母は淫乱ドスケベ女


親の性行為目撃談スレより


1: 投稿者:(無名) 投稿日::2012/07/25 16:16:29

ある夜の事。
母さんが寝ている部屋の中に男がいた。
男は母の身体を覗き込んでいた。
母さんは仰向けの姿勢で寝ていが、やがて母さんは身を転がせて横寝になった。
母は膝を抱え込む姿勢になった。

母の身体には薄いタオルケットが掛けられていた。
暗い部屋でも母の肉体は形がはっきりと見えた。

男の手が盛り上がった母の横尻をスルリと撫でた。
母が身を固くした様子。
男は母の背中に寄り添う形で横たわり、手を母の尻に当ててソロリと撫でた。
男の手は母の脇腹から横尻の辺りを撫で回した。
母はされるがままで動かなかった。

横寝した母が寝息を立てた。
それは、わざとらしい寝息で寝たふりをしていた様子。
50才にもなる母の身体はずっしりとした質感。
豊満な身体は薄いタオルケットの下で息づいていた。

母の身体に触っていたのは下宿人の男。
男は母の身体を執拗に撫で回した。
男の手はそろりそろりと母の脇腹から腰の辺りを、尻の膨らみ辺りを撫で回した。
男は柔らかい手つきで母の身体を撫で回した。
太腿から尻にかけて男の手は往復した。
その間にも、母はわざとらしい寝息を絶やさなかった。
男の手は徐々に移動して、タオルケットの上から内股辺りを撫で始めた。
やがて男は、母の身体を覆ったタオルケットの端に手を伸ばして、ゆっくりとタオルケットを捲った。
捲りながらも男の手は母の身体を撫で回した。
男が母の下半身を覆った布を捲ると、寝間着に包まれた母の尻が圧倒的なボリュームで現れた。

薄布に覆われた母の尻は大きく盛り上がって見えた。
それは、男を狂わせる猥褻な肉体。
五十路の母は淫に熟した女体。
母の卑猥さはそれを覗いた私をも勃起させた。

「母さんがやられてる」と思った私は、膝が震える程の興奮を感じた。
その時に私が覚えた欲情を何と表現したらいいのか?
実の母が犯されている場面で、私は性的興奮を抑えきれなかった。
母を救う気持ちより「もっと見たい」という欲望が勝っていた。

男の手が母の身体から離れると、自身のパンツから陰茎を取り出した。
それは既に激しく怒張していて、男は片手でそれを扱き始めた。
覗いていた私と男は殆ど同時に自慰を始めた。

シュルシュルと衣擦れの音がして男は勃起を擦った。
母は相変わらず寝たふりをしていたが、その寝息は震え始めていた。
男の手が母の内股から股間に届くと、母はいっそ身を固くした。
「はぁ~っ」という微かな吐息を漏らした母は、再び寝たふりをした。
しかし、男の手が内股から移動して股間に届くと、母は生唾を飲み込んで湿った吐息を漏らした。

やがて母の寝息は忙しなくなった。
男の手は母の寝間着の紐を解いて、横寝している母の尻を露わにした。
寝間着の裾を開かれた母の下半身は丸見えで、男はパンティーに覆われた尻の後から
「その部分」に指を伸ばした。
男の指はゆっくりと動いて母の部分を撫で上げた。
パンティーの「その部分」に染みが出来て、染みの中心あたりを男の指は撫で続けた。

母は横寝である。
男の指は、合わさった母の内股に阻まれて奥に進めなかった。
母さんの寝息は既に震えていたが、内股は合わさったままで開かなかった。
男の指は触れられる部分を執拗に撫でさすった。

指が母のアナルに触れると、母は激しく反応した。
パンティーの上から下陰部にバイブレーションを送られると、母は内股を摺り合わせて身悶えた。
しかしそれでも母の内股を開かない。
男の指は完全に阻まれて、仕方なしに性器の下部分に触れるのみだった。
母は粛々とした啜り泣きを漏らし始めたが、それでも母は男の指を拒み続けた。

男の指は慎重で、けっして無理をしなかった。
ただ、触れられる部分を執拗に撫で続けた。
やがて母の口から声が漏れる。
「あぁ~あなた~あなた」と、か細い声が耳に届いた。
それは辛うじて聞き取れる程の声だったが、私は母の声をはっきりと聞き取った。
そして一瞬の後。
母は「あぁ~っ」という溜息を漏らして仰向けになった。
それは母が快感に負けた瞬間だった。

