とても淫乱で男好きな妻との会話

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変態告白スレより


1: 投稿者:ヤマ ◆y2NlZ/gB2U 投稿日:2012/06/10 10:42:14

単身赴任も今年で8年目、仕事が忙しくなかなか家に帰ることが出来ない42才の男です。
妻は44才の姉さん女房、とても淫乱で男好きな顔をしています。
ですから、妻の体を目当てに言い寄って来る男もいます。

先日、妻と電話をした会話です。

「いや~この頃仕事が忙しくってさぁ、バタバタしてるけど、あっちがご無沙汰だから
 溜まっちゃって大変だよ(笑)」
「仕事が忙しいのは良いことじゃない。
 あれが溜まるのはしょうがないわね(笑)
 だいぶご無沙汰だからね(笑)
 1人でシコシコするしかないわね~。
 ねぇ、そんなに溜まっているなら、少しは帰って来れないの?相手するわよ」
「帰りたいけど、今は無理だな…。お前はどうしてる?1人で触っているのか?」
「う~ん、貴方程じゃないけど…時々ね」
「いつ触っているんだ?」
「え~~、パートが終わって、子供達が部活で遅い時が多いかな…」
「昼間からか!何を想像してやっているんだ?」
「前は芸能人とかが多かったけど…、今は・・・、会社の若い子かな(笑)」
「若い子に、どんなことをされるのを想像する?」
「え~~~、そうだな…、飲み会の後、酔わされて気がついたらその子のアパートで
 裸にされていて…」
「それから?」
「舐めてって言われて、彼のおちんちんを舐めて大きくするの」
「それから?」
「私も我慢出来なくなって、彼にお願いして入れて貰うの…」
「お前、今感じているだろ?」
「もう…濡れてる…」
「お前、本当にその子としてみたいだろ?チンポ入れて欲しいだろ?」
「・・・・・・・・・・・・・・うん。してみたい」
「じゃあ、誘われたらして来ていいよ。お前から誘っても良いし。
 その代わり、そいつとやっている画像数枚と…」
「と…何?」
「中出ししている画像も…」
「えっ!いいの?中に出させても」
「ああ、久しぶりなんだからおもいっきり出して貰え」

そんな話でその日は終わりました。

そして今日の朝方5時頃妻からメールが入り、今彼と別れました。と…。
添付画像を開いてみると、彼と妻がキスをしている画像、彼のチンポをしゃぶっている
画像、後ろから入れて妻のアナルに指を入れている画像、最後に妻のオマンコから白い
液が垂れている画像が届きました。

私は、その画像を見ながら、精液を出しました。


4: 投稿者:ヤマ ◆y2NlZ/gB2U 投稿日:2012/06/13 02:14:15

日曜日は興奮が冷めず、1日中オナニー三昧で、チンポが痛くなる程でした。
直ぐにでも妻に電話をし、詳しい話を聞きたかったのですが、あえて放っておき、妻が
自分から電話をかけて来るのを待ちました。

その日は、久しぶりに抱かれて来て疲れたのか、妻から電話はありませんでした。
その次の日も…。
何をしているのだろう…、少し苛立ちながら電話を待ちました。

今日の3時頃に妻から着信2回とメールが入っていました。

(ちょっと話があるので、電話下さい!!)

