「明日の試合でポイントとったらナメナメしてあげるね」


高校時代のえっちな思い出スレより


89えっちな18禁さん:2012/05/13(日) 04:06:54.45 ID:5ZQKf9CbO

俺は思い切り文化系だったんだけど、思い出ということで…。
高2の頃、放課後、地学の部屋に隣接する準備室にいたら、手前の小部屋に人が入ってきた。
地学部の顧問部屋だけど、休眠状態で普段は物置的に使われてる。
来たのは男女で、会話からハンドボール部の男と彼女らしい。
で、しばらく盗み聞きしてると、彼女が
「明日の試合でポイントとったらナメナメしてあげるね」と言った。
「1点で一回?」
「そうだよ」
「いつ?」
「○○くんの抜きたい時」
「…じゃあ、試合のすぐあとでもいい?」
「いいよ、してあげる」

93えっちな18禁さん:2012/05/13(日) 07:55:07.01 ID:5ZQKf9CbO

そのあと、フェラを始めたみたいで、ドアに近づくとジュポ、チュッポッって音と
男の吐息が聞こえた。
心臓バクバクで、鼻息が向こうに聞こえるんじゃないかと焦った。
それで、すぐに男のほうが
「はぁぁっ、いきそ…さやか、いっていい?」
「いいよぉ、いいよぉ」
「っ、くっ、さやかっ、さやかぁ……ぅあっ!」
雰囲気から、さやかって子は飲んだみたいで
「濃いぃ…ん~、あ~なんかひっかかる!」とか言ってた。
僕はパンツにこれでもかってくらい大量に放出。
「明日さぁ、試合終わったら、待ってて、来るから」
「○○くん目がHだよ、もう」
…明日…

95えっちな18禁さん:2012/05/13(日) 20:25:41.70 ID:5ZQKf9CbO

次の日、休みだったけど、学校へ行った。
調べたけど、さやかって子が誰かはわからなかった。
ハンドボールの試合はほぼ1日、何校か集まってやってるみたい。
バカみたいに朝から当校したんで、何気なく体育館に行ったけど完全に場違い。
仕方なく準備室にこもって、小部屋に細工をした。
窓を少し開けて棚でカモフラージュしたり、逃げ道を確保したり。
そしたら、昼の時間にさやかがやってきた。
スリッパの色で一年生とわかる。

96えっちな18禁さん:2012/05/13(日) 21:20:10.86 ID:5ZQKf9CbO

さやかはスラッと背が高く、一年生なのに年上に見えた。
ポニーテールで色白、ちょっとキツい目をしてた。
それで、携帯のない時代、鞄から文庫を出して読んだり、鏡を見たりしていた。
やがて足音。
「ごめん抜けられなくて」
ドアが開いて、男が来た。
「ちょ、ノックしてよ!んっ」
カサカサ衣擦れの音。
隙間から見ると、制服の背中に回したジャージが見えた。
抱きしめてキスしてる。
「終わったら、な」
「わかってるから点とってこい!」
それだけ話しただけで、時間差で二人とも出ていった。

98えっちな18禁さん:2012/05/14(月) 10:31:55.80 ID:ksRlt/HyO

こちらは試合が何時に終わるのかさっぱりわからない。
仕方がないからもう一度小部屋に入り、細工に工夫を加えた。
ふと見ると、さやかのものらしい鞄が残されていた。
すぐに取りに戻ってくるリスクはあったけど、少し物色した。
ヒヤヒヤした割に収穫は特になかったけど、唯一、生理用品ポーチの中に
コンドームが2つ入ってた。
イチゴの香り付きというものだった。
「もしかしたらフェラ以上も見られるかも?」という気持ちと
「学校ではやんないよな」という気持ちが半々で、さらに二時間待った。

99えっちな18禁さん:2012/05/14(月) 10:45:02.02 ID:ksRlt/HyO

午後も遅くになって、ようやく二人が小部屋に来た。
校舎に誰もいないと安心してるのか普通の音量で会話していた。
「シャワーないからさぁ、汗かいて気持ち悪いんだよな」
「汗臭いのはいやだけどさぁ、汗の匂いは嫌いじゃないよ」
小部屋は畳が敷いてある。
二人は座って会話してた。
覚えているのは、さやかが
「○○さぁ、三試合め、強引に得点しにいってたよね(笑)」
「監督に叱られたって(笑)」の会話のあと、急に大人の声になって
「してほしいの?」と聞いたこと。
「…してくれんの?」
「点数分は無理(笑)」
「ん…」
1センチ程度の隙間でも、ひそひそ話も聞こえるし、目をつけたら
ほぼ小部屋の半分が見える。

