小~中学生の頃、小学校の先生とえっちな関係でした


先生と生徒体験告白スレより
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1: 投稿者:舞衣 投稿日:2013/06/18 13:10:10

小~中学生の頃、小学校の先生とえっちな関係でした。
先生が若い子が好きで、わたしがえっちなことに興味津々で、なんとなく波長が合って、なんとなくタイミングが合ったのかなぁって感じでした。

最初は先生からの「いたずら」で始まりました。
小学生の間は一方的に先生がわたしの体を触ったり弄ったりしていました。
子供ながらに「いけないこと」だとはわかったいたけれど、この気持ち良い「遊び」を終わらせたくなくて先生と2人だけの秘密にしていました。


2: 投稿者:舞衣 投稿日:2013/06/18 13:30:00

中学生になって間もなくの日曜日のことです。
友達と出かけていたら先生からメールが来ました。
卒業したらもう今までみたいに先生と「遊び」ができないだろうとがっかりしていたわたしは、先生からの久しぶりのメールにすごく嬉しくなりました。
友達には用事が出来たから帰るふりをして、すぐ先生の家に向かいました。

メールで道順を教えてもらったのですがよくわからなかったので、先生に近くのコンビニまで迎えに来てもらいました。
先生の家は隣の中学校の校区にあって、普通のアパートでした。
先生の部屋に来るのは初めてだったので、入るときちょっと緊張しましたが、中はエアコンがきいて気持ちよかったので、すぐに「もう外に出たくないなぁ」と思ってしまいました。

先生の部屋はシンプルでそれなりに片付いてました。
クッションに座ってジュースを飲みながら「今日はどこ行ったの?」とかしばらく雑談をしました。
話をしているとき、わたしがTシャツやスカートをパタパタしていたら先生が「暑かったら脱いでもいいよ?それか、シャワー浴びる?使っていいよ?」と言いました。
本当は汗で服が肌にくっついて気持ち悪かったのですが、ちょっと恥ずかしかったので黙っていました。
すると先生に「そのままだと臭くなるかもしれないよ」と言われて気持ちが揺れ始めました。
先生に「誰も来ないから大丈夫大丈夫」と言われて、とりあえずスカートだけ脱ぐことにしました。
脱いでみたら涼しくて気持ち良くて、床に座った状態だとスカートをはいてないことがあまり目立たなかったので、まぁいっかと思ってしまいました。
わたしが脱ぐとすぐに「先生も暑いから脱ぐね」と言って先生もズボンを脱いで座りました。
脱いだことで何となくリラックスしたのか「2人ともパンツ一丁だね~」と言って笑い合いました。


3: 投稿者:舞衣 投稿日:2013/06/18 13:40:00

先生の家にはゲームがいっぱいあったので、2人でいろいろとゲームしました。
わたしが負けて罰ゲームをすることになり、嫌がっていると先生がくすぐってきました。
くすぐったがりのわたしは暴れた弾みで先生を強く蹴ってしまいました。
すごく痛かったと思うのに、先生は「大丈夫大丈夫」と言ってくれました。
わたしはオロオロしながら「ごめんなさいごめんなさい」と何度も謝りました。
何かできないだろうかと子供なりに考えたわたしは、お腹を押さえていた先生の手の上から先生のお腹をさすってあげることにしました。
わたしが悪いことをしたのに先生は「ありがとう」と言ってくれて、ちょっと涙ぐんでしまいました。

