バカ姉 その10 『バカ威力』


近親相姦 経過報告スレより


1: 投稿者:ともゆき 投稿日:2012/06/06 04:21:53

バカ威力

後々になって、ハッと気がついた事があります。
姉のオッパイの感触は遠い記憶の中の、母のオッパイと同じ感触でした。
それが分かった時、僕は物凄く気まずくなりました。


『あいこ』にした時、中途半端にしてすぐ挿入させられたので、マジメに一から
『おマンコ愛撫の実地講習』です。

外側の肉を指でつまんだり、輪郭をなぞったりしてから、プックリ膨らんでるヤツを
パックリと開き、中を観察です。

ツルツルの盛り上がりの下に、エロエロの肉が固まってました。
薄くてピンクのヒダがぬるっと絡まってて、思わずゴクンと喉を鳴らしてしまいました。

マンコの開き方も色々教わりました。
開き方と言うか、片手でマンコをいじる方法です。
バカのクセに、こういうコトは知識豊富です。

姉が指を逆V字にしてニチャ~ッと開くと、中の肉が迫り出して、ヌルヌルの二本の
指をお腹の方に引き上げると、クリトリスがピョコンと顔を出しました。

ピンクのちっちゃいちっちゃい肉粒を、僕は指でそっと剥き出して、『あいこ』の
復習の感じで舐めました。

「あっ、うっ!うん…。上手いよ…、ともゆき。」

姉が珍しく僕を褒めました。
舌の使い方の補足をして、その通りに僕が舌を使うと、その度にピクピク反応したので、
とりあえず合格です。

次に指での愛撫です。
姉のマンコに初めて指を入れました。

人差し指をゆっくり出し入れすると、姉汁がピチャピチャ溢れました。
指では中の感じが掴めなかったけど、けっこうイイ感じみたいでした。

「…始めからイロイロ教えると、無茶苦茶やりそうだから…、とりあえずココまでね。」

と、『指の使い方講座』は途中で終わりました。
僕は最初から無茶苦茶されてたのに、『そりゃ無いよ…』と思いました。

「『あいこ』にも、してあげて。」

姉は『あいこ』の片足を抱えて寄り添いました。
赤みの強い膨らみが現れましたが、『あいこ』のマンコは白く濃いヌルヌルで隠れてました。

ヌルヌルを取り除くように、指で掻き分けると、『あいこ』がビクッビクッと強く身体を
震わせました。

僕は中途半端だった『指の使い方講座』をやりたくて、『あいこ』のマンコに指を入れました。
人差し指を白いヌルヌルの泉に静かに沈めました。

『あいこ』は指を入れただけなのに、『あっ!、あっ!、あっ!、』と小刻みに声を上げて
感じてくれました。
僕は嬉しくなって、ちょっと速く出し入れしました。

『あいこ』は、『あ~ん!、あ~ん!』と長めに声を上げて感じてました。
指を締め付ける圧力がハンパないです。
お尻の穴の収縮もエロ過ぎです。

姉は、そんな中でも冷静に、『あいこ』の乳首をレロレロしながら、僕にクリトリスを刺激
するように、指で合図しました。

僕が左手でクリトリスを剥き上げ刺激すると、『あ~~~~~ん』とデカい声を上げて、
『あいこ』が泣き出しました。
僕は、『ヤバイよ!』と思いました。

絶対、僕の両親にもアノ声が聞こえていたはずなのに、なぜか二人とも何にも言ってきませんでした。

姉が僕に向かって、舌をペロペロッと出してから、『あいこ』の口をキスで塞ぎました。
『「クリトリスを舐めろ!」って合図だな』と思って、姉よりちょっと肥大気味の粒を舐めました。