仰向けになった母の股間はだらしなく開いていた。
それでも嘘寝息で誤魔化そうとした母。
しかし、僅かに開かれた母の股間は既に淫液で濡れていた。
男の指が母の性器を弄り始める。
パンティーの上から淫の割れ目に沿って擽る様に指を動かした男。
忽ちに母の寝息は乱れて、それでも必死に嘘寝を続けた母。
しかし、男の指は容赦なく母を弄り続けた。

濃い陰毛がはみ出したパンティーの部分は淫液で透けていた。
母は陰毛が多い女で、男の指は陰毛を掻き分けてパンティーの脇から侵入した。
男の指がパンティーの中にはいると、母は切なそうに啜り泣きを漏らした。

柔らかい母の腹部が波立った。
男が陰部を弄ると、母の白い腹は肉体の緊張と弛緩に痙られて揺れ動いた。
それでも嘘寝を止めない母。
最後の最後まで「私は寝ていました」と誤魔化すつもりなのか、母は寝息を休めない。
しかし、既に母の吐息は快感に震えて、パンティーの部分は淫液まみれ。
透き通ったパンティーは女淫上部に突起したクリトリスが見えていた。
そこを指の腹で擦られた母は、遂によがり声を出した。
わざとらしい寝息の合間に快感の声を出した。
男にクリトリスを捏ねられた母は激しく腰を悶えさせた。
強い快感の刹那でさえ母は寝息を漏らす。
この姿に私は、女の怖さといやらしさを見てしまった。
筆舌に尽くしがたい快楽を貪った後でさえ、母は「あの時は眠っていました」と言い逃れしたいのだ。
しかし、そんな母の心根を見透かしたかのように男は母を責め続けた。
そもそも寝ている姿を男に弄られた理由は、男が母の淫乱ドスケベを見抜いていたからだ。
「この女はやらせる」と男は思ったに違いない。

端正な容姿からは想像すら出来ない母の淫乱は、実子の私ですら知っていた。
私は母のオナニーを何度も見た事がある。
母は時も場所もなく発情して、一度オナニーを始めたら意識が朦朧として気を遠くするまでやり続ける。
それは単に淫らなどという言葉では表せない程に貪欲で、
絶頂で腰が抜けるまでやり続ける母のオナニーは、目撃した私を何度も射精へ導いた。
母はオナニーを始めたら1時間以上も性器を弄り続けて何度も絶頂を味わうのだ。

おそらく母は私や下宿人の覗き行為に気付いていた。
それでも母はオナニーを止めなかった。
「オナニーは誰でもするのよ 息子に見られるくらい平気よ」と言わんばかりのオナニー狂い。
そんな母の痴態に刺激された男が母を犯したとしても、それは自然の成り行きでしかない。

四十路を過ぎた頃の母は、既に複数の男と性的関係があった。
母の相手はそれなりに地位のある人が多くて、
つまり母は、安定した生活を壊したくないという男を選んで関係していた。
相手の年齢は様々で、私が知る限りにおいても数名の男と母は性行為をしている。

そんな母でも、下宿人との行為は躊躇したに違いない。
相手があまりにも身近すぎて、関係が発覚する恐れが大きいのだ。

母が下宿人の男と関係した理由は、男が持つ性的魅力だったのだと思う。
この男はまだ若かったが、高校野球の監督をしていた。
スポーツマンの男は身体も大きくて、日焼けした精悍な顔をしていた。
日頃はジャージ姿の男は「その部分」も大きくて、それはジャージの上からも見て取れた。
書き遅れたが、事の時代は昭和期であり、この時代には素人下宿が多数存在していた。
他人の男女が一つ屋根の下で同居するので、性的な不祥事も多かったに違いない。

この頃の母は真性の淫乱だった。
男が欲しくて堪らなかった。
母の性器はいつでも濡れていた筈で、淫の扉を開く男を待ちこがれていた。
そんな母は相当な美人だったので当然に誘惑も多かった。
美人女の淫乱はやり放題。
いったいどれだけの男が母を悦ばせたのだろうか?
しかし、最初に母をやった男が誰なのかを私は知らない。

もしかして、夫以外の男性器を入れられた母は、二度目からは罪悪感も薄れたのではないだろうか。
そして、性の快感は母を狂わせた。
自分の陰部を貫いて腰を揺する男達は母を忘我の快楽へと誘った。
やる度に母の肉欲は強くなって、快感も深くなったのだと思う。
母は夫である父との行為では得られない快楽を知ってしまった。
夫婦間では得られない程の淫らな行為を母はされたに違いない。
さもなくば、あれ程の淫乱にはならない。

母は多くの男から性の快楽を教え込まれた。
そして母は男なしでは生きられない女になった。

母にとって、下宿人を誘惑する事など容易かったに違いない。
おそらく母は、自ら望んで肉体を覗かせたのだ。
実直な若い下宿人を誘惑するために、母は仕組んでオナニーを覗かせたかも知れない。
そして遂に我慢できなくなった男は母の部屋に・・母は寝たふりをして身体を触らせた。

