塾の教え子と vol.3


少年との体験スレより


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塾の教え子と vol.1
塾の教え子と vol.2

1: 投稿者:加奈子 投稿日:2012/07/12 02:41:38

加奈子です。

彼に辱められてからというものの、時間ができるとぼーっと彼のおちんちんのことばかり
考えてました。

結婚前はそれなりに経験もありますし、長い結婚生活の中でほんの一時の過ちもあります。
しかし、ここ数年はそんなこともなくなり、セックスに対して関心も薄れてました。
だけど・・・無理やりしたレイプされたのに・・・
あたしは、やっぱりで彼を誘っていて、こうなるのも必然だったのかな。
願望がかなったはずでしたが・・・もっと、いやらしいことしてされたい。

タンスを開けて、10年ぐらい前に使ってからそれっきりになっている秘密の下着を
広げました。
あのころの体型からそんなにはみ出てないつもりでしたが、ブラはカップが合わなく
なって余ったお肉がはみ出てますし、ショーツも食い込んできつい・・・
アンダーヘアもあちこちはみ出すし、秘密の小窓からはモヒカンみたいに・・・

あたしは、ジョキジョキとはさみでヘアをカットしてから、はみ出している部分を
一本一本毛抜きで処理しました。
下着を脱いで、下半身を鏡に写しました。
うわ・・・こんなの彼に見せたんだ・・・手入れもせず荒れ放題な股間・・・
毛でどこがクリトリスなのか膣口なのかもわからない。
けど、彼はこれを綺麗だといって何度も愛撫してくれました。
指で広げると・・・けっこう綺麗なピンク。
なんか興奮して濡れてきた・・・
クリトリスが陰毛の間から飛び出てピンピンになってました。
あたしはヘアの処理も半ばで、彼の愛撫を思い出してオナニーしてしまいました。

目隠しされて、剥き出しになったクリトリスに彼の舌先が触れた時のショック・・・
あたしの奥からトロトロを蜜が流れてくるのがわかり、彼の指を受け入れる合図に
なりました。

主人の気も知らず・・・それともあたしの願望を汲み取ったのか、蜜はとめどなく溢れ、
彼のおちんちんをこうしてあげる・・・と指を予行演習のように締め付けた。
「あぁー!!・・・田中くん・・・・」
あたしは誰もいない自宅で気兼ねなく大声で彼の名前を呼んで逝った。
シーツにシミができるぐらい自慰に耽ったのはずいぶん久しぶり・・・
愛液がサラサラではなく、ちょっと精液でも混じってるみたいに濃い。
生理が近いから?・・・それとも・・・
あたしは考えるのをやめた。

週末、彼との逢瀬に備えて、アンダーヘアはもちろん、腋毛や他のムダ毛もバッチリ処理した。

土、日とも玄関に彼を招いた。
今週は残念なことに夫がずっといるし、この前のような危ない橋を渡れない。
だからハグだけ・・・土曜日に彼にちょっとだけ触れせた。
ムチムチの秘密の下着を履いて、努力の結果を彼に確認させた。
Hな小窓に気づくと、彼は嬉しそうに指をあたしの中に・・・
とっくに受け入れ準備がでてきて、なんなく彼の指を飲み込み、クチュクチュと水音を立てた。
あたしは彼の耳元で
「ん・・・今日は、これだけで許して・・・夫が起きてくるから」
あたしも彼のおちんちんをギュっと握ったが、それだけでおしまい。
たった2,3分の出来事。

日曜日、昨日と同じちょっと触らせただけ。
けど、土曜日よりも少しだけサービスして、乳首を吸わせてあげた。
そして、丁寧に処理した割れ目に彼の手を導いた。
そ、日曜日はノーパン・ノーブラデー。
彼、すっごく喜んで、耳元で
「先生におま◯こに入れたい・・・」と懇願してきたけど、やっぱりだめ。
けど、あたしも田中くんに弄られて・・・
子宮のあたりがキュンキュンとおちんちんを恋しがった。
「だめ・・・けど、あたしも田中くんの・・・おちんちんほしいな」
といって、おちんちんを握ると・・・あれ?
彼、あたしに合わせて?おちんちんの毛を処理してた。
かなり短くカットして、ボーズ頭みたいな触り心地。
「先生、今週の木曜日、うち誰もいないんだ・・・だから」

木曜日は塾の日だけど、6時には終わる・・・
だから彼にご飯をつくる約束を交わしました。
それから・・・もう今から楽しみです。

引用元サイト:
近親相姦 禁断の世界|ナンネット
引用元掲示板:
少年との体験 > 塾の教え子と3

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