私は、打ち合わせ中ということもあり、妻からの電話とメールを無視し、先程電話を
してみると、ご機嫌ななめで妻が出ました。

「もう!!遅い!!」
「いや~悪い、悪い、打ち合わせが長引いてしまってさー。何だよ話って?」
「もう、いいの!!」
「何だよ~、何を怒ってる?機嫌直せよ~~。
 先日は、若い子に可愛がって貰っただろう?(笑)良かったか?」
「・・・・・・・・・・・・」
「謝っているのだから機嫌直せよ~~。どうだった?どうだった?」
「・・・・・・・・・・・久しぶりだったから…」
「おっ?何?久しぶりだったからなんだって?」
「久しぶりだったから、感じてしまったのよ!」
「そんなに良かったのかよ!」
「貴方じゃない男の人のおちんちんが入ってると思ったら、頭が真っ白になったわ(笑)」
「そっか~、それはそうとあの若いやつは誰だ?」
「同じ会社の営業の子」
「そうか~、お前から誘ったのか?」
「うーん、前々から美由紀(妻)さんって、結構タイプなんですよね~、
 今度デートしませんか?って何度も誘われていたの。」
「ふ~ん。それでデートした訳か」
「ずっと、はぐらかしていたの。
 まったく、おばさんを口説いてもしょうがないでしょ!
 それに私、人妻よ!子供だっているし!!もっと若い子にしなさいよ!
 って言っていたけど…」
「けど?」
「会社の送迎会があって、偶然にもその子が隣に座ったのね、
 私も酔っていたから、ちょっとエッチな話になっちゃって…」
「うん、うん」
「その子、美由紀さんの旦那さんって、単身歴長いのですよね?1人で寂しくないですか?
 って聞いてきたの。
「子供達もいるから全然そんなことない」って言うと、
「そうじゃなくてエッチ出来ないじゃないかってことです、
 それともセフレとか居るのですか?」って真面目な顔で聞いて来るから、
「そうだな~エッチしたのなんて、旦那がお正月に帰って来た時にしたけど、それ以来
 してないわね(笑)。」
「え~っ、したくならないですか?」
「私も一応、若いつもりですから性欲はありますから、したい時もありますよーだ(笑)。」
「そういう時は、どうしているのですか?1人でですか?」
「そうでーす(笑)。」
「指ですか?それともオモチャ?」
「両方でーす。」
「美由紀さんって、結構エロいですね(笑)。」
「そういう貴方は?彼女としてる?」
「俺彼女いないですよ、右手が恋人です(笑)おかずは美由紀さんです(笑)」
「えっ!?私?」
「はい(笑)。」
この子、私でオナニーをして、精液を出しているのかと思うと・・・・

私は、妻の話を聞きながら勃起していました。
「大分状況は分かっけど、昼間電話をくれた要件は?」
「3時の休憩前に、給湯室でお茶の準備をしていたら、あの子が後ろから抱き付いて来て・・・」
「何かされたのか?」
「先日は、有り難うって。
 美由紀さんがハメ撮りをお願いする変態だったなんて知らなかったって。
 俺もそういうの嫌いじゃないから、またデートして下さいって」
「なんだそれ?(笑)それでお前は、どう答えた?」
「子供達に聞かないと分からないからって言って、貴方に電話したけど繋がらないから
 今日は無理って断ったけど…」
「けど?」
「彼、凄く落胆するから、可哀想で…、キスして少し触りっこしちゃった(笑)」
「会社の中で!!不謹慎だな(笑)どこを触らした?」
「キスしながら制服の中に手を入れてきて胸を揉まれたの。
 私もズボンの上からおちんちんを触ったら、もう硬く大きくなっていた(笑)
 そんなの触ったら私も興奮しちゃって(笑)
 彼に濡れてるの?って聞かれたから、彼の手を掴んでパンティの中に入れてアソコを
 触らせたわ。」
「お前も好きだね~、挿入してもらわなかったのか?」
「私も彼も、入れたかったけど会社だしね…」
「なんだやらなかったのか!?彼も生殺しだな(笑)」
「でも、変な約束2つさせられちゃった(笑)」
「変な約束???」
「うん、1つ目は・・・。彼どうしてもお尻したいんですって。」
「はい?お尻?」
「ア・ナ・ル・セ・ッ・ク・ス」
「どうせOKしたんだろ?(笑)お前好きだしな(笑)」
「汚いと思わなければ、好きにしてって言っちゃった(笑)」
「そして?2つ目は?」
「2つ目は~、貴方が嫌なら断ろうと思うけど、土曜日に彼の家で、彼の友達が来て
 飲み会をするんだって、そこに来ないかって誘われているけど…。
 男ばかりって言うし、貴方が駄目なら断るし・・・」
「行きたいだろ?行けば良いよ」
「えっ!?いいの?本当にいいの?男ばかりだよ、女は私1人だよ」
「良いよ」
「いいのね?でも行ったらきっと、やられちゃうよ・・・・
 押し倒されて、輪姦されちゃうかも」
「本当は、そうしたいんだろ?スケベなこといっぱいされてこい」
「うん!なんか想像したら濡れちゃった(笑)
 ちょっと触ってから寝ようかな貴方もシコシコするの?」
「そうだな」
「私も貴方のおちんちんを舐めて、口の中に射精して貰って精液を飲みたいわ。
 貴方に入れて貰って、奥まで突いて欲しい。」

