私がまだ新人OLだった頃の先輩女性との素敵な思い出です。


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レズビアン体験告白スレより
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1: 投稿者:ミカ 投稿日:2015/02/09 17:29:33

私はアラサーの主婦ですが、私がまだ新人OLだった頃の丁度今頃の事です。
部署は違うのですが、色々教えてくれる先輩OLがいて、私の部署の男性達も憧れるような、綺麗な先輩がいました。
何時もの様に話しをしている時、先輩にバレンタインの義理チョコを一緒買いに行って、手作りチョコを先輩の家で作ろうと言う事になりました。
先輩が車で迎えに来てくれて、一緒に買い物をして、先輩の家に行って、あげる宛は無かったのですが、一緒に手作りチョコを作り始めました。
先輩は、チョコが跳ねて洋服に着かない様にと、エアコンとストーブをつけて、部屋を暑いぐらいにして、半袖シャツとレギンスに可愛らしいエプロンをしました。
私はセーターとスカートだったので、先輩がシャツとエプロンを貸してくれました。
先輩と並んでチョコを溶かしたりしていると、先輩の腕が私の胸に当たったり、私の腕が先輩の胸に当たって、私は手作りチョコより先輩を意識してしまいました。
先輩は料理が好きと聞いていたので、テキパキとやっていましたが、私は先輩の指示で動いているだけでした。
何種類かのチョコを溶かして、ボールで混ぜていると、先輩はチョコをスプーンですくって味見をしました。
先輩「このくらいかな?」と、
先輩は自分の指でチョコをすくって、私の口元に指を差し出しました。
私は先輩の指だったので、焦ってしまいましたが、私が先輩を意識している事が、バレてしまうのが嫌だったので、私は先輩の指に付いたチョコを舐めて、
私「美味しいですね」と言いました。
私は先輩の指を舐めただけで、エッチな気分になってしまいました。
チョコを色々な型の中に流したり、型の中にクッキーを砕いて入れて、その中にチョコを入れたりと、先輩と色々と作り冷蔵庫で冷やすと、先輩は休憩しようと言ってくれました。
先輩は私を見ると、
先輩「沢山チョコが跳ねちゃったね」と笑いながらタオルで、私の腕や私の借りたエプロンを拭いてくれました。
私は先輩に腕を拭いてもらうだけで、体が熱くなってしまい、エプロンの上からとはいえ、先輩に胸を撫でてもらった時には、濡れてしまいそうでした。
先輩は私を拭き終わると、今度は自分を見て、
先輩「私にも跳ねているね、◯◯ちゃん、私も拭いてもらって良い?」と、私にタオルを渡してくれました。
私「はい」と言って、先輩の細い腕やエプロンを拭きましたが、先輩は細い体の割に胸が大きく、胸の形に合わせてエプロンを拭いていると、
先輩「ぁん、◯◯ちゃん、気持ち良くなっちゃう」と言って、私を抱き締めてくれました。
私より少し背の高い先輩に抱き締められたら、私の鼻が先輩の口元ぐらいで、
先輩「◯◯ちゃん、可愛い」と、私の鼻をペロッとしてくれたした。
私はドキドキしてしまいましたが、先輩の細い腕に包まれて、体が熱くて仕方が無く、私も先輩を抱き締めて、先輩の首にキスをしてしまいました。
先輩がちょっとだけ屈むので、私が先輩を見上げると、先輩は目を閉じて唇を重ねてくれました。
私は同性とキスをしたと、少しの罪悪感と、それとは別に柔らかい唇に溶けそうな思いでした。
先輩の唇はキスを止めて、私の耳たぶを舐めていました。
私「ぁっ、◯◯さん、ぁぁぁっ」と、エッチな声を出しながら、先輩を抱き締めてしまいました。
先輩「可愛い、熱くない?」と、私の手を引き床に座ったので、私も床に座ると、
先輩「暑いわよね」と、言いながら私のエプロンを脱がせてくれました。
私は何も言えませんでしたが、先輩のエプロンを脱がせていました。
先輩「◯◯ちゃん、可愛い、食べても良い?」と、聞くので、
私「はい」としか言えませんでした。


