可愛いペット


淫らな体験告白スレより


1: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/28 21:08:35

びあんは ずっと
ドM女として生きてきたんだけど

そんなびあんに今日
可愛いペットが出来ました

(^-^)


彼は秋田市内の美容室の店長をやってて
普段は人を使ってバリバリ仕事をするイケメンなんだけど

セックスでは女王様を求めちゃうところがあるんだって
(^_-)☆

以前びあんが書いた
ネカフェで年下くんのチンポをいたぶる体験談』を読んで

どうしても私に会いたくなっちゃったみたいなの

私、はっきり言ったんだぁ

『びあんは女王様にはなれないよ?だってM女だもの‥

でもね、びあんは女王様みたく命令口調で従わせたりしないけど

男の子のチンポは支配しちゃうよ?

テクニックでね‥』

そんな風に話す私に
『それでもイイ。
びあんさんが女王様じゃなくてもイイ』
って言ってくれたんだぁ

だから私、一度私が休みの日に

美容室で働いてる彼とチャットして

仕事途中に何度もトイレにチンポをしごかせに行かせたの

チャットでチンポをガチガチにさせて

お客様がすいた時にトイレに行かせ

トイレでチンポを握ったら私に電話させたの


自分の美容室トイレでチンポを握り締めて

声を出せない状況で

びあんが電話で囁いてあげたの

『私のカウントに合わせてチンポしごきなさい‥1‥2‥1‥2‥1‥2‥1‥2‥
はい止めて‥』って

彼、声を殺して夢中でチンポしごいてた

私が言うの

『ほら、思いっきりしごいてごらん?
ほら、チンポ気持ちイイでしょう?

イキそうになったら手を離して寸止めして‥

絶対にザーメン出しちゃダメよ?』

彼は一生懸命私の指示を守り

イキそうになると急いで手を離して寸止めしていました

でも何度目かの寸止めの時

必死にチンポを握りしめたのに間に合わず
ザーメンがドクドク溢れて彼はイッてしまいました

私は彼にいくつかの指示を出しました

1)毎日美容室のトイレで寸止めの練習をする事

2)私に会える日までザーメンを出さない事。出したら会わない

3)前立腺をやって欲しいなら毎日ウォシュレットで肛門から水を飲み込んで排泄する事
3つの指示を出しました


2: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/28 21:35:54

その3つの指示をちゃんと守った美容師の彼は

今日、晴れて念願のびあんに会えることになりました

本当に彼が忠実なら
彼のザーメンは
まるまる1週間分
溜め込まれてパンパンになっているはずです


八橋のガス●で待ち合わせ(^-^)

私が●スト駐車場に着くと、彼はもう到着していました

走って駆け寄ってくる彼

私は彼のチンポを早く調べたくてたまりません

本当に1週間、溜め込んで来たのでしょうか?


緊張して、汗をいっぱいかいているイケメン美容師の彼の車に乗り込んで

私たちは市内のオシャレなラブホテルに行きました

本当は、私

初めてのチンポテストをする時は

ネカフェでするのを原則としているんだけど

彼が、ホテル代を払うからどうしてもラブホテルにして欲しいって言うから

美容室の店長さんだしね
(^-^)
私に忠実に接してくれてたし、特別にホテルに直行したんです


ラブホテルの部屋に入ると

私はいきなり彼の股関を撫でました

『ねぇ?本当に1週間溜め込んで来たの?』

『ああっ!いきなりですか?本当です。美容室のトイレで出ちゃってから、ずっとずっと我慢してきました』

『チンポ出しなさい』

『ええっ?いきなりですか?ええっ?』

彼は戸惑った表情をしながらもジーンズを下ろしました

彼がジーンズを下ろす間、私はトランクスの上からチンポを撫でました


『ああっ!』
彼のチンポがいきなり上を向きます


『あらあら‥ラブホテルに入ってからまだ5分も経ってないんだよ?

