バカ姉 その22 『ヘブン』


近親相姦 経過報告スレより


1: 投稿者:ともゆき 投稿日:2012/08/07 05:27:01

ヘブン

僕のエロエンジンが回り始めました。
鼻の穴の中から脳みそをぶん殴る、マンコの匂いに逆らえるほど、僕は精神的に鍛えられ
ていません。

『ここじゃ、マズいよ…、マズいって…』

と、頭の中じゃ分かっていても、本能剥き出しのチンポは、フェロモンを放出している穴
を探していました。
誘惑に揺れる脳みそを、さらに揺さ振るエロパンチを突き上げてきました。

僕は誘惑を振り切って、『あいこ』の太ももを拭き、また向かいの席へ戻ろうとしました。
でも、このお方はもう『マジ』の御様子で、僕のチンポを握って、無理矢理、隣に座らせ
ました。

「あうっ、ほぉ~~~っ。」

小学生の頃は男子同士で、『緊張チンポッ!』とか言いながら、無意識に勃起したチンポを、
よくふざけて握りあってましたが、別に何にも感じてませんでした。

でも女子に握られたせいか、それともコイツの握力のせいなのか、短パンの上からなのに、
握られたチンポはビンビンに感じていました。
情けない声もついつい出してしまいました。

幸いに、お店の中には僕たち以外、お客さんはいません。
暇そうな感じはしてましたが、誰も来ない保証なんてありません。
第三者に見つかったら、即レッドカードです。

『ダメだよっ!絶対、ダメっ!!』

僕は、何より『マスター』に迷惑だと思いました。
小声で『止めてっ!』と連呼して『あいこ』を制し、チンポを握る右手を振りほどきました。
が、すぐまた『猛獣』の右手が、ガッツリ握り直してきました。

「あはっ、あっ、きひ~~~ん。」

短パンとボクサーパンツの二重ディフェンスを突き抜けて、快感が襲ってきました。
『あいこ』の優しい手の動きも感じられて、たまりませんでした。

そんなこんなを、ドキドキ、ハラハラしながら繰り返していたら、僕の海綿体がドンドン
充血してきて、先っぽがゴリゴリと痛くなってきました。

完全に『恋人たちのいちゃつき』から、『何らかのプレイ』になってしまいました。
ホント…、どうしようもないバカです。

「…食べさせて。」

不意に『あいこ』が囁きました。
タバコの臭いがする熱い吐息が、僕の首筋に掛かりました。
その刺激が脳に駆け上がると、頭の中に強烈な感情が沸き起こりました。



『ヤ・リ・てーーーっ!!』



『あいこ』の囁きに『ゾクゾクッ』と鳥肌が立ち、チンポが『ギュンギュン』とパンツの
布をこすりました。
セックス覚えたて3日目の中2が、生意気に暴走寸前でした。

僕はもう一度、落ち着いてパフェを一口分すくいました。
今度は開けて待っている『あいこ』の口に、そっと持っていきました。

また熱い吐息が、スプーンを握る指に掛かりました。
僕の右腕は鳥肌が立ちっ放しです。
パフェがゆっくりと口の中にくわえられ、唇がパフェを閉じ込めたのを見て、僕はスプーン
を引きました。

スプーンからパフェをしごき取るような、上唇の動きをじっくり見てしまいました。
何でもないコトなのに、僕は物凄く興奮してしまいました。

『落ち着け、落ち着け』と、高まる気持ちを抑えようとする心とは真逆に、心臓がチンポ
にくっついたみたいにドクンドクン脈打ち、ボクサーパンツの中から飛び出そうと、
暴れまくってました。

