真理子先生と


先生と生徒体験告白スレより


1: 投稿者:慎吾 投稿日:2012/09/03 23:55:10

18年ぶりの中学のクラス会。
クラスメートはもとより、その中にいた当時の元カノなんかと会えるのを楽しみで、
すぐに参加の返事を出した。
ホテルの宴会場で開かれたクラス会で、成人式以来の旧友と親交を深めつつ、担任の
真理子先生にも挨拶へいった。
先生と最後にあったのは6年ほど前。
クラスメートはそんなこと知らないので、
「お久しぶりです。先生」というと、50手前の先生はにっこりと俺たちに微笑んだ。
少しぽっちゃりしてて、愛嬌のある先生はみんなからマリちゃんと呼ばれていた。
この日も、マリちゃん、マリちゃんと同級生からひっぱりだこであちこちで写真を
撮っていたが、俺は挨拶のあとは先生を避けて、元カノと昔の話に話を咲かせていた。
人妻の元カノは2次会で口説いたけど、上手に交わされてさっさと帰ってしまったので、
俺も旧友とスナックで深酒して、ホテルへ戻った。
先生はどのタイミングでいなくなったのか、はっきりわからなかったが、きっと連絡が
くると思ってた。
昔からメアドも携帯番号も変えていない。

翌日、先生からのメールで、あるファミレスで待ち合わせた。
可愛いらしいバイトがこちらを見るなり、
「お母さん、来てたの?」
先生はバイト中、ごめんねと手を振ると女の子は戻っていった。
「大きくなったでしょ?」先生は穏やかに僕に微笑んだ。

真理子先生は俺たちの卒業と同時に、家庭の事情で退職した。
俺がその理由を聞かされたのは卒業式からずっとあとだった。

先生は俺の子供を妊娠していた。もう妊娠6ヶ月と告白された。
そして先生は今も独身を貫いてる。

真理子先生が中3のときに転任してきたとき、俺だけが先生と初対面じゃなかった。
親父が家を購入して、小6のときに今の実家に隣町から転校してきたが、真理子先生は
そっちの小学校の担任だった。
先生もびっくりしたと思う・・・そして、性の知識でいっぱいになった俺はすぐに先生
とコンタクトをとった。

先生は小学校当時から明るくて面倒見のいい人気の先生だった。
俺も大好きだった。
六年生のときに体育の時間に、股間を強打し動けなくなったことがあった。
この時は睾丸がテニスボールのように跳ね上がり、ズボン脱がせた先生が真っ青に
なって保険医を呼んだ。
結局、病院に運ばれるほどの怪我だったが、大変なのはその後で腫れと痛みがなく
なるまで、俺は排尿すら難儀するほどだった。
なので、完全に漏らすことはなかったが、うまく処理できなくてズボンとパンツに
ひっかけて濡らしてしまったことがあった。
俺は先生に助けを求めると、先生は視聴覚室の準備室で俺を着替えさせてくれた。
先生に睾丸にバンソウコの貼られたチンチンを見られて、先生は汚れたパンツを始末
して、新しいパンツを手渡したときに・・・
「まだ腫れてるね、大丈夫?」と手を伸ばしてきた。
「痛っ!」
「あ、ごめん・・・」
先生は腫れ上がった睾丸をそっと持ち上げるように、触れてきた。
ひんやりした手で痛みがひくようで気持ちよかったが・・・まだ自分をコントロール
できない俺は、先生の前で子供のちんちんをピンピンに勃ててしまった。

勃起することがどういうことかわかってたし、死ぬほど恥ずかしかったが、先生は
勃ったチンチンの先を指でそっと撫ぜて・・・
「恥ずかしいことじゃないからね。また先生に見せてね」とズボンにしまった。

俺は翌日もその翌日も先生にちんちんを見られた。
先生が最後の授業のあとに、大丈夫?と声をかけてきて、準備室や宿直室でズボンを
下げると、冷蔵庫で冷やしたおしぼりで睾丸を冷やし、ムクムクと大きくなった
ちんちんを遠慮がちに弄り、最後はおしぼりで綺麗に拭いてくれた。

