由香里さんとの事


禁断の木の実スレより


1: 投稿者:一樹 ◆r8FSVEw4Ig 投稿日:2012/11/04 18:14:46

僕がかつて経験した事をお話します。
僕の家は郊外の住宅地にあります。
僕を産んでしばらくして、母がある難病にかかってしまって、父親が母親のために静かな
環境で暮らしたいと言う事で、家を買ったそうです。
母は入退院を繰り返していましたから、その事もあって一人で遊ぶ事も多く、僕はあまり
友達も出来ずに過ごしていました。

小学校に入学した頃に、近くに新しく由香里さん一家が引っ越してきました。
由香里さんはそのころまだ二十歳くらいで、旦那さんと年が離れていましたが、新婚さん
と言う事でした。
旦那さんは大手の会社に勤めていて、出張が多くなかなか会う事はありませんでしたが、
由香里さんとは学校の登下校で挨拶するうちにだんだん仲良くなり、家に呼んでもらう事も
ありました。

特に母親が入院、父親が仕事、それも残業で遅くなる時はよくご厄介になってました。
母も父も由香里さんに僕の事を預かってもらって、申し訳なく思っているようでしたが、
由香里さんも旦那さんも嫌な顔をせずに引き受けてくれてました。

小学校5年生の5月の連休、母親は入院中、父親は仕事の関係で家を空けており、僕は
いつものように由香里さんの家にご厄介になってました。
旦那さんはこの時何かで出かけていた記憶があります。
「お風呂入る?」と聞かれたので、一緒に入る事にしました。
由香里さんとは小1の時から一緒にお風呂に入っていたので、あまり抵抗がありませんでした。

由香里さんに体を洗って貰っていると、この前おちんちんから白い液が出たと、何気なく
話しました。
僕はもともと身長が高く、この時すでに150cmを越えていたと思います。
だから射精も他の同級生よりも早かったんだと思います。
すると由香里さんは「赤ちゃんの作り方知ってる?」と聞いてきました。
母親から話を聞いてそう言う事は少しは知っていたので、
「女の人におちんちん入れて、白い液が出たら赤ちゃんが出来るんだよね?」と答えると、
「私におちんちん入れたい?」と聞かれました。
どう答えるか僕はちょっと迷いました。
ただセックスと言うものがどう言うものかよく分かっていなかったので、好奇心も手伝ってか
「うん」と返事をしました。

一体何故あの時そう聞いたのか、後になって由香里さんに確認してみたい気持ちはあり
ましたが、聞いた事はありません。
由香里さんはちょっと怖い顔になりながら、僕の体を洗いました。
「今度は一樹君が私を洗ってくれる?」
と言われました。
こんな事を言われるのは初めてだったので、ちょっとびっくりしましたが、僕は由香里さんを
洗う事にしました。
女の人の体を洗うのは初めてだったので、恐る恐る洗いましたが、由香里さんが洗い方を
教えてくれました。
由香里さんの体を洗うと「おっぱい吸ってみて」と言われました。
ちょうど僕の目線が由香里さんの口の辺りだったので、ちょっと前屈みになって乳首に
吸い付きました。
おちんちんは痛くなるくらい硬くなっていましたが、由香里さんの手が伸びてきて、
おちんちんを触ってきました。

しばらくそうしていると、由香里さんがお風呂を出ようと言うので、二人でお風呂を出て
バスタオルで身体をふき、裸のまま由香里さんと旦那さんの寝室に移動しました。
寝室に行き、ベッドの上で由香里さんに抱き締められると、さっきの続きで由香里さんの
おっぱいを吸い、体中をなめあげました。
由香里さんは小さな声であえぎ声をあげており、苦しいのかと思って止めようとすると、
「気持ちいいからもっとして」と言われました。

由香里さんの体をなめた後、おまんこにおちんちんを導かれました。
毛だからけのおまんこを見て、ちょっとグロいなと思いましたが、そこにおちんちんが
入ると温かく包まれるような感触に我を忘れました。
ただ腰を動かす事が分からないので、由香里さんに動いてもらってゆるゆるとした温かい
感触に酔いしれました。
僕は由香里さんの事をお姉ちゃんと呼んでいたので、「お姉ちゃん、気持ちいい」と叫び
続けていました。
段々といきそうになってきて「お姉ちゃん、出ちゃう」と叫びました。
「ああん、いいよ、出してぇ」と由香里さんが叫ぶと同時に、由香里さんの中に大量の精液
を吐き出していました。
「お姉ちゃん、気持ちよかったよぅ」と泣きそうな声で言った覚えがあります。
これが僕の初体験です。


