに入れた。
そして服を全部脱ぎ、沙織の体操着をそのまま来た。
僕は「岡田沙織」になった。
全身を沙織のにおいが包んだ。
ハーフパンツの上から一気に股間を触る。
「あああああきもちいいいいにおいだよさおり~~~
今俺沙織になってるよぉぉ知らないだろさおりぃぃ。
この服でいつもマラソン頑張ってるんだね。バトミントンは調子いい?
お前の汗も俺の汗と交じり合ってるよ沙織ぃぃぃきもちいいいぃ」
たまらず俺は上半身の体操服を脱ぎちんぽに当てた。
「ああああああ体操服の感触気持ちいいよぉぉぉ
沙織ぃだいすきだぁぁぁぁあああっあっこのままイっちゃうよ?
沙織?いいよね?イクよ?いいよね?あああイクイクイク沙織沙織さおり~~~~~~!!!!」
ドクドクドクドクドク!!!!!
とんでもない勢いだった。
大量の精液がハーフパンツと体操服にかかったはずだが俺は放心状態でしばらく動けなかった。
最高に気持ちよく、興奮した射精だった・・・。
「沙織ごめんね。これからは俺の精液体操着を着てバトミントンに励むんだよ」
精液は糸を引いていたが沙織のハンカチでふき取るとあまり目立ちはしなそうでよかった。
満足した俺はハンカチだけ取って全ての獲物を元に戻し帰路についた。

その夜はもちろんそのハンカチで死ぬほどオナニーした。
後日、そんなことされたとも気付かない真面目でやさしい沙織は俺のリコーダーを真面目な顔で吹き、
黄ばんだ赤白帽を被って精液体操着を着てマラソンを頑張っていた。
給食の時間は染みのあるランチョンマットに怪訝そうに首をかしげながらもマスクをしっかり装着して
みんなに笑顔で配膳をしていた。
もちろん掃除の時間は俺のちんぽ三角巾をしっかり頭に巻きつけて真面目に掃除する沙織の姿があった。
本当に興奮したものだ。
「次はお前のパンツだよ」なんて思いながら。
彼女は永遠のオナペットです。

この体験から僕は本格的な変態になっていくのです。
沙織汚しもさらに加速します。

同じような変態行為した人いたら語りましょう。
【パンツ編】もありますのであとで書きたいと思います。
長々と駄文をすいませんでした。




引用元サイト:
フェチ&マニア|ナンネット
引用元掲示板:
更衣室の甘い香り > 変態の軌跡

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