腫れは日に日にひいて、もうトイレで失敗することはなかったが俺と先生の行為は
ずっとで続いてた。
「もう大丈夫かな?今日で最後ね」
何度もそう言われながらも俺はまだ痛いといって、先生を困らせていた。
先生に冷やしてもらうのも好きだったが、やっぱり一番好きだったのは、先生が皮を
かぶった先っぽを親指でコネコネしてそのあと、ちょっとずつ根本を引っ張って、
真っ赤な亀頭を剥き出しにしようとすることだった。
毎日の快感のあと、先生が
「おちんちんの皮は早いうちにから剥いたほうがいいんだよ」
と先生の手をされることが嬉しかった。
俺も自分で湯船の中で包皮ひっぱり、けっこう亀頭が顔を出すようになっていた。
自分で剥けた先をちょんちょんと弄るとビリビリした感じがあって、まだ皮の上から
触るほうが好きだった。

そんな中、先生に触られることを期待しながら、授業中に自分で弄ってると、
ムズムズと奥からあがってくる快感があって、クラスメートがいっぱいいる中で、
パンツの中に射精してしまった。
初めての精通だった。

匂いで気づかれることはなかったが、コットン生地の短パンにまで滲みができていて、
俺は泣きそうになりながら先生に助けを求めた。

いつものように先生は冷やしたおしぼりを持ってきた。
先生は俺のパンツを脱がせると、
「そっか、出ちゃったんだ。初めて?」
俺は先生の問いかけに頷いた。
「中も綺麗にしなきゃね」
先生は皮の先をおしぼりでクニクニと拭いてくれたんですが、やっぱりムクムクと
大きくなってしまって。
少し覗いた亀頭を・・・先生は唇をつけて、チューっと吸った。
先生はチロチロと舌で舐めながら皮を引っ張って、怖いような痛みとそれを和らげる
ような優しい舌使いでただ身を固くしていた。
すっかり剥け切って真っ赤な亀頭が露わになっても、先生はカリ首や根本の方にも
舌を這わせて睾丸の皮を啄むようにひっぱったりしました。
「ほら、綺麗になったよ、おちんちん。痛くなかった?」
俺はまだ少し痛いというと
「そっか、ごめんね」と謝った。
俺はドキドキしながら、「先生が舐めてくれると、痛くない」というと、
先生は恥ずかしそうに「こうしたら、痛くないの?」と舌先で割れ目を舐めた。
俺はうなづくと、先生は髪を描き上げて
「こんなこと、言ったらダメだからね・・・ふたりだけの秘密よ」
そういって先生は口の中にツバをいっぱい貯めて、剥けたばかりのペニスを含んだ。

もうそれだけで、頭がショートしそうだった。
エロ本を見たことはあったけど、女の裸ばかりで男女が絡むフェラチオなんて見たことも
なかった。
先生の舌使いは優しくて、痛みが和らぐと同時にどんどん気持ちよくなってきて・・・
俺は先生の耳を弄っていた。
なんとか先生にも気持ちよくなってもらいたかった。
「何、くすぐったいよ」先生はペニスから、口を離すと、
「ねぇ・・・おちんちん、気持いい?・・・もっとする?」と聞いてきた。
「うん、すっごい気持ちいい・・・もっとして欲しいけど、俺、先生のお口に出しそう」
というと、先生はにっこり笑って
「いいよ、出しちゃいなさい」とまたペニスを含んだ。
すごい気持よかったが、射精を経験したばかりのせいか、なかなかいけなくて・・・
先生が額に汗をかきなかがら、一生懸命舐めてくれるのをみてるとなんだかすごく
申し訳ない気持ちになった。
「まだ出ない?」先生が口を離すと、俺の手をとって・・・胸元に導いた。
胸の谷間は汗でしっとりしてて、俺はびっくりしてると、
「ほら、こっちも触っていいから」
そう言って、ブラのカップに導いて・・・大きい乳首を触らせてくれた。
先生は俺を床に座らせると、横向きにペニスを含み、おっぱいを触らせてくれた。
勝手がわからない俺は先生の乳首を強くつまんだり、乳房に指を食い込ませたり・・・
そして先生もすごく情熱的に舌を絡めてくれて・・・
「先生、出そう・・・・ああぁ出る!」
2度めの射精は先生の口の中へ。
先生は言ったあともジュボジュボと舐めてくれて、綺麗にしてくれたあと何事も
なかったかのように、口をハンカチで拭い、
そのハンカチでペニスになったちんちんを拭ってくれた。
「ふたりだけの秘密ね。またして欲しくなったら、先生に言うのよ」
先生は以前のように毎日はしてくれなかったけど、月に2度ほど秘密の行為をしてくれた。
そして、先生も上半身裸になっておっぱいを触らせながら、俺のペニスからエキスを
絞りとっていた。

