二人の熟女セフレ


人妻との体験スレより


1: 投稿者:attacker ◆OOEzAGdsUg 投稿日:2012/10/03 22:52:49

いつも楽しく読ませていただいてます。
読むだけでなく、たまには自分の話もご紹介しようと書いてみました。

文章を書くのが苦手なので、読みづらい箇所もあるかと思いますが、ご了承下さい。


俺は現在25歳のしがないサラリーマンです。
ちゃんとした恋人は同年代の彼女がいたりいなかったりですが、それとは別に現在49歳と
60歳のセフレのような女性がいます。

杏子(仮)49歳:
出会ったのは5年前で当時俺は20歳。
学生時代のバイト先の管理職。
既婚者で2人の息子あり。

亜紀子(仮)60歳:
2年前に出会い系サイトで知り合う。
当時俺は23歳。バツ1、子なし。
現在は新潟在住。


まず、杏子と俺との関係からお話ししたいと思います。

当時二十歳を過ぎたばかりの学生だった俺は、とある工場の総務事務系のバイトを週に
何日かやっていました。

事務方であるせいか、総務課長を除けば、社員・パートともに女性ばかりの職場でした。

元々接客業等に自信が無いため事務系のバイトを選んだのですが、女性ばかりの職場で
上手くやっていけるのか不安でしたが、お姉さん、おばさん方にかわいがっていただき、
すぐに馴染む事が出来ました。

しかし、今後の就職活動や単位を無事に取得できるかと考えた時、平日の勤務が入る
職場はまずかろうと考え、結局1年弱で辞める事に。

バイト最後の日。
たかだか一人のバイトのために、総務課のみなさんで送別会を開いていただきました。

女性ばかりの職場であるためか、途中から殆ど愚痴大会となったのですが(笑)、
そんな1次会も無事に終わりました。

週末だったのですが、唯一の男性である課長がタクシーに乗り込むと、皆さんほとんどが
家庭持ちのお母さん方だったため、2次会に行こうというムードではなく、やがて俺と
経理担当係長であった杏子だけが残りました。

ちょと微妙かなとも思ったのですが、
「もう1件くらい行くでしょう?今日が最後なんだし」
と言う杏子の誘いで、ちょっといい感じのバーに入る事に。

杏子は当時45歳でしたが、美人かつプロポーションも抜群で、男好きそうな雰囲気を
漂わせていて、いかにもなエロイ熟女でした(笑)
まぁ、杉本彩みたいなタイプだと思って下さい。

2人の息子は既に進学や就職で家を出ており、都内の自宅で大手企業役員の旦那と2人
住まいとのことでした。

前述の通り目立つ外見だったのですが、仕事は人並み以上にこなし、男だけでなく年下の
女性社員からも慕われていました。

俺自身はバイトの仕事をしている間は、仕事内容的にあまり関わる機会はなかったのですが、
やはり彼女の妖しいオーラにはたまに目を奪われていました(笑)
今思えば、なんとなくですが熟女への興味が芽生え始めたのも杏子の影響だったのかも
しれません。

バーのテーブル席に通され、二人で改めて乾杯をし、「1年間お疲れさま」とか
「学校はどう?」そんな感じのとりとめのない雑談に花を咲かせました。

バリバリのキャリアウーマンといった印象の杏子でしたが、話してみると意外にきさくで、
思った以上に話が盛り上がりました。

しかし、年齢差があるとはいえ、酒に酔った一組の男女です(笑)
話はだんだん下ネタの方に移っていきました。

そんな中での「今日は帰りたくないなぁ」という杏子の言葉に、童貞だった俺もさすがに
彼女の意思を理解し、お決まりのようにラブホ街へと…。

二十歳にして25歳年上の女性で童貞卒業したわけですが、俺自身酔いに任せていたため、
実はあんまり記憶にありません(涙)。

うっすらと、杏子が家に、
「部下の子の愚痴に付き合ってたら、終電を逃した。
 タクシーだとお金が掛かるから、今日はビジネスホテルに泊まります」
と電話をしていたことや、杏子は脱いでもやはり40代半ばとは思えぬプローポーションで
肌が心地よかったこと、紫の花柄の派手な下着を身につけていたこと等は覚えているのですが…。

まぁ、後で本人にも聞いた事ですが、始めから俺は杏子にとって気になる存在だったらしく、
その夜は始めから、俺とどうにかセックスまで持ち込もうという気でいたようです。
杏子曰く、「どうせもう会わないんだから、断られたら断られたで後腐れないし」
と思ったとか。