ちんぽガチガチじゃん‥

あたしに会いたくて会いたくてたまんなかったんだ?』

『‥はぃ‥会いたくてたまんなかったです』

『チャットや電話で攻められて、どうだったの?』

『今まで感じたことないくらいチンポが疼きました‥』

『今まで感じたことないくらいチンポが疼いちゃったんだ?
誰に、何を、どうされたかったの?』

『びあんさんに‥

お‥俺のチンポを‥
しごいて欲しかったです‥』

『ふぅん?私にしごいて欲しかったんだ?チンポ出しなさい?
コレをしごいて欲しかったんだ?』

私は彼のチンポを握りしめました


4: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/28 22:04:37

あたしは 彼のガチガチのチンポを握りしめ

舌を亀頭にチロチロと這わせました

彼はラブホテルに入ってから、まだソファに座ってもいません

膝下に、脱ぎかけのジーンズがクシャクシャになっています

私は彼の前にひざまづき

まだ洋服を着たままでチンポだけ出している彼をくわえこみました

『ああっ!びあんさん‥ヤバいっす‥出ちゃうっす』

彼は 眉間にシワを寄せて悶えます

『ん?出ちゃう?何が?』
私は じゅぽじゅぽとチンポを吸い込みます

『ああっ!マジでダメっす!ちょっと!ちょっと待ってください』

彼は立ったままプルプルと震えています

私は 笑って言いました

『ちゃんと分かってるわよ(^-^)そんなに簡単にイカせてあげると思う?

今日はたっぷり味わいなさい(^-^)

あたしのテクニックを‥』


私は チンポから手を離すと

彼に洋服を脱ぐように指示しました

裸になった彼は恥ずかしそうに言いました

『シャ‥シャワー浴びさせてください。まだチンポ洗ってないんで』

私たちは別々に軽くシャワーを浴びました

彼は全裸のままベッドに横たわり

私はバスローブを着てベッドに入りました


洗い立ての彼のチンポをあらためてしゃぶります

亀頭はパンパンに膨らんでいます

舌先で裏筋を舐めると

イケメン美容師はいやらしい声をあげました

『ああっ!びあんさん!本当に無理っす!こんな気持ちイイ事ネカフェでやられたら、俺、声出ちゃうっすよ‥』

『そうね‥私がネカフェでしゃぶった男の子たちは皆

最初声を殺して悶えるんだけど
結局 ううっ!って思いっきり声出して
ザーメンぶちまけちゃってたよ?(^-^)』

私は時々トークを交えながら彼を逝かせないように気をつけて愛撫しました

でも‥

1週間ザーメン溜め込んで
私にしゃぶられて
唾液まみれになったドスケベちんぽは
想像以上にイヤラシクて

私はもっと意地悪したくてローションをぶっかけました

ラブホテルに来る前にツ●ハドラッグに寄らせ

自分のちんぽにぶっかけてもらうローションを
彼自身に買いに行かせたのです


5: 投稿者:シュート 投稿日:2012/05/28 22:20:38

名前出すようでしたらこっちでお願いします。


6: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/29 05:26:44

あら‥シュート君

約束通り、書き込みに来たんだね?

私にチンポしゃぶられながら

『びあんさん、また会ってくれますか?
気に入ってくれましたか?』
って何度も不安そうに聞いて来たよね?

大丈夫‥

あたしが体験談を書くって事は
気に入ったって事だから

(‘-^*)/


ラブホテルで言ったよね?

あたしが体験談を書くから

『びあんさんにチンポしゃぶられてザーメンぶちまけたのは俺です』って
シュート君もちゃんと告白するんだよ?って‥

偉いわ、ちゃんと約束守って(^-^)

そういう忠実なところ可愛くてたまんない‥

シュート?

びあんは今日、お仕事だから
体験談は数日中には書き上げるようにするから

全部書きあがったら
続けてコメント入れなさい

私にチンポ可愛がられてどうだったのか
全部書きなさいね
(‘-^*)/


8: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/29 05:49:38

1週間ザーメン溜め込んで来たガチガチのちんぽに

びあんがローションぶっかけてチンポいじったら

気持ち良くない訳ないよね?

でも、私は あえて
ローションをぶっかけました

どろどろのローションを

彼のお腹‥わき腹‥乳首‥たまたま‥アナルにまんべんなく広げ

チンポ以外の体を
びあんの指で優しくサワサワと触ります

シュートは最初
『くすぐったい』
って言いながら全身をよじっていたけど

だんだんと甘い声を漏らすようになり

長身の体を悶えさせ
更にちんぽをガチガチにして私の手を渇望していました

『びあんさん!
お‥チンコしごいてくださいっ!!』

シュートは叫ぶように懇願してきました

『1週間我慢したのに、此処でも焦らされるなんて無理っす!
早く!早くチンコしごいてください!!ひぃい‥』

『シュートは自分のモノをチンコって呼んでるの?
コレ、チンコなんかじゃないじゃん?立派な変態ちんぽじゃん』

私はシュートのちんぽを握って亀頭を集中的に磨き上げました

『あああっ!ザーメン出ちゃいそう!オシッコも出ちゃいそう!
ああっ!チンコ変になってる!なんだか‥なんなんだ?あれ?チンコおかしい!』

私は
シュートのちんぽがイキそうになるたびに手コキを止めて言いました

『あたしがどうして毎日寸止めの練習させたか分かる?