母の誘惑は巧みだった。
そして母は、誘う女が犯される女になる瞬間を求めて行為した。
男に抱かれ男性器を入れられて、前後不覚になる程の絶頂を求めた肉体の動きを母は求めた。
誰かに教えられたであろう淫らな言葉を叫び続け、男を見境のない興奮に引き込む母の肉体。

母は男が自分に求める物が何なのかを知り尽くしていた。
それは、熟した女だけが持つ「いやらしさ」であることを母は知っていた。
恥知らずな猥褻行為が男を狂わせる事を、母は知り尽くしていた。
だから、母の性行為は淫乱の極みだった。
淫に熟した女体の猥褻さこそ母の本性。
母は自分の肉体がどれ程に男を狂わせるかも知っていた。


話を戻そう・・男は母のパンティーを脱がせにかかった。
淫液が染みついたパンティーが母の脚から抜かれると、母の性器が露わになった。
それは濃い陰毛に覆われていて、肉厚の淫唇はいやらしく変色していた。
淫唇の上部には、母を泣かせて止まない淫の突起が見えた。
それは驚く程に肥大していて、おそらくは娘の頃から自分で弄っていた快感の中心は既に膨らみきっていた。
表皮を押しのけたクリトリスの頭は固く凝っていた。
弄られ舐められ吸われて擦られた女の淫部分。
それを見た男は「おぉ~っ」と感嘆の声を発した。
それ程までに母のクリトリスは大きくて、その「いやらしさ」は表現のしようがない。
母のオナニーはクリトリスオナニーで、母は指やバイブをそこに押し当てては声を出して悶え狂っていた。
そして母は、自慰を覗かれている事を知っていた。
それでも母はオナニーを止められなかった。
そこを男に弄られて、遂に母は泣き出した。

粛々とした震え泣きを漏らす母。
男の指が性器の入り口を撫でると、母は膝頭に力を入れて脚を伸ばした。
母の脚は緊張して足の指が内側に折れ曲がった。
淫の裂け目を撫でさする男の指は、忽ちにして母が出した淫液に濡れて、指が離れると透明な淫液は糸を引いた。
男は淫液を掬うと、凝って膨らんだ母のクリトリスに擦り付けた。
男の指がクリトリスの上で円を描くと、母は堪らずに腰を持ち上げた。

やがては母は
「あぁ~っ やめてょ~いやょ~いやょ~」
「いゃ~いやょ~やめて~だめょ~」と声を出した。
母の声は鼻にかかった微かな震え声で、辛うじて聞き取れる程の小声だった。

「いやっ いやょ~あぁ~っ」
「 いやっ やめてょ~だめょ~だめょ~」
「あぁ~っ ためよだめよ~やめてょ~だめょ~」と母は声を漏らした。
母の息遣いは小刻みに震えて、時折「はぁ~っ」と溜息を漏らした。
「うぅ~っ あぁ~っ」と、母の声は意味の無い声が多くなって、声の震えは次第に大きくなった。
「うぅ~っ うぅ~っ あぁ~っ」と喉から絞り出すような低い唸りに混ざって
「いゃっ いやょ~やめてょ~やめてょ~」と母さんは泣き声を漏らした。

「あぁ~っ あぁぁ~だめっ~だめょ~やめてょ~やめて~っ!!」と母が声を出した。
「だめょ~だめなのょ~やめて~やめて~」と母が切羽詰まった声を出した。
「あぁ~だめょ~やめてょ~それはだめ~っ!!それは~だめなのょ~いやょ~それいゃっ!!」
と母さんは身を捩りながら声を出した。
しかし、その声は誘うような甘さが有って、母は身を避けようとはしなかった。
口では譫言のように「だめょ~やめてょ~」と言っていた母は、言葉とは裏腹に身体を開いた。

男の顔は母の乳房の辺りを忙しなく動いた。
「あっ・あぁぁ~っ あっ・!! あぁ~ん」と母の声が喘ぎだした。
母の胸が伸び上がるように反ると、男が乳首を吸う音がした。
母は「ひえ~っ」と悲鳴に似た声を出した。
その間にも男の指は母のクリトリスを弄り続けた。

やがて男は、タオルケットで母の顔を隠した。
見えるのは母の胸と下半身だにとなった。
「あぁ~いゃ~あたし~いやょ~」
「だめょ~それはだめょ~やめて~やめて~」と母の声。
しかし、母の太腿が大きく開かれると、男は母の体を強く押さえつけた。
男は両手で母の肩を掴んで、胸を母の胸に強く押しつけた。
男は母を押さえつけると、グイッと腰を前に進めた。
「あぁ~っ いゃ~っ あなた~あなた~」と、この時母は父を呼んだような気がした。