翌朝。昨夜まで童貞だった僕は勿論、酔いがさめた杏子も流石に恥ずかしさがあったようで、
挨拶もそこそこににホテルを後にしました。

その週末はまだ記憶が混乱していて、悶々とした思いで過ごしていたのですが、日曜の
夕方に杏子から「水曜日の夜会えませんか?」というメールが。
やはりあの夜の事は夢じゃなかったのかと改めて実感しました。

意を決して「いいですよ」と返事すると、杏子から「19:00に○○駅で待っています」
とのメールが。

○○駅は杏子の会社から数駅離れた駅で、駅周辺にはちょっとしたラブホ街がありました。
童貞気質が抜けてない俺には疑問や不安もありましたが、若さ故の性欲が勝ってしまい(笑)、
水曜までの時間が長く感じてしょうがありませんでした。

やがて当日、メールで細かい集合場所を決め、時間よりずっと早く○○駅に着いて待って
いると、杏子がやってきました。

初めはやはり少し照れたような表情でしたが、「行こうか」と、さも慣れたかのように
1件のホテルへと一緒に入って行きました。

前回と違い、酔いの勢いも無く俺は終始オドオドしていました。
しかし相手は百戦錬磨の熟女(笑)
ほとんど言葉を交わさずとも、どんどん事は進みました。

杏子のペースに乗せられるまま、互いにシャワーを浴び、ホテルに入って30分も経たぬ
うちに、ベッドの上では裸の男女が騎乗位でセックスしていました。

まぁ、アソコに一度入れてしまえば迷いは吹き飛ぶのか、俺も初体験のやり直しとばかりに、
気づけば座位状態で、お互い腕をからませつつ、狂ったように腰を振り、激しく舌を
からませあっていました。

2回目の体験も完全に勢い任せのセックスだったのですが、杏子は満足したのか、杏子の
中に出しまくって抜け殻状態の俺に「これからも会ってくれる?」と言ってきました。

気がつけば杏子の思うままに既成事実が出来上がってしまい、他に若い性欲のはけ口を
持たない俺は、杏子の問いに頷く事しかできませんでした。

それから、週1~2回のペースで平日夕方や土日にセックスする仲になり、この関係が
5年近く続いています。

その間に俺は就職し、杏子は課長に昇進したりしましたが、お互いプライベートについて
は関知しないことが暗黙のルールとなっており、未だに会っても会話も殆どせず、
セックスを繰り返すだけの完全なるセフレとなっています。
杏子自身プライドの高い女性なので、あまり感情的な付き合いが得意ではないのかも
しれません。

杏子曰く
「下手に恋愛感情を持つより、割り切った関係でいたい。
 その方が男と女は長続きする。
 けど決して遊びのつもりはなく、この5年間で○○とのセックスが生活の一番の楽しみ
 になっている。
 あなたが人生で一番理想のセックス相手だと思っている。
 今後あなたが結婚することがあっても、たまにでいいから関係を続けてほしい」
とのこと。
男としてセックスが楽しみだと言ってもらえるのは嬉しいですが、相変わらず酒でも入ら
ない限り感情をなかなか表に出してくれないので、いまだに戸惑う事もしばしばです。

実は、以前の杏子は取引先の社員や昔の同級生と浮気を繰り返していたようですが、俺と
セックスする仲になってからは、俺以外とは誘われても一切セックスはしないそうです。
旦那との仲は一切言わないので分からないですが…。

杏子とのセックスはこの5年間、完全に彼女にリードされるがままで、騎乗位と座位以外
の体位はほとんどしたことがありません。
思うに、自分が好きに攻める事が出来る若い男をゲットしたことで、杏子も理想のセックス
を手に入れたのではないかと思ってます。

今年で杏子も五十代に突入しますが、あいかわらずエロいオーラを纏いつつも、最近では
ずいぶんと表情が柔らかくなってきた気がしています。


杏子とは対照的に、お互いに情が入った関係となってしまったのが、もう一人のセフレ・
亜紀子です。

2年程前、杏子が課長に昇進し多忙となり、俺自身の仕事もあって、なかなか会えない
日々が続きました。

そんな時、出会い系サイトで会ったのが亜紀子です。

その頃の俺は完全に杏子のテクニックに魅了されていたため、杏子と完全に縁を切る
つもりは無く、つかの間のセフレを作れないかと目論んでいたのですが、世の中そんなに
甘くはないわけでして。

四十代以上に絞って探してみても、いるのは金銭目的の風俗嬢まがいの人や、ガチで結婚
相手をさがしてるようなあせった人ばかりで、なかなかメールのやり取りすら続きません
でした。