先生はわたしに「もういいよ」と言ってベッドへ行きました。
そして先生はベッドで寝転がって「ごめん、痛いからちょっとパンツ脱ぐね」と言ってパンツを脱ぎました。
突然目の前に現れたむき出しの下半身にわたしはちょっとびっくりしました。
先生の下半身は毛がいっぱい生えてもじゃもじゃしてるって印象でした。
それを見て「ああ、先生はやっぱり大人なんだなぁ」と思った記憶があります。
先生がまだ痛そうな顔をしていたので
「先生大丈夫?シップとかいる?」と聞いたら先生は
「大丈夫大丈夫。じゃあね、ここをさすってくれる?」
と言ってわたしの手を先生のおちんちんの上に持っていきました。
わたしは頭の中で「わたしが蹴ったのはお腹の辺りだったような?場所が違うけどいいのかな?」などと考えながらも、深くは追究しませんでした。
先生がさすってくれって言ってるというのもあったし、男の人はおちんちんをさすると気持ちいいということも既に知っていたので、わたしは先生の言うとおりにしました。


4: 投稿者:舞衣 投稿日:2013/06/18 13:50:00

わたしが何回かさすったところで先生がわたしの手の上から握ってきました。
先生のおちんちんを握ったとき、すごく熱かったのを覚えています。
それから先生と一緒に先生のおちんちんを握って上下に動かしました。
しばらくして先生が起き上がって何回かこすったら、勢いよく精液が飛び出してきました。
それまでにも男性(親戚のお兄ちゃんとか)の射精は見たことがあったのですが、そのときより量が多いように感じてびっくりしました。
手もべとべとになったし、髪の毛にも飛び散って、そのときのわたしはちょっと嫌な気分になっていました。
先生が「ごめん、びっくりした?ごめんねごめんね」
と言って何回も謝ってきたので、嫌だったにもかかわらず「ううん」って首を振ってしまいました。

それから先生にお風呂に連れていかれて服を全部脱がされました。
ちょっと恥ずかしいなとは思ったけれど、ずっとTシャツとパンツでいたので、あまり恥ずかしくは感じませんでした。
それより、べとべとして気持ち悪かったので「早く洗いたい」という気持ちが勝っていました。
わたしがシャワーを浴びて出てきたら、先生はタオルと麦茶をくれました。
交替で先生がシャワーを浴びに行き、すぐに出てきて、扇風機の前で髪の毛を拭いていたわたしを手伝ってくれました。
先生は拭き方はやさしくて、扇風機の風のせいもあってすごく心地よく感じました。


5: 投稿者:舞衣 投稿日:2013/06/18 14:00:00

先生は自分のお腹を指して「舞衣がさすってくれたから痛いのが治ったよ」と言いました。
「先生の、もじゃもじゃだねー」とわたしが笑ったら先生が
「舞衣も大人になったらもじゃもじゃになるよ。今どのくらいか検査してあげよっか?」と言いました。
最初は「検査なんてしなくていいよー」とか言いながらじゃれあっていましたが
「いいからいいから、舞衣、こっちにおいで」と先生にやさしく言われて、なんとなく吸い寄せられるように先生の方へ近づいてしまいました。

先生はわたしをベッドの上に立たせてわたしのパンツを脱がしました。
ベッドの上に立ったわたしの割れ目の前に先生の顔がありました。
小学生の頃「いたずら」されているときに先生に割れ目やその中を見られたことはありましたが、ちょっと久しぶりだったのと、先生の息が当たっていたのとで、ちょっと恥ずかしくなりました。
「先生、近いよー」と言ったら
「ほとんど生えてないから、近づかないと見えないんだよ」と言って、顔をぐっと近づけてきたかと思ったらぺろんっと舐められました。
「舌で確かめてもわかんないくらい、ほとんど生えてないんだな」
そう言って、今度は割れ目を広げてきました。
「中も生えてないのかなぁ?ちょっと脚を上げてみて?」
先生はわたしの片足を持って自分の肩に乗せました。
先生が割れ目をのぞきこんだとき、わたしはバランスを崩してベッドに倒れてしまいました。