2: 投稿者:(無名) 投稿日::2012/07/25 23:40:09

男が母の顔をタオルケットで隠した時
「この男は母の癖を知っている」と私は思った。
母は毎日のようにオナニーをしていたが、私が覗いても自慰を止めなかった。
そんな母は快感が強くなるとタオルなどの布で顔を隠す癖があった。
「オナニーぐらい誰でもしてるのよ」と開き直った淫乱母でも、
イク時の顔は見られたくなかったのかも知れない。
オナニーも佳境に入った時の母は正視に耐えない程の悶え方。
あの顔を思い出す度に、私は今でも勃起させられてしまう。
私は、いきまくって快感泣きする母の姿が忘れられない。
太いバイブを根本まで突っ込んで腰を揺すって号泣する母。
大股を開いて腰を持ち上げた母の姿。
畳の上を転げ回って絶頂する母の姿。
母は、男に貰った自慰道具を何本も隠し持っていた。
母のお気に入りは極太の黒バイブで、それをズブリズブリと抜き差しして、
絶頂が近づくとワナワナと腰を震わせた。
昼間のオナニーは服を着たままで、パンティーだけ脱いでスカート捲ってクリトリス弄り。
佳境にはいるとバイブ突っ込んで、全身痙攣で腰を持ち上げた。
母のオナニーは貪欲で、延々と行為を続けた。
その姿は気が狂ったかと思う程に淫絶で、数え切れない絶頂を味わってもまだ母は行為をやめなかった。
そんな時に母は、外部の視界を遮断する目的でタオルを顔に被ったのだ。
私は、股間にバイブを突っ込んだままで寝込んだ母を見た。
半狂乱の絶頂の後で、イキ疲れた母は脱力して寝込む事が多い。
母はそれを男に見られたのだと思う。

タオルケットを顔に被された母は大胆になった。
ユサユサと男の腰が揺れ始める。
衣擦れの音がガサガサ聞こえると「あぁ~だめょ~いやょ~やめてょ~」と母の声。
「いやょ~いゃ~いや~」「だめょ~あぁ~あっ」と母の声。
声の震えは強くなって、「うぅ~っ うぅ~っ あぁぁ~っ」と呻き声も激しくなった。
「あなた~あたし~あたし~」と母の声。
やがて母さんは強く悶え動いて、遂に母は太腿を男の腰に絡みつけてしまった。

「おぉ~っ おぉ~っ」と唸り声を出しながら腰を動かす男は、母をきつく抱いて離さない。
男の腰は上下に激しく動いて、そのたびに母は意味不明の声を出した。
母の泣き声は大きくなって、時折母は獣のような呻き声を出した。
粛々としたむせび泣きに混ざって、「あぁ~っ あぁ~っ」と声を出した母。
「おぉ~っ おぉ~っ」と、吠えるような男の声が聞こえて、母の身体はは大きく揺れ動いた。
「おぉ~奥さん!! 奥さんが好きだ~」と男が言うと
「やめてょ~やめてょ~あぁ~っ」と母が声を出した。
ユサユサと揺れる母の肉体。
母の上で激しく動く男の身体。
男の動きがいっそ激しくなると、母の顔を覆っていた布がずり落ちた。
絡み合う二人の姿が全て丸見えになった。


部屋が暗くても、至近で絡み合う二人ははっきりと見えた。
むせび泣き啜り泣いた母。
全身をわななかせた母。
仰向けで男に押しつぶされた母の肉体は、開いた太腿が男の腰に絡みついていた。

「あなた~あなた~っ あぁ~っ」と母の声。
やがて母の手は男の背中に回されて、母は男の身体をきつく抱きしめた。
「あなた~あたしだめ~もうだめ~感じちゃう~感じちゃう」
「あたしだめ~感じちゃう~あぁ~感じちゃう感じちゃう~」と母が言うと
「いいですか~きもちいいですか~」と男の声。
「あぁ~あたし~あたし~感じちゃう~感じちゃう~あなた~あなた~」
「ゆるして~あなた~あなた~」
「いぃ~っ いぃ~っ あなた~あなた~」と母の声。
それを聞いた男は「うぉ~っ」と獣の声を出した。
男は半身を起こすと、両掌で母の乳房を揉んだ。
顔を落とした男は母の唇を強く吸った。
母が顔を背けると、男は母の頬を掌で挟み込んで母の唇を吸った。
「あなた~あたし~あたし~」
「いゃ~もういゃ~感じちゃう~感じちゃう」と泣き叫ぶような声を出した母。
母さんの顔は激しく左右に振れて、男は母の肩を掴んで腰を揺すった。