下手な鉄砲も数撃てば、とばかりに色んな熟女にメールを送りまくっていたら、50代後半
という熟女から返事が。
それが亜紀子でした。

よくよく亜紀子のプロフィールを読むと、彼女は早くに離婚し、都内で長い間一人で暮ら
していたが、旧い友人の紹介で地元の新潟に職が見つかったため、2ヶ月後に東京を出る
ことになった。
こちらでの仕事は既に退職し、新潟に戻る2ヶ月の間に東京での最後の思い出を作る相手
を探しているとのことでした。

亜紀子からの返事には、
・あなたのような若い人からメールが来て驚いている。
・同年代の男性からは沢山メールを貰ったが、多くがすぐに肉体的な関係を求める内容
 ばかりで、ほとんど返事はしていない。
・若いのにあなたからのメールには誠意が感じられ、気になり返事をしてみた。

そういった内容の事が綴られていました。

亜紀子以外にも数人の女性から返事は貰っていたのですが、出会い系サイトということで、
男からチヤホヤされているためか、どこか高飛車な内容ばかりでした。

そんな中での亜紀子からの丁寧なメールに興味を持ち、彼女とメールでのやり取りを
始める事にしました。
自分がなりふり構わずメールを送ったせいとは言え、50代後半という年齢に抵抗が
なかったわけではありませんが(苦笑)

その頃の亜紀子は仕事を一旦辞め、ずっと家にいたようで、メールの返事はすぐに届き
ました。

例の俺への返事の中に、いきなり肉体的な関係を望むのには抵抗があるような事を言って
いたので、まずは天気の話題や、今日何をしたかなど、当たり障りの無い会話を心がけました。

そうやって1週間程、毎日メールを続け、亜紀子が俺に打ち解けてくれた頃に、やや遠回しに、
「いい出会いはみつかったか?」
「亜紀子さんはどんな関係を望んでいるのか」
といった質問をしてみました。

すると、俺にある程度心を開いてくれていた亜紀子は、言葉を少し濁しながらも、何通か
のやり取りの中で、次のような事を答えてくれました。

・元夫と別れて以来、何人かの男性と付き合ったが、ここ20年近くはきちんとした付き
 合いが全くない。
・セックスも10年程前に職場の上司と不倫して以来、まったくしていない。
・今更結婚願望等はないが、このままではあまりにも女として惨めに思う。
・このまま故郷に戻れば、ますますチャンスは遠のくだろうから、東京にいるうちにせめて
 思い出だけでも作りたいと思い、出会い系サイトに手を出した。
・しかし、誰でもいいというわけではなく、いかにも軽薄な人とは会う事に抵抗がある。
・実は、ここ数日間はあなたとしかメールのやり取りをしていない。
・親子以上に年の離れたあなたに、こんな事を聞いてもらって恥ずかしい。

話しているうちに、彼女の境遇に同情しつつも、
「相手は年齢差を気にしているが、脈があるぞ」
という、オスとしての打算的な感情も芽生えてしまいました(笑)。

そこで、「よかったら実際にお話を聞かせていただけませんか?」とメールを送ったのですが、
「お忙しいだろうに、若い方に迷惑をかけれない」との微妙な返事。

そこでさらに、
「すみません、いきなり失礼しました。僕なんかじゃ信用できないですよね?」
という試すような内容をダメモトで送るってみると、
「そんなことはない。あなたさえいいならば…」
という回答。いけるかも!

そんな微妙なやり取りを続けた結果、俺の仕事が代休で休みの平日の午後に、とある商店街
の喫茶店で会う事に決まりました。

その時、実は恥ずかしながら、彼女のこれまでの経緯や年齢で若干尻込みする気持ちもあり、
実際に会って魅力を感じなければ、適当にお茶を濁そうかなんて考えていました。
まさかそれが、杏子と同じくらい大事な関係になるとも知らず…。

約束の商店街はいかにも下町という風情で、若者の姿は皆無でした。
待ち合わせの場所も流行のカフェというより、昔ながらの喫茶店という佇まい。

どうやら俺が先についてしまったようなので、コーヒーを注文し、待つこと数分。
いかにも半信半疑といった表情を浮かべ、一人の熟女が店に入ってきました。

あらかじめ俺の服装を教えておいたため、あちらもすぐにこっちに気がつき、テーブルで
向かい合って座ることに。

自信なさげな本人のメールでの言葉から、外見にあまりいいイメージを抱いてはいません
でしたが、亜紀子は顔立ちも割と整っていて、上品さと気さくさを併せ持ったような、
いかにも下町のいいお母さんといった感じの人でした。
どうやら、本当に相手が来たことと、思った以上に若い外見に驚いている様子でした。

