【官能小説】 ある夏の日のプライベートビーチ


ロリータ 官能小説スレより
01

1: 投稿者:quattro ◆boczq1J3PY 投稿日:2014/06/22 13:19:11

私はヌーディストです。
日本の法律では公共の場での全裸は許されません。
私の場合は人気のないビーチで全裸でビール片手にまったりと過ごすのが至上の喜びです。
ある夏の日の事。
自分で見つけたお気に入りのビーチでいつものごとく全裸で日光浴を楽しんでいました。
そこは岩場と岩場の間に干潮の時だけ現れるビーチで他人には一度も遭遇することのない私だけのプライベートビーチでした。
そこで全裸で日光浴したり炎天下でオナしたり・・・
聞こえるのは風の音と波の音だけ・・・
まさにパラダイスです。
しばらく全裸で寝ていると、どこからか「ジャリ、ジャリ」と人が歩いて来る音が聞こえてきました。
この至福の時間を邪魔されて少し不機嫌になったが全裸を見られて通報されるのも面倒なのでとりあえず急いでTバックの下着を身に着け、いかにも
「日焼けしてます」風を装って様子を伺った。
足音は段々近づき、岩場を越えた所で足音が止んだ。
こちらを警戒しているようだ。私は寝たふりをしていた。
「あのーここ座っていいですか?」
不意に女性の声がした。
見るとJKぐらいの娘がこちらの様子を伺っていた。
デニムのショートパンツに薄手のキャミ。ふくらみかけた胸にショートパンツから伸びたむっちりした生足が眩しい。
「こんなカッコでよければどうぞ。」
私は彼女をプライベートビーチに招き入れた。