「あなた~あたしだめ~もうだめ~されちゃうされちゃう~感じちゃう~感じちゃう~」
と母さんは泣き叫んだ。
「おぉ~奥さん~きもちいいですきもちいいです 奥さんのオマンコ~奥さんのオマンコ~」
「おぉ~凄いです~締め付けてくる~もっと締めてくれ~っ
 いいぞいいぞ~奥さんのオマンコ~思った通りだぁ~いい身体
 奥さんのオマンコ~奥さんのオマンコ~」と、感に堪えた男の声。
肉欲の火が付いた母の肉体は、男のなすがままで悶え続けた。
母は「あなた~あなた~」と叫び続けた。
それは父に対する気持ちでは無くて、夫を意識する事で背徳感を高めて、快感を深くする行為だった。
「あたしされちゃう~オマンコされちゃう~オマンコ~オマンコ~」と、母は猥褻語を連発した。
その事が男を狂わせる事を、母は知っていたのだ。
誰かに教えられて言わされた淫語を連発して、母は自身をも興奮させた。

「奥さん~言ってくれ~きもちいいって言ってくれ」
「きもちいいんだろ~奥さん~気持ちいいんだろ~感じるって言ったじゃないか」
「奥さんきもちいい~ほれほれ~きもちいいきもちいい~」
「奥さんきもちいい~奥さんオマンコきもちいい~」と男が言うと
「言うわょ~きもちいいょ~あなた~あたしきもちいぃ~あたしきもちいぃ~」
「あなた~きもちいぃ~きもちいいわょ~」と、再び父を意識した言葉を母は言った。
「あなた~してるわょ~してるわょ~あたし~してるわょ~」と母は身をくねらせながら叫んだ。

「おぉ~いいぞいいぞ~奥さんオマンコきもちいぃ~」と男が言うと
「あたしもょ~きもちいぃの~オマンコきもちいぃ~オマンコきもちいぃ」
「やってょ~もっとやって~もっとょ~もっとゃって~やって~」
遂に母は自分から腰を動かした。
「あなた~いぃ~っ いぃ~っ」
「あたしやっちゃう~やっちゃう~」
「あぁ~っ あなた~がまんでない~がまんできない~きもちいぃ~きもちいぃ~」
「やっちゃう~やっちゃう~きもちいぃ~きもちいぃ~」と言った母は、
男の背中を強く引き寄せて、腰に絡めた太股を締め付けた。
それは身体の密着を強くする動作で、絶頂間際の母がする動きだった。

きつく絡めた母の太腿で動きを押さえられた男の腰は、締め付けられたままで揺さぶられた。
再び母の股が開くと、母は下から擦りあげるように腰を動かした。
男の動きに合わせて母は腰を揺すり上げた。
その間にも母の口から淫らな言葉が吐き出される。
「すごいわょ~センセーのすごいわょ~」と号泣した母。
母の顔は泣き歪んで、額には汗が噴き出していた。
「いぃ~きもちいぃ~きもちいぃょ~」と母が言うと
「奥さんはスケベだ・ドスケベだ」と男が言った。
「そうょ~あたし~スケベょ~オマンコ好き~オマンコ好き~」
「やってょ~やって~もっと深く~深くして~」
「いいのょ~いいのょ~あたし~いいのょ~」と、母は男に膣内射精を求めた。
「深くして~もっと突いてょ~やってやって~!! 」
「あぁ~すごいわょ~きもちいぃ~きもちいぃ~」
「オマンコしちゃぅ~もっとオマンコ~!! もっとょ~もっとオマンコ~やって~やって~」
と、母の淫語は凄まじくて、誰かに教えられて言わされたに違いない猥褻語は
男も母自身も興奮させる効果があった。
やがては母は抱き上げられて向かい合って座る姿勢になった。
二人は汗だくになって腰を揺すり続けた。
母の顔は強く引き攣って、苦悶にも似た表情が見えた。
暫くして母が上になると、母は腰を前後に振り続けた。
下からは男が腰を突き上げて、二人はリズミカルに動作を続けた。
男の手が乳房を揉むと、母の乳房は忽ち充血した。
母は勃起したクリトリスを男の陰毛に擦りつけて歓喜した。
「あぁ~出てる~っ きもちいぃ~きもちいぃ~」
「まだょ~もっとょ~オマンコやって~もっと~もっとオマンコ~」
「オマンコ好き~オマンコ好き~スケベょ~スケベょ~スケベょ~」と、
母の言葉が滅裂になり、母は強烈に腰を煽り続けた。
やがて二人は横向きで絡み合って
「深い~深いわょ~突いてるわょ~きもちいぃ~オマンコきもちいぃ~」と母が叫ぶと、
男は腰の動きを速めた。
「またょ~またイクわょ~きもちいぃ~オマンコ~オマンコ~」
「やって~オマンコきもちいぃ~すごいょ~すごいょ~」
「あぁ~あたし~壊れちゃう~壊れちゃう」
「いいわょ~だしてだして~やって~きもちいぃ~きもちいぃ~」と母が泣き叫ぶと、
男は腰を痙攣させて「あぁ~っ」とい呻きとともに全身を震わせた。
一瞬の静止の後で、男が怒張したペニスを母の膣から引き抜いた。
「あぁ~っ」という叫びとともに母は身を震わせて倒れ込んだ。