最初はお互いに緊張していましたが、話してみると、亜紀子は見た目通りの気さくな
女性でした。

最初は例によってとりとめのない話で緊張をほぐし、ゆっくりとメールで話した内容に
言及していきました。

亜紀子の真意を改めてゆっくりと確認した上で、彼女に言いました。

「僕では亜紀子さんの希望に応えられませんか?」

その言葉を聞いて、亜紀子は驚いたようにしていましたが、一方でどこか予測または期待
していたようでもありました。

「そんな…。あなたみたいに若い人となんて」

「年齢は関係ないと思いますよ。
 勿論亜紀子さんが嫌だとおっしゃるなら無理強いはしません。
 でも、僕は単に同情や親切心だけで言ってるのではなく、亜紀子さんに魅力を感じるから
 言っているんです」

俺の言葉に亜紀子はしばし沈黙し、下を向きました。
やっぱダメかなと思い始めた時、亜紀子は俯きながらも言いました。

「…いいんですか?」

亜紀子の言葉にやったぜ!と心でガッツポーズをしながらも、俺は言葉を続けます。
ちなみに、商店街の裏に何軒かのラブホがあるのはリサーチ済みです(笑)

「勿論です。よかったら今からでも試しましょうか」

亜紀子は心の準備ができていない様子でしたが、このままの空気で喫茶店の中にいるわけ
にもいかないと思ったのでしょう。
小さく、でもはっきりと「はい」と返しました。

杏子との時は完全に受け身だった俺が、今回は完全にリードしました。
勿論性欲のためでもありますが、この時の俺は、
「彼女に最高のセックスをプレゼントするんだ!」
という変な使命感に燃えつつありました(笑)

人の目を避けつつ歩き、二人は一件のラブホの中に…。

部屋に入っても、亜紀子はオドオドした様子でした。

「緊張してますか?」

「…はい」

「どうします?
 亜紀子さんがやっぱり嫌なら構いませんよ。
 僕はちょっと残念ですけど(笑)」

「……いえ。…お願いします。」

しばしの沈黙の後に亜紀子ははっきりと「お願いします」と言ってくれました。
正直俺の内心はやっぱり嫌だと言われたらどうしようかと心臓バクバクでした(笑)

それじゃシャワーでも浴びましょうかと、二人でバスルームに。
流石に亜紀子も意を決したのか、ぎこちなくも自ら服を脱ぎ始めました。

亜紀子の下着は杏子と違い、地味なベージュ色の物でしたが、逆にそれがなんだか愛おしく
思えました。
体系もいかにも“おばちゃん”というべきものでしたが、熟女好きにはむしろタマラナイ
肉付きだと思います。

やがてシャワーを浴び、亜紀子の手を引いてベッドの上へ。
相変わらずオドオドしていましたが、シバスルームで俺のアソコに釘付けになっている
亜紀子を俺は見逃しませんでした(笑)

ゆっくりベッドに寝かせ、正常位の姿勢でびんびんのアソコを亜紀子の性器へあてました。

「いいですか?」

俺の問いに亜紀子はゆっくりうなずきました。少しづつ、亜紀子の中へ入っていきました。

「うぅう、ああ」

亜紀子の口から声が漏れます。
やはり10年ぶりのセックス、少しきついかもと思いましたが、どうやらそれが快感に
抗おうとする声だと気づき、俺はゆっくり腰を前後へ動かしました。

ちなみに杏子もセックスの時は割と声を出すのですが、杏子のそれが男を喜ばせるための、
男に聞かせるための喘ぎであるのに対し、亜紀子の場合は、本当に快楽と苦痛との狭間での
呻きのように思えました。

やがて、亜紀子の性器が久しぶりの快楽を受け入れ始めました。
無意識のうちに、シーツを掴んでいた亜紀子の手は、俺の背中へと回されていました。

「あー、あっ、ああー。」
亜紀子の喘ぎもボリュームを上げていきます。

初めは優しくゆっくりと腰を振っていた俺も、そんな亜紀子に煽れるように強く速く腰を
前後させ始めました。
やがて、下半身だけでなく、舌と舌をもからませながら、二人は絶頂を迎えました。

ちなみに、俺もなんだかんだで緊張していたのでしょう。
コンドームを付けるのを完全に忘れてしまい、亜紀子の中に流し込んでしまいました。
年齢的に妊娠の心配は無いでしょうが、男のマナーを守れなかったと思い、落ち込んで
しまいました。

その後は、亜紀子が落ち着くのをゆっくり待って、二人でラブホを後にしました。
待つ間、亜紀子がうわ言のように「気持ちいい」、「来てよかった」と言っていたのを
今でも覚えています。

