義妹と背徳感に耽る4


淫らな関係スレより


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義妹と背徳感に耽る3

1: 投稿者:大成 投稿日:2012/11/08 11:24:21

かなり前になるけど
土日に出張で東北に行くことになってました。
正確に言うと土曜で日帰りの予定でしたが、嫁さんに日曜までと言って出掛けて実は、
その出張にこっそり義妹を連れてって出張先でエッチをしてきました。
午前中は仕事のために盛岡や八戸なんかを回り、夕方に駅前で義妹を拾って合流しました。
普段より露出多くてエロい格好した義妹に早くも興奮しながら、夕飯を八食センターで
済ませてから駅前のビジネスホテルに泊まりました。

二人でシャワー浴びながら俺は義妹のエロい身体にチンポを擦り付けて、義妹は乳首や
おマンコを擦り付けてきて、互いの身体を愛撫しあってるうちに準備万端になりました。
でも、このままエッチしたんじゃ只の浮気・不倫になっちゃうので俺も義妹も、
それだと満足できません。
なのでこのエッチの目的として義妹は彼氏に、俺は嫁さんに電話しながらバレないように
ヤる事でした。

風呂から上がってベットに移動してから、じゃんけんで負けた義妹が先に彼氏に電話する事に
なったので、背後からおっぱいを鷲掴みして電話が繋がるのを待ちました。
数回コールした後、彼氏に繋がったようで義妹は意外と普通に会話を続けていました。
おっぱいを揉んでも大して動揺しなかったので焦らすように乳輪を指でなぞってから、
乳首を攻め始めました。
流石に、義妹も声が震えてしまったようで咳払いして誤魔化してました。
必死に堪える義妹に嗜虐心が沸いてきたので、正面に回り込んで義妹の乳首にしゃぶりつきました。
彼氏に電話しながら他の男に愛撫されるのは、やはり興奮するようで声が震えていましたが、
構わずに軽く音を立てながら吸い付き、歯で軽く甘噛みして乳首を攻め続けました。

義妹をベットに寝かせて、チンポの先で散々焦らしてから、ゆっくり義妹の中に入って
行きました。
声は我慢してましたが、顔をしかめて必死に耐える義妹を困らせてみようと、通話中の
切れ間にキスしながら腰の動きを早めて行きました。
段々と義妹もイケナイ事をしてる興奮が湧いてきたのか自分から腰を動かしたりキスも
舌を絡めたり、逆にこっちが彼氏にバレないか心配になるくらい積極的になってました。
キスするときは、必然的に受話器に近くなるので彼氏の声が俺にも聞こえてました。
まさか、自分の彼女が義兄とキスしながらヤってる最中に電話してるとは思ってないだろうな…。
と思うと余計に興奮してきました。

義妹も彼氏に電話しながらバレないように俺とヤってる状況にかなり興奮してるみたいで、
軽く喘ぎ出してました。
でも、バレてないようで長電話を早く切りたがってる雰囲気が伝わってきたんですが、
どうせならイクまでは話し続けて貰いたいので一気にスパートかけてイク事にしました。

腰をぶつける音とベットの軋む音が響いたのか彼氏も変に思ったようで、義妹は部屋の
片付け中とか言って誤魔化してました。
義妹が我慢出来るって事が分かったので、一層激しく腰をぶつけながら、乳首を吸ったり
首筋にキスしながら攻めて行きました。
本当は義妹をイカせたかったけど先に我慢できなくなったので、音が出てるのも構わずに
何度も思いっ切り奥にチンポを突っ込んで、遂に義妹の膣内に盛大に射精しました。
(一応、この土日は大丈夫だと言われてたので)

義妹も俺がイッたのが分かったようで、しばらく彼氏に相槌を打ってから電話を切りました。
…バレちゃうかと思った、今度はお義兄さんの番だねと言われたので、一旦義妹から抜いて、
携帯から嫁に電話をかけました。
その間義妹に手でしごいてもらって、何回かコールしてから嫁が出ました。

電話が繋がったので義妹に合図をしてフェラを始めて貰いました。
嫁と話しながら、上目遣いでこっちを見ながら口をすぼめてチンポをしゃぶる義妹に
メチャクチャ興奮しました。
髪を撫でてやると嬉しそうに目を細め、更にヤらしい顔と仕草で楽しませてくれました。
俺は、嫁と夕飯の話やホテルの事なんかを話しながら、義妹の口の感触を十分に楽しみました。
さっきの仕返しのつもりなのか、義妹も音を立てつつしゃぶってきて余計に興奮しました。

そうしてる内もう我慢出来なくなって、全裸の義妹をまんぐり返しした上、脚をM字に
開かせて上から一気にハメました。
何とか嫁と会話を続けながら義妹を攻めてたけど、息が荒くなってきて嫁に大丈夫?とか
聞かれだしたので仕事中に肩を痛めたからだって誤魔化しながら、何度も何度も義妹の
おマンコをチンポで往復しました。
義妹にも聞かせるために、受話モードをスピーカーにして、嫁の愚痴に相槌打ちながら
正上位から側位に代えたり、義妹のおっぱいを揉んだりしながら俺と義妹二人は絶頂に
向かって行きました。

さっきイッてなかった義妹が声を抑えながら先にイッたのを見届けてから今度は俺が
イくために最後のスパートをかけて動きました。
ベットの軋む音とヤってる音が嫁にバレるかヒヤヒヤだったけど、そこまでは嫁に
聞こえなかったみたいです。
最後は義妹を見つめながら電話の向こうの嫁に、そろそろ風呂『イク』から!!と言いながら、
義妹の子宮に届けと言わんばかりに俺のチンポを押し付けながら、思い切り射精しました。

イキながら嫁と二言、三言話して電話を切りました。
義妹は息も絶え絶えで喘ぎ俺も興奮と疲れでヘトヘトだったので、義妹に覆い被さりながら
余韻に浸ってました。

お互い身体中にキスをしながらゆっくり息を整えて、風呂に入りに行きました。
家族風呂が残念ながら無かったので風呂は普通に入ってきました。
風呂から出て部屋に戻って来てから、義妹を後ろから抱きしめながらもう一度嫁に電話して、
今日は『風呂が』最高だったよ~。こんな気持ち良いなら何時間でも入ってられる『風呂』だった~
と義妹のおっぱいを揉みながら言って、しばらく話してから嫁にお休みを言って電話を切りました。

(同じベットで寝たものの)結局、夜はそれで終わったけど次の日は朝一から、義妹に生ハメ
中出しして最高の朝を迎えられました。
勿論、嫁に『最高に気持ち良く起きれた』とモーニングコールしました。

また、義妹とヤれたら報告させてもらいます。


引用元サイト:
ナンネット|スクールガール白書
引用元掲示板:
淫らな関係 > 義妹と背徳感に耽る・続3

SEXとお兄ちゃんが好きな義妹が登場するオムニバス作品。兄の前でオナニーするせつな、優しく丁寧にイカせる癒し系のえり、言われるがままにフェラも本番もヤッちゃう純情系・愛子が禁断の遊びを披露する。

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