3: 投稿者:(無名) 投稿日::2012/07/26 03:19:49

「まだょ~もっとやって~やってょ~」と母は絞り出すような声を発した。
「もっとょ~やりたいょ~オマンコやって~」と言った母は、立ち上がって男の顔に性器を向けた。
「あぁ~もっとょ~もっとょ~」と切なそうな声を出しながら、母は男の前で自慰をした。
「あぁ~っ みんな脱いじゃう~」と言った母は、寝間着を脱ぎ捨てて全裸になった。
「きもちいぃ~きもちいぃ~」といやらしい声を出した母は、右手の指で勃起したクリトリスを捏ねまわした。
母は両脚を開いて腰を前に突き出した姿勢で自慰をした。
分厚い母の腰が前後に揺れ動いて、母が指を膣に入れると「ピチャピチャ」と淫液の音がした。
母はピクリピクリと腰を痙攣させて自慰をした。
「センセーのオチンチン好きょ~」
「センセーとオマンコしたかったの~」
「違うのよ~センセーのオチンチンきもちいいわょ~凄いわょ~」と言った母は、
両脚を踏ん張って背中を仰け反らせて、腰を強く前につきだした。
母の性器からは淫液がポタリポタリと畳に落ちた。
「やりたかったのょ~センセーとオマンコしたかったのょ~
 あたし~自分で弄ってたわょ~センセーのオチンチン欲しかったの」
「センセーだってやってたわょ~センセーだってスケベょ~
 わざと見せたでしょ~チンコ弄ってるとこ見せられたわょ~」
「あぁ~きもちいぃ~オマンコきもちいぃ~」
「やってょ~センセーもやってょ~あれをやってょ~あたしに見せてょ」と、母は男に自慰を要求した。
「センセーは意地悪ょ~わたしを興奮させてそのままなのょ~スケベなくせに~」と母は言った。
しかし、その日男は回復しなかった。
母は自慰を続けて、最後にはバイブを入れて泣き狂った。
「やってょ~オマンコやってょ」と母は叫んだ
「もっとょ~オマンコ~オマンコ~」と叫ぶ母は全裸で仰向けに寝て、太いバイブを入れた性器を男に見せつけた。
「やって~これをやって~」と泣き叫んだ母は、男にバイブを抜き差しされて歓喜した。
「きもちいぃ~きもちいぃょ~もっと~オマンコ~オマンコ~」と悶え泣きする母は、開脚した股間を激しく持ち上げた。
畳の上でブリッジした母は、尻を男に支えられて激しく痙攣した。
男が部屋を出た後でも、母は太いバイブを入れたままで悶えていた。
やがてバイブの音が静かになり、私が接近してその部分に触れたら、まだバイブは微かに動いていた。
私がそれを抜き差ししたら、母は激しく痙攣して全身を硬直させた。
そして母は最後の絶頂の後に気を失った。

私は、離れ際に母の方を振り返った。
暗い部屋の中だったが、バイブが入った母の肉体は猥褻だった。
五十路女のいやらしさは、熟れ崩れた体形にこそ見て取れる。
脂ぎった腹部や尻肉の質感は、崩れてこそのいやらしさで男を誘う。
そして、蕩けるような性器と凄まじい性欲。
わたしは母の淫乱を恥じないし、ましてや恨む理由など無い。
四十路から五十路にかけての母はドスケベ淫乱だったが、
あれ程の官能と美貌なら、男が放って置く筈がないのだ。
そして、強烈な母の性欲は、男の誘惑を拒めない。
したくて堪らないのならやればいいのだ。
母のような女は夫だけで満たされる筈がない。