彼女は私の隣にシートを引いて座った。
そもそも干潮の時しか現れないビーチ。私と彼女のシートでビーチは満員だった。
「今日は暑いね」
など世間話をして場の雰囲気を和らげる。
彼女の名は「ゆき」ちゃん15歳。1JK。
少し幼い篠田麻里子みたいな顔。
この年頃の女性特有のぱつんぱつん感がたまらない。かといってデブでもない。
このビーチは昔家族で来た思い出があり、日光浴目当てで一人で来たらしい。
愛想のいい子でこちらの質問にも笑顔で答えてくれた。
私はこんな空間でJkと二人きり、しかもこちらはいやらしいTフロント、Tバック姿。
そんなシチュエーションにちんぽが半起ちに・・・
すると彼女の視線は膨らみかけた私のTフロントに・・・
「こんなカッコでごめんね。」
と私。
「ううん、でもちょっとエロイね。」
と少し恥ずかしそうにしかし視線はもっこりをガン見しているユキちゃん。
「ここは滅多に人が来ないから夏場は裸で日光浴しているんだー。」
とやんわりと性癖を明かす私。
「ふうーん。」
とユキちゃんは生返事。股間のもっこりが気になって仕方がないのか?
「ここ気になる?」
と自分の股間に指を指す。
「男の人のここ見たことある?」
「ううん、おかあさんと2人暮らしなので・・・」
「もっと近くでじっくり見ていいよ」
挑発する私。
「えーっ?」
と言いながら顔を赤らめるも私のシートに移動してきたユキちゃん
私のちんぽは「jkに見られているぅ」的現実と羞恥心でフル勃起状態。伸縮性抜群の生地と相まって股間はテント状態。
「凄い・・・おっきい・・・」
興奮気味なユキちゃん。
「パンツにひっかかって・・・恥ずかしいなぁ・・・」
Jkに恥辱され喜ぶ私。
「あれ?先っぽ濡れてない?」
ユキちゃんは私のアニマル柄のTフロントTバックの先端ががまん汁で濡れてきているを発見。
「男の人は発射を我慢するとこんながまん汁が出るんだよ。」と解説する私。
こうなると生でゆきちゃんに見てもらいたい衝動が頭の中の理性を突き抜ける。
「ちょっと苦しいからパンツ脱いでもいい?」
自ら露出を懇願する私。
「・・・・
」パンツ越しに膨らんだ股間を注視するユキちゃん。返事はなくただゆっくりうつむくだけ・・・
私は仰向けのまま腰を少し浮かせて、
「ユキちゃん脱がせてよ」
と脱衣をおねだり・・・
ユキちゃんはサイドの紐に手を掛けてゆっくりTフロントTバックをずらす。
フル勃起状態のちんぽが引っ掛かり、脱がしづらい様子。
「力いれて引っ張っていいよ」
促す私。
やがて「ペロン」と私の愚息が露わになる。濡れたクロッチの部分とちんぽの先はがまん汁が糸を引いていた。
「いやーん。すごーい。なんかヌルヌルしてるぅ」
「勃起した男の人のちんぽ初めて?
」愚問する私。
「うん。でも毛が少ないね」
観察するユキちゃん。
私はちんぽの上5cmぐらいを残して永久脱毛している。
「脱毛してるんだ。ツルツルで綺麗でしょ?」
不思議そうな顔のユキちゃん。
「触ってもいいよー」
挑発する私。
「えーっ。」
と否定する言葉とは裏腹に恐る恐る勃起ちんぽに手を延ばす。
「えっ。かたーい。それに・・・熱い。」
初めてのちんぽがそんなに珍しいのか色々弄るユキちゃん。
吐息がちんぽにかかるくらい覗き込んでる。
こんな若い娘に白昼堂々とちんぽをいじられ頭がおかしくなりそうな私。
やばい。このままでは射精してしまう・・・。
「ちょっと待った!ところでユキちゃんも脱いだら?」
「えーっ。」
戸惑うユキちゃん。
「おじさんばっか見られて卑怯だぞ。ユキちゃんのもみたいなぁ~。」
「でもぉ・・・」
「大丈夫。誰も来ないよ。2人だけの秘密ということで・・・」
軽く髪を撫でながら諭すように話す私。嫌な様子ではない。
私はキャミの肩紐をそっとずらした。嫌がる様子ではない。
やがてキャミを脱がすとグレーのチューブトップブラだった。
「かわいいねぇ」
少し恥ずかしがるユキちゃん。小ぶりの胸を隠すように両手を交差させる。
「少し立って。」
ショートパンツを脱がすため促す。
やがてショートパンツを脱がせると、上とお揃いのグレーの綿パンだった。
案の定ユキちゃんの大事な部分にはユキちゃんのいやらしい染みが広がっていた。
私はユキちゃんのパンツの匂いを確かめるように鼻を近づける。
「上下お揃いでかわいいねー。あれっ?大事なところが濡れてるよ。」いじわるに呟く私。
「イヤーっ」
と叫ぶと恥ずかしさのあまり顔を手で覆いへたり込むユキちゃん。
私は背後に回り、後ろから優しく抱きしめた。
「ごめんね。恥ずかしかった?」
耳元でささやく。
「男の人に恥ずかしいもの見られて・・・」
泣き出しそうなユキちゃん。
「大丈夫だよ。恥ずかしくないよ。おじさんもさっきユキちゃんにじっくり見られたし・・・。それに女性なら欲情していやらしい液が出るのは当たり前だから変態でも何でもないよ。」
「それにユキちゃんとっても綺麗だよ。下着姿でもとっても綺麗だよ。おじさんとっても興奮しちゃった。」
と勃起したちんぽをユキちゃんの腰あたりにあてがう。下着を通じて硬さと熱さが伝わるように・・・
「なんか当たってるぅ~
」やっと笑顔で答えてくれた。
「上脱ごうね」
よさしくチューブトップブラに手を掛ける。
抵抗なく答えるユキちゃん。
そこに現れたのはお椀型の成長過程のかわいいおっぱいだった。
「かわいいねー。Cカップ?」
愚問する私。
「Bだよ。でも最近きつくなってきた」
はにかんで答えるユキちゃん。
「これからもっと大きくなるよ」
「ほんとかなぁ~」
両手でおっぱいを手ブラして揺するゆきちゃん。
「下も脱ごうか」
と立つように促す私。
対抗なく立ち上がったユキちゃんの前にまわり、グレーのパンツを下げる。
中のクロッチにはマンカスや汗たらたらでべちょべちょ状態。少し糸も引いている。
匂いは若い女性特有のマン臭と汗臭と尿臭がまじりあった状態だ。大脳を刺激し勃起を促す。
「いやーん。恥ずい」
顔を真っ赤にして恥ずかしがるユキちゃん。
「ヌードのユキちゃんとってもかわいいよ。いや綺麗だよ。」
私は上から下まで舐めるようにユキちゃんの裸体を視姦した。