その日の夜に亜紀子から
「今日は本当にありがとうございました。
 人生で一番のセックスでした。
 これで悔いなく新潟に帰れます」
とのメールが。
でも俺にはメールの奥の真意がすぐに分かりました。
俺はすぐに返事を返しました。

「喜んでいただけて幸いです。
 僕にとっても最高のセックスでした。
 でも、これで終わりなのは寂しいです。
 東京にいらっしゃるあとひと月と少しの間ですが、亜紀子さんさえよろしければ、
 また会って頂けませんか?」

この時、亜紀子は俺とって杏子の代わりではなく、一人のかけがえのない存在となって
いました。

結局、亜紀子がいい時にいつでも呼んでほしいと伝えたところ、彼女も他にする事が
なかったためでしょう。
3日に1回は「お暇ではありませんか?」という控えめな誘いが来るようになりました。

そして、彼女の東京での日々があと1週間という時に、帰り際に自筆で書かれた手紙を
貰いました。

・この1ヶ月の間、本当にありがとう。あなたに感謝しています。
 こんなおばさんを何度も何度も抱いてくれてありがとう。
・以前にも言ったけれど、あなたに抱いてもらってセックスがこんなに気持ちよくて
 楽しい事だと知った。あなたはセックスをする上で、私の人生で最高のパートナーでした。
・私はもうすぐ還暦を迎えますが、70歳、80歳になってもセックスを楽しみたい。
 そう思わせてくれたのはあなたです。
・これから私は新潟へ帰り、あなたはあなたの輝かしい人生を生きる事でしょう。
 あなたには素晴らしい人に巡りあい、幸せな人生を歩んでほしい。
・でももし、またいつかどこかで会う事があったなら、また私を抱いてほしい。
 それを生き甲斐にこれからも頑張っていけます。


おおよそ、そういった内容が、便せん数枚にわったって綴られていました。
正直、ここまで自分を必要としてくれていた事がとても嬉しくて、彼女が東京を出るまでの
1週間、ほぼ毎日彼女と精一杯のセックスをしました。

結局、亜紀子が新潟に帰ってからは、杏子との逢瀬が再開したり、俺自身の仕事も多忙に
なり、こちらから出向いて会う事はありませんでした。

しかし、今年の5月、およそ1年数ヶ月ぶりに亜紀子から連絡が来ました。

「ご無沙汰しています。お元気ですか?
 先日、私もとうとう還暦を迎えました。
 今の職場は本当にいいところで、還暦を機に、ゆっくり温泉にでも行ってきたらと
 夏にまとまった休みを頂きました。
 5日間ほど、東京に行こうと思ってます。
 あなたさえよろしければ、少しの間でも会っていただけませんか」

勿論亜紀子にとって会ってほしいという言葉の意味は、一つしかありません。
俺はすぐに亜紀子に返事をしました。

「GW休めなかった代わりに、僕も何日か代休を貰えそうです。
 あなたが望むだけ一緒にいたいと思います。
 東京での宿も、僕が二人で泊まれる場所を確保します。
 最高の還暦祝いにしましょう」

それに対する亜紀子の返事は、「5日間ずっと一緒にいてほしい」でした。

俺は張り切って、宿の手配や休日の調整をしました。

そして、7月下旬、亜紀子と俺は久しぶりの再開を果たしました。
ちなみにこの間、杏子には会えない旨を伝えました。
杏子は何も言わずに分かったと言ってくれました。

最初の一日は、荷物を俺の部屋に預け、俺と亜紀子が最初にセックスをした、思い出の
ラブホで一夜を過ごしました。

そして次の日、俺は亜紀子に行き先を告げずに電車に乗り込みました。
行き先は熱海。熱海のとある温泉宿の露天風呂付きの個室を予約したのです。

宿に着くと亜紀子は本当に喜んでくれて、結局残りの休みを全て、旅館の小さな部屋での
セックスに費やしました。
海の見える二人だけの露天風呂に浸かりながらのセックスは格別でした。

亜紀子とは再び会えない日が続いていますが、10月の週末に新潟の彼女の家に泊まり
がけで旅行を計画しています。


杏子は12月に50歳の誕生日を迎えます。彼女は亜紀子と違い家族がいる身ですので、
誕生日やクリスマス当日には会えませんが、新宿の某超高層ホテルで、東京の夜景を
見下ろしながらのセックスをプレゼントしたいと考えています。


長い文章にお付き合い下さりありがとうございました。
これからも二人のパートナーとのセックスを大切にしていきたいと考えています。


引用元サイト:
ナンネット|知り合いの人妻
引用元掲示板:
人妻との体験 > 二人の熟女セフレ

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