けど、こんな関係も終わり。
卒業の半年前に前述の理由で引っ越すことになった。
先生と最後にしたかったけど、バタバタしてて親と一緒に普通に挨拶しただけだった。
これを機会の先生は俺との関係を清算するつもりだったのかもしれない。

しかし、三年後思いがけないカタチで再会することになった。


5: 投稿者:慎吾 投稿日:2012/09/07 17:17:11

今日は休暇をとっているので、続き書きますね。

他のクラスの担任はずっと繰り上がりだったが、真理子先生だけ新任の先生だった。

今よりかは痩せているが、ぽっちゃりと柔らかそうで・・・小学校時代にはしてなかった
メガネをかけていた。
担任になったのって、偶然なのかな?先生がクラスの生徒を選ぶって言うし・・・
俺は初日から先生との行為を思い出して、期待と妄想で股間を膨らませてた。

転校してから、俺は身長が15cm以上伸びてて、すこし太ってた身体も締まってたし、
特に先生に剥かれたせいかペニスがすごく太くなった・・・
けど童貞だったので亀頭は綺麗なピンクだった。
しかし、真理子先生とふたりきりで話せる時間はまったくできなかった。
部活も現役だったし。
だから、先生の受け持ってた数学を頑張って、熱心に質問にいった。
もちろん、職員室だから他の先生もいるし、ふたりきりじゃなかったけどね。
あまりにも露骨すぎると、あらぬ疑いをかけられそうで、なるべく廊下や教室で
質問するようにしてた。

けど、時々偶然を装って先生の胸に肘で触れたり、お尻にタッチしたり・・・
それでも先生は何事もなかったようか顔をしてた。

テスト期間で部活も休みだった日、図書室に遅くまで残って勉強してたが、同じように
試験勉強してた生徒たちも帰ってしまってた。
「あら?ひとり?」
遅くまで残っている生徒がいないか見回りしている真理子先生だった。
「もう帰るよ。マリちゃんは?」
たった一ヶ月ほどで先生はマリちゃん先生とあだ名をつけられて、俺もそう呼んでた。
「ちゃんと先生をつけなさい」と先生は笑った。
先生が近づいてきて、隣に座りかけたのでさっとの椅子の下に手を置いた。
掌に先生の肉厚なお尻がズンと乗っかってきた。
「あ?もうこんなことばっかして。ちょっとお話しよっか?」
先生は苦笑しながら前置きすると、最近の先生へのタッチを注意した。
勉強熱心なのはいいが、誰に見られてるかわからないし、俺はすごく目立つとも言った。
釘を刺されながらも先生は苦笑して
「こんなおばさんの尻でよかったら、先生はいいんだけどね・・・」
とようやくいつもの顔に戻った。
そしてふたりきりでエッチなことをしていたときの思い出話を始めた。
先生は照れながら、あのことは内緒だからね。と何度も念を押した。
「他の子にもしたの?」
俺はこわごわ聞いてみた。ずっとに気になったのだ。
「ううん、君だけだよ」
と先生はとんでもないという感じで首を振った。
俺は自分が特別だったんだと喜ぶと、先生は机の下でテントを張っていた股間に手を伸ばして、
「そうよ、ダメになったんじゃないかって本気で心配したんだよ。
だから、ちゃんと治って出来るようになったってわかってホッとしたもん」
「え?出来るって・・・なにが?」
「ほら、精子、出ちゃったときあったでしょ?学校で」
授業中に弄ってて暴発してしまったときのことだ。
精通を迎えたのが初めてだったので、ムズムズする感覚が何かわからず、ついやってしまった時だ。
「覚えてるよ、先生にちんちん剥かれちゃったし」
俺は頂上をそっと擦る先生の手に自分の手を重ねると、しっかり握らせた。
「だって・・・」
先生はそれ以上先は言わなかった。
「先生、また”いつもの・・・”」
小学校時代、先生とエッチなことをしたいとき、”いつもの・・・”ただこういうだけだった。
。。。
少しの無言のあと、先生はさぁ帰ろうかと立ち上がった。
俺は残念な気持ちで先生の後ろ姿を見つめていたが、先生は入り口に立つと
カチン
と図書室のドアに内側から鍵をかけた。背を向けたままだ。
俺も急いで荷物をまとめてると、顔を背けている先生の手をひいて図書室の一番奥の窓側へ・・
ここだと大きな本棚が目隠しになって入り口からは見えない。
西日の挿さない図書室は全体的に薄暗く、奥は特に暗かった。
俺は先生をぎゅっと抱きしめた。
身長もだいぶ追い越して、先生が小さくなったように感じた。
しかし、ふっくらとした抱き心地と大きなおっぱいの感触は忘れようもなかった。
先生は何も言わないけど、背中に手を回した。

