俺の初体験、2歳上の姉ちゃんだったんだ | 867が語る その22


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その⑨ その⑩ その⑪ その⑫ その⑬ その⑭ その⑮ その⑯
その⑰ その⑱ その⑲ その⑳ その21

198:(仮)大江千里 ◆uC3.AQifVM :2011/07/14(木) 00:34:12.76 ID:4gV0Fy/k0

石鹸とリンスの香り・・・。
こんなに近くで姉貴を感じることが出来るのは最後だと思うと、自然に涙が出てくる。
上半身を起こし、姉貴の顔を見た。

「1年前も千里クン・・・・泣いてたよ?」
そう言って姉貴がそっと涙を拭ってくれた。

去年は・・・
あれから1年たった。
忘れようとしても忘れられなくて、この想いから逃げ出していた。
背伸びし続けることも叶わず成就することは無いけど、
この一瞬を大事にしたい・・。

「千里クン・・・・脱がして・・・」
俺の返事を待たず姉貴が横たわる。
ブラのホックを外せと言うことなんだろうけど・・。

「大丈夫だよ?見たら外し方わかるから」
姉貴にはお見通しらしい。

ぎこちなくブラのホックを外す。。

「これで・・いいのかな」
「うん」
姉貴が仰向けになる。
「肩ヒモも・・」
左手で胸を隠し、姉貴が言う。
右の肩からそっと肩ヒモを外し、右腕を抜く。

姉貴が目を閉じて、乳房を隠していた左腕をそっとのけた。。
左肩から肩ヒモを抜いたところで、完全に乳房があらわになった。

そっと右の乳首を吸う。
「んっっ」
姉貴が吐息に似た声を出した。
そのまま左の乳房を軽く揉んでみる。

やわらかい・・。
1年前と変わっていない感触。
時々夢に出て来ることがあった。
姉貴を汚す気がして、絶対に自慰には使わなかった想い出。
その感触を手のひらで感じる。

「千里クン・・・ブラ・・ちゃんと脱がして・・」
まだ姉貴の左腕にブラが引っかかっていた。
左腕からブラを抜く。

姉貴が頭を浮かし、アップにした髪留めを外した。
枕元に広がる姉貴のセミロングヘア。
薄暗い部屋の中でも漆黒の艶がわかる。

「全部・・脱がして」
そう言って姉貴がこっちを見た。

222:(仮)大江千里 ◆uC3.AQifVM :2011/07/16(土) 01:16:51.60 ID:8vricl3i0

一瞬、逡巡する。
でも・・・わかっている。俺は姉貴を求めている。多分、姉貴も。

「姉ちゃん、大好きだよ」
姉貴に口付け。
やわらかい唇の感触と絡みつく舌の感触。
そのまま姉貴を抱きしめる。
屹立した俺の息子が姉貴に押しあたる。
かまわない、それでも。
姉貴の体温と自分の体温を交換する感覚。

そのまま唇を姉貴の耳たぶに這わした。
「ぁん」
姉貴の小さな喘ぎ声。耳たぶを軽く甘噛む。
「んっっ」
確かに姉貴は感じてくれている。

「・・・千里クンずるい」
「・・え?・・なにが」
「私ばかり気持ちよくして・・」
「俺、姉ちゃんを気持ちよくしたいから・・・」
「うん・・ありがとう・・わたし・・・感じてる」

姉貴のうなじまで唇を這わし、かるく舐めてみる。
「あんっっっ」
ここも感じるんだ。

姉貴の手がそっと息子に触れてくる。
「固く・・なって・・る・・・よ?」
俺は答えない。そのままうなじに舌を這わし続ける。

「んっっっ だ・・から・・ぁんっ・ずるいよ、千里クン。私も・・・」
姉貴が喘ぎながら続けて言った。
「あ・・のね、私も・・千里クンを・気持ちよく・・するの」

強く姉貴の手が息子を握る。
姉貴も俺と同じ気持ちなんだろう。
お互いを気持ちよくしたいんだ。そして気持ちよくなりたいんだ。

「姉ちゃん、最後まで脱がせるよ」
そう言ってショーツに手を伸ばす。
途中、へその上に手が触れた。

230:(仮)大江千里 ◆uC3.AQifVM :2011/07/16(土) 02:00:03.05 ID:8vricl3i0

「あんっっっ」
さっきより大きな喘ぎ声。おなかも感じるんだ。
へその周りをそっと撫でてみる。
「んふっ・・気持ちい・・いけど・・くすぐったい」
姉貴が俺の顔を向く。
「千里クン・・・ここ・・どう?」
姉貴が不意に俺のわき腹をくすぐってきた。
「ぅわっ・・そこはだめ」
「ふふっ。まだダメなんだ」
姉貴がいたずらっぽく笑う。

