公園で会った露出痴女


痴漢 官能小説スレより
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1: 投稿者:ラガーマン ◆Gt5ej0jM3U 投稿日:2013/09/17 11:01:18

8月の夏合宿明けから9月の新学期始まるまでの間、夜間水道工事の交通整理のバイトしてます。
9月に入っても夜でもかなり暑いくしんどいなーと思ってた先週、同じバイトのおっさんが一人欠勤し、いつもは15分休憩三回のところ人数少なくてその日は30分まとめて深夜に休憩入ることになった。

いつもなら休憩は近くのコンビニで一服してって感じだが、30分あるんで近くの公園で休もうと、生活臭漂う住宅街の細い路地を進みながら時計を見ると、時刻は既に深夜の2時半を回ってた。
あがりの5時までしんどいなと思いながら寝静まった路地を歩くと、樹木が生い茂る公園が見えてきた。
そんな住宅街の淋しい公園の奥のベンチに、女が一人ぽつんと座っているのが見えた。

こんな夜中にいったい何をしてんだ?
不審に思いながらも公園に入ると、俺の気配に気付いた女がいきなり振り返った。
見た所、ホームレスとかでもなく、三十代後半くらいのどこにでもいる普通の女。
恐らくこの近所に住んでいる主婦か?
ノースリーブにスカート、クロックスを履いて、化粧はしていなかった。

女は、近付いて来る俺をジッと見つめていた。
「こんな時間に一人で気持ちわりーな」と思いつつ、二つ並んでいるベンチの片方に座りタバコを吸い出すと、女は素早くベンチを立ち上がり、公園奥のきたねー公衆便所へと向かって歩き出した。
「どうせ夫婦喧嘩かなんかで公園に出てきたんかな?つか俺が座った途端立ち上がるとは、俺がかなり汗臭かったかタバコが嫌だったのか?」」
そう思いながら闇に消えて行く女の背中を見つめていると、ふと女は便所前で俺に振り返り、一瞬俺を見たような気がした。
そして、きたねー便所へ消えて行った。

公衆便所の中に消えて行った女の振り向きざまの表情が妙に頭にこびり付いた。
無数の虫が蠢く公衆便所の蛍光灯を見つめていると、ふと、不思議な事に気が付いた。
「あれ?確かに今、あの女、男子便所に入ってったよな?」

(あの女、もしや俺を誘っているのだろうか……)
そう思いながらもう一度冷静に状況を把握した。
深夜の公園に一人ポツンと佇む中年女が、男子便所に消えていった。
しかも女は俺に振り向き、なにやら意味ありげな表情を残していった。
この状況はまさしく挑発だ。
あの中年女は、俺を男子便所に誘っているのだ。

学生の自分から見たら30後半くらいの女なんて守備範囲外だったけど、暑いのと疲れてんのでイラついてんのと、静まり帰った住宅街の夜中の公園のきたねー便所っつういつもと全く違うシチュエーションになんだか興奮し、俺の頭ではこんなスリリング場所で見知らぬ女と一発やれんなら一度やってみてーっていう本能のほうが勝っていた。

(もしかしたら本番できなくてもフェラぐらいならしてもらえるかも。これは行くしかないな)と、鼻息荒くベンチを立ち上がった。
そして生い茂る雑草の中、ポツンと立ちすくむきたねー便所に向かって一歩一歩進んでいった。


2: 投稿者:ラガーマン ◆Gt5ej0jM3U 投稿日:2013/09/19 05:02:22

昼の公衆便所と違い、深夜の公衆便所なんてほとんど利用したことないし、改修された綺麗な公衆便所しか利用したことがなかった俺にはこのきたねー便所は妙にエロくみえた。
蛍光灯の灯りがついた夜の公衆便所は、暗闇の公園の中で遠くから見ると妙に明るく見える。が、便所の中自体は不気味に暗かった。

昭和臭ただようこのきたねー便所の洗面所の薄汚れた白いコンクリート壁には、得体の知れない黄色いシミが無数に飛び散っていた。
そんな汚い黄色いシミを見てるだけでも、エロい気分はどんどん高まったいった。
そんなシミを横目に、いざ便所の中を恐る恐る覗き込むが、きたねー小便器が二つ並んでいるだけで女の姿はなかった。
そして個室が二つ並んでいた。
この個室のどちらかに女は潜んでいるはずだ。

最初の個室を覗き込んだ。
洋式便器のあるその個室の壁にも汚い黄色い無数のシミがいっぱいついていて、エロい気分はさらに高まる。
その個室に女がいないとすると、女は間違いなくもうひとつ奥の個室に潜んでいるはずだった。
足音を忍ばせて奥へと進むと、奥の個室から一瞬ジョボジョボっという、水溜まりに水を垂らすような音が聞こえて来た。
その音は明らかに小便の音だった。
ジョボジョボっと聞こえたかと思えばピタリと止まり、またしばらくするとジョボジョボっと鳴った。
よく見ると、個室のドアが少し開いていて鍵をかけていないのは明らかだった。
俺はそのドアが少し開いた個室の中でいったい何が起きているのだろうと、個室を恐る恐る覗いたのだった。

するとこっちの個室は和式で、さっきの女が和式便器に跨がっている姿が目に飛び込んできた。
紫のパンティを太ももまでずらし、白い大きな尻を蛍光灯の下に輝かせていた。
俺の思考回路は一瞬にして止まった。
初めて目にする女の小便シーンに激しい衝撃を受けた俺は、完全にフリーズしてしまった。