寸止めの練習してなかったら、こんな手コキ耐えられなかったと思うわよ?』

『ああっ‥ひぃい』

いよいよクライマックスの出番です

私は悶えているシュートのアナルに人差し指を当てました

シュートのアナルはローションでヌルヌルで

簡単にあたしの指をヌルリと飲み込んでいきました


事前に『シュートは前立腺は未体験・アナルを舐められたり指を入れられた経験もない』
と知っていた私は

初めてアナルに指を入れるタイミングを
第1発目の射精前と決めていました

1週間ザーメン溜め込んで

会いたくてたまんなかったびあんに会って

びあんにチンポをいじられて

びあんに寸止めされて

シュートが射精したくて射精したくて狂ってしまっている時に
どさくさに紛れて指を入れてしまおうと考えていたの

その計画は見事に大成功でした

シュートはアナルに入ってきた私の指に
『えっ?何?』と
一瞬ビックリした表情で反応したけど

すぐにそれは恍惚の表情に変わりました

『あああああ!イクイクイク』
シュートはラブホテルの天井を仰いで叫びました

『どうしたのシュート?ちんぽしごいてないよ?握ってるだけだよ?
コレが前立腺の気持ち良さだよ?ほら‥チンポしごいてないのにイキそうになってる』

『ひっ!ひぃいい』
シュートは全身を突っぱねて小刻みに震えて快感に耐えています

あたしはチンポを握りしめたまま全くしごかず
前立腺だけを優しく優しくこすりあげました

『ヤバいっ!亀頭が熱い!ザーメンがたまの中じゃなく、裏筋まで勝手に上がってきてる!
ダメ!出ちゃう!出ちゃう!出ちゃう!』

シュートがオチンポ狂ってしまって
半狂乱になってしまったので

私はシュートをイカせてあげる事にしました

『シュート?チンポ狂っちゃってるね‥もうザーメン出しちゃおっか?