100えっちな18禁さん:2012/05/14(月) 10:57:43.22 ID:ksRlt/HyO

座ってキスをしてる二人の頭が見えた。
頭が揺れてるから、かなり激しいキスみたい。
手前は見えないから、向こう側でやってくれと祈りながら見てた。
「なっ」促すように男が言う。
「またぁ?」
「うん」
「…何色でしょう?」
「ピンクのドット」
「…正解は…」
さやかが立ち上がって向こう側に行く。
最近の高校生みたいにスカートは短くない時代。
さやかはそのスカートをつまんでゆっくり引き上げる。
僕の位置からは見やすい。
不意にバッとスカートをめくりあげ、白い下着が一瞬見えた。
「はぃ、残念でした(笑)」
言い終わらないうちに男がスカートの中に頭を入れた。
「あぁ!コラ!ちょっとぉ!」
さやかはスカートの上から頭を押さえたり叩いたり。
でも、すぐに動きが止まって「んっ」「はっ」と声が出て、
明らかにいやらしい空気になった。

102えっちな18禁さん:2012/05/16(水) 03:21:53.12 ID:sH7K/KcyO

この時初めて知ったのは、わずかな隙間があれば、かなり広い範囲が見られるってこと。
息をするのも気を付けながら、必死で見た。
さやかの腰を押さえて、スカートに頭を突っ込んだ男の頭が揺れる。
すると、んっ、とか、あぅん、とか言ってたさやかの膝が震え始めた。
色白の顔はピンク色になって、目を閉じ、声が出ないように歯をくいしばっている。
「あ、ダメ!ホントにダメ!」
「お願い!お願い!ダメ!」
バタンと倒れるように尻餅をついてしまった。

103えっちな18禁さん:2012/05/16(水) 03:55:36.47 ID:sH7K/KcyO

その勢いで男も反対側に尻餅。
「もう!ダメだよ!Hぃ」というさやかの口をふさいでキス。
他人のキスをしっかり生で見るのは初めて。
男は三年生だった。
キツメの顔立ちのさやかが、上気した顔で、激しくキスをしてる。
ひとしきり舌をからめるキスをしたあと、男が
「さやか、やくそくぅ」と甘えたようないじわるするような口調で言った。

104えっちな18禁さん:2012/05/16(水) 04:11:37.46 ID:sH7K/KcyO

「もう!わかってるよ!…脱がすの?」
「あ、ちょっと待って」
と男がドアの鍵を確認しに行った。
ジャージの前は思い切り膨らんでた。
ドアを背に立った男をさやかが促して寝かせる。
ドアのほうき行ったおかげで、少しさやかの陰になるものの、全身が見えるようにやった。
ジャージの上から少し触ったあと、さやかがジャージとパンツを脱がせる。
そんなに大きくない半剥けのチンポが勃起していた。
いきなりカポッとくわえたさやか。
「汗の匂いするね…大好き」と小声で、でもはっきり言った。
それから小さくチュボチュボ音をさせてフェラ。
右手でしごきながら、今考えると単調に頭を上下させる。
ほんの1分くらいで、男が
「あぁっ!さやか、さやか、好き、好き…好き、好きだよ!あっ、出るっ!」
(へぇ、出る!って言うんだ…)と思ったのを覚えてる。
腰を浮かせた男は、腰をガクガクさせて射精。
さやかは、ゆっくりなペースで上下すると、最後は飲み込んでしまった。

106えっちな18禁さん:2012/05/16(水) 09:19:44.88 ID:sH7K/KcyO

「ん~もぅ先輩~、多い!いきなりだし!早い!」
と言うと、さやかは男に覆い被さって無理やりキス。
「なんでいやがるのぉ!」と、そのまま男が横抱きして、しばらくキスしたり、
互いに体をさわったり、まったりした時間。
ただ、男はずっと勃起していた。
見ているこちらは、心臓がつぶれるくらいバクバクしていたし、貧血で頭がクラッ
となりそうだった。
男がたぶん「ゴムは持ってる?」みたいなことを聞いた。
さやかは「え?するの?」と、ちょっと大きめの声。

108えっちな18禁さん:2012/05/17(木) 03:19:45.11 ID:vQN0PRfYO

「するでしょ」と男がさやかの下着に手を伸ばす。
「んっ」
「ほら、しようよ」と脇の部分から、下着に手を入れる。
「んはっ!あっ」
手を抜いて、指を見せながら
「濡れてるし(笑)」
「もぅ!変態!」
「声でかいし!」
「!」

ここからの光景は忘れたくても忘れられないし、今でもオカズにしてる。



引用元:
高校時代のえっちな思い出Part33
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1333218629/

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