俺はズボンのホックを外して、トランクスの上からカチカチになってるテントを
先生に触らせた。
最初は硬さを確かめている感じでにぎってきたが、トランクスの中に手を入れて、
直接性器に触れてきた。
「びっくりした・・・ここも成長したんだね」
先生は最初、太くなった幹をゴシゴシしごいてるだけだったが、先っぽの割れ目を指先で
クリクリ撫ぜたり、睾丸の方に手の伸ばして、優しく揉んでくれた。
俺はもっと先生にいっぱい触って、見てほしくて、ズボンを脱ぎ捨てて、トランクスを下げた。
下半身丸出しになった俺の見ながら、
「すっごい立派ね。大人みたい。おけけもこんなに生えたんだ?」
先生はしゃがみこんで、ペニスに手を添えてマジマジを観察していた。
先生と最後にエッチなことをしたときは、ちょっろと陰毛が生えかけてたぐらいだった。
「ホントするの久しぶりだから・・・痛かったらごめんね」
期待で雫がにじみ出た先っぽにチュっとキスすると、ヌメヌメと口の中へ含んだ。
汗をかいて、風呂にもはいってない汚れたペニスに先生の舌が絡む。
俺はその間、ずっと先生の髪を撫ぜて、耳を触っていた。
久しぶりの先生の唇と舌で、強烈に射精感がこみ上げてきて、ケツに力を入れて、
すぐに出さないよう踏ん張っていた。
先生の舌先で亀頭の割れ目を優しく舐めると、口を離して、
「先から出てるの、なんか苦いね」と笑った。

先生は唾液で濡れたペニスをクチュクチュとしごいて、
「太いから、先生あご疲れちゃったよ。どうする?このまま、お口に出す?」
と聞いてきたので、
「その前に、俺も触りたい」というと、
「いいよ。・・・触って」
そういってシャツのボタンをひとつひとつ外して、前を開けてくれた。

ちょっと嫁が帰ってきたので続きはまたあとで。


7: 投稿者:慎司 投稿日:2012/09/09 13:47:26

先生の胸元からブラのカップに手を差し込み、柔らかい乳房と乳首を摘んだ。
「先生、感じる?」
「ん・・・そんなこと聞かんの。ちょっと待って、外すから」
そういって先生はブラのホックを外した。
カップをずらすと大きなおっぱいがブルンと揺れた。
褐色の乳輪と固く立っている乳首にひさしぶりに吸い付いた。

昔から、先生にも気持ちよくなって欲しくて、乳首を丁寧に撫ぜたり、吸いついて
軽く歯を立てたりといろいろやったけど、
「ん・・・」というだけで、反応が薄いのが不満だった。
先生はおっぱいを吸わせながらペニスをしごいてくれて、最後は口で受けてくれて、
飲み込んでくれた。
先生の口に射精すると、時々むせて、
「ふごい、、、いっぱい、、、れたね」
ふごふごと口の中で唾と精液をいっぱいにして、唇の端から溢れさせてた。