5月に初体験をした後、由香里さんの家に行く事があるたびに、セックスするように
なっていきました。
旦那さんがいる時や由香里さんが生理の時は当然出来なかったのですが、旦那さんも忙しく
家を空ける事が多かったので、その時に由香里さんとセックスしていました。
今考えると20代半ばの女性と小学生が男女の関係だった訳で、壮絶な話だと思うんですが、
当時はそれがどう言うものかよく分かっていませんでした。

父も母も、私が由香里さんの家に遊びに行く事に何も不審に思いませんでした。
何年も前からたびたびお世話になってますし、まさか由香里さんと男女の関係だと想像も
つかなかったでしょう。
学校から帰って由香里さんの家に行き、セックスして帰りが遅くなったとしても、
「夜まで由香里さんの家にいて、夕飯までごちそうになって迷惑をかけた」と言う理由で
怒られた事はあっても、由香里さんとの関係を疑われた事はありませんでした。

特に小5の夏休みは、旦那さんが出張でほとんどいなかった事もあり、毎日のように由香里
さんの家に行き由香里さんとセックスしていました。
その頃になるとおちんちんは格段に大きくなり、由香里さんを何度もイカせられるように
なっていました。
恐らく由香里さんも僕もセックスにハマってしまっていたと思います。
由香里さんとのセックスは全部中出しでした。
何故これだけ中出ししていて、赤ちゃんが出来ないのかと不思議に思い、ある時由香里さんに
「何で赤ちゃんが出来ないの?」と聞くと、
「お姉ちゃんはもしかしたら赤ちゃんが出来にくい体質かもしれないから」と言う返事でした。

旦那さんと結婚して5、6年経つのに赤ちゃんが出来ないのは、旦那さんが忙しくてセックス
する機会が少ないのもありますが、由香里さんが妊娠しにくい体質だからではないか、
と言う事でした。
そう言う話を聞いて、僕もあまり気にしていませんでしたし、夏休みを過ぎても相変わらず
由香里さんの家に行く事が多かったです。
あまりに由香里さんの家に行く回数が多いと、父母に怪しまれると思って「友達の家に行く」
と嘘をつく事も多かったです。

ですが二学期のある時に「赤ちゃんが出来た」と告白された時は、さすがにショックでした。
ただ僕の子供か旦那さんの子供かは分からない、と言われたのですが、僕と旦那さんでは
圧倒的に僕とセックスした回数が多いでしょうから、多分僕の子供だろうと直感しました。

妊娠が分かった後に由香里さんとセックスしようとすると、
「お腹に赤ちゃんがいるからセックスはお預けだよ」と言われました。
その代わりそれからは口でしてもらうようになりましたが。
旦那さんは凄く喜んでいて、「かず君、お姉ちゃんに子供が出来たんだよ」と顔を合わせる
たびに話してました。
その子は僕の子かもしれません、と喉まで出ましたが、何も言いませんでした。


僕が小6の1学期に由香里さんは女の子を出産しました。
名前は旦那さんが考えて「樹里」になりました。
「お姉ちゃんの由香里の里と、かず君から樹をもらったんだ」と話す旦那さんに、思わず
由香里さんとの関係がバレたのかと思ってゾッとしました。
が、旦那さんは相変わらず何も知らないようでした。

樹里が産まれてから、育児で忙しい事もあるだろうし、このまま由香里さんと関係していたら
二人目三人目と子供を作る事になるだろうから、と思って、僕はなるべく由香里さんの家に
行かないようにしました。
ただ、やっぱり母親が入院、父親が仕事や残業、と言う時にはお世話になる事が多かったです。
父も母も出身はもともと他県であり、一番近い親戚でも30㎞近く離れたところに住んで
いましたから、おいそれと子供を預ける事はしにくかったと思います。
しかもその親戚も母方だったので、父親には頼み辛かったんだと思います。
しかもこの頃から母の病気が重くなってきて、入院期間が長くなっていきました。
退院して家に帰ってきても、家事をするのもおっくうなようでしたから、かなり辛かったんだ
と思います。