「なんだよ、それ。さっきまで感じてたくせに」
「あのね?千里クン。女の子にそんな事言わないの。ダメだよ?」

さっきから姉貴の口調が少し変わった気がする。
ちがう。戻った気がする。
よく理由はわからないけど・・・・うれしかった。

上半身を起こし、姉貴のショーツに手をかける。
「・・いい?」
「うん・・いいよ」

姉貴が目を閉じ、腰を少し浮かせる。
そっとショーツを足元までひっぱり両足を抜く。

完全に生まれたままの姿の姉貴。
真っ白な肢体、均整のとれたプロポーション。
去年より少しくびれたウエスト。
ふくよかなバスト。その頂点にある桜色の乳首。
目が姉貴から離せない・・・。

「あのね、千里クン・・・恥ずかしいよ?」
「・・・・見とれてた」
姉貴が起き上がり、正座する。
形の良い乳房が揺れる・・・。

「ずるい。千里クン、まだはいてる」
「え?ああ、うん。脱いだほうがいい・・・かな?」
「うん。脱がしてあげよっか?」
一瞬、姉貴が俺を脱がすところを想像した。

黙ってパンツを脱ぐ。
少し恥ずかしくて、俺も正座して手で軽く股間を隠した。

「やっぱ・・・恥ずかしいかな、俺も」
「私もだよ?千里クン、体つき、変わったね。がっしりした」
心当たりがある。バイトで重たい新聞の束を抱えて右往左往しているから、
腕や肩の筋肉がかなりついている。

「うん・・ありがとう。姉ちゃんも・・・」
「私も・・・なに?」
「姉ちゃんは変わらない」

233:(仮)大江千里 ◆uC3.AQifVM :2011/07/16(土) 02:36:13.68 ID:8vricl3i0

そのまま姉貴に口付ける。
今日だけで何回、口付けしたんだろう。
何回しても飽きることが無い、姉貴の唇。
そのまま姉貴を抱きしめる。
また姉貴の体温を感じる。
人肌の温もり。それが心地いい。

姉貴の背中に手を廻した瞬間、姉貴の体がびくっと震える。
「ごめん、くすぐったかった?」
「ううん・・・そうじゃなくて・・感じたから・・」

そっと姉貴の背中を指で撫で続ける。
俺の耳元で姉貴の喘ぎ声が続く。
「背中、キスしてもいいかな」
背中に指を這わしながら聞いてみる。
姉貴は小さく喘ぎ声をだしながら少しうなずいた。

姉貴の背中に廻り髪を束ね、左肩から前に流す。
そっと肩甲骨から腰まで下を這わしてみる。
「んんんっっっ」
ひときわ姉貴の大きな声が出た。

そのまま両手を姉貴の乳房に添え、うなじに舌を這わす。
両手の手のひらに、熱い体温にやわらかい感触を感じる。

「んあああああん」
姉貴の声がさらに大きくなった。

「ずるいよ・・・千里クン・・私・・・ばっかり・・感じて・る・・・私も千里クンを・・」
そこまで姉貴が言ったところで両方の乳首を軽つまむ。
「ああああああんんんんっ」
姉貴の声が喘ぎ声に変わった。

「姉ちゃんの感じてる声、かわいい」
「千里クン・・あの・・ね・私も千里・・クンを・・・気持ち・よく・・したい」
姉貴が手を後ろに廻し、俺の息子を握ってきた。

「俺も姉ちゃんを・・・」
「わた・・し・・十分きも・・ち・いい・・よ」
姉貴が絶え絶え答えた。

232:名も無き被検体774号+:2011/07/16(土) 02:05:55.52 ID:/W6In+t30

タバコはやめなさい!!

何度姉貴に言われたことか・・・

234:(仮)大江千里 ◆uC3.AQifVM :2011/07/16(土) 02:40:00.58 ID:8vricl3i0

>>232
レス、ありがと。俺は1箱500円超えたら止めると広言してたら
秒読みに入ってきた気がする。

他に見てた人がいたら、すまん、寝落ちする。
明日は子供の懇談があるのを思い出した。

読んでた人いたら、なんでも良いんでレスくれると俺の燃料になるっす。

ではお休み
ノシ

引用元:
【夏休みの宿題】安価で作文してみる【みんなで書こう】
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1309484860/

(続きます。。。)
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