2: 投稿者:ミカ 投稿日:2015/02/09 17:30:12

先輩は私をソファーにもたれかかる様に、優しく横に押して来たので、私はされるがままにソファーにもたれかかり、先輩とソファーにもたれかかりながら、キスをしていました。
先輩はキスをしながら、私のシャツの中に手を入れて来て、先輩の細い指は私の背中を撫でてくれました。
私はキスをしていられなくなり、唇を外すと先輩は私の首筋を舐めながら、私のブラのホックを外し、先輩の手は私のブラと一緒にシャツを脱がせてくれました。
上半身が裸な私を、先輩は抱き締めてくれて、
先輩「◯◯ちゃん、おっぱい以外に大きいのね」と、私の乳首を優しく舐めてくれました。
先輩の唇も舌も柔らかく、私の肌にピッタリと吸い付く様に舐めてくれるので、私は自然と腰が浮いてしまい、
私「ぁぁぁぁ、はぁっ、はぁっ、んっっ」と、言ってしまいました。
先輩「可愛い」と言ってくれて、私のスカートを脱がすと、私のあそこには触ってもらえずに、すぐにパンティも脱がせてくれました。
全裸の私は恥ずかしく、先輩を抱き締め様としましたが、先輩は少し離れてシャツとブラを脱いで、レギンスとパンティを一緒に脱いでいました。
先輩がレギンスとパンティを脱いでいる時に、先輩のおっぱいを見ると、真っ白で大きく、乳首はツンと上を向いていました。
私の乳首は前は向いていましたが、先輩の乳首は上を向いている感じて、とても綺麗だったので、先輩が全裸になったと同時ぐらいに、私は先輩の乳首を舐めてしまいました。
先輩「ぁぁっん、◯◯ちゃん、私のおっぱい美味しい?」と聞いてくれるので、
私「はい、美味しいです」と、初めての同性の乳首を味わっていました。
先輩「ぁっ、んっ、気持ち良い、上手よ」と、私を褒めてくれながら、先輩は私の太ももに跨ると、先輩は自分の手であそこを開き、私の太ももみ擦り付けてくれました。
私の太ももは先輩の下の毛のザラザラ感を感じずに、開いた形が分かるぐらいに、先輩の液が私の太ももを濡らしてくれました。
私は先輩の液が私に付いていると思うと、私のあそこが疼いてしまい、私は自分で自分のあそこを触ろうと、あそこの毛をかき分けていると、先輩が私の手を掴んで、
先輩「◯◯ちゃん、自分で触らないの、触ってあげるから、◯◯ちゃんは、私のおまんこ触って」と言ってくれました。
私「ぁっ、はい、◯◯さん、お願いします」と、私は先輩が跨っていない脚を立て膝にして、先輩が触りやすい様にしました。