自然と由香里さん達に頼る事が多くなり、小6の時は由香里さんの家から学校に登校する方が、
僕の家から時はするよりも多かったくらいです。
樹里の事もあるし、あまりそう言う事は出来ないと思ってましたが、由香里さんに求められると
どうしても断りきれませんでした。
セックスしたいと言う欲求もありますが、それよりも断ったらこの家のお世話になれなく
なるんじゃないか、と言う怖さもありました。

その頃はもう大体パターンが決まってきていて、学校から帰るとまず由香里さんとお風呂に
入ってお互いを荒い合い、口でしてもらって一回イキます。
由香里さんは僕のを飲むのが好きらしく、大体口に出すとそのまま飲んでました。
それから樹里の様子を見てから、今度は二人して愛撫しながらセックスに突入します。
コンドームの存在を知ってからは、避妊のためにもコンドームを着けた方がいいんじゃないか、
と由香里さんに提案しましたが、由香里さんは僕に中で出してもらうのが大好きらしく、
コンドーム着けるくらいなら生がいい、と言ってました。
「赤ちゃんが出来ないように薬貰うから」と言われ、(そんな薬があるのかと驚きましたが、
後にピルの事だと気付きました)なし崩し的に数えきれないくらいセックスしてました。


中学に入る頃にはもう母親も入院している事がほとんどで、完全に由香里さんの家に頼り
きりでした。
旦那さんも由香里さんもそんな僕や父親に同情し、いつでも寄ってくれ、と話していたようです。
(後に父から聞きました)
それに旦那さんも由香里さんも、母がもうそう長く生きられない事を父親から聞かされて
いたみたいです。(僕はその話を母の死後に聞きました)
そのため僕が来るのを歓迎してくれて、明るく振る舞ってくれました。
旦那さんと顔を合わせるのは、何回かお邪魔するうちの1回程度でしたが、親身になって
話をしてくれて進路の相談にも乗ってくれました。
当時反抗期に入っていた僕は、父親と話するのが何かとうっとうしく、年齢が父親とそれほど
変わらないはずなのですが、父親よりは旦那さんに相談する事の方が多かったです。

旦那さんは県でも有数の進学校から関西の有名大学に入った人で、特に僕が苦手な理数が
得意でした。
進路の相談から勉強まで色々と面倒を見てくれました。
時には夜遅く帰ってきてから、勉強を見てもらう事もあり、半分家庭教師みたいな感覚でした。
ただ僕としては、旦那さんを裏切り続けていると言う思いに捕らわれていました。
まさか自分の妻と僕とが男女の関係になるなんて想像もしてないようですし。
たまに「かず君、お姉ちゃんにドキッとする事あるか?」とからかって、慌てる僕を見て
笑っていましたが、内心ではそう聞かれるたびに、由香里さんとの関係がバレたのではないか、
と焦っていたのでした。


中1の三学期に母が亡くなりました。
父親はひどく落胆していましたし、僕も通夜も葬儀もよく記憶にないくらいのショックを
受けました。
由香里さんも旦那さんも樹里を預けて葬儀の手伝いに来て下さいました。
何かの言い知れない虚しさがあって、四十九日が終わるまでは精神が不安定だった気がします。

中学に入ってからは部活や勉強で、由香里さんに求められたらする程度で、由香里さんとの
セックスの回数も減っていましたが、この時は気持ちを紛らわせるように、虚しさの捌け口を
セックスに求めていました。
由香里さんも僕の気持ちを察してくれたのか、僕がどんなに荒々しく由香里さんを抱いた
としても、決して何も言いはしませんでした。
猿のようにセックスしていた、と言う表現がぴったりなくらいでしたが、僕としては虚しさの
捌け口にセックスを選んだだけで、性欲に駆られたものではないのは、一番僕がよく分かって
いました。


引用元サイト:
ナンネット
引用元掲示板:
禁断の木の実 > 由香里さんとの事

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