『んぐうぅぅぅ~~~っ!』

と、『あいこ』がくぐもった叫び声を出すと、内股がハンパなくビクビク震え出しました。
姉の手が僕の手首を掴んで、強く速く出し入れをしました。

「ああ~~~っ!イイ~~~くぅ!」

『あいこ』がヨダレだらけの口から、そう喘ぎ声を搾り出すと、姉の身体に押し付けるように、
弓なりになりました。

「えへへ、2回目も無事イキました!」

姉は『あいこ』のイキ顔を見て得意げに言うと、ピクピクと痙攣してる身体に覆いかぶさりました。

「ご苦労様でした。は~いっ!ご褒美!」

姉は僕にお尻を向けて、両手でぐいっと割り開きました。
パックリ、トロトロのマンコが出て来ました。
僕は何にも考えず、マンコに挿入してしまいました。

「あっ!う~ん…。ほ、ホントにおっきいわね…」

僕は突き当たりまでチンポを入れてしまってから、『やっちゃったな…』と少し後悔しました。
ケツ筋から背中に『ゾクゾクッ』と、寒気のような快感が走りました。

『あいこ』の時と違って、ビンビンに感じて気持ち良いけど、楽しくありませんでした。
やっぱり、ものすごく後ろめたいです。
僕は少し醒めました。

「…何、止まってんの?もう腰の使い方、忘れちゃったの?」

何の罪悪感も感じてないバカが、実の弟にマジなセックスを要求していました。
でも近親相姦です。
ハッキリ言ってヤバイです。
アメリカだったら犯罪です!終身刑です!

「………出来ないよ。」

「なんでっ!?」

『なんでっ!?』の意味が解らないです。どっちかって言えば、僕の台詞です。

「…だって近親相姦だよ。」

「………、分かってる…」

『分かってる』と口では言いながら、全然、分かってません。



………、バカだからです。



その証拠に、バカがちょっとずつ腰を使いだしました。
マンコの奥でコリコリがチンポの先を刺激しました。

「…ヤッたらダメなんだよ!…姉弟なんだからっ!」

僕のケツ筋と内股がプルプル震えだしました。
マンコの中でチンポがビンビンに感じ始めたからです。
ダメなんだけど、マンコとチンポの相性が良すぎます。

『ヤバイッ!』と思って、チンポを引き抜こうとしたら、マンコが追いかけるように
咥えて来て、離しませんでした。

「ダメなのは…、分かってるけどぉ…」

バカ姉が尋常じゃない腰の動きをして、お尻をロデオマシーンのように揺すってきました。
でっかいボクシンググローブのように、お尻がスナップして、マンコが手のようにチンポを
扱いてきました。

「『あいこ』だけ、ともゆきのチンポで気持ち良くなるってのは~~~、やっぱ、
ズルいじゃん?ズルいじゃあ~あ~~あん!」

また、バカが山崎邦正の『じゃあ~あん』をブッ込んで来ました。
腹が痛いほど立ちました。
ホントに痛いし、痙攣していました。

僕は完全にバカマンコでチンポを弄ばれてました。
『「ズルい」とか「ズルくない」とかじゃねーっ!』と、反論したかったのに、
僕の口から出るのは、

「ああっ!ああぁ~~っ!」

と、また女の子みたいな喘ぎ声だけでした。
腹筋から下の筋肉が異常にビクビク反応して、腰が引けると言うか、何と言うか、
ただ、僕の意思で動かせなくなりました。

その『及び腰』だか『腰砕け』だか『腰抜け』だか、何だか解らない膠着状態の腰から
突き出したチンポだけが、バカマンコの中でグリングリン擦られて…、擦られ過ぎて
ガッチガチになってました。

「ともゆき、気持ち良い~んでしょう?黙って、お姉ちゃんのマンコで勉強しなさいっ!」

悔しいコトに、バカは余裕をかましてました。
また、訳の解らない『姉貴風』を吹かせてました。
すごいムカつきましたが、僕はガクガク震えていて、姉のお尻にしがみつくコトしか
できませんでした。


引用元サイト:
近親相姦 禁断の世界|ナンネット
引用元掲示板:
近親相姦初体験告白 > バカ姉 その10


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