わたしは母で何度も射精した。
母は覚悟して性行為を覗かせていた。
ただ顔だけを布で隠して、母は私に自慰を見せた。
もしかして母は、顔を隠す事で母であるという事実を、その瞬間にだけ捨てようとしたのかも知れない。
母は息子に覗かれている事を承知で自慰をした。
母は股を大きく開いて、性器を私に向けた。
延々と続いた一人絶頂の後で、母は肉体を私に触らせた。
寝たふりをして、母は性器も乳房も私に触らせた。
私は母に勃起を握らせた、母は顔を隠したままで勃起を擦る行為をした。
私は指で母のクリトリスを刺激した。


4: 投稿者:(無名) 投稿日::2012/07/29 19:40:32

母と下宿人との性行為は激しかったが、昼間は不在の下宿人と母はすれ違いが多かった。
やりたくて堪らない母は、悶々とした日々を過ごさなければならなかった。
父との性交では満たされない母は自慰の回数が多くなった。
私は母の自慰を覗いて射精する機会が増えたので、一応は満たされた日々だった。
ある日の事、自慰をする母が、タオルではなくてアイマスクを顔に付けてオナニーをしていた。
「もしかして母は」と思った私は興奮で身震いした。

その日、いつもはスカートを捲って自慰をする母が下着姿でオナニーをしていた。
アイマスクの意味は、犯されても誰が相手なのか分からないという事であり、
つまり、母は姦られてもいいという事なのか?と私は思った。
視覚を完全に閉ざした母は性感も鋭くなっていた筈だ。

オナニーの様子も異常だった。
いつもの自慰では意味のある言葉など言わない母だが
「きもちいぃ~きもちいぃ~」と快感を訴える言葉を漏らした。
その声は周囲に聞こえていて、家に居るのは母と私だけなのだ。
自慰をしている事をわざと息子に知らせる母。
私は性的期待と罪への不安を感じて身震いした。

アイマスクの意味は「私にはあなたが見えません」という事だと私には思えた。
私にしても、母のオナニーを覗く事は日常になっていたが、更に大胆な行為が可能なのだ。
「だれでもしている事なんだから見られてもいいのよ」
「私だってオナニーを我慢できないんだから、覗かれるぐらい何でもないわ」と母は思っていたに違いない。
しかし・・母がしている事は世間一般では背徳行為であり、してはいけない行為であることは自明である。

母は40才頃に他人の男と関係したと思われる。
禁を犯した母は、知らなかった性の快楽を教えられて歓喜した。
忘れられない快楽を味わった母は、もう貞淑な人妻には戻れなかった。

多くの男に弄ばれた母は、凄まじい快楽を教え込まれて淫乱となった。
気絶するまでやり狂った母は、肉奥から湧いてくる性欲を押さえきれなかった。
たとえ前夜に快楽を貪っても、翌朝には母の肉体は疼いていた。
相手が居ない時の性欲処理は自慰しかない。
かくして母は自慰狂いの女になった。
母が五十路を迎える頃には、母の性道徳は完全に麻痺していた。
母は不貞行為を繰り返す女になっていた。
母の性欲は深くて、押さえられない肉欲を母はオナニーで満たしていた。
母は私に覗かれても自慰をやめなかった。
もしかして母は、息子に痴態を見せつける事に快感を感じたのかもしれない。
母の五十路はスケベの絶頂で、当時の母には性道徳など皆無だった。


私の記憶では、母が最初から服を脱いで独淫に耽ったのは、母がアイマスクを付けるようになってからである。
視覚を拒否した母は、以前よりも強烈な自慰をした。
勃起を擦りながら覗く母の痴態。
いやらしい母の肉体が悶える姿は猥褻で、私は我慢できない欲望に悩んでいた。

季節は夏だった。
私は母の自慰現場に忍び足で接近して、母の裸体を上から観察した。
既に母はパンティーを下ろしていて、ブラジャーは最初から付けていなかった。
見下ろした母の肉体は、全身にうっすらと汗が滲んでいた。
母の身体は全体的に脂が付いていたが、それは醜い程の脂肪付着ではなくて、
むしろ痩せぎすな女よりも官能度が高かった。
乳房は大きくて、まだ十分な張りがあった。
乳輪には粒状のざらつきが見て取れた。
乳輪も乳首も色素沈着していて、それが女体の卑猥さを目立たせていた。
乳首はツンと尖っていて、その高さは数センチもあった。
乳首の立ち際に黒いチョロ毛が生えていて、いっそ女体の艶めかしさを際だたせていた。
さすがに腹部の脂肪は多めだったが、段になる程ではなかった。
むしろ、母が腰をやる時に脂肉が揺れるいやらしさは、女体が見せるエロの極致だと思う。