再びジョボジョボっという音が静まり返った公衆便所に響き、しゃがんだ女の股の裏から、黄色い水が水鉄砲のように噴射するのが見えた。
そんな女の白く丸い尻には、生々しいパンツのゴムの跡がくっきりと残っていて、妙に生々しかった。

女は明らかに俺が覗いている事に気付いているようだった。
少しずつ小便を噴射する度に、泣きそうな目で俺をチラッと見ていた。
そんな女の目から必死に目を反らしながらも、この女は決してドアを閉め忘れたのではないと自分に言い聞かせた。
そして、この女は俺に放尿を見せつけている変態なんだ、だからじっくり見てやんないといけないんだ、と脅える自分を勇気づけた。

小便の音が完全に止まると、カラカラカラっとトイレットペーパーが回転する音が何故か無性に寂しく響いた。
女はトイレットペーパーをブチッと引き千切り、しゃがんだ股の間にトイレットペーパーを押し込み、カサカサカサっと乾いた音を立てた。
小便で湿った陰部にトイレットペーパーが擦り付けられるシーンが頭に浮かんだ。
女は何度も何度も陰部を拭きながら、次第に尻をくねらせ始めた。


3: 投稿者:ラガーマン ◆Gt5ej0jM3U 投稿日:2013/09/21 06:37:55

しばらくすると、女は卑猥に声を漏らし始めた。
便器にしゃがんだ股間を覗き込み、陰部にトイレットペーパーをカサカサと擦り付けながら、「あん、あん」と声を出している。
それがオナニーだとわかった瞬間、俺のチンコが反応しだした。
深夜の公園で見知らぬ男を公衆便所に誘い込み、放尿を見せ、そしてオナニーを見せる女。
そんな変態女を目の当りにした俺のチンコは、徐々に勃起し、バイトの制服の股間がふくらみだしていた。

人が来ない事を何度も何度も確認しながら、俺は制服のズボンのチャックを開けた。
この女は確信犯だ、他人に淫らな姿を見られたい変態露出狂痴女なんだ、と、自分に言い聞かせながら固くなったチンコをチャックからなんとか引っ張りだし突き出した。

俺のチンコは仮性包茎だが、部の先輩や後輩に「サツマイモみてーだな」ってよく言われるほど太くてでかい。
先端部分から既にダラダラと出ているガマン汁で深夜の薄暗い蛍光灯に照らされ輝いている姿が、いつも見慣れた自分のチンコだけど妙にエロく見えた。
便器にしゃがむ女を見つめながらチャックから出した太いサツマイモチンコを握ると、女は更に激しく「あん、あん」言い出した。

突然、女は自分の股間を擦っていたトイレットペーパーを便器の中に捨てると、スルスルとパンツを履き始めた。
「あれ?」と思って俺がキョトンとしていると、女はゆっくりと立ち上がり、泣きそうな目でチンコを見つめながら、喉を鳴らした。
俺はそんな女の目をジッと見つめた。何度も目を反らしそうになったが、しかしここで目を反らしたら負けだと思い、厳しい表情で女を見据えた。
俺ははブッといサツマイモを握りしめ、、女に突き付けたまま勇気を出して呟いた。
「チンコしゃぶってくれんの?」
女は、俺のその言葉に再び喉を「ひくっ」とさせると、今にも泣き出しそうな目をうるうるさせながら無言で俺の前に膝を付いた。

女は俺のラグビーで鍛えられた丸太のような太ももに両手を添えた。
そしてピーンッと突き出した包茎太マラの先を犬のようにクンクンと嗅ぎ始めた。
仮性包茎の俺のチンコはいつもションベンの時チンコ出すたびに自分でもクセーなーと思うほどかなり匂う。
恐らく今の俺のチンコはバイト中で汗とションベンの混じったいつも以上に酷いニオイを発しているだろう。
そう思うと、不意に凄まじい羞恥心に襲われた。
そんな臭い包茎太マラを、この女は愛おしむかのようにクンクンと嗅いでいる。
(こいつはマジ変態だ……)
そう思いながら女を見下ろしていると、自然に膝がガクガクと震えて来た。
女は真っ赤な舌を突き出すと、その尖った舌先で我慢汁がダラダラと溢れる皮の先端から少し姿を出している尿道をチロチロと舐め始めた。
そして泣きそうな目で俺を見上げながら大きく口を開くと、そのままそのクセー太マラを飲み込んだ。

んぐぅ、んぐぅ、んぐぅ、っと喉を鳴らす音と共に、ぺちゃ、ぺちゃ、という唾液の音が俺の足下で響いていた。
通りすがりの男の、しかも汗とションベンの匂いまみれの包茎チンコを、女は恍惚とした表情でしゃぶりまくっている。
この信じられない展開に、俺は(嘘だろ?)と何度も呟いた。
しかし、喉の奥までペニスを押し込む女の唇から唾液が垂れ、それが俺のズボンの中の太ももにトロトロと滑り込んでいくこの感触は夢でも幻でもなく、
俺は今、出会ったばかりの見知らぬ女にしゃぶられているという実感がムズムズと湧いて来た。

現実を見据えるなり、チンコを這う女の舌の感触が堪らなく気持ち良く感じた。
ハァハァと荒い息を吐きながら俺は興奮し、チンコを銜える女の髪を鷲掴みにしながら容赦なく腰をふり、チャックから蒸れてクセー金玉も出し、女の口に擦りつけた。
すると蒸れてクセー金玉もいとおしそうにグチョグチョとしゃぶりだした。


引用元サイト:
ナンネット|官能小説の館
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