バカ姉 その31 『怒涛』


近親相姦 経過報告スレより


1: 投稿者:ともゆき 投稿日:2012/09/28 06:06:13

怒涛

僕は内心『オシッコじゃないの?』と『まだ』疑いながら、顔に掛かった『潮?』を手で
拭きました。
ちょっと匂うので、怪しい感じがしました。

チンポを抜いたマンコは、何だか分からないけど、物凄い収縮を繰り返してました。
僕が、うっかり『出しちゃった?』かと自分を疑ってしまうくらい、
『グビチュッ!グビチュッ!』と卑猥に音を鳴らす穴から、白いマンコ汁が次から次へと
噴き出してきました。

「…で、…何なの、コレ…?」

「し・お!あたしも『潮』吹けるなんて、思わなかった…。あっ、あっ、あっ、」

「言ってる意味が、分かんないんだけど…。」

「何が~?…気持ち良かった~~~。」

「どうでもいいよ、姉ちゃんの感想なんてっ!
 コレと『あいこ』が怒った理由と、関係あんの?無いのっ!?」

「…わっかんな~い。でも、気持ち良いよ~~~。ともゆき~~~。」

勃起させて、尚且つヤッちゃっておいて言うのも何ですが、時間の無駄でした。
僕は頭にきたので、ギンギンで収まりがつかなくなったチンポを、またマンコに突っ込み
ました。

「ひゃあっ、あうう…っ、ダメ、ダメ…、」

姉は力無く僕の腰を押し返しましたが、僕はその手で邪魔されないように、しゃくり上げる
感じでチンポを動かしました。
すると、亀頭の『頭』の辺りに、またザラザラが引っ掛かったので、押し付けるように
こすってやりました。

「あ、あ、あんくぅ~~~っ!うぐぐっ!」


『ブシューーーーーっ!!』


今、出したばかりなのに、また勢い良く『潮?』が噴き出しました。
透明感があってサラサラした感じでした。
怪しい感じが半分ほど減りました。

「ああ~ん、出ちゃう、出ちゃう~~~っ!!!」

「真面目に、考えてよっ!」

僕は怒りに任せて、マンコの奥をチンポでドンドン突きまくりました。
今、思うと、赤ちゃんに申し訳なかったです。

「…わ、かった、わかった、わかった、か、ら………、うぅぎぎぎっ、」

またチンポを抜きかけて、ザラザラの部分をこすってやりました。
ザブングルの『くやしいですっ!』みたいな顔で引き攣った姉が、自分でM字に足を開い
たまま、固まった下半身をビクンビクン震わせました。

『シュ、シュ、シュルシュルーッ、シャバ、バッ、バッ、バビュシューーーーーっ!!!』


またまた、液体が勢い良く噴き出し、僕のお腹をビチビチ叩きました。
『よく出るなぁ』と感心しました。

「あうっ、はあ~~~ん。止まんな~~~い!イイ~~~っ!!!」

姉は身体をピクピク痙攣させながら、まだマンコから『潮?』を飛ばしました。
半開きの目を白目にして、だらし無く笑いながらシュパシュパ飛ばすので、バカ丸出しで
キモキモでした。

「ホントにコレ、『潮』なの…?」

まだ納得がいかなかった僕が、ぽつりと言った途端、姉のビンタが飛んできました。
僕がビビった、その拍子にチンポが抜けてしまうと、姉はヨロヨロしながら起き上がりま
した。

「ああっ、もう~、あったまにくるわねぇ~~~っ!
 あんた、女の子をイライラさせる天才だわっ!」

姉は、『はあ、はあ、』息を荒げながら怒って、僕を押し倒しました。
そして僕の上にズルズルとナメクジみたいに乗ってくると、胸の上で座り込みました。
卑猥の中の『卑猥』が、ジワジワ僕の顔に近づいてきました。

「あっ!やっ…、やめ、」

異変に気付いた僕が『やめろっ!』と言いかけた瞬間、やけに熱いヤツが、モロに僕の
口に飛び込みました。
ハッキリ違いが分かる強烈な臭いが、鼻の穴になだれ込んで来ました。

『ジュう、ジョオ~~~っ、ジョロジョロジョロジョロ…、』

…んうぐぅっ、臭っ!!!

