バツ1女の娘の中学生にセックスを見せていた


中学生とやったスレより
25378125
296:えっちな18禁さん:2013/04/15(月) 21:55:23.63 ID:9U66RaBK0
俺はバツ1女の厨房娘にセックス見せてたけどな。

前回:
バツ1女に気づかれないようにJCの娘の体を弄ってた
http://korewaeroi.doorblog.jp/archives/25378125.html

299:えっちな18禁さん:2013/04/18(木) 15:48:26.34 ID:O+4ctfbQ0
>>296

>>252
>>258
か?

>>245 >>247の続き書いてください
今から何年前の話なの?そんで今の母娘の状況は?

300:えっちな18禁さん:2013/04/18(木) 20:44:23.13 ID:dTDf+eYZ0
5年前の話
今も関係は続いてる。
バツ1女は今も働いてるし
娘は今年短大に入学。
さすがに家ではしなくなって、バツ1女も娘もラブホのみ

302:えっちな18禁さん:2013/04/19(金) 16:10:49.98 ID:1HA/teS90
>>300
バツイチ女にバレてないの?

303:えっちな18禁さん:2013/04/20(土) 01:27:13.55 ID:PkLAya7c0
ばれてないと思う。
もしかしたらばれてても何も言わないのか。
疑わしきは罰せずと思っているのか
そんな素振りも無いのでばれてないと思う。

305:えっちな18禁さん:2013/04/20(土) 21:07:13.22 ID:NsbHCzhg0
>>303
続きヨロ
あと簡単なコテつけて

309:303 ◆u8da6hjvyw :2013/04/22(月) 15:33:32.37 ID:LMr5qOPP0
友達に紹介されたときは、部屋で色々話してみんなとメアド交換してみんな帰っていった。
その日の晩に、みんなに簡単なメールだけして
それをきっかけに、雅子ちゃんと何度かメールするようになり
色々相談にのっていると今度両親が留守にするから
逢って相談したい事があるというので、
雅子ちゃんの住むマンションへと向かった。
雅子ちゃんの家は両親と3人で分譲マンション住まい。
部屋番号を押して共同入り口を開けてもらい部屋へ。
玄関を開けると雅子ちゃんが出迎えてくれ部屋へと
部屋に入ると女の子らしい花柄にピンク一色のコーディネートの部屋。
「ここ座って」と促されベッドに腰掛けると、
隣に座ってきた雅子ちゃん。

310:303 ◆u8da6hjvyw :2013/04/22(月) 15:34:44.29 ID:LMr5qOPP0
「何?相談って?」と聞くと
恥ずかしそうにうつむいたまま「う~ん」と小さい声
「どうしたの?何か困ったこと?」
意を決してか
「あのね。隣のクラスの男の子から手紙貰ったの」
「へぇすごいじゃん、ラブレター貰ったんだ、どんな子?」
「全然タイプじゃないし、手紙が気持ち悪いの」
「そうなの?見せてくれる?」
見ると好きの連呼とストーカー紛いの言葉に
さすがに中学生でこの文章はひいた。
「あぁぁこれはちょっとねぇ、っでどうする?
俺が逢って言い聞かせようか?」
「えっいいの?」
「うん、いいよ。大人が言い聞かせるほうが聞くと思うし
明日にでも帰りに待ち伏せて言い聞かせるよ。その男子部活とかしてるの?」
「ううん、帰宅部」

311:303 ◆u8da6hjvyw :2013/04/22(月) 15:35:49.31 ID:LMr5qOPP0
「そうなんだ、じゃぁ明日校門の所で待ち合わせて、その男子教えてくれる?」
「うれしい、ありがとう」勢い良く抱きついてきたので、ベッドに横たわった俺に
覆いかぶさってきたが、お互い慌てて体を起こしてベッドに座りなおした。
すでに肉付きのいい雅子ちゃんの体と胸の感触を感じそのまま押し倒したい気分になったが、
娘の顔が脳裏をよぎり顔が引きつってしまった。
「マナちゃんに怒られそう」と娘の名前を言う雅子ちゃんに
「大丈夫、こんな事で怒られたりしないよ。」
「じゃぁ」といきなり俺の頬にキスをしてきて「お礼」
「ははは、ありがとう、雅子ちゃんキスしたことあるの?」
「今のが私のファーストキス」
「えっ?そうなの?でも頬じゃぁファーストキスとは呼ばないと思うけど
ちゃんと唇でキスしないと」
雅子ちゃんの肩を抱き寄せ唇を近づけると目を瞑ったまま硬直状態。
「力抜いて」と言い唇を重ねると抱きついてきた雅子ちゃん。

312:303 ◆u8da6hjvyw :2013/04/22(月) 15:36:49.28 ID:LMr5qOPP0
ゆっくり唇を重ねながら舌を唇の中へと滑り込ませようと
「口少し明けて」と言うとぎこちなく唇を開ける
開いた口に舌を滑り込ませるとビックリしたように、
口を閉じて若干舌を噛まれそうになった。
「大丈夫、少し舌出してごらん」
出してした舌を少し吸いながら、舌を絡ませると
徐々に慣れてきたのか唇を重ねたまま抱き付いた手に力が入っていた。

313:303 ◆u8da6hjvyw :2013/04/22(月) 17:43:51.39 ID:LMr5qOPP0
何分間唇を重ねたのか長いような短いような時間が流れ
自然とお互い唇を離しすと恥ずかしそうに俯く雅子ちゃん
「本当の彼氏だったらいいのになぁ」小さな声で囁くのを聞くと
愛おしくなって、もう一度唇を重ね自然と覆い被さっていた。
唇から首筋へと舌を這わせると体を硬直させる雅子ちゃん。
耳たぶをしゃぶり耳の穴に舌を入れると体を震わせ
「ダメ、くすぐったい、はっあぁぁ」
拒みながらも悶え声を上げ始めた。
呼吸を荒げ心拍数が異常に早く胸に耳を当てると
すごい速さで響く鼓動。
「ダメ、すごく変な気分、熱いの」
右手を足首から脹脛、太股へと這わせ股間へと滑り込ませると下着が濡れて居るのが感じ
下着の中へと指を入れると下着の内側がヌルッと濡れていた。

314:303 ◆u8da6hjvyw :2013/04/22(月) 18:07:31.89 ID:LMr5qOPP0
すると雅子ちゃんの携帯が鳴った。
すぐベッドから降り携帯をとると母親からでもうすぐ帰るけど
何か欲しいものはあるかとかけてきた。
じゃぁ明日校門で待ってるからと約束して部屋を後にした。
俺は帰ると雅子ちゃんに頼まれたことを娘に教え
明日学校へ行く事だけ伝えると、力になってあげてとお願いされた。
校門で雅子ちゃんと男子を待っていると華奢ないかにも根暗そうな男子が
出てきた。
少し学校から離れたところで、「ちょっと」と声を掛け
「雅子ちゃんの彼氏なんだけど、雅子ちゃんに付きまとうの止めてくれるかなぁ」
と若干脅し気味に伝えると、二度と手紙を書かないこと付きまとわないことを
約束させて別れた。
その日は、何かあるといけないと一応マンション近くまで送ってそのまま帰った。


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