2: 投稿者:quattro 投稿日:2014/06/22 14:35:29

「なんか恥ずかしいよぉ~」
体をくねくねするユキちゃん。
「若さが溢れていてとっても綺麗だよ。」
嘘ではなかった。膨らみかけの乳、少し幼児体型っぽいがウエストも適度にくびれている。
あそこの毛はまだ生えかけでパイパンに近い。
「回れ右してみようか」
素直に後ろを向くユキちゃん。
腰から太もものラインが完全に大人びている。腰のえくぼもしっかりと出ている。
それに尻は全く垂れておらず、引き締まっている。
「後姿もとても綺麗だよ。」
「ほんと?でも恥ずい・・・」
「じゃ座ろうか」
私はユキちゃんの隣に座った。
「どう?ヌーディストの気分は?」
「うーんちょっと恥ずい。でも風が気持ちいい。」
「結構日本でもヌーディストの人はいるよ。」
「えー本当! 何処で?」
「こんな風に夏の人気のないビーチにいるよ」
「ふーん?」
雲一つもない晴天のなか、人気のない小さなビーチで若い娘と全裸で日光浴・・・
今すぐにでも襲い掛かりたい衝動を抑えて何気ない会話で自らを律する私。

しばらくすると日も高くなり、気温もぐんぐん上昇。お互い汗をかく状態となる。
私は若い娘の裸体をつまみにビールをぐびぐび。
ユキちゃんも持参したペットボトルの水をぐびぐび。
それでも汗は引かない。
「少し泳ごうか?」
「このままで?」
「どうせ誰もいないし。暑くてたまらん・・・」
「・・・うん。行こう」
2人は手をつないで全裸で海に駆け込む。
「うひゃー気持ちいい!!」
「あーほんと気持ちいいねー」
初めての全裸海水浴にまんざらでもないユキちゃん。
でも泳ぎはあまり上手くないようで、
「足が着くとこまでしか行けない。」
とのこと。
「じゃおじさんがおんぶするから少し沖まで行こう。」
スケベな提案する私。
「うん!いくいく!!」
はしゃぐユキちゃん。
ユキちゃんを背負う。
乳が背中に触れる。陰毛が腰あたりを撫でる。
少し勃起する。その勃起したちんぽをユキちゃんは足で刺激する。
「オジサンまた立ってる・・・」
耳元でささやく。
「どうしてわかるの?」
「さっきから水の中で足に当たるよー」
けらけら笑うユキちゃん。わざと足で刺激する・・・
「こらころ悪戯すると沈めるゾー」
わざと手を放して沈めようとする私。
「キャー。助けてー」
笑顔でじゃれ合う2人。
生きているっていいことだ。こんな若い娘と全裸で海でいちゃつける・・・
感慨に耽る私。

