妻を一度でいいから抱いてくれないか


投稿者:良夫 投稿日:2011/08/15 01:33:25

今年の春、中学時代からの親友が「妻を一度でいいから抱いてくれないか。」と言ってきた。

親友は今年の春から職場が変わったらしく、精神的に疲れているようで勃起しないようだ。
俺も親友も45歳、親友の奥さんは43歳で、小柄だがスリム系。俺の妻とは大違い。
時々親友と飲みに行ったとき、電話で呼び出して一緒に飲む仲なんだが、まさかこんなことを言ってくるとは思わなかった。
もちろん奥さんも承諾している(と言っても奥さんのリクエストみたいだった)。

数日考えた私は、絶対に妻に内緒と言うことで泣く泣く?承諾した。
ある土曜日、親友が仕事している中、駅で待ち合わせをして車で迎えに行きドライブ。
そのまま高速に乗り次のインター近くのラブホテルに入った。

土曜と言うのは親友からにリクエストで、仕事をしていて何も考えないうちに済ませたかったらしい。
部屋に入っても二人とも緊張していて何をしていいかわからず、とりあえず私は奥さんにシャワーを勧めた。
しかし、ああいう所のお風呂は中が見えるようになっている。
電気をすべて消したら今度はお風呂も真っ暗。
そんなことを考えていると、奥さんが一緒に入ろうと言い出した。
そうするとお互い恥ずかしさが半減すると言っていたが、そんなこともなかった。

ああいう状況になると女性のほうが強いもので、奥さんは私の前で裸になるとさっさとお風呂に入っていった。
私もあとから入ると奥さんがシャワーをかけてくれ体を洗ってくれた。
わたしのPは緊張のあまりまだ起たない。
奥さんは手に石鹸を付けまだ小さいままのPを直に洗ってくれた。
その甲斐あって私のPはだんだん大きくなり、それを見た奥さんが「立派だわ。」と言ってくれた。
私は気分をよくして奥さんの胸にタッチ。
スリムな体に似合わない大きな胸には張りがあって気持ちよかった。

奥さんは体中にシャワーをかけてくれ、石鹸を落とすと私の前に屈みPを口に含みしゃぶってくれた。
私はすぐにいきそうになったが、何とかこらえ二人でベッドに行った。

奥さんを寝かせ体中を口で愛撫。
時おり恥ずかしいのか、私の頭を抑える時があったが、それでも強引に股間まで舌を入れて舐めてあげた。

そして、いよいよ挿入。
その前にもう一度、奥さんの目の前にPを持っていくと奥さんは躊躇わず口に含んでくれた。
奥さんの舌がP全体と玉袋を舐めてくれ、唇で思い切りPを吸ってくれた。
奥さんを仰向けに寝かせ、足を大きく開くと私はその間に入った。
いよいよ奥さんの中に入ると思うととても緊張した。

奥さんの股間は愛液なのか、私の唾液なのか判らなかったが濡れており、私は枕元にあったコンドームを着けるとそこへPを宛がいゆっくり入れていった。
「ああ、、」奥さんの声が聞こえた。
Pを根元まで入れると、私は上半身を奥さんの胸に押し付けキスをした。
そして奥さんを抱きながらと言うより、しがみ付きながら腰を振っていた。

しかし、時間にしてどれくらい経ったか、私にしたらあっという間に射精してしまった。
「ごめん、早かったよね。」私は奥さんに謝ったが、
「これで終わりじゃないでしょ。」と言う言葉を聴き一気に緊張が解けた。

しばらく休んだ後、再び奥さんに覆いかぶさって行った。
そこにはもう緊張もなく、私のペースで奥さんを抱くことが出来た。
正上位、バック、騎上位、と続き、奥さんが小柄な成果奥さんを持ち上げて駅弁の格好まで出来た。

その都度奥さんは大きな声を出し、何度も何度もアクメに達していた。
ホテルに入って4時間あまり、私は奥さんの中で3回いき、奥さんは十数回いったといっていた。
あれから2度目のお誘いはないが、私はひそかに奥さんを狙っている。


引用元サイト:
知り合いの人妻|ナンネット
引用元掲示板:
人妻との体験 > 親友の妻を


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