3: 投稿者:ミカ 投稿日:2015/02/09 17:30:49

先輩は私の太ももにあそこを擦り付けながら、少し下に下がると、私の乳首を舐めてくれて、先輩の細い指は私のあそこに触れてくれました。
先輩の細い指が割れ目に押し当ててもらえると、私のあそこは先輩の指を招く様に開いたと思います。
先輩の指の全体が、私の割れ目の形に曲げてもらえていたので、私の割れ目の中全体で、先輩の指を感じたと思うと、私はお尻の穴まで、自分の液が垂れて来てしまいました。
私「ぁぁ、ぁぁ、◯◯さん、ごめんなさい、垂れちゃいました、じゅうたんを汚してしまいます」と言いながら、私はお尻を少し持ち上げました。
先輩「嬉しい、◯◯ちゃんの液で汚れるなら、沢山汚して欲しいわ」と言うと、先輩は少し上に上がって、私の口に先輩は乳首を押し当てながら、私の頭を抱き抱えてくれて、もう方の腕を伸ばして私の割れ目の中を、指で左右に動かしてくれました。
私は先輩の言葉で嬉しくなり、沢山溢れてしまったと思います。
私は先輩の乳首を舐めながら、先輩の液を太ももで感じて、先輩の指でぴちゃぴちゃと音を立てながら、垂らしてしまっていました。
私は気持ち良くなってしまい、先輩の乳首から口を外してしまい、
私「◯◯さん、ぁぁ、ぁぁぁぁっ、ぁーー」と喘ぎながら、ソファーにもたれかかれづに、じゅうたんに横になってしまいました。
先輩は一度、体を離れると、私の顔に跨って69をしてくれました。
私は窓の近くに頭を倒していたので、先輩のあそこが良く見えました。
先輩のあそこは毛が少なくて、ひだも小さかったのですが、私に跨ってくれていたので、綺麗に開いてくれながら、沢山の液が穴から垂れて来てくれていました。
私はどんな風に舐めて良いか分かりませんでしたが、先輩の液を飲みたくて、先輩の穴に吸い付いていました。
先輩は私が舐め始めるまで、私のあそこの毛を優しくかき分けてくれていましたが、私が先輩の穴に吸い付くと、先輩はいきなり私のクリに舌を押し付けてくれました。
私のクリは男性のザラザラした舌とは違う、柔らかでクリを包み込む様な舌で、強い刺激を与えられてしまい、私はとっさに立て膝で腰を浮かせてしまいました。
先輩「◯◯ちゃん、凄く敏感なのね」と、私のクリから穴まで、優しく舐めてくれました。
私はあそこ全体が熱くなって、穴のふちから穴の中に、ビリビリと弱い電気を感じてしまいましたが、私は先輩にも気持ち良くなってもらいたいと思い、先輩の腰に手を回して、先輩のお尻を引っ張って、必死に先輩のクリを唇で咥えて、先輩のクリに吸い付きながら、先輩のクリの先を舐めました。
先輩「ぁぁぁぁ、◯◯ちゃん、上手よ、ぁっ、ぁっ、もっと、もっと」と言ってもらえたので、私が舐め続けていると、
先輩「ぁぁー、ぁぁぁー、気持ち良い、イっちゃう、イっちゃう」と言ってくれたので、私は嬉しくて舌の動きを早くすると、
先輩「ぁぁー、イクー、イクー」と言うと、私の穴の中に指を入れてくれました。
私は腰を浮かせてしまい、私がイキそうになってしまいましたが、私は先輩にイッてもらいたくて、舐めるのは止めませんでした。
先輩「◯◯ちゃん、◯◯ちゃんに、イカされちゃう、ぁーー、◯◯ちゃん、◯ちゃん」と言ってくれたかと思うと、先輩は私の顔にあそこを押し付けながら、先輩の穴はピクピクとして、しっとりとした液が私の鼻まで垂れて来てくれました。
先輩「ぁぁー、ぁぁ、ぁっ」と言いながら、先輩は体を上げて、私の穴の中の指を動かしながら、もう片方の手の指で私のクリを左右に撫でてくれました。
先輩のしっとりとした液で、私は先輩がイッてくれたと思い、私はイク我慢をやめると、
私「イクーー、あーー、あーーー、イクーー」と、全身を震わせながらイッてしまいました。
私がイクと先輩は向きを変えて、私に重なってくれました。
先輩「◯◯ちゃん、可愛い、大好き」と言ってくれながら、私の顔に付いた先輩の液をペロペロと舐めてくれました。
私は先輩に顔を舐めてもらいながら、私のあそこに当たる先輩の太ももや、私のあそこが先輩の太ももに当たる感触や、先輩の乳首が私の胸にくっ付く感触で、そのまま軽く2回目もイッてしまいました。


引用元サイト:ナンネット|同性愛者の館
引用元掲示板:レズビアン体験告白 > 素敵な思い出です。

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