びあんさん、俺のザーメンしごき出してくださいって上手にお願いしてごらん?』

『あひぃ!びあんさん!おっ!俺の!うぐっ!俺のザーメン
しごき出してくださいっ』

シュートが全部言い終わるか終わらないかのうちに

私は 前立腺をグイッと押し上げ
チンポを高速手コキして

亀頭を口にくわえてじゅぽじゅぽ吸い込みました

『あっああああああああ!!@×#*%£◎※β』

シュートは訳の分からない言葉を叫びながら

あたしの口の中に
熱くてどろっどろのザーメンを

どぷり‥どぷり
ドクドク‥

ドクドク‥

と、いつまでも放出し続けました

下半身は硬直して痙攣し

上半身はのけぞって

シュートは全身で射精したのです


☆続きは、夜に書きます☆


16: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/29 19:24:33

1週間分のザーメンを放出して

ぐったりとしているシュートに見せながら

私は お口の中からザーメンを手に出しました

手のひらいっぱいの大量のザーメンでした

シュートは、はぁはぁと息を荒くしながら

『びあんさん‥すごいです‥本当にすごいです‥俺、精一杯頑張れて本当に満足してます』

私は手のひらいっぱいのザーメンをシュートのお腹に塗り付けました

シュートの体のザーメンと混ざって
白いヌルヌルになりました

『シュート?満足しました?たった1回の射精で、もう満足?1週間溜め込んできたのに?』

私は、たった今射精したばかりのチンポを握りしめ

口にくわえて優しくしゃぶりました

『あああっ!』

シュートのちんぽは
射精したのに萎えることなく、ガチガチのままで

『ヤバい!今射精したばかりなのに、もうイク!ああ!イク』

とのけぞっています

私は ガチガチのチンポをオマンコに入れたくなりました

シュートがゴムをかぶせます

私はシュートに背を向けてチンポに座りました

背面騎上位です

私が チンポの先にオマンコの奥のゴリゴリをこすりつけるように腰をグラインドした途端

シュートは私の腰にしがみつき
『ああ!出る!』と叫ぶと

2回目の射精をしてしまいました


『スイマセン‥気持ち良すぎてイッちゃいました‥本当にスイマセン』

申し訳なさそうに謝るシュートの姿は
とっても可愛かったです


ぐったりしたシュートは、急に寒気を訴えました

1週間ザーメンを出すのを禁止し

会った途端にローション攻めして前立腺も刺激し

立て続けに2回もザーメンを出させてしまったから

身体的に負担をかけてしまったのかもしれません

それで私たちは一緒にお風呂に入ることに決めました

温かい湯船に浸かって

私はシュートに言いました

『2回もイッちゃったんだし、体調優れないなら、今日はこれで終わりにする?』

するとシュートは
『嫌です。勿体なさすぎ。今度はびあんさんにも気持ち良くなってもらいたいんです』

と、キッパリと言いました


17: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/29 19:44:55

お風呂から上がって

私はベッドに横たわり

シュートの愛撫に身を任せることにしました

シュートの舌は柔らかく

優しいタッチで私を舐めまわします

私の乳首を舐めた時
私は それだけでイキそうになりました

『早く‥早くクリトリス舐めて‥』

今度は私が懇願してしまいました

シュートは私の脚を広げます

私のオマンコはレスキュー君に剃られてパイパンになっていました

『びあんさん‥オマンコ良く見えます‥
いやらしいです』

シュートはそう言うと柔らかい舌をクリトリスに近づけました


チロチロチロ‥
シュートの舌はクリトリスに当たるか当たらないか位に小刻みに動きます

まるで高性能のローターか、バイブについているクリベロみたいな高速で優しいタッチで攻めてきます

私はどんどんどんどん上り詰めていきました

シュートがどんな風にクンニしているのか全然わかんないけど

クリトリスの周りを唇で塞がれて吸われ
クリトリスが密封状態でピッチリ吸引されたまま、舌でチロチロされている感じなんです

私はオマンコが欲しくなり

『シュート!オマンコに指を入れながらソレやって!』と叫んでしまいました

シュートは言われたままに指を入れます

クリトリスを吸った状態で舐められて

あたしは何度も絶頂を迎えました

あたしはイク時

オマンコをギューッと締め付けながらイクのが好きなの‥

オマンコの中のシュートの指を
ギューッと締め付けては逝き

締め付けては逝きました


『痛てぇっ!』

シュートが突然声をあげました

私のオマンコをかき回していた腕がつってしまったみたいです

『美容師なんで腱鞘炎繰り返してて‥
スイマセン‥俺‥本当に‥ああスイマセン』

シュートがあんまり恐縮しているので

私はシュートに言いました

『美容師にとって手は商売道具だよ?

指マンはしなくて良いから

あたし、ディルド持って来てるから
ソレ、オマンコにぶち込んでシュートにクンニされたい』

私はバッグからディルドを取り出して
自分の口にくわえ込んで唾液で濡らして

ズブズブとオマンコにぶち込みました


20: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/29 21:03:36

オマンコに
太いマイ・ディルドをぶち込んだまま

シュートのチロチロとしたクンニを受け続けて

あたしの頭の中は
真っ白にぶっ飛んでいました

電マなどの強い刺激に慣れていた私は

執拗に続く優しいクンニに狂いそうになっていました

『あああ!!シュート!!オマンコいくよぉ!ああ、イッちゃうああああああっ

ダメぇええ!!

うぐぐぅううぎゃあああああああっ』

何度も何度も上り詰めても
シュートはクンニをやめません


オマンコは ギューッと締め上がり

私の両脚は クンニしているシュートの頭を挟み込んで締め付けました

ガクガクと痙攣しながら逝き

脚をピーンと伸ばしては逝き

いったい何度イッたでしょう

突然 強い快感の波が押し寄せました

ああっ!イクイクイクイクイク!!
シュート!!
ディルドを動かして!!
激しくディルド動かしてぇええ

あひぃ~~~~

イ~~~~ク~~~

シュートは私のクリトリスを吸いながら
ディルドをじゅぼじゅぼズコズコと激しく動かしてくれました

オマンコは激しくディルドを締め付けているのに

それに負けない位の強さでディルドがオマンコのヒダヒダを擦りながら動きます
びしゅーっ!!!