しばらくして2人はビーチにもどった。


3: 投稿者:quattro 投稿日:2014/06/22 15:50:55

「裸で泳いでみてどうだった?」
「とても気持ち良かった。病み付きになりそう。」
「そうだろ。普段感じられない潮の流れとか感じるだろ?」
「うん。確かに感じる」
「どこが気持ちよかった?」
「どこって?」
「あそことかお尻とかぬるっとしない?」
「やだぁ!オジサンってエッチぃー」
「ははは」
タオルで体を拭きながらふざけ合う2人。
もうすっかり全裸には慣れたようす。
しばらくまた全裸で寝っ転がって日光浴をしていた。
するとユキちゃんが、
「オジサン、おしっこ行きたいんだけど・・・」
「ここはトイレがないしそこらへんでするしかないなー」
「えーっ。でも仕方ないなぁ・・・」
「オジサンに見せてくれないか・・・ユキちゃんのおしっこ・・・」
「ナニー!ちょっとそれ変態じゃん!!」
「さっきオジサンのちんぽ散々いたぶっただろ?その代りにおしっこ見せてよ。誰にも言わないから。」
「えーっ。イヤダー。でも漏れそうだし」
もじもじするユキちゃん。
「・・・わかったぁ。でも秘密だよ。」
ユキちゃんは我慢の限界が、砂場にしゃがみ込む。
我慢の限界に達して排泄を懇願するユキちゃんの表情に私の欲望のねじが切れた。
「ちょっと待って!」
私はしゃがんだユキちゃんの股間に頭をもぐりこませ、仰向けになり口を開いた。
「ちょっと!ナニ!どうするつもり!」
「ユキちゃんのおしっこ飲みたいんだ。」
「やめて変態!!汚いよー。」
「汚くないよ。ユキちゃんみたいに若くてかわいい子のおしっこは汚くないよ。」
私はユキちゃんの股間に吸い付くように口を収め、舌で尿道を刺激した。
「アン、そんな・・・ だっ、だめーっ、汚れちゃうー」
次の瞬間私の口いっぱいに勢いよく少女の尿がとめどなく流れ込んだ。
私は一滴も漏らさないよう喉を鳴らして飲んでいく。
少女の尿は暖かく、少し塩味だった。
少女の尿を顔中に浴び、恍惚の表情になり、フル勃起になる。
「とってもおいしいよ。ユキちゃんのおしっこ。美味しかった。」
私はそのままの体制で感謝の意を伝えた。
「オジサンの変態!あーっ。」
男の目の前でましてや自分の排泄物まで飲まれてユキちゃんは力が抜けたのか、私の顔に性器を押し付けたままぐったりと倒れた。
ちょうど69の体制である。
「きれいにしようね。」
私はまだ陰毛すら生えかけの性器を最初は丁寧に、時に激しくクリを吸ったりとじっくりと少女の性器を堪能した。
「アアンっ、いやんっ、へっ変態・・・」
大人の舌使いに翻弄されるユキちゃん。
私は両手でユキちゃんの尻を鷲掴みにし、クリ、性器、アナルがはっきり見えるように開いた。
「きらいなマンコだな~尻穴もビンクだぁ・・・あれっおしっこ終わったのに透明のねばねばした汁が滴り落ちてるよ。いやらしいなぁ・・・」
「ああっ。言わないで・・・」
ユキちゃんの恥辱心を言葉で煽る。
「男に人にこんなことされたことは?」
「はっ、初めて・・・ああっ。気持ちいいーっ。」
「どこが気持ちいいんだ?」
「あっ・・・あそこです」
「あそこじゃわかんないよ。どこ?」
私は強くクリに吸い付いた。同時にユキちゃんのマンコ汁が大量に溢れ出す。
「・・・まんちょ・・・です。」
「えっ?聞こえないなぁ?」
快感と恥辱を味わせる卑劣な言葉攻め。
「まんことクリが気持ちいいです。」
そう叫んだ途端、ユキちゃんはガクッと全体重を私に預けた。
「ハアハア・・・」
おおきな息遣いが小さなビーチにこだまする。
私は呼吸と同時に大きくなったり小さくなったりするアナルを目の前にして、舌を這わせたい衝動に駆られる。
最初はアナルの回りに舌を這わし、時計回りに段々と中心部に舌を動かす。
「いやっ!そこはだめっほんとに汚いし・・・」
後の祭りである。私の舌はユキちゃんのアナルをねっとりと堪能している。
少し海水の味とまんこ汁が混じった複雑な味だった。
「あーお尻がヌルヌルするーっ。」
アナルを舐められよがるユキちゃん。
「今度はどこが気持ちいいの?」
「お尻の穴がぬるぬるして頭が変になりそうです。」
今度は従順なユキちゃん。
今にも行きそうだったが、2人とも砂だらけ。このまま一気に結合まで行きたいところだが、砂でちんぽもマンコも怪我してしまう。
「少し休もう。砂を落とそう。」
私はユキちゃんをお姫様抱っこして海に入った。
太陽は相変わらず容赦なく照り付けている。