だけど、やっと巡ってきたこのチャンスに、昔のように先生の口で射精したくなかった。

俺は先生にペニスをしごかれながら、脇腹の余っているお肉をつまんだり、ぽっこり
したおへそのあたり撫ぜたりした。
「すごく太ってしまったし、恥ずかしいって。もう、つまむの無し!」
「先生、元々ぽっちゃりしてたって」
「言わんの。もう、なんでおなかばっか触るの?」
今まで、おへそのよりも下を触ったことがなかったが、ゴムひものキュロットを穿いて
いたので、すっと手を滑らせてみた。
「ちょ・・・ちょっとダメ」
先生は慌てて、膝を閉じて侵入を拒んだけど、あっけなく深い茂みに覆われた柔らかい
ところを手で覆ってた。
掌には滑らかな毛の感触、毛をかきわけた指先にはぷっくりとしたクリトリスとじっとり
湿った肉の気配。
「イヤ・・・イヤ」
先生は必死で俺の手を掴んで、何度も説得しようしたが、先生の言葉なんかぜんぜん耳に
入って来なかった。
「大丈夫・・・大丈夫だから、力抜いて」
「お願いだから、抜いて・・・」
俺はそう懇願する先生をなだめながら、先生の身体の奥を侵していった。
湿った毛の中で指を曲げるとヌルヌルと熱い粘膜の感触・・・
お風呂のときに自分のアナルに指入れたこともあったけど、そのときも人間の内側の部分
に触れているドキドキがあった。
俺はまさに先生の内側に触れてる感動でいっぱいだった。
先生が手を抑えていることをいいことに、俺はもう片方の手でキュロットごと下着を
脱がせにかかった。
「ちょっと!?嘘でしょ?・・・やめて、お願い」
先生は下げさせまいとキュロットを掴んですごく抵抗したが、股間を触っている手を
自由にしたので、先生の膣口に中指が深く入って、先生の熱く濡れた襞で包まれた。
「先生のここ、熱いよ・・・それにすごいヌルヌルしてる」
「ダメ・・・こんなことするんだったら、もうこれっきりよ・・・」
そう言われて未練があったけど、下着から手を引き抜くと、先生の脚がもつれて
尻もちをついた。

先生は必死で抵抗してたせいで、ハァハァと息を荒げて剥き出しの乳房が上下してた。
俺は先生に謝ると、
「ダメよ、こんなに乱暴なことしちゃ・・・ね?」
顔から汗を滴らせて、真っ赤に上気していたのに、怒ってるどころか・・・
本当に先生は優しかった。
「アソコ触ったの初めて?」
俺はただ頷くと、
「アハハハ!一緒だね。先生も、触られたの初めてだから、びっくりしたわ」と笑った。

「お手入れもなんにもしてないから、恥ずかしくて・・・ほんと、おばさんってイヤね」
先生が壁を背を預けて言うと
「ううん、先生に触れてすっげー嬉しかった・・・ホントはもっとしたいけど」
「えぇ?もっとって何よ・・・見ないほうがいいよ、絶対がっかりするって」
先生は笑った。
なんかおかしくてふたりして笑ってたけど、先生が冗談っぽく、こんなおばさんで
よかったらいいよと言ってくれた。
先生がキュロットを脱いで、パンティだけになると脚を拡げた。
自分の母と同じような少しくたびれたパンティの真ん中に触れると、ヌルヌルと触れて
いるとこが滑った。
パンティに指をかけると、先生がお尻を浮かしてくれたので、足から引き抜くと膝を割った。
下着の内側はべったりと濡れていて、目の前には広く覆い茂った陰毛の中にビラビラが
はみ出て・・・そして先生は俺によく見えるように両手で広げてくれた。
若い女の子のように綺麗ではないかもしれないが、すごく魅力的でエロい姿だった。