アイマスクをした母には私が見えていない筈だった。
私は、静かに身体を屈めて女体の匂いを嗅いだ。
母の体臭は汗の匂いに女の匂いが混ざって、私を強く興奮させた。
やがて私は、視線を母の下腹に落とした。

母の女性器を近くで見た事は、子供の頃を除いて経験がない。
それは深い陰毛に覆われていて、全体の半分は黒い毛に隠れていた。
母は体毛が濃い女ではないが、その部分だけは毛が濃かった。
淫の唇は肉厚で、色素沈着した淫唇は赤茶色。
その部分にも疎らな毛が生えていた。
母は父以外の男性器を入れられた淫乱なのに、淫の唇はしっかりと閉じていた。

濃い陰毛に隠れた上陰部を弄る母の指。
指の腹に挟まれた突起は肥大して、母を泣かせて止まない淫の突起は表皮が剥けていた。
ツル剥けの先端は淫液で濡れ光った。

母のオナニーはクリトリスオナニー。
母を泣き狂わせる淫の突起を見て、私は感動した。
娘時代から弄り続けたであろうクリトリスは固く凝って、母は快感に啜り泣いていた。
ハァハァと息を荒げて性器を弄る母の指を間近に見て、私は母の性欲の激しさを見せつけられた。

母はクリトリスを弄り続けた。
指の腹で挟んだり先端を叩いたり、折り曲げた中指の関節で擦りあげたり、
母はあらゆる指使いを見せてよがり泣いた。
時折母の指が淫唇をこじ開けて膣内に入ると、赤色の膣壁が垣間見えた。
指で開いた膣からは、ツーと糸を引いて淫液が流れ落ちて、
淫液は母のアナルを濡らして畳に落ちた。

私は畳に落ちる母の淫液を指で掬った。
そっと匂いを嗅いだ。
流れ落ちる淫液を指で掬って、私はそれを勃起に塗り付けた。
勃起の先端部分と裏側を母の淫液で濡らすと、私は自慰を続けた。
それは得も言われぬ快感で、おそらくはそれまで経験した自慰よりも気持ちよかった。
母の淫液がもたらした快感に私は腰を震わせた。
勃起をきつく握って、私は射精を堪えた。

目の前では、仰向けに寝た母が股を開いていた。
右手の指でクリトリスを弄って、母は息を荒げていた。
アイマスクをしていたので母の目は見えないが、母の顔は感じている顔だった。
それは私が何度も見た母の顔で、口元は大きく喘いでいた。

「あぁ~っ」と声を漏らした母は身を捩らせた。
私は勃起を擦りながら母の行為を見続けた。
母の身体が揺れ始めて、母は快感泣きを隠せなくなった。
陰部を弄る指の動きが忙しなくなって、時折母は背中を仰け反らせて腰を持ち上げた。
腰を浮かせても母の指は性器を離れない。
それを見た私は、更に身を乗り出して母の性器を覗き込んだ。

母の陰部は濡れそぼって、透明に光る淫液にまみれていた。
私は、吐息がかかる程にまで性器に顔を接近させた。
クチュクチュと淫液の音がして、いやらしい女の匂いが鼻を突いた。

母は膨らみきったクリトリスを弄り続けて、母の指使いは多彩だった。
擦ったり摘んだり、指の腹で挟んで捻るような動作をしたり、
あるいは指の先端でリズミカルに叩いたりして、その度に母は快楽の声を震わせた。
母が指を膣に入れると、赤ピンク色の肉襞が見えた。
母は指を曲げて膣の上部をくじる動作を繰り返した。
母は掌を前後に動かして膣の上部を擦り始めた。
膣内には重ねた指が2本入っていて、母が掌の動きを速めると肉厚の淫唇がプルプルと震えた。

母の淫液が止めどなく溢れ出した。
母は両脚を大きく開くと、腰を高く持ち上げた。
「あぁ~っ あぁ~あぁ~っ」と母の声が間断なく漏れて、母の性器は激しいバイブレーションに曝された。
挿入した指で膣を刺激しながらも、母は親指の腹をクリトリスに押しつけていた。
それは、手首の振動を二カ所に伝えるオナニー。
母のオナニーはテクニカルで、私は激しい興奮を感じながらそれを見た。
クリトリスを上からも膣内からも刺激する超絶のクリトリスオナニー。
私の視線は母の性器に釘付けとなった。
前後に煽るような手首の動き。
親指でクリトリスを責める母の右手。
母は、上下からクリトリスを圧迫刺激し、そこに小刻みな振動を送り続けた。
母は淫液をクリトリスに塗りつけると腰を持ち上げて行為を続けた。


引用元サイト:
近親相姦 禁断の世界|ナンネット
引用元掲示板:
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