バカ姉 その9 『バカ祭』


近親相姦 経過報告スレより


1: 投稿者:ともゆき 投稿日:2012/05/26 23:16:41

バカ祭

僕は部屋で横になると、今日一日の色んな濃い疲れが出てきて、ドローンと眠気に襲われ
ました。
意識が無くなりかけた時、『蹴り』起こされました。

「フツー寝れるか?あたしみたいなイケてる女が泊まってんのに。」

お風呂から上がってきた『あいこ』と姉が、素っ裸のまま立ってました。
なぜか二人とも手に二万円ずつ握ってました。

『「タマじぃ」と「ともスケ」のチンポ比べするぞ!』と、また脱がされ、バカ部屋に
引きずり込まれました。

二人は『父と僕のチンポにおける、遺伝的相違点』についてバカなりの見解を討論しました。
結論として『早漏は遺伝する』との共同宣言を出しました。

お風呂の中の様子が、大体想像できました。


『あいこ』は僕に向かって、物凄くキレた目をして、
「お前ら、『チュー』したのか?」
と聞いてきました。
僕は、まだ姉ともヤッてませんでしたし、誰ともしたことありませんでした。

僕が首を横に振ると姉が、
「あ、してなかったっけ?」
と、思い出す気もないくせに言いました。

『あいこ』がニヤッと笑って、
「じゃあ、あたしがファーストキスしてやる!感謝しろよ。」
と、言って、僕の唇を舐めてきました。
絶対タバコ臭そうで最悪だったんですが、全然そんなことありませんでした。

チュッチュッと音を上げてキスをして、下唇を吸われたり舌を絡め合っていたら、
恥ずかしいけど、またビンビンになってしまいました。

姉がチンポを触ってきました。
僕は姉に触られると感じ過ぎるのか、どうしても腰が引けて身体がビクビク痙攣しました。

「今やった通りにしな。」
と、言われて、『あいこ』にキスをお返ししました。
『あいこ』の唇はやっぱり柔らかくて、下唇を含むと最高に楽しいです。

「…そんなに吸うなよ。腫れるだろ…」

『あいこ』が目を潤ませて唇を離しました。
でも僕はもっとしたかったので、また唇を合わせました。
時々、お互いに吐く息がすごく熱く感じて、夢中で吸いました。

『あたしにも、して。』と、姉が加わりました。
三人で唇を合わせながら、舌を出して絡めました。
『あいこ』が離れると、僕は初めて姉とキスをしました。
喉から耳の後辺りがジーンと痺れました。

『あいこ』をベッドに横にして、姉が重なり愛撫を始めました。
『あいこ』が教材で、姉が講師の『ヤリチン養成特別口座』が始まりました。

『あいこ』の感じるところを責めると、『ここ!』と教えるように姉が僕を見ました。
僕はその指導を無駄にすまいと真剣に注目してました。
でも、初めて直視するJK同士の絡みに、ついつい心が奪われました。

『あいこ』が潤んだ瞳で、『レズレイプ』されてる風にチラチラ見てくるので、
チンポがゴリゴリに硬くなって、痛くてたまりませんでした。

姉の愛撫を『あいこ』は息を荒げて受けていました。
時々、『ウッ!』と身体をのけ反らせて感じてました。
それを見てたら、またちょっと『あいこ』が『可愛いな…』と思えてきました。

「ともゆき、分かったのっ?」
と、姉が鋭くツッコミました。

僕は不覚にも、『あいこ』に見とれて上の空でした。
バレないようにコクコクうなずきました。

待ちに待った『オッパイの舐め方の実地講習』になりました。
バカ講師を真似してオッパイに挑みました。

僕は『あいこ』のオッパイを揉んだ時、プリンの食感のような触感に感激して、
口に含みたくてたまりませんでした。

スベスベの手触りと、何とも言えない絶妙な弾力が、触ると揉まずにいられないオッパイです。
吸い付いた時の、唇から受ける感触もやっぱり最高です。

舌を使って乳首を責めると、『あいこ』は、『はあっ』と甘い声を上げてくれました。

「ともゆきの愛撫、どぉ?感じる~?」
と、姉がありがたい質問をしてくれました。『あいこ』は、
「…うん。」
と、小さく答えてくれました。

その『うん』が僕のチンポをたまらなく刺激しました。
先走り液がツルルーッと出ました。

「どれどれ、あたしにもしてみて!」

姉は『あいこ』と並んで仰向けになりました。
僕は速攻で『あいこ』に挿入したかったけど、講師の顔を立てて、姉のオッパイも舐めました。

姉のオッパイはメロンパンのようでした。
フワッフワッしてるけど、肌が固い気がします。
姉のオッパイを揉んで、乳首を吸った時、何だか不思議な感じでした。
その時は良くわかりませんでした。

「うん、ともゆきにしたら、まあまあね~。」
と、姉が良いんだか悪いんだか判らない感想を言いました。
『Hの時まで姉貴風吹かすなよ!』と思いました。

「はいっ、じゃあ次ここね。」

姉がパカッとM字開脚しました。
僕のチンポを最初に咥えたヤツが現れました。
『いきなり指を入れるのは最低っ!』なのだそうで、姉に言われた通りに、まず手の平をカポッと
マンコに当てました。

「ゆっくりね、ほぐして上げる感じで、手を回すんだよ。」

手の平にビラビラとマンコ肉が、クニクニする動きを感じながら揉みました。
手の平が熱くなってきました。
姉は『あいこ』にキスしながら、自分のオッパイを揉んでました。

「開いてみて…。そっとよ。」

手を離すと手の平からツーッと汁が垂れて、糸を引きました。
両手でそっとマンコを開くと、びっしょり濡れてました。


そう言えば、『あたしが教えてやる!』って豪語してらした方が、けっこう受け身でいらっしゃる
コトに、この時『おや~?』っと気がつきました。


引用元サイト:
近親相姦 禁断の世界|ナンネット
引用元掲示板:
近親相姦 経過報告 > バカ姉 その9


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