指先で少し押しこむとヌメヌメとした肉の中に中指が沈み込んだ。
先生も興奮でビンビンになったペニスを指を絡めたけど、どこか心あらずだった。
下半身剥き出しの男女がふたりきりだったら・・・
それから俺たちはセックスを連想する言葉を避けて、性器同士をキスさせるように
接触させてみたり、クリトリスをこすり合わせて見たりしたけど、
「もう、エッチなことばっかして・・・」とどこか笑い声を含んで、じゃれあっている
感じだった。
しかし、膣口のあたり亀頭でヌルヌルとなぞって押し込んだすると。
「セックス・・・する?」と先生は真面目な声で聞いてきた。
「うん、入れるよ」
「いいの?初めてが先生なんかで・・・」
先生は割れ目に沿って、こすりつけているペニスに手を添えたが、何も抵抗しなかった。


14: 投稿者:慎吾 投稿日:2012/09/23 03:31:28

初めての性交のせいなのか、ペニスを先生の膣口に押し込んでも、滑ってなかなか入らなかった。
「ここよ・・・わかる?」
先生がペニスに手を添えて導いてくれると、亀頭がようやく膣口をこじ開けた。
「先生、入ったよ」
俺は嬉しくて、先生に報告すると、
「もう、恥ずかしいから」と顔を両手で覆った。
俺は先生の顔を見ながら入れたかったので、手を退けようとすると、
「ヤダ、見られたくない。あたし初めてだから・・・よくわかんなくて、ごめん」
俺は先生のその言葉が嬉しくて、泣きそうになったのをぐっとこらえてた。
先生の股を広げて、中に入ってるのを確認すると、ズブっと深くまで挿入した。
「あっ!!痛い!」
先生の身体にぎゅっと力が入った。
俺も入り込んだ穴がすごくきつくて、ペニスの皮が思い切りひっぱられているような感じ。
けどゆっくりと数回出し入れすると少し馴染んだのか、ペニスが根本まで膣に包まれて、
先生と完全に繋がった。
先生がびくっとなって、それから俺の頭をクシャクシャにして抱きしめた。
「はぁ・・・とうとうセックスしちゃったね。アソコに大きくて固いの入ってるのわかるよ」
「先生、痛くない?大丈夫?」と俺が心配して尋ねると、
「うん、これぐらい我慢できるから・・・
 それよりも、先生の中どう?ちゃんと気持ちよくなれてる?」
先生が不安そうな顔をした。
俺はそんな先生が愛おしくて、おっぱいを吸いながら夢中で腰を動かした。
先生の中はすごく熱くて、少しきつくて、それに初めての 男ってことがなんだかとても
嬉しかった。
「痛っ・・・」
先生は動くたびに苦しそうに声を漏らしたが、繋がってるところから愛液溢れてきて、
ヌルヌルになっていた。
初めて同士なのに、避妊もしないで生の性交。
俺は先生の中に出さないよう、かなり慎重に集中して交わっていた。
そのせいで快感を覚えているようにみえなかったのか、先生も時折不安そうな顔で
「ねぇ、ホントに気持ちいい?」と先生は何度も聞いてきた。
「マリちゃんのオマンコの中、気持ちいいに決まってる」
俺は先生が痛がるかもしれないのに、先生に気持ちを伝えたくて奥深くまで突き刺した。
先生は時折苦しそうに、
ああぁ・・・んん・・・と声も漏らしていたのに、深く奥まで入れると、
「いいっ!」と俺の肩を痛いぐらい強く掴んだ。
「先生感じる?」と動きを止めて聞くと、
「感じるぅ・・・ダメ、そんな深いの」とせっかく休憩してたのに、先生から腰を押し付けてくる。
「ダメだって、いっちゃうよ」俺はあわてて先生を止めた。
「だって、エッチなことすんだもん・・・勝手に動いちゃう」と俺を咎めた。
先生は俺の顔に手を添えると、引きつけてキスをした。
突然のことに戸惑っていると、先生が歯がぶつかるほど激しく、唇を吸ってきた。
俺をそれに答えていると、先生の舌が歯の隙間から入り込んで、ヌルンと口の中に侵入してきた。
舌を絡めて、先生の唾液が俺の中にも入ってきて・・・
ペニスは先生を膣を姦しているのに、口の中は先生の舌で姦されてた。