妻は、もうオナニーを始めている様子でした。

「美由紀、始めているんだろ?」
「ウ、ウグ、ウグ、ジュル」
バイブをくわえている様子です。
「誰のことを想像している?」
「あ、貴方です。もう入れて良いですか?」
「本当は?誰を想像している?」
「彼です。彼のおちんちんです。」
「あの子とやりたいんだろ?」
「したい、彼とセックスしたい!
 この前のように硬いおちんちん入れて欲しい!
 彼の友達にも犯して欲しいです!!!」
「美由紀、彼が好きか?
「好き、好き、大好き、あ~ん、いや~ん、凄い」
「彼が頼んだら、何でも聞くのか?」
「アアン、聞く、聞く」
「彼が浣腸して、出す所見せてくれって言ってたら」
「見せる、いっぱいうんち出して見せるぅ。あん、いや、私逝きそう!
 ○○(彼の名前)も一緒に!そのまま中に来て!いっぱい出して、出して、イク~」

妻は、絶頂を迎えました。

「おい美由紀、良かったか?」
「うん」
はぁ、はぁ言いながら答える妻。
「最後に聞くけど、彼に危険日に中出ししたいって言われたら?」
「うーん、きっと断れないかも。」

長々とすみません。今日の会話です。


9: 投稿者:ヤマ ◆y2NlZ/gB2U 投稿日:2012/06/16 13:07:15

たわいもない、妻との会話なので、興奮するのかは、ちょっと疑問ですが…。
先程まで、妻と電話で話をしていましたので、忘れない内に書いてしまいますので
よろしくお願いいたします。

時間は昨日の金曜日に戻ります。
仕事が一段落した夕方に、私の携帯にメールが来ました。

(今、会社を出ました。
 会社から少し離れた所で、彼と待ち合わせをしました。
 彼と買い物をしてアパートに向かいます。
 子供達には、飲み会で遅くなるかもしれないと言っておきました。
 帰る時に、また連絡します。)
と妻から。

(はい、はい、了解今日は、お前の予想だと押し倒されて、やられちゃうんだよな?
 若い奴らが喜ぶ下着履いてきたのか?(笑))
と、私の返信。

(そうなのよ~~問題ありなの。
 1度自宅に戻ってから出直そうと思っていたから、普通の白いやつ着けている・・・。
 でも、そんなことにならないかもしれないし。
 まぁ、今日は早めに帰宅かな)
と、妻返信。

ウソつけ!私は心の中で、そう呟いていました。

私も仕事を終わらせ、帰宅したのは9時頃、携帯を見てもメールも着信もありません。
もう、飲みが始まっている頃か。
私も風呂、食事を済ませ、ぼーっとテレビを見ていましたが、集中出来ず携帯ばかりが
気になって仕方がありません。

2時頃、ベッドに入りながら、妻に電話をしてみます。
コールは鳴らず、留守番サービスセンターに・・・。
時間をおいてかけてみましたが、留守電になるだけでした。

今頃きっと嵌められているのか!?
いや、いや、もう疲れて寝ているのだろう。
いや、若い奴らの中に女が1人で何もない訳がない・・・。

私の頭の中は、妄想が駆け巡っています。
勃起したチンポをしごいてみたり、枕を股に挟めてみたりと…。
そんなことをして悶々とした時間が過ぎて行きました。

6時ちょい過ぎに私の携帯が鳴り、急いで見てみると(今から帰ります。)との妻から
短いメールが…。
急いで妻に電話をすると
「ゴメン、飲み過ぎて疲れちゃった。家に着いたらかけ直すから」
と切られてしまいました。そして妻の声は、かすれていました…。
痛い程勃起したチンポを触りながら、待つこと2時間余り、やっと妻から電話が来ました。