「は~~~い!お姉ちゃんのオシッコ、大サービスぅ~~~!!
 どうだ、分かったか?」

熱くて濃くて重たい感じのヤツが、ドバドバッと僕の顔を襲いました。
オシッコが顔に掛かっただけなのに、僕は全身が固まってしまいました。
ただひたすら、黄色い激流が流れ去るのを待ちました。

「『聖水プレイ』は、料金別よ~。ありがたく受けなさ~い。」

結局、『「あいこ」が怒った理由』を探すコトなど、どうでもよくなったバカは、僕に
好き勝手ヤリたい放題ヤッて満足したのか、スッキリした顔で立ち上がりました。

僕は、ただバカ姉の興味本位の実験に付き合わされただけで、何も解決されない問題に
ブチ当たったままでした。
また『困惑の沙漠』に放り出されました。

強烈なオシッコの臭いが、困惑する頭の痛みを強めました。
もう一カ所ズキズキと痛む場所がありました。
触ってみるとチンポがギンギンでゴリゴリのままでした。

「…姉ちゃ~ん、………、」

僕が恨めしそうな顔でマンコを見上げながら、最低のお願いをしようとしたら、いきなり
冷水をシャワーで掛けられました。

「うぶぅっ!何ずんだぶぅぷぷっ!」

すると急に姉は小声で、

「ばかっ、シィ~~~っ!ともゆきっ、正座っ!早くっ、早くっ、正座してっ!!」

と、言い出しました。
『何、言ってんだ?』と姉をバカにしてたら、僕にも足音が聞こえてきました。
バカは僕の方でした。

「『まさみ』~~~っ、お姉ちゃん、どこ~~~?
 ともゆき、治った~~~?」

母が僕たちの方にやって来る緊急事態に、僕はひたすら『ヤバッ!』とあわてふためき
ました。
そんな僕に、姉は蹴りをいれながら落ち着かせ、『正座っ!正座っ!』と繰り返しました。


「何やってんのよ、アンタたち!?」


僕たちを見付けた母が、お風呂場のドアを開けました。
逃げも隠れも出来ない、素っ裸のバカ丸出しの姉弟が、そこにいました。

「ともゆき、滝に打たれて反省しておりマス!」

姉は母にそう言うと、正座する僕に、頭から冷水シャワーを浴びせ掛けました。
生温かった水がだんだん冷たさを増してくると、危機感と相まって僕は身が縮む思いが
しました。
チンポは逆にカチンコチンのままで伸びました。

「あんたも、言う事があるでしょう?」

「…ともゆき、滝に打たれて反省しました。ごめんなさい。」

姉はふざけながら、僕のアチコチにシャワーをかけて、こっそりいっしょに、あちこちに
ブチまけた『いやらしいモノ』も流しました。
『こんなんで、ごまかせるのかなぁ?』と思いながら、僕はチンポを押さえ込んで冷たさ
に耐えました。

「バカねぇ~、アンタたちって…」

母は、ただ呆れたようにそう言うと、僕を叱り付けた疲れが、お客さんを対応してきて
倍増して出たのか、脱衣所に座り込みました。

すると、脱衣カゴの中で姉の携帯が鳴りました。
着メロからすぐ『あいこ』だと分かりました。
僕は、これから謝らなければならない緊張感から、身体がさらに硬直しました。

「はい、もしもし『あいこ』ちゃん?」

何を思ったのか、姉の携帯に母が出てしまいました。

「ぁん、でヘェ~~~ッ!?」

「ちょっとォ、『りっちゃん』ッ!お母さ~~~ん!!」

僕と姉が、ワケの解らない絶叫と抗議の声を叫んだ途端、『はい、えっ?』と母の様子が
変わりました。
座り直したと思ったら、急に立ち上がりました。

「あら~~~っ、お久しぶり~~~!
 えっ?ええ…、いえいえ、こちらこそ…。はい、はい、」

「『りっちゃん』、誰?」

どうも、電話の主が『あいこ』じゃないと分かった姉は、怪訝な顔をして、母にこっそり
と聞きました。
でも、それに答えるコトはせずに、母は僕たちをチラチラ見ながら、会話を続けました。

「ハイッ、ハイッ、すぐ、ともゆきを行かせます。
 ええ、いえいえ…、ごめん下さいませ。」

母はそう言って、勝手に姉の携帯で会話を済ませて、切ってしまいました。

「何よ~、勝手に切っちゃって~。『あいこ』でしょ~?」

「…違うわよ。」

「『あいこ』の携帯からじゃな~い。じゃ~、誰よ~?」

僕も姉と同じ考えだったので、何の電話だったのか気になりました。
すると母は見えない場所から、とんでもなく強烈過ぎる『必殺パンチ』を放ちました。



「『あいこ』ちゃんの、お父さんからよ…。ともゆき、アンタに『話』があるって。」



「………、あっそ。」



何気なく、軽い返事で返した僕でしたが、実際はノーカウントでレフリーストップでした。
突然現れて乱入してきた『恋愛ボクシング』のセコンドに、一発でKOされてしまいました。
頭の中でテンカウントゴングが鳴り響きました。


引用元サイト:
ナンネット|近親相姦 禁断の世界
引用元掲示板:
近親相姦 経過報告 > バカ姉 その31

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