6: 投稿者:舞衣 投稿日:2013/06/18 14:20:00

わたしはベッドに仰向けになったまま、先生に両脚を抱え上げられました。
先生の肩に両脚を乗せるような格好で、先生にあそこを覗き込まれました。
こんな格好で見られたのは初めてだったので
「先生、これちょっと恥ずかしい」と言ったら
「こうしないとよく見えないんだよ。ちょっと我慢して」と言って先生はいきなり舐めてきました。
先生は「ああー、よく見えるよー。おいしい、舞衣のおまんこおいしいよ」と言ってずっと舐め続けました。
既にネットとかでおまんこって言葉は一応知っていたけれど、先生がそう言うのを聞いたことがなかったので、ちょっとドキっとしました。
同時に、ちょっと大人の仲間入りをしたような変な気持ちになりました。

今までも先生にあそこをいじられたり、ちょっと舐められたりしたことはあったけど、長い時間じっくりと舐められたことはありませんでした。
わたしは初めてクンニを体験してその気持ち良さに感動していました。
舐められるって気持ちいいって素直にそう思いました。


7: 投稿者:舞衣 投稿日:2013/06/18 14:30:00

さすがにその体勢のままだときつくなってきたので、先生に言って脚を下ろさせてもらいました。
今度はベッドの上で四つんばいにさせられました。
先生はベッドの下に座って、ベッドの外に向かって突き出したわたしのお尻に顔を埋めてきました。
先生の舌は細くてやわらかくて、ぷるぷる動いて生き物みたいでした。
先生が舐めてくれているあいだ、ずぅっと気持ち良い感じが続きました。
もっともっと舐めてほしいと思ったわたしは、自然とお尻を突き出していました。
ずっと舐められているとものすごく気持ち良いときが時々あって、
「気持ちいいー気持ちいいー、先生、気持ちいいよー」と、うわごとのようにわたしは繰り返していました。

途中から先生が何を言っていたのか記憶にありません。
ずーっと頭がぼーっとした状態が続いていました。
別の機会に先生から「お前は気持ち良くなるとお尻がくねくねといやらしく動いてかわいい」
と言われてすごく恥ずかしかったことがあります。
多分このときもわたしはお尻をくねくね動かしていたんだと思います。
気持ちいい波が行ったり来たりしている中でふわふわしていると、あれあれ?って思っているうちにエレベーターが急上昇するような感じで絶頂がやってきました。
わたしは言葉にならない声を出して体をがくがくさせていました。
「せんせー先生ぃぃぃー」
「ううううにぃぃぃ」
「んはーんはー」
後で先生がわたしがこんなふうに言っていたと、からかい半分で教えてくれました。
こうなると何回か絶頂が続くのです。
先生に「もっと(やってほしい)?」と聞かれて、わたしは黙ってコクコクと頷くことしかできませんでした。
先生はわたしのお尻を両手でつかんでひろげて、今までと同じ調子でチロチロペロペロと舐め続けました。
わたしは自分でも何回いったかわからないほど何度もいきました。
とうとう息が苦しくなってきたので、這うようにして先生の前から逃げました。


8: 投稿者:舞衣 投稿日:2013/06/18 14:40:00

これが、先生のおちんちんを初めて見て触った日で、初めて先生に本格的なクンニをしてもらった日の思い出です。
先生は決してイケメンではなかったし、先生に対して恋愛感情はなかったけれど、やさしくて一緒にいてホッとするというか落ち着く感じが好きでした。
何より先生の手や舌が本当に気持ち良くて、大好きでした。
子供のくせに先生に会うと反射的にあそこがびしょ濡れになっていました。
この日以来、陰毛が生え揃う頃まで、先生に会うたびにパンツを下ろして、脚を上げて、お尻を出して、先生には何度も何度もかわいがってもらいました。

以上、えっちな子供が好きな大人と、えっちなことが好きな子供の、どこにでもあるお話でした。
読んでくださった方、ありがとうございました。


引用元サイト:ナンネット|スクールガール白書
引用元掲示板:先生と生徒体験告白 > 小学校の先生と

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One Response to 小~中学生の頃、小学校の先生とえっちな関係でした

  1. あす 2015/12/17 at 9:07 PM

    SEXしたいー

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