4: 投稿者:quattro 投稿日:2014/06/22 17:07:00

海の中でお互いの体についた砂を丁寧に洗い落すと、
2人は砂が入らないよう注意してシートの上に腰を下ろした。
私はまたユキちゃんの後ろに回り、優しく抱きしめた。
日が少し傾き、日陰になっていた。
「気持ちよかった?」
「・・・うん。こんなの初めて。」
うつむき加減で少し照れてユキちゃんは笑う。
「セックスは初めて?」
首を縦に振るユキちゃん。
「ユキちゃんのバージンもらっちゃっていい?」
後ろから耳元でささやく。
返事がない・・・
私はユキちゃんの顎に手をかけ、こちら側に向けてからキスをした。
最初は硬く唇でガードしていたが、舌で強引にこじ開ける。
観念したように舌に吸い付くと、自ら舌を絡ませていく。
私は唾液を注ぎ込み、ユキちゃんも自らの唾液と私の唾液を混ぜ合わせ、私に注ぎ返す。
長い長い唾液交換とベロチューでユキちゃんの息遣いも荒くなる。
私は先ほど同様ユキちゃんの腰あたりにちんぽを押し付け、後ろからユキちゃんを抱きしめた。
片方の手でユキちゃんの乳首をいじる。
乳全体を大きく揉みほぐし、指先で乳首をつまみ、コリコリと刺激する。
「あはん・・・」
ユキちゃんが吐息を漏らす。
「凄い弾力だなぁ・・・いい乳してるよ」
耳元で息を吹きかけながら囁く。そして耳に舌を這わせる。
「アンっ。くすぐったいっ。」
興奮状態が続いているのか耳でさえ感じるようだ。
片手で乳を弄り、もう片方の手をマンコに運ぶ。
そして両足を絡めて股を開かせ手マンし易いようにする。
「おっぱいとマンコどっちが気持ちいい?」
「マンコがいいいです・・・」
「マンコをどうして欲しいんだ?」
容赦ない言葉攻め。
片手がぐっしょりと濡れはじめ、いじるたびに
「クチャ・クチャ」
といやらしい音を立ててくる。
よがるユキちゃん。
私はユキちゃんを仰向けに寝かせ、足をM字に開き、自ら抱えるように促した。
「ゆっくり入れるからね」
私は勃起したちんぽをユキちゃんの小陰唇~クリに擦り付けた。
すでにいやらしい汁でマンコはぬるぬるだった。
私はクリの下、尿道の下あたりに亀頭を押し付け、ゆっくりと挿入を試みる。
「痛い!痛い!」
激しく拒否るゆきちゃん。
何度もトライするがうまくいかない。
今度は両手でユキちゃんの両足を高く持ち上げ、
クリ~アナルまで丹念に舐めあげて挿入を試みるも。
「痛い!痛い!」
を繰り返すユキちゃん。
やはり処女はこんなもんか・・・
と半ばあきらめていた時、彼女が起き上がり。
「ごめんね。ごめんね。」を繰り返し、抱き着いてきた。
私は頭を撫でながら、
「いいんだよ・・・」
と呟いた。
そして胡坐をかいて座り、そのうえにユキちゃんを導いた。座位のスタイルである。
2人は激しくキスを貪り合い、乳を揉み、抱きしめた。
ユキちゃんのマンコに勃起したちんぽが感じられるよう腰を密着させた。
するとユキちゃんは、
「このまま入れてみる。」
と勃起ちんぽを自らつかみ、自分のマンコに誘導した。
そしてゆっくり腰を沈めた・・・
「んぐっ!」
低いうなり声を上げるユキちゃん。
その瞬間ちんぽはユキちゃんの体内に入ったことを確認するように暖かいぬくもりに包まれた。
「嗚呼、やっとユキちゃんと一つになれた!」
狂喜する私。
「っっ。でも痛いのであまり動かさないで。」
眉間のしわが痛みを物語る表情のユキちゃん。
2人はしばらく座位のままお互いに抱きしめ合いキスをした。
「ありがとう。処女くれたんだね。」
「だって私のおしっこ飲んでくれたもの・・・」
私は少しずつユキちゃんの反応を見ながら両膝を動かしてストロークを始めた。
最初は小刻みに、時に大きく膝を動かし彼女の体を上下した。
やがて苦痛が快感に変わったのだろうか、ユキちゃん自ら腰を動かし始めた。
2人は獣のごとく激しくキスし合い、乳を揉み、乳を吸いながら交わった。
やがてユキちゃんが絶頂を迎え、下半身に生暖かいのもが感じられた。
絶頂によるお漏らしだった。
その後私も絶頂を迎え、ユキちゃんの中になみなみと精液を注ぎ込んだ。
ユキちゃんはその後仰向けに倒れ、足を少し開いた状態で肩で息をしていた。
私はティッシュを取り出し、ユキちゃんのマンコを掃除しようとしたとき、
ユキちゃんの膣から大量の少し血の混じった精液がどろりとあふれ出た。
気が付くと夏の太陽は西に大きく傾いていた。




引用元サイト:ナンネット|官能小説の館
引用元掲示板:ロリータ 官能小説 > プライベートビーチ

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