短パンの上からチンポを撫で撫で、揉み揉みしながら、『あいこ』はパフェを『ゴクッ』
と飲み込んで、深くため息を吐きました。

軽く開いた、その口を見てたら、フェラしてもらいたくて、…と言うより、チンポを
突っ込みたくなって、たまらなくなりました。
僕は最低です。

尿道の奥からジンワリと痺れるような、先走り液が漏れ出してくる感覚が伝わってきました。
僕はホントにバカなのか、このシチュエーションだけで射精しそうでした。

また何か『あいこ』が、小声で僕に言ってきました。
でも、声がかすれてて、さっぱり解りません。
釣られた僕も、なぜか小声で、

「何ですか…?」

と、聞き返えしてしまいました。

すると『あいこ』がおもむろに、左手の人差し指を突っ込んでパフェをすくいました。
瞳を潤ませて、僕を見つめてきたので、僕は思わず、自分の方からパクッと咥えてしまい
ました。
生クリームが口の中に広がりました。

生クリームのついた指を、つい僕が思いっ切り、『チュチューッ』と吸ってしまうと、
『あいこ』は『あっ、あっ』と小さく叫んで、身体をよじりました。
そして僕の唾液まみれになった指を、自分でも舐めました。

僕は『間接』じゃ我慢出来なくなって、『直接』に『チュー』をしました。
散々、暴言を浴びせ掛けられたので、思う存分吸ってやりました。
悔しいけど、やっぱり『最高』でした。

熱い吐息を絡め合いながら、気持ち良い下唇を吸って、舌でコロコロ、プルプル
もてあそんで、甘噛みしてやりました。
憎ったらしい上唇も舐めてやりました。

僕の頭の中でハイジとペーターが、白パンにストロベリージャムを塗って、はしゃぎながら
食べていました。
僕もアホみたいに小躍りしながら食べていました。

僕はタバコ臭い『あいこ』の息も気にせず、お互いの息を交換するようにキスをして、
舌を絡ませ合い、唇でカプカプとあちこち噛みました。

『あいこ』は僕の右手をそっと掴んで、グイッと自分のオッパイに触らせました。
チンポのお返しに揉んで、撫で回し、また揉みました。

『あいこ』は目ヂカラが薄~くなった瞳で、ナニかをねだり始めました。
その瞳をジッと見てたら、夕べ、切なくオナッてた時のコトが頭に甦ってしまって、
チンポがギューッと『富士山』を越えてしまいました。

チンポがボクサーパンツの中をグリグリのたくって、裾からはみ出ると、短パンの裏側で
亀頭がズリズリ刺激されました。

短パンの内側に涼しい空気を感じました。
姉との過ち以来、早々と、この夏二回目、制御不能チンポが起立してしまいました。

僕は、頭に血が上り過ぎて、ワケが分からなくなり、パフェにブッスリ二本指を差し込んで、
トロトロになりかけのヤツをプルプル震えながらすくいました。

今度は『あいこ』の方からパクッと食いついて、『ずびゅずちゅ~~~っ』とすすって
くれました。
音を立ててすすり込む唇の振動が、僕の二本指を強烈に刺激しました。
頭の中で指に感じる刺激が、チンポの快感にすり替えられました。

僕の頭の中で、『ヤバいよ!』が『出川哲朗』の百倍増しで連射されました。
『あいこ』が僕の指をすすって、しゃぶって、舌で露骨に舐め回しました。
指の股をペロペロされると、僕のエロ回転数がレッドゾーンを越えました。

僕の峠道を、真っ白いGTRとハチロクが、物凄いスピードで競り合いながら、一気に
駆け登って来ました。
そして『アッ!』と言う間に、峠を駆け抜けてしまいました。



『出るッ、出るーーーッ!』



腰を浮かした僕の股間から、キンキンに膨張したチンポが、ビュンビュン精液を飛ばし
まくりました。
あまりの気持ち良さに僕の身体は、射精が終わっても、ずっと真っ直ぐ固まっていました。

短パンの裾からニョッキリ顔を出したチンポを、『あいこ』が右手を白く汚しながら、
優しく扱いてくれてました。
それを見たら自分の居る場所もわきまえず、僕は、

「ああああああああ~っ!」

と、大声で喘いでしまいました。



『気をつけな~。このお姉さん、激しいぜ~!』



さっき『ショウたん』が僕に言った言葉が、ヤバい空気をまとって『ズシッ…』と、
僕の下半身にのしかかって来ました。


引用元サイト:
近親相姦 禁断の世界|ナンネット
引用元掲示板:
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