車いすの妹 3


近親相姦体験告白スレより
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車いすの妹
車いすの妹 2

1: 投稿者:ひどい兄貴 投稿日:2013/09/08 12:14:03

『うわっ、子供が・・・』
一瞬脳裏をよぎる心配とは裏腹に、僕のモノは再び理沙の中にぴったりと納まった。

「リサ、さっき、出ちゃった」
「わかってる。でも、大丈夫だよ」
「大丈夫って・・・」
「あたしたち、ちゃんとわかってるって言ったでしょ」
「・・・」
「危なかったら、ちゃんと言ってるし、お兄ちゃん困らせるわけにいかないし」

少し、ほっとしながら、
「でも、言われても、そのままだったカモ」
「大丈夫、あたし、お兄ちゃん信じてるもん。さっきもやめようかって、訊いてくれた」
「そっか」
でも、ホントは自信がなかった。

情けない兄を見て、リサはくすりと笑い、僕の腰骨に手を当てると再び動くように促した。
ゆっくりとリサの中を僕が行き来すると、リサは少し上体を起こして僕に抱きつくと、奥にあたるたびに、ん、ん、と声を出した。


「いたくない?」
「もう、大丈夫」

リサは、目を閉じたまま、僕に身を任せている。
かわいい・・・。可愛いすぎる。
純白な愛情と、黒い性欲が交錯し、やがて何も考えられなくなると僕は妹の唇を貪りながら、リサの中で二度目の射精を迎えた。


妹の介護にかこつけて、僕は毎日、毎日、リサを求めた。

「あ、あ、あ、あ・・・、いいっ、・・・、あ、あ、お兄ちゃん・・・、あ、あ、あ、あ・・・、イクっ!」

リサが僕を拒むことはなく、ニ、三か月も経つと、リサは中でもイクことを覚え、連続でイクことも多くなってきた。

「お兄ちゃん、すごぉい!」

調子に乗った僕は、
「お兄ちゃん、おっきいか?」
と訊くと、リサは、ちょっと考えて、
「わかんない。あたし、お兄ちゃんしか、しらないもん」

かわいいやつ。
僕は、嬉しくて、有頂天になってしまい、思いっきり腰を打ちつけた。

「あ、お兄ちゃん、すごい!いいっ!いいっ!いいっ!また、イッちゃう!」
と言ったかと思うと、背中をのけぞらせて、全身を痙攣させた。

キスをしようと、入ったまま、覆いかぶさるように身体を動かすと、妹はビクッと身体を震わせて、うつろな目を少し開くと、僕の首にしがみついてきた。

はぁ、はぁ、と肩で息をしながら、
「・・・お兄ちゃん・・・、あたし・・・、もう、ダメ・・・、壊れちゃう・・・」
かすれ声で、耳に囁くが、僕は終わっていない。

僕は、コンドームを装着し、リサを四つん這いにさせると、後ろから貫いた。
「あ、あ、あ、あ・・・、死んじゃう・・・、あたし、死んじゃう・・・」
そういいながら、リサが昇り詰めるタイミングに合わせて、僕はありったけの性をリサの中に吐き出した。

ゴムがいらない日、リサは、抱き合ったときに、耳元で、
「今日は、いいよ」
と言ってくれる。

リサは、僕の精液を受け止めるうちに、胸が少し大きくなった気がする。
小さな乳首の勃ち具合が、尋常ではない。
そのことをリサに言うと、恥ずかしそうに、

「しらないよぉ・・・、お兄ちゃんがこんな風にさせたんだからね」

そういうと、薄い唇の間から可愛い舌先を尖らすと、チロチロと僕のモノを舐め回すのだった。


正常位、後背位、騎乗位、オーソドックスな体位は、どれだって、うまくできた。
生理の時は、いつも僕を喉の奥まで飲み込み、そのまま、ごっくんしてくれた。

「お兄ちゃん、あたし、最近すごいよ」
「何が?」
「あたしの中で、お兄ちゃんが出る瞬間っていうか、もうイクってのが、わかる」
「それって、すごいの?」
「えっ?なんかすごくない?こんなことで、喜んでるの、あたしだけかな?」

そんな他愛もない会話が楽しくて、僕の頭の中は、毎日、リサのことで一杯だった。

お風呂も昼食が終わると直ぐに入るようになり、それから愛し合って、昼寝をして、親が帰ってくる前に、もう一度シャワーでお互いの汗をを洗い流す。

親には絶対にばれないように、ほかの誰かが家にいるときには、いちゃいちゃするのを控えて、普段通り、仲のよい兄妹をふるまった。

リサは、時々茶目っ気を出して、親の見えないところで、唇を尖らせて、キスのまねをしたり、車いすを押す僕の股間を、背中の方から手を伸ばして、触ろうとしたりした。

「コラっ、ダメだって・・・、約束したろ?」

妹のいたずらを嬉しく思いつつも、僕が小声でリサをたしなめると、リサは、上半身を捻って、僕の顔を見上げ、ぺロッと舌を出しておどけてみせる。

僕は、一生、このまま、妹の面倒を見ていこうと固く心に誓っていた。
不謹慎にも、リサが、こうなってしまって、よかったと思うこともある、ひどい兄貴だった。

義足をつけて、リハビリをすることも医者に勧められていたが、リサは、どうしてか、あまり乗り気ではなかった。

「うん、もうちょっとしたらね」

そう言って、ずっと先延ばしにしてきて、退院から一年が経ったころだった。


買い物から僕が家に帰ってくると、リサの姿が見えない。
部屋をノックしても返事がない。

「リサ、入るよ」

そう言って中に入ると、部屋はきれいに整頓されており、ベッドの上に一通の封筒が置いてあった。
リサの姿はない。

「リサ、リサ!」

僕は、家中を探し回ったが、どこにもおらず、最後に、風呂場の扉を開けた。

料理自慢の母の柳刃包丁で、喉をひと突きにした、リサが横たわっていた。


《》遺書《》
お父さん、お母さん、先立つ不孝をお許しください。
私は、お父さんとお母さんの子供に生まれて幸せでした。
事故に遭ったのは、不運だったけど、悪いことばかりでもありませんでした。
これは、私が決めたことなので、沙也香さん(兄注記:事故の加害者)や沙也香さんのご遺族を恨むようなことはしないでください。

どうか、お願いします。

お兄ちゃん、この一年、本当にありがとう。
お兄ちゃんのお蔭で、リサはとても幸せでした。お兄ちゃんが介護を買って出てくれた時、リサは、とても悩みました。
悩みましたけど、自分の中で、一年だけと決めて、お兄ちゃんに甘えることにしました。
この一年は、本当に幸せで、このままお兄ちゃんに甘え続けたい気持ちに何度も負けそうになりました。
でも決めました。これ以上は、お兄ちゃんの人生まで変わってしまうとわかってたから。
ちゃんと、大学には戻ってね。
一年、遅れちゃったけど、わがままな妹を持った不運と思って許してください。
そして、幸せな人生を送ってください。
リサは、一足先に、天国で待っていますので、何十年か後、また、会おうね。
その時は、お兄ちゃんが、どんな幸せな人生だったかを、話してきかせてね。

とても、感謝しています。
リサ


引用元サイト:ナンネット|近親相姦 禁断の世界
引用元掲示板:近親相姦体験告白 > 車椅子の妹 3

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