ひとりエッチの後…


レイプ/犯された私スレより
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1: 投稿者:あさみ 投稿日:2014/02/18 02:39:53

私は、19才のころにレイプされたことがあります。
今はOLをやっている24才で、普通体型です。
顔も可愛くないし、なんでレイプされたのか、
よくわかりませんが、少なくともこういうところに
今こうして来てしまっているのですから、
当時の事は悪い思い出であり、同時に興奮する
思い出になっているのだと思います。
事実、途中から…っていうか今思えばはじめから
気持ち良かったと思います。

あれは私が音楽サークルの合宿で、
夜中に王様ゲームをやっていた時でした。
男3人と女2人でしてましたが、お酒の力もあって
結構すぐにエッチな命令になっていきました。
私もそういうの嫌いじゃないし、個室に5人で
カギも掛けているし、何より友達のヨシミが
かなりノリ気で、私は上半身ノーブラにTシャツ、
ヨシミはノーパンにミニスカートという恰好に
途中から命令でなっていました。男たちは、
「今の恰好のまま、○番と○番が69の体勢で5分」
などというヨシミのアソコを目の前で見たいための
命令ばかりしていました。そして、結局
しばらくして一人の男の子とヨシミがペアになり、
「え~マジで~?」と言いながら、まんざらでも
ない感じでヨシミは隣の部屋に鍵を掛けて
その命令を実行することに。男達が冷やかし、
「10分待っても戻ってこなかったらセックスしてる
 と思って呼びに行かないから」
と言っていました。結果は当然…
戻ってきませんでした。結果的に、2対1で
女一人になった私。気まずくてヨシミを呼びに
行こうと提案しました。…それが失敗でした。
ドア越しに、ヨシミのエッチな声が聞こえてきます。
「俺達もしよーよ」「お願い!」
などと懇願されましたが、断固拒否します。
「じゃあオナニー見せて」
としつこく言ってきます。あまりに2人に
しつこく言われるので、1人の言った
「布団の中で顔だけ出してオナニーして」
というのだけは承諾しました。
布団の中でパンティに手を入れ、オッパイを
揉み出す私。2人はじっと見ています。
「なんか恥ずかしいからやめる」
と言うと、「俺達もするから」と言って
頼んでもいないのにシコりだしました。
「なにこれ?」
と思いながら、クリを刺激します。
お酒のせいか、大胆に強めに刺激してしまう私。
「どうしよう…気持ちイイ…」
足をガクガクさせながら、感じ始めます。
無言のまま3人の吐息だけが1つの布団で混ざります。
「今どうしてるの?」
男の子の一人が聞いてきたので、
「指を入れてるよ?」
と答えました。その時すでに10分くらい
いじっていたので、ビチャビチャでした。
クチュクチュ…と音が聞こえます。
音を立てないようにしていても、
なんだかその日だけは水っぽい音を
抑えきれませんでした。私は、男の子
2人の前でのひとりエッチで、極度の興奮状態
になってしまい、頭が真っ白になっていきました。
そして意識が戻ってきたとき、最高の快感が
グイグイ押し寄せてきて、我慢する間もなく
腰をガクガクさせてイキました。それを
見ていた1人が、おもむろに立って電気を
消しました。え?と思っていたら、すぐに
男の子達が身体を押さえてきました。
イッた直後でぐったりしながらも、抵抗しました。
力の限り抵抗しましたし、声も出しましたが、
お腹に馬乗りになられて口に何か布を詰められ、
両手を押さえられて全体重をかけてくる人が一人。
もう一人は、無防備でさっきイッたばかりの
感度が最高のアソコを、足を力いっぱい
押さえながら舐めてきました。
舌が一番敏感なところに触れた瞬間、ビクーン!
となってイキました。次の瞬間には、
そのヒクつくアソコに男の子のオチンチンが
入ってきました。異物が入ってきたと思う前に、
膣肉をえぐられる快感が背中から突き抜けます。
「はあああああっ…っ!」
両手を押さえられ、足を持たれ、オチンチンを
ズボズボと抜き刺しされます。きっとエッチな
オツユでヌルヌルだったと思います。
滑りがいいのが私でもわかりました。無抵抗。
アソコは私の心とは裏腹に完全無抵抗でした。
「おいこれやべーぞ、超ヌルヌル…」
「マジかよ…早く替われ」
「まあ待てって…楽しむからさ」
そう言って入れている男の子が懸命に腰を振ります。

私は・・・嫌でした。本当に泣けてきました。
なぜこんな男達を信用してひとりエッチなんて
してしまったのだろう、と後悔しました。


嫌だ、逃げたい、離れたい、汚い、死にたい、


なのに…。


男の子が突く度に、気持ちイイんです。
温かいオチンチン…熱を持っていました。
2人とも、私をレイプしている興奮で、
目も怖いしどこかほくそ笑んでいておかしいです。
それでも腰の動きは丁寧にリズムを刻み、
私のアソコに打ち付けられます。
持ち上げられてぷらーんとなった脚が、
リズミカルにカクンカクンと動きます。
「だめ・・・感じちゃだめ・・・」
そう思っていました。というかこの状況に
身体が反応している女としての私に、
絶望しました。
「今私は、意志とは関係なくレイプされ、
 感情に関係なく身体が反応している。
 生物として生殖行動を欲しているんだ…」
と冷静になっていきました。次第に、
嫌悪感は薄らぎました。それと同時に、
抵抗することをやめました。そして、
本当に無意識ですが腹に馬乗りになった
男のオチンチンを握っていました。
声はその時から出ていたと思います。
「生理直前だから妊娠はしないかな・・・」
と思いながら、馬乗りになった男の子が顔の
横に来てオチンチンをしゃぶらされる私。
口に含むと、その大きさに改めてビックリしました。
太くておっきいオチンチンでした。
今でもあの味は覚えていますが、
しょっぱくてつーんとして・・・興奮しました。

何分くらいしたでしょうか?一人目がお腹に射精し、
さっきまで舐めていた極太オチンチンが
アソコに全部入った時、私の中で
気持ちイイオチンチンのサイズを知りました。
まさにそれがピッタリだと思うほど、
アソコにぴったり入っていました。
頭がクラクラしました。気付いたら、
大声で喘ぎながらそのオチンチンにまたがって
騎乗位で腰を振っていました。ダメでした。
私の理性は、その後数秒後に崩壊しました。

「あっ!ダメ!ああああああああああああああ!!」

中でイキました。今まで初めての感覚でした。
私は、クリで瞬間的なオーガズムしか感じた
ことがなく、継続的なオーガズムは初めてで、
それが腰を打ち付けられる度に断続的に
押し寄せてきました。それを知った男の子は、
私の下で動きを止めました。私は、とっさに
その快感が止まらないよう、M字で動き続けました。
「レイプから始まり、こんな感じることって
あるんだ・・・」と思っていました。
天井を見上げ、とにかく快感に溺れながら腰を振る私。
もうどこから見ても淫乱でした。
そこからは良く覚えていませんが、
中にも出されて何回も入れられたようでした。

終わった後はシャワーを浴びて寝ました。
次の日普通にしながらも、巨根の彼とは少しだけ
会話をしました。その後も彼から性奴隷のように
扱われ、そこで色々な人に売られました。
もちろん嫌がることもさせられましたが、
最終的には彼が巨根で気持ち良くしてくれました。

卒業を機に会わなくなりましたが、
たまに彼のオチンチンを思い出して興奮しています。


引用元サイト:ナンネット|レイプ犯された私
引用元掲示板:レイプ/犯された私 > ひとりエッチの後…

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