あたしのオマンコは激しく潮を噴き上げてしまいました

シュートの顔面にしぶきが飛び散って

顔面全部あたしの潮まみれになっています

いやああああっ!!
やめてぇえ!!
死んじゃう!!
死んじゃうぅううっ

私が叫んでもシュートは激しくディルドを動かしています

私のオマンコは
逝きっ放しのまま
更に高いところでイッてしまいました

逝きっ放しのまま
3~4回イッたでしょうか

私は白目をむき
息が吸えなくなってしまいました

苦しくて一生懸命
体をよじり

オマンコをシュートの顔面から離しました

必死に動いた私を見てシュートはようやくディルドを抜いてくれました


『シュート‥最高‥
私の人生の中で知ってるクンニの中で
ピカイチだよ
はぁ‥はぁ‥

あたしのクンニペットになって‥

呼び出すから、必ず
今のヤツやって‥』
私はシュートに命じました


21: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/29 21:17:12

びちょびちょに潮噴きした私のせいで

ベッドは水浸しで
もう寝る場所さえありません

端っこの方に横になり

シュートと色んな話をしました

職場の人は、自分がセックスの時にMだなんて想像できないと思います

とか

好きな人には尽くしてしまう

とか

同じMとして 共感できる部分がたくさんありました

もっともっとシュートと話したかったけど

シュートは熱っぽくなって来ていました

激しいセックスで
肉体的に過剰に疲労してしまったのかもしれません

あたしは、シュートを帰らせる事にしました


シュートはサッサと会計ボタンを押し

私にわからないように会計を済ませていました


帰り際、私はシュートに命じました

あたしが体験談のベースを書くから
シュートは

『俺がびあんさんにイカされたシュートです』って書き込みして

チンポがどんなに良かったのかシュートの目線から告白しなさい‥って


八橋の●スト駐車場で優しいキスを交わして

私たちはサヨナラしました



さぁ、シュート

あなたの番よ?

びあんの何が良かったのか

びあんに どうやってイカされたのか

オチンポどうだったのか書きなさい


24: 投稿者:シュート 投稿日:2012/05/30 13:02:29

貴重な体験ありがとうございました。
今でもあの時間の事を思い出すだけでうずいてきます。
びあんサンの寸止めは絶妙でした。
もう少し扱いてくれれば逝けるっていう時になめられる…
それを繰り返してるうちに自分からお願いするようになってました。
前立腺は…凄かったの一言につきます。自分があんな風にまでなってしまうとは想像してませんでした。
びあんサンのいうとうり、いずれ前立腺だけで射精してしまうかもしれません。

クンニ褒めてもらえたのが嬉しかったです。
数いる男性の中でも一番だと言ってもらえたのは自分にも自信が持てました。

なかなか時間とれないですが、これからもびあんサンの玩具としてよろしくお願いします。


25: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/30 18:45:12

ああ‥可愛いシュート‥

約束通り書き込みしてくれたんだ‥

びあん、嬉しいよ‥

シュートは私の可愛い玩具‥

あたしがクンニ欲しくなったら必ず連絡するから

舌が痺れてしまうまで舐め続けなさい‥

それから

ローションチンポの寸止めは

デートのたびにしてあげる‥

ちんぽイキそうになったら、すぐにしごくのをやめて
亀頭を舐めまわしてあげるから‥

またあの可愛い顔で
悶え、喘いで

脳みそがチンポみたいになるまで感じさせてあげるから‥


『びあんサン!!逝かせてください』って
シュートが叫ぶまで
焦らして狂わせてあげるから‥


可愛いシュート‥

私の玩具‥


26: 投稿者:淫乱変態女 ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/05/31 06:33:09

ねぇ‥シュート‥

あたしの舌でゆっくり舐められたのと

ローションぶっかけられて手で弄ばれたのと

どっちが気持ち良かったの?


初めて前立腺を押し上げられたのにイッちゃって

恥ずかしくなかったの?

前立腺を押し上げられながら
ちんぽ舐められた時と

前立腺を押し上げられながら
ローション手コキされた時と

どっちが気持ち良かったの?


あたしに

こんな質問されるだけで

思い出してチンポたまんなくなってるんでしょう‥


命令よ‥

今日、美容室のトイレで

寸止めオナニーやりなさい‥

びあんサン‥

びあんサン‥

びあんサン‥って言いながらオチンポしごきなさい


『ああ!イク!』って思った瞬間に
手を離して射精を我慢しなさい


下半身がプルプル震えてくるまで

何度も何度も寸止めするんだよ?


絶対に射精しちゃ
ダメだからね?


職場のトイレでザーメン放出しちゃったら

またお仕置きだよ?




引用元サイト:
フェチ&マニア|ナンネット
引用元掲示板:
淫らな体験告白 > 可愛いペット

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