「遅くなってごめんね。子供達がやっと出掛けたから」
「ああ、どうだった?楽しかったのか?」
「うん」

ここからは、妻の話を忠実に再現します。

会社の人に見つかるとまずいので、会社から離れた所で彼と待ち合わせをし、つまみと
酒を買う為にスーパーへ。
そして、彼とアパートに向かう妻。
「へーっ、結構綺麗にしているのね」
「そんなことはないですよ。
 美由紀さんが来るから、昨日掃除しただけです(笑)」
「そうなんだ~、若い子の部屋なんてあまり入らないから新鮮よね~。
 でも、言ってくれれば掃除くらいしてあげるのに~。」
「えっ!じゃあ今度お願いします!」
「うん、分かった。だんだん用意しないとね。エプロンある?」
「持ってないです…」
「えっ、そうよね。男の子が持っている訳ないか~じゃあ今度、私の持って来るから…。
 あっ、私何言っているんだろう・・・、○○君のお母さんでもないし、彼女でもなかったわ。
 へへっ、変なこと言ってゴメン。さぁ作るぞ~~」
と言って野菜を洗っていると、後ろから彼が抱きしめてきて、こう言われたそうです。
「俺、美由紀さんのことが大好きです。俺と付き合って貰えませんか?」
子供達と同じ位の歳の子に、マジ告白されて戸惑ってしまった妻。
「ちょ、ちょっと急に何言い出すの!いつも言っているでしょ!
 若い子にしなさいって!
 私は、貴方よりも20才も歳上だし、結婚もしていて子供もいるの!!
 分かったら離して頂戴。お料理作れないから」
「それは分かっています。けど、好きになってしまったのはしょうがないですよね?
 お願いします。お願いします。俺と付き合って下さい。」

余りにも熱心に頼む彼と、こんな年下から告白されることなんて久しぶりだった妻は
「もう、分かったわよ。彼女になる。
 でも誰にも言わないで。
 会社に知れたらおおごとになるから。」
「そんなの分かってます。」
「そう、分かったら離れて頂戴ね、お友達が来ちゃうから」
「美由紀さん、いい香りがする。」
「もう、今日は暑かったから汗くさいでしょ?だから離れて」
と言うのと同時に彼の唇が、妻の唇に重なってきたそうです。
妻もそれに応え、彼の舌に自分の舌を絡ませ、激しいディープキスを・・・。
キスをしながら彼の手は、妻のブラウスのボタンを全て外し、ブラジャーも外され、
出てきたオッパイを揉まれ、乳首を舌で転がされたそうです。

「あん、駄目」
妻も口では抵抗したみたいですが、もうその頃は感じてしまい、彼にされるがまま
だったそうです…。
妻の乳首を舐めていた彼、今度は妻を後ろ向きにさせ、シンクに両手をつかせ、
スカートを捲り上げ、妻のパンティを膝まで下げたそうです。

「ちょ、ちょ、ちょっと待って、シャワー浴びてからに。匂うと恥ずかしいからお願い」
彼は、そんな妻の言葉に耳を貸さず、妻の尻を左右に開いてアナルに舌を這わして
来たそうです。
「いや~~~ん」
恥ずかしいことをされると興奮してしまう妻、洗っていないアナルのニオイを嗅がれたり、
舐められたりする行為は、余程興奮したと思います。
もう、欲しくて、欲しくて、堪らなくなった妻は、彼の首に腕を回しキスをしながら、
彼の耳元で囁いたそうです。

「もう、エッチなことするから、感じて欲しくなっちゃったでしょう~(笑)先日の約束する?」
「先日の約束?」
「もう!ア・ナ・ルしたいんでしょ?」
「えっ!?いいの?」
「私、○○君の何だっけ?彼氏が喜ぶことだったら、私もしてあげたいの。
 私も好きな人に入れて貰えたら凄く嬉しいし。
 ウンチついたら嫌だろうからゴム着けてね。」
「えっ、俺のこと好きなのですか?」
「馬鹿ね~、今頃気がついたの?(笑)好きよ。大好きよ。」
そう言いながらまた二人でキスをしていると、急に戸が開いたそうです。


10: 投稿者:ヤマ ◆y2NlZ/gB2U 投稿日:2012/06/16 15:12:18

乳房を出し、足首に自分のパンティを絡め、彼の首に手を回しながらキスをしている妻、
目を瞑りながらしていたので、異変に気がつくのが遅くなったそうです。
「ゴホン」
という咳払いに、目を開けて見ると、ニヤニヤしながらガン見している友人二人が居た
そうです。

キャッと悲鳴を上げたそうなのですが、時既に遅く妻は、友人達にも裸を見られたそうです。
「お邪魔でした~(笑)」
胸を隠して座り込む妻に友人の1人が話をしてきました。
「いえ、すみません」
恥ずかしさの余り、妻はそう言うのがやっとだったみたいです。
服を直し、料理を作り始めると直ぐに呼ばれて飲み会が始まったようでした。
先程のこともあり、最初は盛り上がりに欠けていたようでしたが、友人二人が気をきかし、
妻をおだてて和んだようでした。

