遅い初体験


1: 投稿者:もさ男 ◆xkMFpe5hyY 投稿日:2011/06/30 12:39:51

私は現在30歳独身です。
恥ずかしながら昨年夏に女性と初体験をし、やっと大人になりました。

私の仕事はセキュリティ会社の工事業です。
最近は一般住宅での工事が非常に多くなってきています。

初体験の相手ですが、工事先の未亡人で静子さんと言います。
年齢は42歳で2年前に旦那様を病気で亡くしたと後で聞きました。
静子さんを初めて見た印象は凄く綺麗で上品な感じ、年齢は私と同じか少し上かな?と思ってました。
後で年齢を聞いてビックリでしたがお子さんにも恵まれなかったとの話を聞き少し納得しました。
静子さんは旦那さんを亡くしてから一人で一軒家に暮らしていて、最近怖い思いをしたらしく私の会社に工事の依頼をしてきました。

工事の日は異常な暑さで私と私の後輩二人とも汗だくで作業をしていました。
静子さんは何度も途中で休憩して下さいと冷たい飲み物を出してくれました。
作業も終わりの目処がたった頃、一緒に来ていた一人が体調を崩してしまいました。
私は残りの工事は一人で出来ると判断してもう一人を帰らせて作業を続けました。
作業がほぼ完了した時にはすっかり夜になっていました。

会社との接続とテストを残すのみです。
しかしなかなか上手く接続出来ませんでした。
すると静子さんは残りは明日でも構いませんよ。
と言ってくれ、会社に連絡を入れて私は直帰する事になりました。
汗だくの私を見て静子さんは良かったらお風呂に入ってサッパリなさって下さいと半ば強引に私を風呂場へ押し込んでしまいました。

せっかくの好意なので私は全裸になるとお風呂へ入りました。
数分すると突然静子さんが短パンにTシャツ姿で入ってきました。
私は慌てて下半身を隠しました。

静子さんは背中を流させて欲しいと言いました。
恥ずかしいので遠慮しているとまたまた強引にボディソープを泡立て私の身体にスポンジを這わせて来ました。
背中を擦りながら私に背中が凄く広いんですね~と言いながらお尻の方へもスポンジを滑らせてきました。
私は女性と二人っきりになった事もなく、ましてや身体を洗ってもらった事もなかったので下半身は既に完全勃起状態でした。

私が両手で勃起しているペニスを隠していると静子さんはこちらを向いて下さいと言いました。
前は自分でやりますとキッパリと断りました。
すると静子さんは悲しそうな目で私を見つめながら洗わせて下さいと懇願してきました。
私はもう諦めて静子さんの方を向きました。
静子さんは私の前に膝をつくとスポンジで足の方からゆっくりスポンジを上の方へ滑らせながら洗ってくれてます。
静子さんの手が私の隠している手の所へきた時です。

静子さんは無言で私の手を持ち上げました。
当然静子さんの目の前には完全勃起した私のペニスが飛び出しました。
静子さんは一瞬顔を背けましたがまた私のペニスの方を見ると手にソープを付けて私のペニスに指を這わせました。
私は一瞬腰を引きましたが静子さんがお尻を押さえており逃げられません。
静子さんは私のペニスにソープを付けながらゆっくり前後に動かし始めました。
私はあまりの気持ち良さに天を見上げながら無言で大量の精子を噴き出してしまったのです。

その噴き出した精子は静子さんの顔や髪の毛にたっぷりとかかってしまいました。
私はゴメンナサイ…と謝りました。

静子さんは良いのよと言い自分の服も脱ぎ出したのでした。
静子さんの身体は凄く白くオッパイは垂れておらず凄く綺麗でした。
お腹には少しだけ余った肉がありましたが全く気になりません。
下の毛はかなり濃く見えました。

静子さんは私の身体にシャワーをかけてソープを流してくれました。
私も静子さんを洗わせてくださいとお願いしました。
静子さんは少し照れながら了承してくれました。


2: 投稿者:もさ男 ◆xkMFpe5hyY 投稿日:2011/06/30 15:17:57

私はスポンジにたっぷり泡立てると静子さんの背中を洗い始めました。
初めて女性の肌に触れました。
凄く滑らかです。

私は背中から段々と細くなるウェストへスポンジを下ろしました。
凄く細いのには驚きです。
その下にはバンッと張ったヒップが見えます。
真ん丸でかなり大きく思いました。

私は思い切ってウェストから真ん丸のヒップへスポンジを下げ円を描くように優しく洗いました。
スポンジを持っていない手は直接お尻に触れてます。
そのお尻は凄く柔らかいんだけど張りもあり表現しがたい硬さでした。

次に私は前に回りました。
スポンジは形の良いバストへ~乳首に触れた時に静子さんはピクンと身体を震わせます。
次にスポンジは下がり黒々とした陰毛へ。
静子さんは目を閉じて少し足の幅を開いてくれました。
私はスポンジを静子さんの股へ持って行きゆっくりと洗いました。

静子さんは少し声を上げます。
そして私にもたれかかってきました。
私はスポンジを止めて自分の手で直接触れてみました。
そこは凄く熱くなっておりヌルヌルでした。
ソープでヌルヌルなのか?感じて濡れているのか?
私にはわかりませんが指がちょっとした突起に引っ掛かった時に静子さんはいきなりア~ン…と大きな声をあげたのです。
私は何かしたのかと思い静子さんに謝りました。
そして慌ててシャワーで流しました。
静子さんは私の手をとると寝室へ向かいました。

寝室へ着き二人で布団に並んで横になりました。
静子さんは私に跨がりキスをしてきました。
私の初キッスです。

私はここで女性経験がない事を伝えました。
静子さんはエッて顔をしましたが妖艶な顔で無言で私にキスを始めました。
そして静子さんは舌をねじ込んできます。

私はされるがままの状態ですが下半身だけは勃起していました。
静子さんは唇から離れ私の乳首を舐め始めました。
私は初めての経験にくすぐったい気持ちで身体をくねらせました。
静子さんはクスッと笑うと反対の乳首も舐めます。
乳首を舐めながら手はゆっくりと下りて私のペニスを掴みました。
静子さんは乳首から離れペニスの方へ頭を移動させました。
そして凄く大きいわ~と一言発して舌を這わせます。
片手で根本を掴みアイスキャンディでも舐める様にペロペロと舐めています。

私はあまりの快感に2度目の射精感が高まりました。
静子さんにイキそうですと伝えると静子さんはパックリ私のペニスをくわえ込んだのです。
間もなく私は静子さんの口の中に精をぶちまけました。
静子さんは苦しそうな顔をしながらゴクンと私の精子を飲み込んだようでした。

私のペニスは硬さを保ったままでした。
静子さんは硬さを確認すると私のペニスを掴みゆっくりと腰を沈めてきました。
私の童貞卒業の瞬間でした。

静子さんは根本まで腰を下ろすといきなり激しく腰を振り出したのです。
私は静子さんのバストに手を伸ばしたり乳首を摘んだりしました。
数分で静子さんは突然ガクガクと奇妙な動きをしたと思うと私へ倒れてきて私の唇に貪りついてきたのです。
静子さんのアソコは私のペニスを強く締め付けてきました。
私はその締め付けに吸い取られるように3度目の精を静子さんの中へ噴き出してしまっましたのです。
私は腰を突き上げながら何度も何度も射精をくりかえしました。


元サイト:近親相姦 禁断の世界
引用元:処女、童貞喪失体験告白>遅い初体験

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