それまで慎重に気をつけていたのに、先生のキスで一気に興奮も射精感も高まってしまって、
俺は夢中でラストスパートをかけた。
先生も俺を抱きしめて離さない。
「先生、もう出る・・・」
「ダメ、もっと」
甘えるような先生の
「いいの?先生、中に出ちゃうよ」
先生は返事しない。
俺は先生を妊娠させる?と何度も葛藤した。
先生がぎゅっと抱きしめる腕に力を入れた時、
「いいよ、そのままきて」という小さい声が聞こえた。
俺は欲望に負けるギリギリのところで先生の膣から抜いた。
どれぐらい、そのまま抱き合っていただろう。
先生は射精したあとも、俺を抱きしめて離してくれなかった。
そして、何度も何度もキスをして、舌を絡めてきた。
「あっ・・・また固くなってる。うふふ」
と先生はすぐにまた勃起してしまったペニスが下腹部を押し込んでいるのを嬉しそうに言った。
身体を起こすと、先生のへそや自分のお腹のあたりに、放出した精液がべっとりとついていた。
そして、先生の股間は膣口がぱっくり口を開けてて、そこから白く泡だった愛液が垂れて
陰毛にも付着していた。
膣口からは血も混じっていた。
「あーもう、こんなところまで飛んでるし」
先生はそういって、自分の身体についた精液をそのままに、俺を仰向けにして腹に唇を押し付けた。
「先生、くすぐったいって」
「いいから、じっとしてて」
先生はそういうと、ペロペロを舌で精液を舐めとり、徐々に股間に近づくと勃起したペニスを
口に含んで舌で必要以上に舐めてくれた。

「せんせぇ・・・そんなことされたら、またしたくなる」
俺はそういうと、
「さっきはごめんね。あたしのほうが大人なのに、中に出してなんて・・・」
先生が覆いかぶさって抱きついてきた。
先生の股間が俺のペニスを先をつっつくけど、背が低いので入りそうで入らない。
そしてまた官能的なキス。
自分の精子と先生の唾液の味で脳が痺れて、また生での危険のセックスがしたくなった。
「ふふ。さっきからすごくツンツンしてる」
そういうと先生は手を添えて、自分からズブッと入れてきた。
「あっ・・・あっ・・・奥まで入ってくる」
先生は眉間にシワを寄せながらも気持ちよさそうにしていた。
「先生、もう痛くないの?」と聞くと、
「まだ少しね。けど、もう大丈夫みたい・・・どうしよう、先生も感じちゃったみたい・・・」
そして、今度は騎乗位で交わり、抱き合った。
「ホントに先生が初めてでよかったの?・・・もうおばさんだし、それに太ってるし・・・」
「ううん、先生でよかった。先生こそ・・・よかったの?ずっと守ってたのに」と聞くと、
「最初はね、未来の旦那さまにって思ってたけど。
 こう見えても、学生の頃はちょっとはモテたのよ」
先生はそういうとまたキスをしてきて、
「ファーストキスだけは、違う人だけど・・・あとは全部、君が初めて」
ゆっくりと交わりながら、先生のことを聞いていた。
俺は先生が本当に好きになって、今度は自分が欲望に負けてた。
「先生の中に出す初めての人になってもいい?」
そういうと先生は目をまんまるにして、
「もう!そしたら、あたしの初めての赤ちゃんも君になっちゃうじゃない」と笑った。

室内はまだ互いが見れるぐらいに明るくて、俺は先生の性器をもっと見たくて、
恥ずかしがる先生を拝み倒して、69させてもらった。
膣もよりもクリトリスのほうが感じるらしく、唇で啄むと先生の大きなお尻が何度も揺れて、
顔に大きなお尻が落ちてきて愛液でベタベタになった。
こうして先生のお豆をいじり続けて、何度も先生を痙攣させたあと、先生の口の中で射精した。
先生はためらいもなく口の中の精液を飲み干すと、俺の匂いがする口でキスしてきた。
「先生、自分の飲むのちょっと・・・」というと、
「そういや、あたしだって、自分の舐めてるんだよね」と苦笑い。

こうして、初めての体験は神聖な学び舎で終えてしまった。
その後の話はまたスレッドを立てて書きますね。


引用元サイト:
ナンネット|先生と生徒のエッチな体験
引用元掲示板:
先生と生徒体験告白 > 真理子先生と

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