「俺、美由紀さんっておばちゃんかと思ってましたよ~(笑)全然綺麗~(笑)」
「そんなおだてても駄目ですよーだ」
酒が入るにつれそんな話もエロ話になっていったようです。
「美由紀さんって、人妻なんでしょ?旦那さんに怒られないんですか?」
「大丈夫よ、うち単身赴任でいないから」
「へーっ、そっかー、じゃあ溜まってるでしょ?
 あっ、こいつとしているからさっきみたいに(大爆笑)」
「もう、さっきのは忘れなさいよ!」
「駄目、目に焼きついてる今度、俺にもやらせてよ(笑)」
「だーめ!あんたとしたら妊娠させられちゃうわ(笑)」
「酷いな~(笑)大丈夫です。俺パイプカットしているから(笑)」
「その若さで??」
ギャハハハ。

酔も回り気持ち良くなって来た頃、妻は彼等に言ったそうです。
「私、だんだん帰らないと終電なくなっちゃうから」
「なーに言ってるの~。これからでしょ!
 タクシーもあるし、それよりも泊まって行けば?」
「えー、でも泊まる用意してきてないし…」
「そんなのいいよ、こいつも喜ぶしさぁ、ねっ、お願い、美由紀ママお願い」
友人二人にお願いされ、困りはてて彼を見ると、笑って頷いていたので、
泊まることにしたようでした。

「おーら、お前ら!美由紀姉さんが泊まってやるから、朝まで飲むぞ!」
「へい、それじゃ美由紀姉さんイッキで。美由紀、美由紀、美由紀、おおう」
のせられて大分飲んだようでした。
飲み過ぎた妻は、酔を冷ますこともあり、シャワーを浴びに行ったそうです。
シャワーを浴びバスタオルを巻いて彼等の所に行くと、
「おおう、美由紀姉さん、色っぽい」
と歓声が上がったそうです。
彼が気をきかせてくれて
「もう飲み過ぎだから、美由紀さんは、あっちのベッドで寝て下さい。
 俺らは、こっちで寝ますから」
と言ってくれたようです。
妻が寝るということから、友人二人もおとなしくなり、その場はお開きになったようでした。
酒が入ると直ぐに寝付く妻は、その日は全然寝付くことができなかったそうです。
もう寝なきゃと思い、ルームライトを消そうとした時に、彼が部屋に入って来て裸になり、
妻のベッドに潜りこんでキスをしてきたそうです。
「みんな起きちゃうよ。見られちゃうよ、平気なの?」
と小声で言うと
「大丈夫。みんな寝てるから」
「そう、じゃあさっきの続きだね。おちんちん舐めてもいい?」
そう言うと、彼の上に跨がり69の形になりなめ始めていると、視線を感じたのでその方向
を見ると、友人二人が覗いていたとのことでした。
妻は、覗かれていることに興奮して、わざと大きな音をたててしゃぶったり、尻を覗きの
方に向け、自分でオマンコを開いて見せたとのことでした。
彼が我慢出来なくなり、妻に挿入し、突き上げ始めると、友人達はベッドの近くまで来た
そうです。
彼の突き上げに
「ああん、凄い硬い」
と喘いでいると、彼が妻の手を掴み、友人のチンポに持っていったそうです。
「えっ!?いいの?」
彼に聞くと、彼はだまって頷いたそうです。

それから朝まで、妻は責められぱなしだったみたいです。
友人達が妻の背中、腹に何回も射精して寝入ってしまった後、
「いっぱい出されね」
と彼。
「ゴメンね、もの凄く感じちゃった。
 ねぇ、中には出されなかったから…○○したかったら中出ししてもいいよ」
そう言うと、彼はいきり立った物を入れて来て突いて来たそうです。
「あうん、いいの、好き、好き、○○、の精液頂戴。いっぱい出して、イヤーん」
自分から中出しを求めた妻でした。
結局、アナルは次回に持ち越しだそうです。




引用元サイト:
変態 フェチ&マニア|ナンネット
引用元掲示板:
変態告白 > 妻との会話

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